母元離れお水で身を立てるつもりがお酒が合わず父親知らない女の嫌々パパ活

テレフォン人生相談 2022年4月20日 水曜日

中退して大学目指して予備校通い・・

ちがうわね。
2回失敗した受験は高卒認定試験、旧大検。
中退後に通った予備校はその手の学校。

中卒かしら。

 

相談者 「嫌なことを我慢しなきゃいけない」

あぁ・・

絶対に元は取るアグレッシブパパ。
風俗とのコスパで貴女は選ばれています。

代償を求めない男の無償の優しさ。
父親を知らない女はその生き物を知らない。

 

パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)

相談者: 女27歳 一人暮らし 母がいる

玉置妙憂:
もしもしい?

相談者:
もしもし?

玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、よろしくお願いします。

玉置妙憂:
よろしくお願いいたします。
では早速ですけれども、今日はどのようなご相談か、まずは簡単に教えていただけますか?

相談者:
集中力が・・

玉置妙憂:
はい

相談者:
続かなくて、

玉置妙憂:
え、ええ

相談者:
仕事などが、

玉置妙憂:
うん

相談者:
長く続けられなかったり、

玉置妙憂:
うん

相談者:
長時間働くっていうことが、

玉置妙憂:
うん

相談者:
できないことで、

玉置妙憂:
うん

相談者:
どうやって生きて行くと、いいか?っていうことで悩んでいます。

玉置妙憂:
うーん・・分かりました。
お年は、おいくつですか?

相談者:
27歳です。

玉置妙憂:
27歳。ご家族はあ?

相談者:
母がいます。

玉置妙憂:
うん
お母さんがいて、

相談者:
はい・・はい

玉置妙憂:
お父さんは、どうされたのかな?

相談者:
産まれたときからいないです。

玉置妙憂:
ふうん、じゃあ、ごきょうだいは?

相談者:
いないです。

玉置妙憂:
うん
じゃあ今はお母さんと、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あなた様と、お2人で、暮らしてらっしゃるのかしら?

相談者:
と、一人暮らしで。

玉置妙憂:
一人暮らしをしている?

相談者:
はい

玉置妙憂:
それ何歳から・・一人暮らし始められたの?

相談者:
戻ったりとか、

玉置妙憂:
うん

相談者:
何回か、してるんですけれど、

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
現在、も続いてる状態だと・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
3、年前、ほどからやっ・・◆#$%□&▽

玉置妙憂:
3年前ほどくらいから?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん
一番最初に、お母さんから、離れて、一人暮らしされたのは、おいくつのときから?

相談者:
10う・・7歳頃・・

玉置妙憂:
じゃあ、17歳というと、学校は?

相談者:
高校はちょっと、辞めてしまって、

玉置妙憂:
うん

相談者:
予備校に、通うために、

玉置妙憂:
ふん、ふん、ふうーん

相談者:
一人暮らしで、いっていう感じで。

玉置妙憂:
で、その後は、1回戻ったり、別々に住んだりっていうことをされてたっていうことですね。

相談者:
はい

玉置妙憂:
で、結果予備校に行ったけれども、どうでした?

相談者:
受験は、2回トライして、

玉置妙憂:
うん

相談者:
失敗して。

玉置妙憂:
うん

相談者:
そっから・・フラフラ、して。

玉置妙憂:
でも今日の、ご相談だと、お仕事が云々だれども、お仕事は今はどうされてるんですか?

相談者:
今、してないです。

玉置妙憂:
うん
どうやって生活してるの?

相談者:
ちょっと前にそのお、パパ活っていうのをしていて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
その貯金・・を、ちょっと崩して、

玉置妙憂:
うん

相談者:
やってる感じです。

玉置妙憂:
やってる感じ。
そうするとそれまではパパ活をやって、

相談者:
はい

玉置妙憂:
生活してたってことかな?

相談者:
はい

玉置妙憂:
じゃあ、パパ活の前は何してたの?

相談者:
・・水商売・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、

玉置妙憂:
うん

相談者:
少、しの間働いて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
また・・休んで貯金を崩して、みたいな・・

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
という感じでやってました。

玉置妙憂:
うん、なるほど、なるほど。
じゃあ、水商売、で働いて、

相談者:
はい

玉置妙憂:
お金がまあ、ちょっと貯まったら辞めて、

相談者:
はい、はい

玉置妙憂:
貯金を使って。&#

相談者:
やってる間も、

玉置妙憂:
うん

相談者:
常に辞めたい、辞めたいと思って・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
やっていて。
3ヶ月だけ、とか。
あといくら貯まったら辞める、ていうふうに、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
もう思ってるから、

玉置妙憂:
うん

相談者:
なんとか続けられて・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
ていう感じで・・

玉置妙憂:
うーん、で、なんで辞めたいと思うの?

