
子ども皆不登校より悩む引っ越し「家族が割れています」→実は夫婦仲の問題
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
軽々しく、アドバイスをできるような・・
相談者:
はい
加藤諦三:
他人がね?、問題ではないと思うんですよね。
相談者:
はい。はい。
加藤諦三:
子供にとってみても、
相談者:
はい
加藤諦三:
転校・・が重なって、
相談者:
はい
加藤諦三:
自分の母校っていうのは、「あそこの、中学校だ」、「あそこの小学校だ」、「あそこの高校だ」っていうように、ならないという。転校生として、
相談者:
はい
加藤諦三:
扱われる・・ような、体験を、していくわけですよね。?
相談者:
はあい、そうです、はい。
加藤諦三:
ですから・・心の問題・・と、具体的な大変さの問題と、両方ありますからね?
相談者:
はい・・
加藤諦三:
ただ、具体的な大変さを、全部考えないで・・言えば、
相談者:
はい
加藤諦三:
やっぱり、家族は、一緒にいた方が、いいんでしょうね。
相談者:
はい。なるほどおお・・
加藤諦三:
ですから、さっき、引っ越しうつ病っていうことを、言いましたけれども、
相談者:
はいい・・
加藤諦三:
人間は、変わるということが、ものすごい、心の負担が、あるわけです。
相談者:
はい
加藤諦三:
だけれども、これを乗り越えるためにはね?
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたが、変化、というものを、
相談者:
はい
加藤諦三:
自分の人生に対する、挑戦という具合に、受け取ることができれば・・
相談者:
はあい
加藤諦三:
ご主人と一緒にいた方が、いいと思うんですよ。
相談者:
はい
加藤諦三:
長い人生だと次々にこういう、変化っていうのが出てきますから。
相談者:
はい
加藤諦三:
この変化を、
相談者:
はい
加藤諦三:
できれば、
相談者:
はい
加藤諦三:
ストレスじゃなくて、
相談者:
はい
加藤諦三:
挑戦というふうに、
相談者:
はい
加藤諦三:
受け取・・らないと、
相談者:
はい
加藤諦三:
これから先どんどん・・いろんな、問題が出てきますから。
相談者:
はい
加藤諦三:
その問題、を、処理、して、いかれないと・・なりますよね?
相談者:
そうですねえ・・
加藤諦三:
そういうことです。
相談者:
はい
加藤諦三:
どうも、家族仲良くやってみ、て、ください。
相談者:
はい、はい、ありがとうございます。
加藤諦三:
はい、どうも、失礼しますう。
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
加藤諦三:
◆#$%□&▽*+ましたあ。
相談者:
はあい、失礼しますう。
加藤諦三:
人生の変化を挑戦と受け取るか、ストレスと受け取るかで全く違います。
子ども三人とも不登校、、、母としてはかなり辛いですよね。不登校の理由、それぞれちゃんと把握しているのだろうか。子どもに発達障がいがあるのか、母親の育て方に課題があるのか、母自身が何かしら大きなストレスを抱えているのか、、。引っ越し云々より、母親がまず心療内科を受診し、カウンセリングを受けてみてはどうだろうか。
加藤先生の最後の言葉、いいですね。
人間だからしんどいことは嫌ですけど😅💦
何度か引っ越し経験しました。大変ですよね。もう2度としたくありません。
他の誰でもない相談者さん自身が引っ越したくないんですよね。というか、引っ越しの煩わしさから逃れたい。だから引っ越さずに済む言い訳を探しているような気がします。でも、ここは腹をくくって引っ越しましょう。母校がどこかわからなくても、家庭がどこかわからなくなるよりいいでしょう?
確かに引っ越しは面倒臭い‼️
でもね、転勤族ならこれもさだめ。また次もあるかも。ということで、自分なりの引っ越しマニュアルを作っておけばいいと思います。やることリスト、スケジュール表、その他コツ的なことをまとめておけば、だんだん要領よくこなせるようになって、億劫度数も下がっていくかも。しかも、今回は子どもさんたちも手伝ってくれるでしょうし。
ちょっと疑問に思ったの旦那さんが単身赴任になったら、家族はそのまま社宅を利用できるのでしょうか?
住み続けることはできるが家賃負担が生じる。
そのように言っておられたと思います。
高校生になっているお姉ちゃんが特に心配かなあと思います、高校は全日制に関してはですが小中学校に比べて転校は正直本当に難しいですから。
あと、単身赴任という英語がないという話を某テレビ番組で言っており、家族全員赴任が鉄則とも言っていましたが、単身赴任、日本独特かなあ?
