布団から出られない同棲中のレズビアンが唯一毎日楽しく続けてること

(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
こんにちは

相談者:
あ、こんにちは、よろしくお願いいたします。

マドモアゼル愛:
はい、よろしく、お願いいたします。
・・えーっとですね、夜になると元気になって来て、とかそういうのは、ひ、1日の中でのリズムって、あるかしら?

相談者:
・・そう、ですね、特に、ないー、んですけれども・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
えっと朝、起きて、

マドモアゼル愛:
朝一緒に起きるわけだもんね?彼とね?

相談者:
はい。でまあ・・

マドモアゼル愛:
それでそのときはそんなに苦にならないわけだよね?

相談者:
はい、全然苦ではないです。

マドモアゼル愛:
ね?、そいでお弁当も平気で作るわけ、だよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
はい
それはしたいんだよね?だから、そういうことはね?

相談者:
そうですね、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい、楽しくってやってます。

マドモアゼル愛:
はい。やっぱり自分に正直に生きるっていう、フレーズがよくみんなに、今流行ってるけれども、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
自分に正直っていうのは疲れた時は、疲れたに正直で・・いいっていう面もあるんですよね、やっぱりね。

相談者:
うん、うん

マドモアゼル愛:
だから・・これをどうにかしようと思う・・のは、分かるけれども、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
今、そうなんだから仕方ないって受け止める自分。
これが、自分、を・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
許してあげることでもあるよね?やっぱり。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
そしてやりたいこと、に、関しては、苦にならずに、一緒に・・普通朝って一番、苦痛だと思うのよ、こういう、ときって。

相談者:
そうですね、はい

マドモアゼル愛:
うん、でも・・彼と一緒に起きられるんだから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それはやりたいこと、なわけよ。

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だからほんとは結婚したいのかもしれないし。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
あのお、ま・・

相談者:
そうですね、えーと、パートナーが、あの、同性の方なので・・

マドモアゼル愛:
うん、うん。じゃ・・

相談者:
ま、恋人という意味でのパートナーです◆#

マドモアゼル愛:
あ、プライベートな、あの、あれはあるわけね?やっぱりね。

相談者:
はい、そうです。

マドモアゼル愛:
はい
だから、そういう生活、を・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ま、今求めてたんだろうね。だからね。
・・あなた自身、

相談者:
・・そうですね。

マドモアゼル愛:
の中で。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そして・・そこが、一般的な・・なんていうのかな?、両親に対してとか。今後に、どうやって、その自分が一番大事にする物をどうやって・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
組み込んで行くかの、イメージが、きっと湧かないんじゃないかなと思うね、そしたら。

相談者:
そうですね・・はい

マドモアゼル愛:
うん・・それは、かーの女と一緒に考えたほうがいいんじゃないの?でも。

相談者:
・・そうですねえ・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
ま、ちょっと・・いろんな人に話をしてみようかな・・と・・

マドモアゼル愛:
うーん、そう・・

相談者:
思いながら、ちょっと今日電話を・・

マドモアゼル愛:
あー、そ、ありがとうございます。はい

相談者:
掛けさせていただいたっていうところが、あります。はい

マドモアゼル愛:
まず、一番大事なのはあなたが何を求めてる、かなんだよね、ほんとは。

相談者:
・・そうですねえ、はい

マドモアゼル愛:
うん
そしてそれが、ストレートに・・
「これです」って言って、迷いなく、実行できないというか。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
移して行けないという辺りの、モヤモヤ感、ていうのを、なんとなく感じんのよ僕は。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
・・だから一番、あれなのは、し、ま、社会的認知されるかはともかく、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そこら辺・・2人の問題・・で・・なんか考えたらいいんじゃないかなって気はするけれどもね。

相談者:
そうですねえ。

マドモアゼル愛:
うーん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どちらかが一方が働いて、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一方が主婦役やる、っていったって・・そういう・・関係の中にも、おかしくはないじゃない?だって。

相談者:
・・そうですねーえ。確かに・・今なんかこう、自分ん、が、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
また働くことだけを考えていたんですけど・・

マドモアゼル愛:
うん。それは、働・・

相談者:
&#いろんな選択肢があり、ありま・・

マドモアゼル愛:
そ、あると思うのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そして・・働きたくなったら働くっていう順番があるような気がするんですよ。

相談者:
・・す、はい

マドモアゼル愛:
今は主婦業に・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
主、主婦っていうか、パートナーとしての、ま、あのお、お手伝いというかね?一緒に&#△それも大事なことじゃない?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
となって考えれば、昼間の、部屋の掃除なんかは逆に楽しくなって来る可能性もあるよね?

