「出してくれるのはありがたいけど」金にうるさい父親サゲて4分の3超える

テレフォン人生相談 2023年5月4日 木曜日

一人親方の婿の収入が安定せず、住居費がタダにも関わらず貯金もなく、親をあてにする。

これが干渉の大きな原因じゃないかしら。
アンタもそれは分かってて、関係ないでしょ!って言えないジレンマ。

てか、車に女性のポーチを見つけて傷ついたとか、連れて行くとこは近所の公園ばっかとか、関係なくない?

相談者 「子供が『やりたい』ってやっているのにぃ、私たち(*)が出してあげられるんなら出してあげたいからぁ」

(*)
私たち・・祖父母を含みます。

 

これも。
義理の両親をそこまでサゲる理由は何なのか?

女「我々の生活を将来脅かす恐れのある舅姑は人としてどうなのか」

 

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 高橋龍太郎(精神科医)

相談者: 女39歳 夫45歳 長女中3 次女中2 長男小6 三女小2 父68歳 母66歳(2世帯住宅)

柴田理恵:
もしもしい、テレフォン人生相談です。今日はどんなご相談ですかあ?

相談者:
私達、家族とお、

柴田理恵:
はい

相談者:
私の、父と母?

柴田理恵:
はい

相談者:
の、関係についてなんですけどお。はい。

柴田理恵:
あ、あなたぁ、おいくつですか?

相談者:
私は、39歳です。

柴田理恵:
はい。旦那様おいくつですか?

相談者:
45歳です。

柴田理恵:
お子さんはあ?

相談者:
えとおお、4人、おりましてえ。

柴田理恵:
はい

相談者:
えとおお、一番、上が、中学校、3年生の女の子。中ううう、2、の、女の子お。

柴田理恵:
はい

相談者:
6年生の、男の子お。

柴田理恵:
はい

相談者:
小学校2年生の、女の子です。はい。

柴田理恵:
ご家族、6人家族とお、

相談者:
はい

柴田理恵:
その・・お父さんお母さんとの関係っていうのは、あなたの、お父さんお母さんですか?

相談者:
はい。そうです。

柴田理恵:
はい

相談者:
私のお、父と母になります。

柴田理恵:
はい。おいくつでしょうか?お父さんは。

相談者:
父があぁ、60ううう、8。

柴田理恵:
うん

相談者:
母があ、

柴田理恵:
うん

相談者:
6うう、6。

柴田理恵:
それで、どういう、・・ことでしょうかねえ?

相談者:
あの、一緒に、同居は、してええ、は、ないんですけどお。

柴田理恵:
はい、はい。

相談者:
一応、同じ敷地内でえ。家の中から、一応、移動できるような感じでえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
同じ・・あの、一つの建物の中でえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
何だろう、同居じゃないんだけど、

柴田理恵:
うん

相談者:
生家は別でえ。

柴田理恵:
二世帯住宅みたいな、

相談者:
あ、う、二世帯住宅みたいな感じですかね。

柴田理恵:
で、入口は、別なんですね?

相談者:
っそうです。別々です。3番目の子が、生まれるときにい、ここに引っ越してきた、状態でえ。それまでえ、

柴田理恵:
はい

相談者:
ま、主人のお、実家の近くでえ、アパートを借りて暮らしてたんですけどお。

柴田理恵:
はい

相談者:
でえ、父と母は、

相談者:
うん

相談者:
元々お、

柴田理恵:
うん

相談者:
ま、私が、生まれ育った家なのでえ、

柴田理恵:
はい

相談者:
ここが。自営業しててえ、一日中、家に、いる。バリバリ仕事を、

柴田理恵:
はい

相談者:
してる。

柴田理恵:
はいはい。

相談者:
形でえ。

柴田理恵:
はい

相談者:
もう全然、元気だしい。

柴田理恵:
はい

相談者:
もう、「自分たちは、自分たちで、休みの日は遊びに行くよ」みたいなあ。

柴田理恵:
うん

相談者:
感じの人で、別にそこは、もう全然、関係ないんですけどお。

柴田理恵:
はい

相談者:
私も別に、何しててもらっても、全然いいんですけどお。

柴田理恵:
はい

相談者:
ただあ、私、一人っ子なんですよ。でえ、別に、私はお嫁に出た・・状態で。でも一人・・っ子なんでえ、

柴田理恵:
はい

相談者:
部屋・・とかも、広い、家もあるからあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
「戻・・ってきても、いいよ」みたいな、感じで、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
じゃあ、私達も、子供が4人いるからあ、

