50男の猛アタックに半年で再婚。親に言われて離婚を持ち出せば夫の目がムキムキ

テレフォン人生相談 2022年9月24日 土曜日

1ヶ月ぶりの大迫センセ。
待ってたよおん❤

 

一人娘かしらねえ。
孫を諦めきれず。

てか、もうちょっとよそ行きの声って出せないのかしら。

 

パーソナリティ: 今井通子
回答者; 大迫恵美子(弁護士)

相談者: 女42歳バツイチ 夫50歳初婚 結婚2年目 子どもはいない

今井通子:
もしもしい?、テレフォン人生相談です。

相談者:
あ・・あ、よろしくお願いします。

今井通子:
はい・・今日はどういったご相談ですか?

相談者:
主人との関係で、悩んでるんですけど。

今井通子:
はい
あなたおいくつ?

相談者:
40う、2い、です。

今井通子:
42歳

相談者:
はい

今井通子:
ご主人は?

相談者:
50歳です。

今井通子:
はい・・お子さんいらっしゃいますか?

相談者:
いえ、あの、いないです。

今井通子:
ご結婚何年目?

相談者:
えっと2年目え、です。

今井通子:
ご主人は、な、あの、自営?、それとも、あの、会社とかにお勤め?

相談者:
ええ、会社あ、に勤めております。

今井通子:
お勤めね?

相談者:
はい

今井通子:
あなたは?

相談者:
専業主婦です。

今井通子:
専業主婦?

相談者:
はい

今井通子:
ご結婚自身は、

相談者:
はい

今井通子:
恋愛結婚?

相談者:
婚活イベントみたいなので知り合ったんですけど。

今井通子:
あー、なるほど。

相談者:
はい

今井通子:
・・ご結婚される前は何年ぐらい付き合った?

相談者:
・・えっと、もう、ほんと、半年とか、も、そんなにい、

今井通子:
あ、半年?

相談者:
はい

今井通子:
・・はい・・で?、ご相談はなんでしょう?

相談者:
主人が、あの・・家庭の、ことで、細かいっていうんですか?あの、ちょっとそういう、言葉、とか、コミュニケーションにおいてもちょっと、端的で、あの、ストレート過ぎるんで。
そういった、ことに、ちょっと、悩んでまして、あの・・そういったこと、こう、自分の中で抱えてましたら、食事がちょっと摂れなかったりとか、眠れなか、ったりとか、あのお、そういう、自分の感情がちょっとコントロールできなくなったりとかして来たんで、
あ、どういった、こ、ようにしたら、あの、気持ちの切り替えができる、のかな?と思って、ちょっとご相談さしてもらったんですけど。

今井通子:
はい・・まず、ストレートっていうかなんか・・

相談者:
ええ、ええ

今井通子:
言葉が?、荒いのかな?

相談者:
言葉が、わたしのことをちょっと、「お前」とか、言ったりとか、それで、ま、何かこう、物事・・を、するのにあたって、こう、わたしに、こう、ほう、なんていうか相談がなかったりとか
・・

今井通子:
うん

相談者:
するんですよ。それで、ま、

今井通子:
ちょっと待って、まずねえ?

相談者:
はい、はい

今井通子:
じゃ、言葉が荒くて、

相談者:
はい

今井通子:
「お前」って言って。

相談者:
はい

今井通子:
「お前」だけ?

相談者:
ええ

今井通子:
「お前」

相談者:
「お前」とかって、まあ、怒ったりとか、したら、

今井通子:
で、どういう怒り方する?

相談者:
わたしが、ま、働いていないんで、あの・・自分が何か、買って来、たりしてたり、すると、わたしに、ま、相談なかったり・・するんですけど、それを、言うと、
「お前には、稼ぎが、ないから、俺が何使おうと勝手じゃないか」っていうような、感じで言われたりするんですよ。

今井通子:
うーん、なるほどね?

相談者:
はい

今井通子:
・・これはあ、ご結婚されてから、どれぐらい経ってから始まりました?

相談者:
普通に今のマンションっていうか、賃貸、の、家に来てから、もう、なんか、人が変わったみたいな・・感じに、なってしまって、ま、それまでもそんなにこう、

今井通子:
ん?

相談者:
コミュニケーションが、交わるとか、あまりなかったんですけど、なんか生活してみて初めて、そういった、あのお、生活観の違い、ていうか、価値観の違いみたいのがたくさん、出て来たんですよ。

今井通子:
うん・・「このマンションに来てから」って言われましたよね?

相談者:
はい・・はい、はい

今井通子:
結婚してすぐにマンションに入ったの?

相談者:
はい

今井通子:
その前に・・

相談者:
ええ。え、あの、結婚してからあ、主人の、ま、実家の・・近くに、あの、マンションを、借りてくれて、そこに、はい、住み、始めたんですけど。
あの・・&#

今井通子:
それはご結婚前から?