相談者:
水商売のときは・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
お酒を、飲んでいることで、

玉置妙憂:
うん

相談者:
すごく体調が・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
良くなくって。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
パパ活?・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
も、やっぱりやっていて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
苦痛のほうが、大きいというか、苦痛に耐えられない、というか。

玉置妙憂:
パパ活をやって、何が苦痛だったの?

相談者:
で・・
嫌なことを我慢しなきゃいけないこと?

玉置妙憂:
うーん・・でも集中力がないっていうのと、今あの、お聞きした、嫌なことっていうのは、ま、ちょっと違う感じもするけどね。

相談者:
うん

玉置妙憂:
お酒もたぶん、飲みたくて飲んでるんじゃないし。

相談者:
はい

玉置妙憂:
パパ活もやりたくてやってるわけじゃないから。

相談者:
はい

玉置妙憂:
いにす・・

相談者:
や、たぶん、人よりも、

玉置妙憂:
うん

相談者:
その我慢する力っていうのが、ないのかなっていうふうには、自分で・・

玉置妙憂:
誰でもないよ、面白くないことをやるときは。

相談者:
うん

玉置妙憂:
うん、だって、好きだな、と思うことをやるときは結構続いて、いるとかない?

相談者:
そうですね。

玉置妙憂:
何が好きなの?

相談者:
ピアノ弾くこととか。

玉置妙憂:
おおーお
ピアノを、ずっと習ってた?

相談者:
そうですね。

玉置妙憂:
へえ

相談者:
でもピアノ、を、するにしても結構、15分くらい、が、最大の集中力かもしれない。

玉置妙憂:
で、こういう、ことのさ、悩みは、お母さんには

相談者:
はい

玉置妙憂:
お話したこと、ある?

相談者:
はい
母親も結構、スピリチュアルな人なので、

玉置妙憂:
うん

相談者:
好きな、あの、じ、宇宙が、導いてくれるとかっていうふうに・・

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
話に、なって。

玉置妙憂:
なってね?うん

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん

相談者:
根拠がないっていうか、ま、それだけを信じて、安心、するのができないなっていうのはあるかもしれない&#△%

玉置妙憂:
うーん
それで先ほどね?、これから、どうやって、生きて行こうかなっていうお話だったと思うんだけど、

相談者:
はい

玉置妙憂:
どうやって生きて行きたいなあっていうのはあるんですか?

相談者:
自分の得意な、

玉置妙憂:
うん

相談者:
こととか。

玉置妙憂:
うん

相談者:
苦痛なく、続けられる収入源を見つけて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
生きて行けたらいいなっていうのは・・

玉置妙憂:
でも、今の段階でね?、パパ活って・・すっとできることじゃないもんね?

相談者:
や、はい

玉置妙憂:
ある程度、若いと、いいのかもしれないけどさ。

相談者:
うん

玉置妙憂:
それに、なんとなく、危ない感じもするし。
わたしから考えるとね?

相談者:
&#△%、はい

玉置妙憂:
うん、なんか・・危険な目に遭ってほしくないなって思うから。

相談者:
うん・・はい

玉置妙憂:
そりゃちょっと、お仕事としては・・別な物を探したほうが、いいのかもしれないからね。

相談者:
はい

玉置妙憂:
うーん。だからま、その、探すときに、具体的なイメージあります?

相談者:
苦痛に耐えるだけの・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
モチベーションを、

玉置妙憂:
うん

相談者:
が。持てるような、

玉置妙憂:
うん

相談者:
事柄っていうのを、

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
見つける、ための、

玉置妙憂:
うん

相談者:
生活、ていうのは、

玉置妙憂:
うん

相談者:
お金・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
に余裕がある、場合だと、

玉置妙憂:
うん

相談者:
できるのかなっていうの&#△%

玉置妙憂:
うーん
お金に余裕があれば・・自分が、情熱を傾けられる・・好きだなと思うことを探す、

相談者:
はい

玉置妙憂:
生活ができるだろうと。

相談者:
そうですね。

玉置妙憂:
うん

相談者:
はい

玉置妙憂:
ついては、仕事を続けていかなきゃいけないけど、その仕事が、続かない。

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん、これはどうしたらいいか?・・

相談者:
はい

玉置妙憂:
という、ご相談かな?今日は。

相談者:
はい

玉置妙憂:
うーん、分かりました。
今日お答えいただきますのは、幼児教育研究の大原敬子先生です。

相談者:
はい

玉置妙憂:
先生、よろしくお願いいたします。

(回答者に交代)


「母元離れお水で身を立てるつもりがお酒が合わず父親知らない女の嫌々パパ活」への20件のフィードバック

  1. 得意なことを苦痛なくこなして生活できるのが一番いいんですが、そう単純じゃないから世の人々の大半はギリギリの妥協点を探りながら生きているわけでして。
    この方、要はラクに生きたいから手っ取り早く身体も売ってみたけどそれもキツかったです今後どうしたらいいですかね?と愚痴っている。
    親との関係も生活リズムも大事でしょうが、まずその認識が間違いだと指摘してあげないと何も始まらないんじゃないかと思いましたね。