柴田理恵:
はい

相談者:
助かる・・じゃないですか。

柴田理恵:
うん

相談者:
元々はあ、私の、おじいちゃんとおばあちゃんがあ、暮らし、してた、ところでえ。

柴田理恵:
あーはあーはあーはあーは。

相談者:
で、そこを、改装して。だから、すごい、ありがたい、

柴田理恵:
うん

相談者:
状態。それもすごくわかってて、

柴田理恵:
はい

相談者:
なんだけれどもお、

柴田理恵:
はい

相談者:
ま、私は、結婚する・・前までは、そんなに、感じたことがなかったんですけどお。

柴田理恵:
うん

相談者:
すぅごい、監視をするんですよ。・・監視じゃない◆#

柴田理恵:
関わってくるんですね?

相談者:
うん。干渉?

柴田理恵:
うん。干渉、なさるんですね。はい、はい。

相談者:
とにかくう、「どこに行った。」「どこに、今日は行く」とかあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
そういうのを、知りたがる。すごく。
も、なんで、そんなことまで言わなきゃいけないんだろう、とかあ。

柴田理恵:
うん

相談者:
そういうの、も、結構、気になりだ・・しててえ、

柴田理恵:
うんん

相談者:
まあ、ここに来てえ。

柴田理恵:
うん

相談者:
で、ま本当にもう、(苦笑)結婚前までは、全然、そんな、・・そこまで別に、私も、一人っ子なんだけど、別に、高校時代とかも、

相談者:
うん

相談者:
結構、本当に、いろいろ親に、(苦笑)迷惑かけてきたしい。

柴田理恵:
うんん

相談者:
だけど、そん、なに、厳しい、わけでも、何でもなくう。

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
夜遊びいい、して、帰ってきても、

柴田理恵:
うん

相談者:
そりゃ、心配はしてくれるけどお、

柴田理恵:
うん

相談者:
雷が落ちる、とか、そういう・・のも、なくう。

柴田理恵:
うん

相談者:
特に、気になら・・◆#は、しなかったんだけどお。

柴田理恵:
うん

相談者:
結、婚、してからあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
(吸って)なぜか、すごい、そういう干渉?・・ま、なぜかっていうよりも、

柴田理恵:
はい

相談者:
まあ、確かに、主人・・が、建設業なんですけどお。

柴田理恵:
はい

相談者:
ま、主人も自営業でえ。あのうう、うちの、父、たちみたいにい、

柴田理恵:
うん

相談者:
収入が、安定、しないんですよね。

柴田理恵:
ふん、うんうん。

相談者:
でも、私達、自分が暮らして・・いける分、は、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
ちゃんとお、家に入れてくれてるしい、

柴田理恵:
うん

相談者:
ま、確かに、若いとき、結婚してえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
援助とかも、して・・もらってえ。

柴田理恵:
うん

相談者:
多分、そういうのも、きっと、あるんだろうな、とは思うんですけどお。

柴田理恵:
うん

相談者:
すごい、本当に、感謝してるしい。

柴田理恵:
うん

相談者:
で、もう、ゆくゆくはあ、ちゃんと面倒、看るつもりでも、いるしい、

柴田理恵:
はい

相談者:
そうなんだけどお、

柴田理恵:
うん

相談者:
結局う、何だろうな。父・・からしたらあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
多分、お金の面が一番気になるんですよね?

柴田理恵:
・・ああああ

相談者:
私達の、

柴田理恵:
はいはい。

相談者:
多分。もう、口を、開けば、「お金」?

柴田理恵:
使い方ってことですか?

相談者:
もう、とにかく、全て、が、気になるんですよ。お金え、の、ことお。

柴田理恵:
んんん。

相談者:
なんかあ、もう最近、最近が、いち、っばん、酷くってえ。

柴田理恵:
うん

相談者:
父も、どんどん歳をとってきてえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
どんどん、なんか、ひどくなっ・・てきていてえ。

柴田理恵:
うん

相談者:
お母さん、母は、そこ、そこまで言わないんですけど。父が酷いんです。とにかく、一番。

柴田理恵:
(吸って)心配してるってことですか?

