相談者の合いの手にキレる三石女史。今井女史の忠告に漫才のオチのような去り方

テレフォン人生相談 2023年8月1日 火曜日

パーソナリティ: 今井通子
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 女75歳 夫 長男 次男45歳 次男の嫁46歳 次男の長男(中3) 次男の次男(中1)不登校

今井通子:
もしもしい、

相談者:
はい

今井通子:
テレフォン人生相談でえす。

相談者:
はい。よろしくお願いします。

今井通子:
はい。こちらこそ。

相談者:
はい、はい。

今井通子:
今日はどういったご相談ですか?

相談者:
次男の、

今井通子:
はい

相談者:
子供のことなんですけれども、(吸って)

今井通子:
はい

相談者:
次男に2人、子供おりまして、次男の子供の・・次男ですね。

今井通子:
はい

相談者:
下の子供の、相談なんです。

今井通子:
あのうう、男の子さんが、お二人なのね?

相談者:
そうです、そうです。

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
おいくつと、おいくつですか?

相談者:
上が、中3で、

今井通子:
うん

相談者:
下が、中1。

今井通子:
はい

相談者:
で・・中1の子に、ついて、ちょっと・・

今井通子:
はい

相談者:
ご相談したいんですけど、

今井通子:
はい

相談者:
ちょっと今、不登校になってるんですよね。

今井通子:
なるほど。

相談者:
それがあ、小、学、校の・・5、年、生の、半ば頃から、

今井通子:
はい

相談者:
学校へ、行かなくなりまして、

今井通子:
はい

相談者:
発達障害が・・グレーゾーンだと思うんですけれども、

今井通子:
はい

相談者:
ありまして。吃音もありますし、

今井通子:
はい

相談者:
食べ物の、好き嫌いがもう・・すごいんですよね。

今井通子:
はい

相談者:
ですから、発達障害なんじゃないかな?、と、私も・・思ってたんですけれども、お嫁さんに聞くと、「『発達障害って、名がつくものじゃない』っていうふうに、お医者様に言われてる」っていうことなんですよね。

今井通子:
あなた自身が思うのは、どういうとこが、発達障害なの?

相談者:
吃音があるし、怒ったときなんか、すごいんですよね。もう・・怖い感じっていうかしら。小さいときからもう・・言うこと聞かないっ、ていう・・そういう感じなんですけど。

今井通子:
勉強はしないでえ・・

相談者:
ま、学校行かなくなるまではあ、普通ぐらいの、学力は、あったんですよねえ。

今井通子:
はい

相談者:
小さいときから、英語とスイミングやってまして、野球クラブにも入ってました。

今井通子:
はい

相談者:
それが、5年生の、中ごろから。もう、みんなやんなっちゃって・・しまった、みたいなんですよね。

今井通子:
結局、今は、そうすると・・

相談者:
学校へ行かないで、

今井通子:
はい

相談者:
うち(家)に、居て。家が近いんですよね?、わたくしの家と。ほんの・・5分以内で、来れる、ところなの、で、

今井通子:
はい

相談者:
今、は、朝、早く、5時ごろ、来て。昼間と夜が、反転しちゃった、感じ。うちにいるので。

今井通子:
はい

相談者:
ママもパパも、7ヶ月ぐらい、休職して、一生懸命、サポートしたんですけど、どうしても駄目で、お仕事に戻りました。

今井通子:
そうすると、ご、両、親、は、仕事をされてるわけね?

相談者:
はい

今井通子:
で・・学校に行かないで、

相談者:
はい

今井通子:
朝、5時ごろから、あなたの家に来るの?

相談者:
ええ。結局、太っちゃったので、

今井通子:
うん

相談者:
少し、運動させなきゃ、しょうがないって、

今井通子:
うん

相談者:
思ってえ、主人と・・一緒に、歩、くことを・・そしたら、(苦笑)5時に家に来てしまうので、ちょっとラジオ体操をしてから、30分ぐらい歩いてから、うちへ帰って、ある程度の時間に、また、うちに来て、ゲームをやるんですよね?

