娘「教育虐待でした」肉体労働の家業をボヤき子どもに投資し続けた親父の自己満

(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい。アハ(苦笑)

今井通子:
ンフフ(苦笑)・・え?笑えるようになった?

相談者:
あー(笑い)そうですね。

今井通子:
うん・・そう・・子どもなんだって。

相談者:
うん

今井通子:
フフフフ(苦笑)

相談者:
なんか自分でも薄々気づいてました(苦笑)。

今井通子:
あー、そうだったんですか(苦笑)?

相談者:
はい

今井通子:
うん

相談者:
はい

今井通子:
それでいいですか?

相談者:
はい、分かりました。

今井通子:
はあい

相談者:
頑張ります。(笑い)

今井通子:
あの自分たちの家庭を・・素敵な夫と一緒に?

相談者:
はい

今井通子:
うん、作ってね?

相談者:
はい、大事にします。

今井通子:
はい。それじゃあ、失礼しまあす。

相談者:
はい・・はい、ありがとうございました。

今井通子:
はあい

相談者:
はい、失礼します。

 


「娘「教育虐待でした」肉体労働の家業をボヤき子どもに投資し続けた親父の自己満」への13件のフィードバック

  1. よく似た身内がいるので、本当に聞いてていたたまれなかった
    劣等感と、世の中への捻くれた感情と、子どもを利用して復讐しようとする浅ましい性根(子どもの感情は一切お構いなし)と・・・

    マド愛先生の仰るとおり、今こそ修羅場を作らないといけない時だよ
    相談者の我が子にまで口を挟もうとしてるのを、絶対許しちゃいけない
    旦那さんと、子どもたちと幸せになるためには、心理的にも(結果的に物理的にも)毒親たちと距離を置かなきゃいけない

    今回は今井先生がご担当だったけど、相談者にはぜひ加藤先生の著書を手に取ってほしい
    加藤先生も相談者と同じ立場で、同じような父親に立ち向かった方なのだから

  2. そうなんですね?加藤先生はそのような経験があるんですね?
    私も勉強したいと思います。
    子供の為…と言う気持ちが、勝手過ぎるのでしょうか?一生懸命働いて、お金を惜しみ無く。それが子供を苦しめるとわからずに…
    悲しいですね。
    わたし的には、子供を守れなかったお母さんに、怒りを覚えます。見方になってほしかった。

  3. ここはひとつ加藤先生がよくおっしゃる「修羅場」を作るとことですね。今までの思いを全部ぶちまけて お父さんと大喧嘩してください。絶縁したっていいじゃないですか。親御さんからの呪縛から逃れるための禊ですよ。お子さんたちを守ってあげて。

    1. 修羅場なんて作っても、こなのお父さんには通じないよ
      逃げるが勝ちです
      実家に行かない。実家を捨てよう

      1. その通りなんですけど、相談者が自分自身に決着を付けるために修羅場が必要なのかなと思いました。

  4. 姉は歪んだ家族のスケープゴートにされていたのではないだろうか?
    母も父に服従するしか生きる道がなく(似た者同士かもしれないが)
    兄も一見普通に見えてるがどす黒い物を抱えていそう。
    相談者は自分の子供を守るため、実家にはもう一切かかわらない方がいいと思います。

  5. 気持ちは良く分かります。私も両親共に教員で特に中学生の時は成績の事は厳しく言われました。愛先生が言われたようにお父さんは劣等感が強く自分の子供達を教員という建前でストレスの捌け口にしていたんだと思います。お姉さんはお気の毒でした。お母さんは狡い人ですね。自分にその矛先が向かわないように見て見ぬふりをしてきたんでしょう。相談者さんはいまだお父さんの支配下から抜け出せないみたいですが、子供達には同じ思いをさせたら駄目ですよ。これからはお父さんの娘ではなく子供達の母親として生きていって下さい。

  6. 自分自身の生きづらさに気づくことができ、相談できて一歩前進できましたね。父親自身厳しい家庭に育てられたのでしょうか。見て見ぬふりしてきた母親は、我が子三人を守れなかった母性のない方だったのだと思います。相談者さんには我が子への愛情があります。よく生きて今までこれましたね。お姉さんの自死を、両親はどう受け止めているのでしょうか。実家とは距離をおき、腕の良い心療内科でカウンセリングを受けたほうが良いのではと思います。私自身もそうしてますので。

  7. まー相談者より1番幼いのは父親だよねー。
    そして父を野放しにした卑怯な母親。
    相談者は母親の重大な罪にしっかり気づいてほしいな。

  8. 一見すると立派で幸せそうに見える相談者さんのような方は、日本中にいるのかもしれないですね。
    想像力と思いやりを持って人と相対していかねばと感じました。

  9. 相談者は、マド愛先生に母親の本質を気づかされ、ハッとしたでしょうね。父親だけではなかったんだ…と。
    とにかく親と距離を置くことですよ。

    今井先生の「あら!」にはいつもちょっと違和感を感じる。

  10. 私も加藤先生の著書を、読まれるといいと思います。
    相談者さんも、実家に訪れる所に依存あると思う、そこもネックになってる、
    父親と距離取って自立して
    我が子を守って欲しい。

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