相談者:
私のことを、心配するようなことは、一言も言わずにい、

柴田理恵:
うん

相談者:
もう、とにかく、金金金金金、みたいな。あのうう、「どこ行ってきたんやあ」、とか、「どこにおるんやあ、出れば金やぞ!」っていう感じでえ。
父、はあ、結局趣味がないので、

柴田理恵:
はい

相談者:
休みの日?、は、んパチンコ屋さんとかに。多分、そういうとこが好きなんでえ、あの人は。

柴田理恵:
うんうんうん。

相談者:
(吸って)そういうとこに、行くんですけど。

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
多分ん、私達も、同じことをしてるだろう、っていう、頭なんですよ。話を聞いてると(含み笑い)。だから、私達が外に出てったら、パチンコしてる、と思ってて。

柴田理恵:
えー、へへ(笑)

相談者:
え、「ちょっと待ってよ」って言って、

柴田理恵:
うん、うん。(苦笑)

相談者:
前も話してたんだけど。でえ、私が、友達と、ずっと喋ってたりとかあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
しててもお、なんか、「その友達といるよ」・・って、話しても、

柴田理恵:
うん

相談者:
「2人でパチンコに行ってる」って言ってえ、

柴田理恵:
(吸って)

相談者:
気になって、気になって、休憩中とかに、母に電話をかけさせるんですよ、私に。

柴田理恵:
(苦笑)

相談者:
でもお、私のお、気持ちを、何も考えてくれなくて。

柴田理恵:
んん

相談者:
まあ、それは、昔からだったんですけどお。

柴田理恵:
んんん。

相談者:
何も言わない代わりに、そ、そんなに?、あのうう、私の、行動とか、私に多分、興味がなくてえ、子供に。今、でこそお、歳もとってきたからあ、

柴田理恵:
はい

相談者:
行くところは、そのう、パチンコ屋、とかぐらいしか・・ない

柴田理恵:
うん

相談者:
ですけどお。

柴田理恵:
うん

相談者:
私が小っさい、頃はあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
ま、平日は、仕事なので、

柴田理恵:
ええ

相談者:
24時間、いますよね?

柴田理恵:
うん

相談者:
休みの日はあ、もう、家に帰ってこないんですよ。もう、どっか行っちゃって。自分が好きなことをやる。・・んで、もう、運動会、すら、も、来てくれない。

柴田理恵:
で・・

相談者:
で、私もお、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
それはそれで、もう、ちっちゃいときから、おじいちゃんおばあちゃん同居してたからあ、じいちゃん、おばあちゃん、ばっかり・・で、私も。

柴田理恵:
うんうん。

相談者:
で、何でも相談事とかも、んなんでも、ことあるごとに、おじいちゃん、おばあちゃんだったんですよ。
母に、「お前が悪い」みたいな。なんか私が、へ、悪いことをすると、

柴田理恵:
うん

相談者:
お母さんに、「お前が、ちゃんと看てないから悪い」みたいな、

柴田理恵:
ああああああ!!あ・・

相談者:
あ、そそそそ(苦笑)

柴田理恵:
昭和の、男ですよねえ。

相談者:
うっ、そうですね。まあ、私も小さい、なりに、「ああ、女がいたんだな」とかもわかってたしい。

柴田理恵:
ああああ・・

相談者:
小学校のときに、(苦笑)車に乗ったら、女の人のポーチが置いてあって。お母さんがすごいショック・・じゃないけど、なんか、私もショックとかじゃなくて、

柴田理恵:
うん

相談者:
「あーあーあー」みたいな。

柴田理恵:
うんん・・

相談者:
それで、うん・・来た、感じで。わ、そういう人なんや、っていうのを、

柴田理恵:
うん・・うん。

相談者:
ずうっと、きて、で、ここに入っ・・て、結婚して、孫が生まれてえ・・

柴田理恵:
うん

相談者:
孫と、の、関わり方も、多分まだわかってないんですよ。子供の接し方も。

柴田理恵:
お孫さんとは、

相談者:
うん

柴田理恵:
そんなに、遊んだりしてくれないんですね?

相談者:
一応は、あ、遊ぶは遊ぶんですよ。

柴田理恵:
うん

相談者:
「公園に行こうか」とか。

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
だけどお、おんなじ、毎回、毎回、同じ公園だからあ、子供たちも、「またあ!?」っていう感じで、もう、そこしか知らない。

柴田理恵:
んんん。

相談者:
も私のときから、そこの公園みたいな、(苦笑)行くとしたら。

柴田理恵:
不器用な人なんですねえ?

