3人息子。一番の難関大学に入った次男のつまづき。回復力が乏しいワケ

テレフォン人生相談 2022年3月7日 月曜日

パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)

相談者: 男59歳 妻56歳 独立している長男25歳 同居中の次男22歳 寮生活の三男16歳 3人暮らし

今日の一言: 最も難しいのは自分が自分を分かること。最も易しいのは人を批判すること。

加藤諦三:
もしもし?

相談者:
あ、もしもし?

加藤諦三:
はい、テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、どうもお世話になります。

加藤諦三:
最初に、年齢教えてください。

相談者:
59歳になります。

加藤諦三:
59歳、結婚してます?

相談者:
あはい

加藤諦三:
奥さん何歳ですか?

相談者:
56です。

加藤諦三:
56?

相談者:
はい

加藤諦三:
お子さんは?

相談者:
3人おりまして、

加藤諦三:
はい

相談者:
長男が25

加藤諦三:
はい

相談者:
次男が22

加藤諦三:
はい

相談者:
三男が16です。

加藤諦三:
それで今、5人で生活してんですか?

相談者:
いえ、長男はもうすでに、独立して就職いたしまして、三男もですね、今高校、2年生なんですけれども。

加藤諦三:
はい

相談者:
寮生活をしておりますので家を出ております。

加藤諦三:
あーそうですか。

相談者:
はい

加藤諦三:
そうすっと、3人で生活してんですね?