      1. 指摘されても聞かないのはそのとおりでしょうけど、言われた側が受け入れないのと相談された側がハナから教えてあげないのとではだいぶ違いがありますよ。

  2. お金が有れば続けられる仕事が見つかるんじゃないか?と思う。

    服を買いに行く服がないんですが、的な相談だ

  3. パパ活も水商売もやめて、生活をたてなおすために一旦実家に戻ったら?
    実家で職探し。これですべて解決します。

  4. 何も考えずただ食べるためにひたすら働け!お母さんに飯食わせてもらうな!飢え死にしたくないと思えば働かざるを得ない。つべこべ言わず働けーーー!!!

      1. 大原さんの説法、失礼、これは玉置さんで使うべきところだが、いい説法、失礼、いいアドバイスをいただいたのではないかと思いますねえ。
        風俗ネタが続きましたが、何とかお母さんと上手く心が通える状態に戻して、その後は風俗ネタを離れて、定職をつかんで欲しいと思います。
        お母さん、シングルマザーだそうですが、身を粉にして働きながら娘さんを育てるの、本当に大変だったでしょう、ご苦労様と言いたいです。
        パパ活には正直驚いてしまったが、娘さん、シングルマザーでどうしてもお父さんが欲しかったのか?分からないではないが、考えものです。

        1. 相談者は母親と心を通わせたかったのに、母親の方が相談者を迷惑がっててスピリチュアルなこと言ってちゃんと心配もしてくれない、って内容だったでしょうよ。せめて読んでくれ。

        2. お母さんが身を粉にして働いて育てたなんて、想像でしかない。パパ活でお父さんが欲しかったって、、。パパ活ってなにか知ってますか?

  5. 母親がスピリチュアル好きで宇宙がなんちゃら言ってくるけど
    それは無いなと思えるこのお嬢さんの感性なら
    きっと自分の生きる道を見つけられると思います。

  6. パパ活って言葉はよろしくない。
    ちょっと前の援助交際であり、もっと言えば売春だ。

  7. パパ活や水商売への嫌悪感からか相談者に批判的なコメントが多いですが、ズルズル刹那的な暮らしを続ける人もいるだろうに「このままでは良くない」と相談につながったのは普通に素晴らしいと思いましたけどね。
    若いから回り道して当たり前、この先の人生に幸あれ。

  8. 子供の頃からすごく寂しかったんですね…。
    でも自分を幸せにするのは自分だから。
    まずは生活リズムを整えよう。

  9. 水商売やパパ活を卒業した後、現実的にできることがあるのか気になる…。
    10代で人生見失って、いま27歳。まだ若いけど、パパ活界でも見た目が良くないと需要が厳しい年齢に至ってのご相談なのでは。
    何とか希望を見つけて、前向きになって欲しい。

  10. これから水商売以外の就職めざしても、履歴書に何て書けばいいのか…… こういう私はどういう就活すれば良いですか?って具体的に相談にのってくれる機関があれば良いんだけど。相談者さんがなんか可哀想で胸が痛みます。

  11. この女性の金銭感覚は残念ながら歪んでしまってると思うんですよね。
    運良く仕事に就けても、こんだけやってたったこれっぽっちか?となる。
    風俗や水商売を経験するとなかなか昼の業種に転向できないのはこれが大きい。
    同じ我慢するならあっちの方が割がいいじゃないかと考えてしまいますから。

  12. 本人も、このままじゃ、イケナイって、思うから電話したのよね、周りに相談する相手もいないんでしょう、なんか切なくなる、心の支えになる友達や誠実な彼氏ができれば良いんだが。向上心があるんだから頑張って欲しい。

    1. 同感です。
      現在、夜間高校に通っている25才の私は、いろんな人がいて心が救われました。環境は大事です。

  13. 自分の不遇な生い立ち、現実から逃避する同性の親、このままじゃダメだと思う焦り
    往年の名画「愛と青春の旅立ち」みたいな話だなあと思った

    何か明確な目的を決めて、そのためにがんばるってことは、生育環境がハードだった人にはとても難しいことだという
    相談者は親の異常さにも気づいていて、自分が沼にいることはわかっているけど、具体的な沼からの抜け出し方に悩んでいる印象

    ベストな回答者はマド愛先生だった気がするけど、いずれにしても自分を変えるには行動あるのみ
    上にコメントされてる方のように、定時制や通信制の高校に入り直すのもいいと思うし、それこそ「愛と青春の旅立ち」のように、何かの資格を取るためにかじりつく方法もあるだろう
    いろいろ世界を広げて、自分の満足する道を見つけてほしいと願うばかり

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