今井通子:
はい

相談者:
で、1時間ぐらい、ゲームをやって、

今井通子:
はい

相談者:
帰ります。

今井通子:
はい

相談者:
あと・・中学校に、行きまして、

今井通子:
はい

相談者:
3日間、ちょっと行けたんですよね。

今井通子:
はい

相談者:
それで、行ったんですけれども、3日、しか、続かなくて。わたくしが、見た限りでは・・体力がね、続かなかったんだと思うんですよね。っで、本人が、言うには・・「2年間の、スランプは、大きい」っていうふうに。まともなときは、そういうふうに、言うんですよね。

今井通子:
はい

相談者:
ええ、それで、学力が、ついていくのは大変だってこともあるし、体力的に、弱ってしまったんだと思うんですよね。

今井通子:
はい

相談者:
ですから、少し、体力つけて・・あと、「カロリーはあまり取らないでね」とかって・・こっちでは、言ってるんですけど、ま、なかなか・・そういうことも・・
うちに来たときは、だから、なるべくカロリー、の無いようなものをね、あの子、食べたいっていうもので、食べさせて、歩きに行って、帰ります。

今井通子:
はい

相談者:
んで・・ステップ学級とか、あるんですよね?、あの、学力が、上がるように。そいで、今の、学校に行けるようにっていうところが、あるんですけど、なかなか、それえ、に、行こうとはしないし、全然、前向きじゃないんですよねえ。ですから、学校のことも、なるべく言わないで、ニコニコしてっていうふうに、(苦笑)自分では思ってるんですけど。パパやママのことを考えると・・「どうにか行ってもらいたい」って気持ち、が、強くなってしまって、ちょっと、言ってしまうこともあるんですけれど・・
子供に対して、どういうふうな・・対応したらいいのか?。
あと、どういうふうにしたら、この子が、普通、に、戻ってくれるのか?
いろいろ・・息子も、考えてるみたいなんですけど、これからどうするんだろうって・・

今井通子:
まず、あなたは、おいくつ?

相談者:
75歳です。

今井通子:
75歳。あなたの息子さんは、おいくつ?

相談者:
45。

今井通子:
45歳。

相談者:
と、お嫁さんが、46です。

今井通子:
46歳。

相談者:
はい

今井通子:
でえ、ご両親があ、

相談者:
はい

今井通子:
7ヶ月ぐらい、いろいろやったけど、

相談者:
はい、はい。

今井通子:
諦めて、

相談者:
はい、はい。

今井通子:
あなたに、預けたの?

相談者:
預けてないです。ただ、小学校の頃も、行かなくなってからは、たまに来たんですよね。朝早く、私達、散歩するっていうのが、知ってたので。でも、3日坊主なんですよ?、何回やっても。でも、今回は、10日、続いたんで、励ましてはいるんですけれど・・

今井通子:
あなたとしてはですねえ、

相談者:
はい

今井通子:
(苦笑)太っちゃったから、あなたたちがやっている、朝の散歩に、付き合うぐらいのことを、してあげようと思ったわけ?

相談者:
そうですね。それと、うちにはね、1時間か1時間半ぐらいは、来て、ゲームをやるんですよ。テレビでできる、ゲームがあるので。

今井通子:
うん

相談者:
それを、やっていって、うちで、おやつみたいなもの食べ、て。アイス食べたりして◆#

今井通子:
朝ご飯は、食べてくるわけ?

相談者:
それが、どうか、よくわかんないんですけど、一応、おにぎりは、作ってあげます。

今井通子:
このお子さんのね?

相談者:
はい

今井通子:
ご両親と、

相談者:
はい

今井通子:
どうするか?という、話し合いは、したことあります?