相談者:
そうです。はい

加藤諦三:
はい、分かりました。
それでどんな・・

相談者:
次男ん、の件なんですけれども。

加藤諦三:
あはい

相談者:
本来であれば・・大学を卒業してですね、

加藤諦三:
はい

相談者:
就職して、自分でまあ、生活を始めたところという状態だと思うんですけれども、

加藤諦三:
はい

相談者:
通っておりました大学を・・留年をいたしまして、

加藤諦三:
はい

相談者:
もう1年チャンスをくれということで、

加藤諦三:
はい

相談者:
もう1年チャンスをやって、

加藤諦三:
はい

相談者:
再度また留年、

加藤諦三:
はい

相談者:
ていう事態にはなりまして。

加藤諦三:
はい

相談者:
本人の考えとしてはですね・・

加藤諦三:
はい

相談者:
もう大学を、辞めて、もう退学して実家のほうへ戻って来たいと・・

加藤諦三:
はい

相談者:
いう申し出がありまし、て。

加藤諦三:
はい

相談者:
それと前後して、ま、隠密であるんですが、わたしが、次男が生活してるマンション、アパートへですね、

加藤諦三:
ええ

相談者:
何も連絡をせずに一度行ってみたんですね。

加藤諦三:
はい

相談者:
で、そうしましたらあ、昼と夜が逆転してる生活をやってまして、

加藤諦三:
はい

相談者:
でえ、アパートの中もですね、もう、

加藤諦三:
&#△

相談者:
ゴミ屋敷、ような状態になってまして、

加藤諦三:
はい、はい、はい、はい

相談者:
ま、あまりにもお、酷すぎると・・

加藤諦三:
はい

相談者:
いうことでですね、

加藤諦三:
はい

相談者:
ま、本人ともいろいろと話はしたんですけれども、

加藤諦三:
はい

相談者:
まあ、最終的にい、自分からですね、大学を退学して、

加藤諦三:
はい

相談者:
で、実家のほうへ戻ってですね、

加藤諦三:
はい

相談者:
生活、つ、リズムを立て直したいということと、

加藤諦三:
はい

相談者:
改めて地元での公務員を目指したいということで、

加藤諦三:
はい

相談者:
申し出がありましたので。

加藤諦三:
はい

相談者:
一応、期限は1年だよということでですね、

加藤諦三:
はい

相談者:
実家に戻っては来たんですけれども、

加藤諦三:
ええ

相談者:
半年経ってみてですね、

加藤諦三:
はい

相談者:
結局のところ、生活リズム自体もそれほど、改善はしてないように見えます。

加藤諦三:
見えます、うん

相談者:
あのお、週1日2日ぐらいのアルバイトのほかはですね、

加藤諦三:
ええ

相談者:
もう朝からずうっとベットの中で、スマホをいじって、

加藤諦三:
ええ

相談者:
ていう生活う、をしてるようなんですね。

加藤諦三:
ああーあ
自分から言ってるけれども

相談者:
はい

加藤諦三:
実行はできないんでしょうね。

相談者:
そういうことですね。

加藤諦三:
ええ

相談者:
はい

加藤諦三:
留年していてえ、

相談者:
はい

加藤諦三:
進学できないと。

相談者:
はい

加藤諦三:
そういうときの落ち込みとかあ、俺は、兄貴とや、あの、弟とは違うんだっていう・・

相談者:
うん

加藤諦三:
ちょっと・・ひねくれたような・・感じとか、そういうものはなかったですか?小さい頃から。

相談者:
やあ、ま、長男も大学を出てるんですけれどもお、

加藤諦三:
うん

相談者:
次男が通った大学のほうが格段に、難しい大学、に、通ってまして、

加藤諦三:
に・・ええ

相談者:
高校もですね、

加藤諦三:
ええ

相談者:
やはり、屈指の進学校に、入学してそこの大学に入・・ったんですよね、次男が。

加藤諦三:
はい、はい、はい

相談者:
う、そういう意味ではやはり、きょうだいの中では「俺が一番だ」っていう感覚は、恐らく持ってると思うんですよね。

加藤諦三:
・・そこなんじゃないかな。実は・・

相談者:
うーん

加藤諦三:
一番、自分は・・人から、3人の中で、注目を集めない人間だから、

相談者:
うん

加藤諦三:
劣等感が強いから、

相談者:
はい

加藤諦三:
いい大学に行きたいという・・

相談者:
はい

加藤諦三:
そういう権威への憧れっていうのが、

相談者:
権威への憧れですか?

加藤諦三:
ええ

相談者:
うん

加藤諦三:
ナルシシズムが強い人ほど権威への憧れが強いんですよ。

相談者:
なるほど。

加藤諦三:
誰でもがナルシシズムを持って、生まれて来るんですけれども、

相談者:
はい

加藤諦三:
愛されて、みんなから・・

相談者:
はい

加藤諦三:
必要な関心を得られて成長して来ると、その幼児的、願望である、ナルシシズムは解消して、本当の自分っていうのはどういうものか?ってなって来るんですけども、

相談者:
はい

加藤諦三:
そうでない人っていうのは、その、ナルシシズムが残るから、

相談者:
はい

加藤諦三:
権威への憧れが強いんですよ。

相談者:
はい

加藤諦三:
だから・・名門の大学に行きたい。

相談者:
はい

加藤諦三:
有名な高校に行きたい。

相談者:
はい

加藤諦三:
そういう、すごい、強い欲求っていうのが・・この・・一番劣等感の強いナルシストに多いんですよ。

相談者:
なるほど。

加藤諦三:
だからちょっとした失敗でもって、

相談者:
はい

加藤諦三:
立ち上がれないんです。

相談者:
なるほど。

加藤諦三:
ほかの人は、

相談者:
はい

加藤諦三:
自我が成長してるから、なんかあっても立ち上がれるんですけど、

相談者:
はい

加藤諦三:
この、自我の成長しないナルシスは、失敗すると、もう立ち上がれないんです。

相談者:
うーん

加藤諦三:
そのタイプなの、かな?、というふうにちょっと思ってんの。

相談者:
なるほど。

加藤諦三:
で、今日の相談というのは、この子を、どういうふうに指導したらいいか?っていうことですね?