結婚前から転勤が多かったのか、結婚後に転勤族になっちゃったのかで問題は変わってくると思う。
前者なら転勤が多いことは承知していたわけで、環境のせいというよりも夫や家族のことが嫌になって加藤先生が言ってたように鬱っぽくなってるのだろうし、後者であれば元々望んでいた形での結婚生活ではなくてやはり夫に不満があるのかなと。
ということは、どちらにしろやはり夫婦関係があまり良くないのでしょう。
もしかすると実のところ夫だけを単身赴任にして最近多い事実離婚状態にしたいんじゃないのかな?
確か前もありましたよね、単身赴任中に家を乗っ取られた相談。
子供全員が不登校経験ありという原因も家庭環境ひいては夫婦関係にありそうです。
子供が行きたいと言ってるのなら相談者さんだけ家に残るのもアリかな?でもそれはそれでまた違う問題が出てくるか…
相談者さんは、引っ越しの煩わしさから引っ越しをしたくなくて、長男をなんとか説得できないかな?と、相談しているのにねぇ〜
回答者のマドモアゼル愛さんと加藤先生は、なるべく家族は一緒に住んだ方がいい?と、言われているのかしら・・・
転勤族の子供であった私としては転校と言うのは大変つらい体験でした。しかも元居たところに戻ると言うのは苦行。だって数年の時間の経過で人間関係が変わってたりするんですから。
不登校になってしまう気持ちよくわかるなあ。
わたしは引っ越しも転校も経験ないけれど、次女が引っ越したくない、お友達もいるし…
と言ってるのが胸に来ました。
その年頃って女子はグループ出来上がり、難しいお年頃になってますよね?
しかも、もちさんが言うように、以前いた所ってビミョーな気がする。
知ってるから余計孤独を感じてしまう、そんなふつになったら本当に気の毒だ…。
それでも、兄を気遣って口にしない、だから余計次女の気持ちに肩入れしてしまう…。
なるほど
子供さんにとって出戻りはキツイですね、4年も経過していると尚更。
ふと、中学時代の転校生が学校に馴染めず3ヶ月で元の学校に戻って行った出来事を思い出しました。
親御さんが銀行勤務だったかな。おそらくお父さんだけの単身赴任になったようです。
その子もちょっとクセのあるこういう田舎は辛かっただろうなあとも感じる。
なるほど
子供さんにとって出戻りはキツイですね、4年も経過していると尚更。
ふと、中学時代の転校生が学校に馴染めず3ヶ月で元の学校に戻って行った出来事を思い出しました。
親御さんが銀行勤務だったかな。おそらくお父さんだけの単身赴任になったようです。
その子もちょっとクセのあるこういう田舎は辛かっただろうなあとも感じる。
相談者と娘は家に残り父親と息子が引っ越しをするパターンもありっちゃありだけど、それだと別居状態になるしそれはそれで色々問題が出てくる。
2世帯分の生活費がかかるという経済的問題と両親が離れて過ごすことによる子供たちへの心理的影響の問題。
だから相談者とすれば別居という選択肢よりも旦那と息子を説得してそもそも引っ越し自体を避けたいのかなと。
話を聞いていて引っ越したくないというと旦那は「不機嫌な感じ」と言っていたが、裏を返せばその程度の意思疎通しか取れておらず相談者さんは旦那さんとよく話し合っていない印象を受けた。
おそらく日常的にコミュニケーションがあまり取れてないんじゃないだろうか。
根底にコミュニケーション不足からくる家庭基盤の脆さがあって、不登校の理由もそこにあるような気がします。
自分も数年前家族で転勤引っ越ししました。小学生だった子供の精神状態にかなり気を配りました。勉強よりも
とにかく楽しく過ごせるように、かと言ってプレッシャーかけないように。
幸い、優しいクラスメイトに恵まれてよかったのです。
大人も新しい環境に慣れるのは大変なので、特に気難しいお子さんがいたら
優先的に考えてあげた方がいいと思います。
しかし、夫婦関係が良好でないとこれもなかなか難しい。
隣の県なら週末帰れるし、しばらく
お子さん達が落ち着くまで単身赴任でいいかなーー。
習い事送迎はなんとか頑張って!
元同僚の状況に酷似していたので「数ヶ月前に元同僚が相談していた」とすら思った。子供の人数と性別が異なるから別人だけど。
元同僚は「慢性化した神経痛」と「人手不足による職場環境の悪化」が理由で最近退職したけど、旦那さんの方へ引っ越すのもあるんじゃないかと見ている。
元々馴染みのある土地ではない。子持ち故にシフトは平日限定となり、仕事の習熟度合いで周りと差がついてる。…なら、土地にも仕事にも未練なんてないよな…と。
本相談者もそうなりそうな気がする。