相談者:
そう。多分。でえ、確かに、今、お金も、父は持って、いるから。多分、私達が困ったらっていうの、では、すぐ出してくれてたりとかは、して、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
すごく、それは、かわいいとは思ってくれてる、の、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
だとは、思うんですよ。まあ、とにかくう、口を開けば、「お金」え、でえ、ちょっと子供が1人、あの、男の子がスポーツやっててえ。

柴田理恵:
うん

相談者:
お客さん商売なんで、

塩谷崇之:
うん

相談者:
お客さんから、いろんな情報を、得るんですよね?、父も。
で・・「そんなスポーツやらせたらお金がかかるから」。で、子供が「やりたい」って、すごい好きで、一心不乱にそれをやっているのにい、

塩谷崇之:
うんん。

相談者:
私が、止める権利はないし、

塩谷崇之:

うん

相談者:
私達が出してあげられるんだったら、出してやりたいからあ。言うんだけど、

柴田理恵:
うん

相談者:
「もう、そんなの、お金が、どうのこうの」って、ずーっと、言ってきてえ。

柴田理恵:
うーん・・

相談者:
外食をすれば、

柴田理恵:
うん

相談者:
したで、

柴田理恵:
うん

相談者:
また言うんですよ。

柴田理恵:
うん・・外食してきたら?

相談者:
もう、でたら、「お金」でえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
「お前たち6人も、一緒にいたらあ、」

柴田理恵:
うん

相談者:
「どれだけお金がかかるか、わかってるのか」、みたいな。

柴田理恵:
うん

相談者:
わかってるし、そんな、毎日、(苦笑)外食してるわけじゃないし。でえ、子供たちにも、口止めをするんですよね?

柴田理恵:
うん

相談者:
「外食したって、言っちゃ駄目だよ」って。もう、それも、かわいそうで。

柴田理恵:
お母さんは、そうでもないんですか?

相談者:
(吸って)そうですね。父、までは、言わないですけど。確かに、母もお、「貯金は、しなきゃ駄目だよお」とかは言うんですよ。

柴田理恵:
それは、(吸って)

相談者:
言うんだけどお、

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
ちゃんと、その、後にい、

柴田理恵:
うん

相談者:
「子供たちのためにもね」とかあ、ちゃんと、私の心情を、汲んで、きちんと何か、付け加えてくれたりとか、するのでえ。

柴田理恵:
うん、う、

相談者:
だから、母は、そんな、気にならない・・んですけどお。

柴田理恵:
うん、うん。

相談者:
◆#$%□&▽

柴田理恵:
家賃っていうのは、どうなってるんですか?

相談者:
一応、家賃はなくてえ。はい。水道、ガス、電気、は、払ってます。

柴田理恵:
あとは別に、別経費で、ずっと、生活してる、◆#$ね?

相談者:
す、そうです。食事も別だしい。

柴田理恵:
家賃・・がない、ことに関しては、別に、最初から、何の話し合いもなかったわけですか?

相談者:
ここに来るときにい、

柴田理恵:
うん

相談者:
そもそも、部屋は空いてるんだしい、

柴田理恵:
うん

相談者:
子育てしていくのにい、外で、家、買ったりとか、借りてたりしたって、「家賃払わなくていいから、ここ、が、いいだろう」みたいな感じだったんですよ。

柴田理恵:
お父さんお母さんの方から、「こっちに住んだら?」っていうことだったんですか?

相談者:
(吸って)そうですね。
おじいちゃんおばあちゃんも、「お前らは、ここに、これば(来)いいから」っていう感じ、とお、母も、「ここに来たらいいんじゃない」みたいな。

柴田理恵:
その頃、おじいちゃんおばあちゃん、まで生きてらっしゃったんですか?

相談者:
おじいちゃんとおばあちゃんはあ、生きてて、最初、ちょっと、うち(家)、ちょっと、複雑な・・何か、構造になってるんですけどお。

柴田理恵:
はい

相談者:
アパート経営も、してるんですよ。実家は。

柴田理恵:
あーああああ。

相談者:
で、おじいちゃんおばあちゃん・・も、弱くなってきたしい、

柴田理恵:
うん

相談者:
も、とりあえず、3番◆#$3人も、子供が生まれたんだったら、

柴田理恵:
うん

相談者:
上、とりあえず、1部屋、空けてあげるからって言って、

柴田理恵:
うーううんん。

相談者:
まずそこに来てえ。(犬が吠える)その、

柴田理恵:
その後なんですね?