相談者:
うん・・そうですね。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
要するに、なんか理想のことで、仕事をして?・・なんかみんなに好かれて・・元気で?
そういう、理想で、人間、自分のことを考えることが、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
現代人って物凄いプレッシャーなってる気がすんのよ。

相談者:
あ、そうですね。まさに・・ん、なんかちょっと・・退職の理由がその、理想・・と合わなかったみたいなところもあったりはするので・・

マドモアゼル愛:
うーん

相談者:
そこでちょっと苦しくなったっていったところもあったので・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
そうですね。

マドモアゼル愛:
だから・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そのお・・すべてに・・完璧ってね・・絶対にあり得ないん・・のよね。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
何事も。
・・何か、自分に対する要求っていうのを・・高い要求を・・当然のように突きつけないほうが・・僕ね、それが大人だ、じゃないかなって気がすんですよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
何か・・コマーシャルを見てたり、人の話を聞くと、すべてにうまく行って・・すべてが明るくできて、すべてに成果が出て来るっていうの求め・・たりしたら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
絶対みじめになっちゃうよね、人間最後は。

相談者:
はい・・今、ちょっとまさにそのお、なんでしょうね?

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
あのお、自分に対する理想というか・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
こ、こうでなければいけないみたいな・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
ところで、その早く仕、仕事始めなければいけないとか。

マドモアゼル愛:
てなっちゃうね。うん

相談者:
年収上げなきゃいけない、みたいな・・

マドモアゼル愛:
うん、うん

相談者:
ところをすごく考えてたので・・

マドモアゼル愛:
うん
で、き、やる気がないときにそう考えるのは・・実は自分をいじめてることなんだよね。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
そして、遅くなる、それをやると。・・立ち直りが。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
ね?だから、直感的に人に相談したいっていうのはすごく、よく分かりますんでね、ありがたいなと・・思うわけね。
そいで、もう、いよいよほんとにどうにもなんないっていうような、もし・・焦りとかが出て来たときは・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
やっぱり太陽の光は(含み笑い)、よく、浴びるとかね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
気持ちいいからね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それだけでもね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
日当たりのいい窓辺でグダグダしてるとか。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
そいでもなんか、どうにもなんないときは、ちょっとね、食べるのを・・極力、減らしてみんのよ。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
そうすると、消化に・・エネルギーが取られなくなるから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
生命力って一時的に高まることが、多いんですよ。これはでも・・僕が勝手に言ってんじゃなくて、サーチュイン遺伝子とかなんか、今い、結構、あの解明されてるらしくて・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから飢えてる、動物って、鬱になんないのよ、絶対。

相談者:
あーあーあ、そうですね。

マドモアゼル愛:
うん、うん、人間もそうで。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
理想を追い求めて、なんか、最高の物をやって、そのためには、ちゃんと寝て、ちゃんと仕事をしてなんていうと、みんなおかしくなっちゃうよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
特に、現代は。
ね?

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
そいで、具体的には、2人にとって・・どういうこれから暮らしが夢なのか?
一番・・お互いにしっくり来て楽しいか?・・という、イメージが、あなたの中にできて来ることが、今大事なような気がしますので。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そこら辺は・・2人の関係だから甘えていいわけで。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
甘えるつもりで、お互い話し合ってみるっていうのはどうかな?、き、別に結論出す必要はなくてもね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ま、ごく当たり前のアドバイスになっちゃうけれども。そんなふうに・・

相談者:
いや、ありがとうございます。

マドモアゼル愛:
うん、うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もう、頑張って、ね。ね。

相談者:
はい、ありがとうございます。

マドモアゼル愛:
はい、はい

(再びパーソナリティ)

「布団から出られない同棲中のレズビアンが唯一毎日楽しく続けてること」への8件のフィードバック

  1. 人間何の為に働いているのでしょう
    人によって、色々あると思いますが
    基本的にはお金の為では無いでしょうか
    もちろん仕事が好きと言う人もいるとは思いますが
    人生は一度しか無いんで、ゆっくり休養した後は
    自分を生きる為に働きましょう~

  2. パートナーに甘えてしばらく休んでもいいかもしれないけど、早めに転職活動始めないと厳しくなるかもしれないね。
    それにしても同性愛って、昔よりはかなり受け入れられるように思ってたけど、日本ではまだまだ壁があるんだな

  3. 休養期間があってもいいと思いますが、再就職やLBGT結婚など、先のこともできるだけ早く考えていっていただければいいかなあと思います。

    1. 「多様性」の中には「匿名 希望」も含まれてるので、「匿名 希望は生理的にムリー!」って言われる社会を望んでることになるけどいいのかな

  4. いつからマイノリティーがこんなに出てくるようになってしまったんでしょうね。受け入れるも受け入れないも個人の判断かと。

    1. マイノリティは大人しく日影者でいろ、って言説自体が差別だからね

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