相談者:
え、それでですねえ、

加藤諦三:
ええ

相談者:
大学を辞めて、家に戻った段階での条件としてですね。

加藤諦三:
ええ

相談者:
期限は1年。
1年経った時点で、家を出てもらうと・・

加藤諦三:
ええ

相談者:
いうことを条件に、

加藤諦三:
ええ

相談者:
戻って来てるんですが、

加藤諦三:
戻ってる。ええ

相談者:
わたしの親の世代の人間にも何人か相談してみたんですけれども、

加藤諦三:
はい

相談者:
やりたいことが見つかるまで1年っていう期限を区切らずにですね・・家に置いてやったほうがいいよっていう意見を・・

加藤諦三:
いう・・

相談者:
言う、方もいらっしゃるんですね。

加藤諦三:
あー、そうですか。

相談者:
我々夫婦、の考え方がいいものなのか?

加藤諦三:
はい

相談者:
自立、するのを待つ、考え方がいいのか?

加藤諦三:
はい・・ことですね。

相談者:
その辺りですね。はい

加藤諦三:
はい、分かりました。
今日はスタジオに幼児教育研究の大原敬子先生がいらしてんので伺ってみたいと思います。

相談者:
あはい・・よろしくお願いいたします。

(回答者に交代)

「3人息子。一番の難関大学に入った次男のつまづき。回復力が乏しいワケ」への38件のフィードバック

  1. 三石先生なら、家に帰れば冷蔵庫に食べ物がある、食事が用意されてる、テレビも見放題なんておかしい。実家はダメと言うだろうな。

    ひねくれもの、劣等感、ナルシシズム…またまたタイゾーは決めつけワードをまくし立ててどや顔。ナルシストっておまえのことじゃねえのか?
    人間なら誰でも名門に行きたいと思うものだが。ほぼ全員がナルシストってことになるぞ。

    大腹の決めつけも酷いな。夫婦関係だのかかあ天下だの関係ないだろ!ジェンダー活動家が聴いたら総ツッコミだろうなw
    味覚がないのは心が無いって?コロナの後遺症を含めて味覚障害の患者を誹謗中傷かよ!
    絆なんていう言葉も飛び出した!嫌いな言葉の上位だぞ!大腹の人間性がにじみ出てるわw
    食べ物の好みがどうたら、どこにエビデンスがあるの?
    耕してない畑?これも過去に何度も出てきた大腹の常套句。おまえが不登校の量産に加担してるって気づけよ!

    もっとも難しいのは自分が自分を分かること
    もっとも優しいのは人を批判すること

    そっくりおまえらにお返しするわw

    1. お前、以前も加藤先生に批判的な戯言を書いとったやろ。
      相談者に優し過ぎる回答はな、余程の例外を除いてはテレフォン人生相談では禁じ手なんや。
      お前の方こそ、安易に批判的なナルシストや。
      そんなに加藤先生と大原先生が嫌いやったら、テレフォン人生相談を聴かなければええやろ。

    2. 目標があって名門に行くのと権威だけがほしくて名門に行くんじゃ全然違う。
      ここで言うナルシシズムは心理学用語だから自分大好きみたいな一般的ナルシストとはニュアンスが違う。
      コロナの味覚障害の話なんか誰もしてない。
      「実家から追い出せば解決」という回答にもエビデンスは無い。
      ボクチャン、YKってハンドルネームと同一人物では?
      仕事がつらくてストレスが溜まってて自分に自信が持てなくて世の中を恨んでるのかな。

      1. 確かに最初は目標を高く設定する人は多いでしょう、私もそうでしたから。ただ、加齢して現実を見ていくうちに低くするのもまた事実です。
        ましてそれで成功する人、現実にはほんの一握りですから。とはいえ、ご相談者次男さん、大学中退だから公務員正職員、実は無理なんです。
        高卒扱いになってしまうからで、少し調べたところ、受験年4月1日時点で20歳が上限というケースが多く、この時点で対象外なんですよ。
        どうしても公務員の場合は、一昨年作られた会計年度任用職員しか道はないですねえ。正社員待遇、職安で見つけて早く入れるよう頑張って!