相談者:
どういうふうに思ってるのかなあ?っていうふうに、聞くと、「お母さん、が、思ってるよりも、いろんなとこで、手を尽くしてる」っていうんですよね。確かに、手を尽くしてるんです。校長先生のところに行ったりとか、教育委員会の方へ行ったりとか、ありとあらゆること、やってると思います。

今井通子:
それは・・ご両親が、そういうふうにしてるんだけど、

相談者:
ええ

今井通子:
あなたと、

相談者:
はい

今井通子:
要するに、だから・・お・・

相談者:
いや、話して無いです。そういうことは。

今井通子:
なんにも、話をしてなくて、

相談者:
はい

今井通子:
お子さん自身は、5時頃になると、あなたのうちに来るっていう、習慣がついちゃったの?

相談者:
そうですねえ。

今井通子:
これは、いつごろからですか?

相談者:
6年生の頃から来てます。

今井通子:
あ、6年の頃から、いらしてんのね?

相談者:
はい

今井通子:
それが、お子さんにとってはあ、もう、習慣づけされちゃってんのかな?、そうすと。

相談者:
あ、そうですね。それで・・ママの方の、ご実家にも、ちょっと・・行ったりとかあ。午後からはね?、午前中、うちに来るんで。
だけど、それがいいものかどうか?、わからないっていうふうな感じで・・向こうのご両親とは、ちょっと・・お話するんですけど、向こうは、もう、「日曜日しか駄目だよ」って。「学校行かないんじゃあ、駄目」っていうなことを、言われたんじゃ、ないかしら?

今井通子:
うんん。

相談者:
行かなくなりましたねえ。

今井通子:
うん

相談者:
だから・・うちでも・・私も、思ったんです。「うちに来ちゃ駄目」って言った方が、いいのかしら?、とか思ったり・・も、するんですけど、でも、家の中に閉じこもってたら、いいこと無いんじゃないかしらって・・思ったりとかあ・・なるべく、学校のことには、触れないで今は。そうは言っても、ちょっと、触れちゃうこともあるんですけど、機嫌が悪くなりますよねえ。

今井通子:
(吸って)そうすると、今日のご相談は、何なんですか?

相談者:
だから・・私の、おばあちゃんとしての・・対応の仕方が、これでいいのか?・・どうかっていうのが、ちょっと・・わからないんで、どうしたらいいか?って・・

今井通子:
うんん。

相談者:
ズルズル、このまま行っちゃって、小学校のときのように、今度、中学校も、どんどんどんどん・・このまま行っちゃうんじゃないかしら?って、感じで・・(吸って)ああ、う・・なんか、怖いんですよね。

今井通子:
そうすると、あれですか?、あなたの、

相談者:
はい

今井通子:
ところへ来てるときは、ゲームしたりとか、散歩に行ったりとかで、

相談者:
はい

今井通子:
勉強らしいものは、何もしてない?

相談者:
してないです。6、年生のときは、あの、YouTubeで、いろんな先生が、小学校6年生の、数学とかっていうので、ちょっと、やらしたことあるんですけれども、

今井通子:
うん

相談者:
駄目です。あんまりやらなかったです。「じゃ、中学校一年生でやろうね」っつったら・・「無意味だ」とか何か、言って。口だけは、達者なんでえ、もう、私達、負けちゃうぐらい。

今井通子:
あ・・
で、こういう状態でえ。あなたとして、の、心配は、

相談者:
はい

今井通子:
太っちゃうっていうことと、

相談者:
え・・あ、学校、

今井通子:
それからもう一つが、学力があ、

相談者:
ええ

今井通子:
全然、これから、どうなるかわからないと。

相談者:
はい、はい。

今井通子:
いうことで、

相談者:
はい

今井通子:
どうしたらいいんでしょう?っていうことなの?