相談者:
ちょっと数年の間にい、

柴田理恵:
あー、はあー、はあ。

相談者:
おじいちゃん達が、亡くなったんでえ。っていう、感じですね。

柴田理恵:
ふううううん。
じゃあ、本当にい、恵まれた環境で、子育てが出来ててねえ、

相談者:
そ、そうです、そうです。(吸って)

柴田理恵:
良かったですけど。

相談者:
そうです。それは・・、すうごい、感謝してるんですよ。

柴田理恵:
ふうんんんん。

相談者:
本当に・・

柴田理恵:
それで、やっぱり、その、お父さんの、その、干渉というかあ、

相談者:
んんんん・・

柴田理恵:
口うるさいのだけが、気になるわけですか?

相談者:
そうです。とにかく、その、2じ、最近は、もう、2時間空けても、

柴田理恵:
うん

相談者:
「どこにいるんだあ!」とかあ、

柴田理恵:
(吸って)どうしたいですか?、じゃあ。

相談者:
(吸って)・・んんんん、でもやっぱり、父と、母なんでえ。

柴田理恵:
うん・・(苦笑)

相談者:
も、やっぱりね、仲良くはあ、したいですよね。やっぱ、孫の・・

柴田理恵:
そうですよねえ。

相談者:
うん。娘たちのことも、あるしい・・(吸って)

柴田理恵:
うん

相談者:
で、その頃主人とお、

柴田理恵:
うん

相談者:
父は、あまり、折合いが、あわない(苦笑)っていうか、

柴田理恵:
ううんんん。

相談者:
お互いが、あんまり好きじゃなくて、

柴田理恵:
ううんんん。・・じゃ、これから、どうやって、仲良く、

相談者:
んんんん・・

柴田理恵:
していったら、いいか?、という、ご相談でしょうかね?今日は。だって・・じゃない限りは、

相談者:
そうですね。

柴田理恵:
出てい、けば、いいわけだから。

相談者:
そうですね。はい。

相談者:
うんん。じゃ、今日の回答者の先生に聴いてみましょう。

相談者:
はい

柴田理恵:
回答者の先生は、精神科医の、高橋龍太郎先生です。

(回答者に交代)

「「出してくれるのはありがたいけど」金にうるさい父親サゲて4分の3超える」への9件のフィードバック

  1. 一人娘だし、家賃かからないし…
    ということもあり、今に至っているのかもだけど、そーーーんなに嫌なら親と別居するしかないのでは?

    旦那さんは相当我慢してるのではないかとお察しします。

    なんだかんだ言っても親への甘えがなかなか断ち切れない、一人娘ちゃんのグチを聞いて終わった感がありました。

  2. 柴田さんに口挟ませないくらいのマシンガントーク!
    途中何度か柴田さんが何か言おうと息を吸う、でも何も言えず…、が何だかおかしくて笑った(笑)

  3. 固定資産税分くらいの家賃は受け取ってもらったほうがいいのでは。
    なんだかんだお金のこと(住居)で大変お世話になっているのだから
    口を出されるのは仕方がないのかも。
    いやだったら引っ越すしかないですね。

  4. 旦那さん、いわゆるマスオさん状態なんでしょうねえ。とはいえ、実父込みで双方が自営、お子さん4人で2世帯住宅と、本当に大変でしょうよ。
    しかも収入不安定だけに、金銭的にも精神的にも大変だと思います。ところで、お舅さんやお姑さんの仲、どうなんだろう?良ければと思います。

  5. 干渉されたりお金のことで嫌味を言われてもこの娘さんがお父さんに負けてしまう気がしないので、大丈夫じゃないかな…って思いました。

  6. ねーねー、みんな聞いてよ〜。今日オンエアだからさ!
    なんて言ってそうなお嬢様ですね。

    全くもって、はいはいそうてすねー、じゃー頑張ってとしか言えないご相談でした。

  7. 金持ちのこういう話には全然感情移入できない。
    正直言って何が問題なのかさえ分からん。

  8. 先週のNHK「ファミリーストーリー」で同居の実父と折り合いが悪いので思い切って家を出て経済的に大変苦労したけど家族を養う為に頑張った大久保佳代子さんのお父さんを見習え!

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。