相談者:
いえ、結婚してからです。

今井通子:
結婚して・・

相談者:
はい

今井通子:
ご主人のご実家の近くにマンションを借りて、

相談者:
はい・・はい

今井通子:
そこ、お、が、新居なわけね?

相談者:
あー、そうです。

今井通子:
はい・・で、そこで、今、

相談者:
はい

今井通子:
ちょうど2年・・経ってるってことですね?

相談者:
あ、そうです、今、

今井通子:
2年目になりましたって。

相談者:
2年目に、はい

今井通子:
うん・・それで?

相談者:
はい

今井通子:
結局、どういうことが、今日のご相談ですか?

相談者:
主人がですね、あのお、わたしも、まあ、ちょっと年齢的にも、ま・・今、40過ぎて来てる年なんですけども、まあ、あの、子どもの、こととかで、まあ、妊活とかも、まあ、ちょっと、してるんですけども、あの、仕事とかでも、疲れたりとか・・まったく、その、協力的で・・なかったりとか、

今井通子:
うん

相談者:
「そんなんやったら、もう、やめてしまえ」って端的に言われたり。
すべての(ため息混じり)生活面において、ちょっと気に入らんかったら、もう、なんていうか・・極端な、感じで、言葉を、投げかけられる、ので、それがまあ(苦笑)、あの、すごくストレスになってまして。その、気持ちの、ま・・切り替えっていうんですかね?
まあ、何か、しようと、してたりするんですけども、なんかその、頭について眠れなくなったりとか・・してたりするんですよ。
んま、どういった感じで、心のこう・・切り替えしたら、いいのかな?と思いまして。

今井通子:
別にい、離婚しようとか、そういうことは思ってない?、別居をしようとか。

相談者:
初め、ここに来たときから喧嘩ばかりしてましたんで、うちの、ま、実家の、両親が心配して、ま、離婚、してたほうがいいんじゃないかっていうことだったんですけども。
主人のほうが、「そんな、離婚だ、するつもりで」あの、「結婚したわけじゃないから、判だ押すのは簡単やけど」ていうことで。
判を押すとかいうことになったら、あの、主人のほうがすごく、目をムキムキにして(苦笑)怒るんで、そういうことは、ちょっと、あの、難しい状態なんです。

今井通子:
・・あ、じゃあ、あなたは、

相談者:
うん

今井通子:
1回離婚しようと思ったわけ?

相談者:
うん、まあ、なんていうんですかね?も・・そういうこと考えたら、まあ、離婚しても、しなくても、ま、ちょっと精神的には傷つくと思うんですけども。
ま、そういうふうにしてたら、そういう、パワハラみたいな言動を受けなくて済むから、も、楽になれるんじゃないかな?とも、思ったりしたこともあったんですけど。
なんていうか離婚をしてしまったら、また、その後の、まあ、い、あの、じ、人生、においての、その・・あ、な、生き方っていうのがちょっと(苦笑)、混乱して来ると思ったんで、あの・・なんで、ま、離婚・・に、するっていうような・・決心までは行ってないんですけど。

今井通子:
うん、なるほど。

相談者:
はい

今井通子:
そうすると・・要するに自分自身、のお、精神状態を、

相談者:
うん・・はい

今井通子:
とか、ほかに・・

相談者:
はい

今井通子:
折り込んであげれば、

相談者:
ええ

今井通子:
なんとかなるみたいな方法を、

相談者:
はい、はい

今井通子:
探してらっしゃるってことよね?

相談者:
あー、はい

今井通子:
・・分かりました。
今日はですね、弁護士の、

相談者:
はい

今井通子:
大迫恵美子先生がいらしてますので伺ってみたいと思います。

相談者:
はい・・あ、はい

(回答者に交代)

「50男の猛アタックに半年で再婚。親に言われて離婚を持ち出せば夫の目がムキムキ」への19件のフィードバック

  1. ムキムキな目っていうのが見てみたい。

    妊活・・・ご主人50歳だと今すぐ生まれたとしても70歳まで元気で生きていて収入が安定しているかという点を考えざるを得なくて
    奥さんほど乗り気ではないのは理解できる。
    そりゃ授かったら全力で育てるのみだけれど、そこまで無理しなくてもいいのではないかと思ってるかもしれませんね。
    ご主人は後半生を楽しく暮らす伴侶が欲しくて結婚したのではないのかな。

    そして話を聞いていてとにかく受け身な人だと感じたけれど
    もし本当に子供ができたとして
    まったなしの真剣勝負の子育て、このスタンスではやってくの大変だと思うな。

    というわけで相談者さんは実家の親がどう言うかとかではなく
    自分が何を好むかから向きあっていく必要があると思いました。

  2. 登場人物は、50才までに何とか結婚にこぎつけた協調性のないおじさんと、主体性も自立する気もないおばさんと、子離れできない“おばさんの親”、と感じました。

    おじさんは、結婚まで漕ぎ着ければ何とかなると思ったのか?相談者の話を聞いてると、気に入らないことは譲らない嫌なおっさんに聞こえるけど、生活してみたら大ハズレだった…と感じてそれに拍車がかかった?