相談者:
はい、はい。そうです。

今井通子:
わかりました。今日はですね、

相談者:
はい

今井通子:
三石メソード主宰で、

相談者:
(ため息)

今井通子:
作家で翻訳家の、

相談者:
はい・・

今井通子:
三石由起子先生がいらしてますので、伺ってみたいと思います。

相談者:
はい、はい、よろしくお願いします。

(回答者に交代)

「相談者の合いの手にキレる三石女史。今井女史の忠告に漫才のオチのような去り方」への30件のフィードバック

  1. 捲し立てるように話す婆さん。
    聴いてるだけで疲れました。
    三石さんも話しててイラついたんだろうなー笑
    孫を心配する相談は全部三石案件なのかな?
    カメラを買ってあげなさいってアドバイスはなかなかいいなと思いました。

  2. この方の孫の心配はお嫁さんに対する子育てマウント、遺伝子マウントのように感じる。この口調で大丈夫なの?大丈夫かしら?と言われたらお嫁さんは自分を責められている気分になるだろう。
    大体孫に食べさせるおやつを選ぶ基準がカロリーの無いものって!それ喜んでるの?って私も思いました。いくら肥満体型かしらないけど成長期の子供なのに…。 
    私はカメラより散歩の途中にモーニングの美味しい喫茶店があれば散歩のモチベーションアップすると思ったら朝の五時から歩いてんですね…まあ夏は暑いですしね。

  3. 聞かれた事だけ答えてよ。先生の言うことにイチイチ合いの手入れてうるさい。

    時々出てくる孫を心配するジジババ案件。
    テレ人のホームページに「よくある相談」コーナー作って
    Q 孫を心配するジジババ
    A 関わるな
    っての作ったら笑

  4. ご相談者さんも無理をせず(?)、孫をしっかり見守ってあげて欲しい。

  5. 私の孫がこのままずっと不登校で就職もできなかったらどおしましょ〜やだわ〜ん
    ていうのがビンビンでしたね

  6. 発達って遺伝も関係してるって言うし、この婆さんの家系発達なのかも。
    相槌とか聞いてても明らかに落ち着きないよね、この婆さん相談者。
    三石さんも流石に怒ってたね。
    相手の話を黙って聞くと言うことができない、自分のペースを押し付ける、落ち着きがない、まんま発達の特徴。

  7. 本当にうるさいわ。
    吃音と肥満は体裁が悪いと思ってるから騒いでるの?
    勝手に発達障害呼ばわりしてしたり顔。
    そんな婆さんのところじゃお孫さん落ち着けないよね。もう行かなくていいよ。

  8. 孫とお嫁さんをこの相談者に会わせなくしたら、
    案外すんなり吃音もなおり学校行き始めるかも。

    ご近所さんにもこのでかい声で「孫の相談」と称して、嫁の子育てできなささマウントを広めてるんだろうな。

  9. 暇だから、孫の不登校にかこつけて、首突っ込んで、自分の人生を活性化させたくて仕方ない婆さん。

    婆ちゃんはおくちチャックだよ!

  10. カメラのことは、とてもいい!
    と思った。

    けど、いざ孫が興味を持ち始めたときに、
    「そんなのより、こっちを撮ったほうがいいんじゃないの?」
    とか言い出さなきゃいいけど…。

  11. 一眼レフってなかなか値段するし中古であっても中学生のうちから持たせるのはやめた方がいいと思うな
    初めはせめてデジカメで十分よ
    しかも祖父母がこのような嗜好品買い与えると親としたらあまりいい気しないだろうし後々トラブルにもなったりするからでしゃばらない方がいいと思う

    1. 極端な人だな。
      三石先生がおっしゃったのは「学校以外に目を向けて夢中になれるもの」、
      そのひとつの例としてのカメラ。
      それが油彩セットだろうがギターだろうが何でもいいんですよ。
      相談者に高価な一眼レフを買えとすすめているわけではありません。

      1. おっしゃりたいことはわかりますがこの相談では明らかに一眼レフカメラに限定されてますよ

        1. 「人よりも豪華」で「他の子が知らない技術授けてやれ」というのが趣旨のアドバイスなので、「デジカメで十分」ってコメントは本末転倒なのよ。「人より豪華じゃなくてもいいし他の子でも知ってる技術で十分」ってことになっちゃうので。
          親では二の足を踏む”身に余る贅沢な嗜好品”でも思い切って与えてやるのが唯一ジジババにできること、ってアドバイスでしょう。