        1. 北のあなたは、
          わざとトンチンカンなcommentを書いて楽しんでいるよねぇ〜

          1. 外観主義ではないが、プロは何をやっても分かってしまうから、致し方ない部分もあるが、やっぱり早期定職決定が優先課題か。
            北のあなたさんの投稿が頓珍漢という人もいようが、私がパーソナリティだったら、大原さん回答+北のあなたさん投稿だろう。
            何をしても応募資格なし・不採用の就職氷河期の取りこぼしもあって、若年者が40歳代に拡大することもあるが、現実は違う。
            まして中退となると、本当に厳しいとも聞いているから、ご相談者さん、一度自治体の基幹支援相談センターに相談してみては?

  2. 屈指の進学校を受けて不合格、二次募集で下位校に行った身が言うのもなんですが、ご相談者さん次男、もしや3年間相当なストレスに耐えていたのでは?
    大学入学、独り暮らしが引き金でストレス耐性が持たず、反動でゴミ屋敷かつ昼夜逆転の生活になってしまったような気がしてしまったと私は思いました。
    あと、授業についていけず、次第に大学と疎遠になってしまったのか?特に英語がついていけずに退学した仲間、下位大学卒業の私も何人か見て来ました。
    次男さん、実家に戻ってもダメなようですが、早く社会保険付き仕事に就職して、両親の面倒や高校二年生の三男の学費などを工面してあげて欲しいです。

    1. あなた、いつも頓珍漢なコメント書いてるけど、ここのコメント欄荒らしたいの?

      1. 構ってくれる人がいる限り居座るよ。ここの皆、優しくて暇だからさw

        1. ついに本音現したか…。
          北の人、ボクチャン、「匿名 希望」、YK、現国(岬)、七面相、マイコー。
          ここの歴代の荒らしだけど、全員同一人物ではないかね。
          少なくとも「北の人」=「ボクチャン」は確定だろう。方向性が似てるのに不干渉なのが不自然だから。あと文章の癖も似てる。

          1. そういう貴方も限定厨ですね。毎日ヲチしてますよ。張り付きごくろうさん。

            1. 久々に覗いたら相変わらずなので愚痴っただけだが。管理人さん解説やマトモなコメントで賑わってた頃は面白かったけど。最近は貴方みたいな荒らしが常駐しているから稀にしか見ない。
              自らボロ出したね。「張り付いてる」のは貴方、こと、北の人=ボクチャン。

            1. 少なくとも自分のコメントが迷惑がられてる自覚があるんなら改めろよ

    2. 「なってしまったような気がしてしまったと私は思いました」なんて日本語は無い。
      週1,2日のバイトしかできない状態の人に就職や親兄弟の世話を求めてどうすんだよ。潰したいのか?

      1. ご相談者さん、定年目前か、65歳までならあと6年はありますが、大丈夫なのかなあと思ってしまいました。定年離婚、やらかしそうな…。
        それはともかく、長男が独立しても、次男と学生寮にいる三男で結構かかりますから、やっぱり次男がしっかりしないと厳しいんですよねえ。
        中退自体で印象が良くないのに、高卒扱いで公務員正職員も年齢制限でもうダメなので、正社員待遇を速やかに受けて入ってもらいたいです。
        次男が早く定職に就いて、両親の生活費の一部や三男の学費の一部を出してあげるような形じゃないと、介護や三男など、先が思いやられる!