    それでも、この年でようやく結婚できたと思ったら、何年も持たずに離婚なんて、そんな世間体の悪いことは許さん!、なんだろうか(妄想)

    自分で決められない相談者と、娘に再婚を急かしてみたり離婚を急かしてみたりの親なんだもの、いっそこのまま親の言う通り離婚して(できなくても)戻っちゃえば?
    受け入れてくれる場所があるなら、その後で自立の道を固めてもいい気がする。有り難いと思う。
    今から自分で考えて…ってやってたら、ものすごぉく時間かかりそうな気がする。

    それにしても、作業しながらイヤホンで聞いていたら、何だか途中から念仏聞いてるような感じがして仕方なかった。

  3. 『ワレワレハ・チキュウヲ・セイフクニキタ・ウチュウジンデアル。』

    みたいな喋り方の相談者。

    1. そうそう、相談内容が全然入ってこなかったわ。まるでお経かロボットのよう。この人とのお喋りはつまんなさそう。

  4. とある匿名の方に、お前は相談者の批判ばかりしていると言われましたので、今回は相談者をあたたかく受け止めたかったのですが、難しそうですごめんなさい笑

    結婚生活や子育ては、常に自分の意思をはっきりさせないと難しい。単にこうしたいという願望だけではなくて、相手の気持ちに配慮して引くところは引くというのも強い意思がないと難しい。
    強い意思を支えるのは相手に対する好意と尊敬の念。
    ただ、何となく、「孫の顔が見たいから再婚しろ」と言われて再婚しただけなのかなーと思ったり。だとしたら、妊活に協力的でない相方には好意も尊敬の念もないのは当たり前ですよね。

    夫のことが今も好きなのか、子供(というか親に対して孫という名の貢物)をこしらえるための種馬に過ぎないのか、自分の心を見つめたほうが良いと思います。

    このような夫婦は妊活が成功しても幸せになれないと思うし、生まれてくる子がかわいそう。

    1. 孫のくだりは完全に妄想なのにアドバイス垂れてるのが意味不明すぎる

        1. 全部が妄想でしか成り立たないのは元コメントとあなただけだと思う
          「孫の顔見たいって言われたんじゃないの〜?」って憶測だし妄想だわ

    2. 予防線貼ってまで相談者叩き。「自分の心を見つめたほうが良い」のはやっぱり牛丼さんなのでは…?

  5. 相談者ご夫婦は、結婚前に子供を持つか持たないかの話をしなかったのでしょうか?
    大事なことなのに。
    しかし50歳と42歳で妊活は厳しそう。

  6. モラハラおじさんとロボットおばさん
    こんな親のもとに生まれたくないよー

  7. 久々のイマサココンビの一刀両断、痛快でした
    加藤先生&マド愛先生の深いえぐり出しとはまた違う味があります

    この抑揚のなさ、どこかの方言なんだろうか
    そうでなければ、本当に自分の意志も何もない、親の指示通りに動くロボットみたいな人なんだろうな

    結局、自分から「こうしたい!」って思いが何もない人だから、旦那に何かしてやろうとも思わないし、旦那も相談者のために何かしようとする気持ちにならないんだろう
    今の状況で妊活なんか無理だし、仮に妊活が実ったって、今の相談者には子育ては絶対無理だよ
    前回の離婚も、この相談者の「ひたすら受け身なのに、相手がすること/しないことに不満は持つ」姿勢が原因かもしれない

    すべての元凶は相談者親の過干渉なんだろうな
    「失敗したら危ないから先回りして親がレールを引いてあげます」を繰り返した結果が、42歳娘=相談者の現状なんだろう
    とにかく親が子離れして「もう自分で考えて決めていきなさい」て姿勢でないといけないんだけど、未だに「無理なら離婚して帰ってきてもいいよ」なんて言ってるようじゃ、8050問題一直線は目に見えてる

    1. ご相談者の平坦なロボットのような話し方は
      もうメンタル入っちゃってるのでは?
      と心配になりました

  8. 大迫先生ー‼️
    大ファンです、辞めたんじゃなくてよかった

    会社に行きたくない早朝は
    こちらを検索して大迫シリーズにして
    寝床で聴いてます
    確かで信頼できて、心が落ち着くから💜
    大迫センセ、辞めないで

  9. ここのコメント欄、何を書いて良いのだろか。何書いても叩かれるなら、そもそもコメント欄なんて必要なんだろうか。「で…」だの「ネットに向いてない」だの「長い」だの(200字程度でも)。「じゃあ非を認めるってことですね」とひたすら正義感の元に詰めてくる。他人の粗捜しで溜飲下げる暇あったら自分もテレ人に電話してみたら良いのに。ネットの肴にされる相談者の気持ちが分かるだろう。最も自分が肴にされるのは怖いからやらないだろうね。
    久々に見てみたら、やっぱり魔境だわ。

    1. ここはコメント投稿のハードルが低いから癖になり易いのよ。健全な人は途中で離れると思うわ。

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