      2. ”それが油彩セットだろうがギターだろうが何でもいいんですよ。”
        んなこと相談中言ってないでしょう。勝手な脚色やめなよ。
        一眼カメラ、それも豪華なやつとしか言ってない。
        カメラって中古でも豪華なやつなら普通に高いしレンズだけでも10万超えたりする。

        まあ人よりも豪華な機材買い与えて人と違う技術や知識が身につくと言う理論も謎だがね。

        1. 10万円のカメラが孫には高いかどうか決めるのは相談者なんじゃない。一眼レフを扱える子は少ないだろうから少なくとも特別な体験にはなるだろうし、変に”普通”を押し付けたり親がしているであろうケアの足を引っ張るよりは、ドーンと豪華な体験させてあげたほうがよっぽど孫にとっては良いって内容には納得だけどね。

          1. 高いとか安いとか特別な体験とかそんな個人の考え方や価値観の話してるんじゃなくて相談内容や回答に変な持論や脚色入れるなって話なんだよ。

            1. 回答者の趣旨を無視して「一眼レフは高いからやめといたほうがいい」って変な持論コメントがあるから「いや文脈読みなよ」ってツッコミが来てる状況だと思うけど。

              1. コメント読むに回答者のコメントを踏まえてそれはやめておいた方がいいんじゃない?って物申してるから別に回答の趣旨を無視してるわけではない。

  12. 当方、吃音持ち
    親がそうだと8割遺伝する
    大人になったら治る類のものではない
    人生を蝕むよ
    いま不登校なのも吃音が原因ではないかな・・・

    1. 私の出会ってきた吃音の方は総じて賢い、というか賢すぎる方が多かったです。貴方様もきっと知的な方なんだろうなと思いました。

  13. 祖母からの孫の相談、回答者三石御大、もう予告の時点で展開が予想ついた
    三石御大に「黙れ」って言われるとか相当な剛の者

    過剰な相槌打つ人って、姿勢だけは相手に迎合してるけど、実際のところは人の話なんか聞いちゃいないし、内容も頭に入ってない
    この相談者も、医者が否定してるのに勝手に発達障害だってセルフ診断してるし、思い込みの強さは大概だ
    三石御大の助言のツボは「発想を変えろ」ってことなんだけど、このフツーフツーを繰り返す、団塊世代ど真ん中の相談者には相当苦手なことと思う
    カメラの話だけ頭に残って、次男夫婦を置き去りにして暴走しなけりゃいいが・・・

    中1の彼については、発達障害というより、吃音があるために集団生活になじめないってほうが大きいような気がする
    その意味で、一人でも打ち込めるような、興味を持てるものを見つけてやれっていう三石御大の助言は的を射てると思う
    どこかでそれを見つけて、人生に前向きになってほしいと願うばかり

  14. 吃音と発達障がいは全然違いますよね。
    医者(言語の方)には行ったのかしら。

  15. テレ人あるある
    「自己診断で発達障害と決めつける」

    我が子でも思い通りに育たないのに、ましてや孫なんて。
    こうした方が、あーした方がと思っててもグッと堪えて黙っておく、それも親族としての優しさ、年の功としての賢さと思うが、自分のアドバイスの効き目を確かめたくてウズウズしてるのが伝わる。次男夫婦もやる事やってると言うが本音はまだ足りない!さらには次男の嫁はもっとこうしろ!朝5時に我が家に来るのを私に感謝しろと思ってそう。

  16. 回答者に図星ズケズケ言われて立つ瀬がないから、ぐちゃぐちゃ相づちが増えるタイプね。婆さんに多いね。非難されたくないから、これ以上はご勘弁を~!って相手をなだめようと無駄に必死になるやつ。世間体第一、人生すべて愛想笑いで乗り切ってきた婆さんタイプによくある特徴だね。

  17. この手の婆様は、何か解決策を求めているというよりは、話を聞いて欲しいだけ? 要するにヒマなんでしょ

  18. 普段からテレビとか見て「えー発達障害ですってぇ〜イヤぁねぇ〜w」とか変な偏見持ってんだろうな
    (自分もそのケがありそうとかひとつも思わずに)

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