        1. だから次男が就職できるほど元気だったら相談者は相談してないだろ。先が思いやられるのはアンタだよ。

          1. 基幹相談支援センターや生活相談支援センター、若者サポートステーション、いわゆるサポステに早く相談されたらいいと思う。
            これらの施設は全国の主要都市を中心にあるので、かかあ天下のご相談者さん夫人も含めて、しっかり相談に行って欲しいです。

    3. いやはや。文章の特徴が毎度反芻されてる。これを懲りずに幾度となく書き込む精根は何処より参るのか。
      精神的窮状者の背中を嬉々と論説巧みに袈裟斬り。机上に無い介護の話を混入させる。手札に困ると逆上して鸚鵡返し。
      このご仁の言葉、どれも砂塵の如く虚構と虚栄心に満ちている。

  3. この手のお話ってよく聞きますけど、難しいですね。
    「猶予は1年」が子どもにとって脅迫だというのはもっともですが、似たような脅迫を受けて育った私からすると、脅迫してもらえて良かったです。それが無かったら、たぶん未だに実家パラサイトの職無し(良くてフリーター)だった気がするので…。
    プレッシャーが良いか悪いかも、人としての土台があってこそなのかなあ。

  4. 少し前にもあったけど、大学合格がゴールになって燃え尽きたっていう、よくあるパターンかと
    難関高で受験一直線のうちは頑張れたし、成績上位なら俺スゲーって気分も味わえたろうけど、名門大学に入って目標がなくなり、学力的にも周りも優秀なので気後れし、何を楽しみにしていいかもわからないまま無為に時間が過ぎて、ついにドロップアウトしてしまった、そんなところじゃないかな
    これが心身とも健康で若干気弱な若人なら、三石御大に活を入れてもらうんだろうけど、自分に絶望して目的を失った22歳児の壊れたメンタルを立て直すのは至難の業

    三石御大的に、周りが何かに楽しそうに熱中してるエネルギッシュな人たちならまた違うんだろうけど、この相談者はそんなタイプでもなさそうなので、そこから始めようってのが加藤大原両先生の「自分がわかる」ってことかなと思った

    次に控える三男も打ちひしがれた兄貴を見てどう思うか、「どの学校かじゃなく、自分は何がしたいのか」が大事だと気付ければいいが

    1. 昨年の8月20日、勝気がらみの相談に似ているような感じがしました。今回は勝気で転げ落ちてしまった話になりますが、どうなのでしょうか?
      当時は離婚がらみ、野島さんがご相談相手で、強気と弱気は居場所あり、勝気は居場所なしという格言が出ていましたが、多分これもそうなのか?
      とはいえ、世の中弱気では居場所なしになることもあり、正直大変。特に就職活動、バブル崩壊、就職氷河期転落後、その傾向は強くなる一方に。
      目標を強気や弱気に、権威を勝気に置き換えた部分はありますが、これに似ているなあと思ってしまったので、気になって返信してしまいました。

  5. 部屋が汚いというのは、どういう汚さですか、という質問があり、後者であるとありましたが、前者であった場合は、どのような判断になるかが気になりました。

    1. 大原さんが聞いていた場面、よく見ましたが、実は前者がカップラーメンや紙屑ダラダラ、後者が昔のものたくさんごっちゃだったんですよねえ。
      その際、ご相談者さんは前者と答えたので、カップラーメンや紙屑ダラダラが正解だと思います。投稿者さん、慌てて書いて間違えただけかなあ?
      カップラーメンや紙屑ダラダラがアカ(垢)とは知らず、私、正直驚きましたが、もし後者、昔のものたくさんごっちゃだったらどうだったのか?
      ちょっと気にはなりますが、もしパーソナリティが今井さん、柴田さん、玉置さんだったら、もう少しやんわりと答えていたかなあとも思います。
      ところで、玉置さんが明日、北海道・UHBの番組に出るそうです。テレビ版テレフォン人生相談をやるようで、北海道で見られる方見て下さい。
      https://uhbshiawase.jp/program/
      (のりゆきのトークDEお悩み解決! | UHBしあわせの窓口)

  6. 屈指の進学校っていう言い方が、自慢ぽくてなんか引っ掛かりました。進学校って普通屈指なんだからいう必要ないでしょ。

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