
努力虚しくパワハラ退職2桁の電気工事士へ野島梨恵の猿山で気づくイジメ克服記
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
何よりも大事なのはほら・・
10年以上も付き合ってる彼女をね?と、所帯もたないと。
相談者:
はい、はい
柴田理恵:
そのためには、やっぱり・・ね?、きちんと仕事に就かないと。
相談者:
はい・・はい
柴田理恵:
あの、フリーってことも考えてもいいんじゃないですか?
せっかく技術持ってらっしゃるんなら。
野島梨恵:
うん、うん
柴田理恵:
いろいろな生き方をちょっと探してみてください。
じゃ失礼します。
相談者:
すいません、ありがとうございます。
柴田理恵:
はい、はい
野島梨恵:
ありがとうございましたあ。
相談者:
すいません。
柴田理恵:
はい
ワハハ本舗では皆どうやってるかも聞きたかった。
相談者さんは怒られたことにフォーカスしているが
きっとミスが多いんだと思う。
どうやったらミスが無くせるかではなく
どうやったら人間関係上手くいくかばかり考えているので
ミスが減らず、パワハラまがいの目に合うのではないかな
と、自分の社会人1年目を思い出して聞いていました。
野島先生の回答以前に
パワハラは大いに問題だが
この相談者にも問題が大いにあるはず。
柴田さんが彼女居る事をやたら評価してたけど
居る居ないじゃなく、どんな関係、付き合い方をしてる方が
大切なのでは?
発達障害者の就労について書かれた本が書店にあるから参考にしてみては。
お寺に行くより多少はマシ。
電気工事でミスとか致命的です、転職したほうが世の為です、欠陥工事で死ぬのは他人なんですから。
弁護士先生の話、むっちゃ感動しちゃった…😭
まずは思い切って違う職種に飛び込んでみる勇気じゃないですかね、必要なのは。十何社とか、やはりありえない話なので…。アドバイスもしようがない。本気で転職、一択だと思う。続けてきた仕事じゃないから、所得は大幅に減るのでしょうけど…、背に腹は変えられないでしょ。ファイト👍
本日の回答者が野島梨恵先生だったので、過去録から、ここにたどり着きました。
野島先生は、いつもキッパリ、スッキリした、ご回答なので、私は好きです。
今まで、どんな方か知りませんでした。
この日は、相談者の話を聞き、可哀想に感じたのか、自分の子供の頃の辛い経験をお話しくださった、貴重な日だったんですね。読んでいて、何故か涙出て来ました。
だって、野島先生は、東大卒で現役合格で法曹で活躍されている超エリートなのに、子供の時、転校後辛い時一人で、動物園に行き子猿を見つめて、思案していたとは…
その後相談者は、自分の道を見つけたでしょうか。先生の言葉を糧に頑張っているかしら。