
普段は疎まれイザ頼られる貴方はしっかり者。今回も満足して帰られた相談者
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
あなた、元のように戻りたいっていうけれども、
相談者:
はい
加藤諦三:
元が、そんなに・・良かったかどうかっていうのには、疑問がありますよ?
相談者:
はい
加藤諦三:
過去が、それほど良くなくても、
相談者:
はい
相談者:
「良かった」というふうに、思ってしまうことがあるんですよ。
相談者:
ああ、そうですか・・はい。
加藤諦三:
だから、もしあなたが本当に保険金のことでもって、
相談者:
はい
加藤諦三:
そんなこと、それほど気にしてないっていうのであ、れ、ば。
相談者:
はい
加藤諦三:
もう私が、勝手に、いろんな、 想像を、している、というふうに、思った方が、いいかもしれないですよ。
相談者:
・・ああああ、はい。
加藤諦三:
よろしいでしょうか?
相談者:
はい、わかりました。
加藤諦三:
はい、どうも失礼します。
相談者:
はい、どうも、ありがとうございましたあ。
加藤諦三:
過去の現実は、自分が想像しているように思ってしまうということを外化といいます。
今日の回答は、分かりやすい回答だった。
テレ相談後、慌てて実母に保険金の受け取りを姉妹二人に変更してと頼んだのでは
テレホン人生相談の弁護士さん方のアドバイスは、総じて的確だ。
ひさしぶりに「テレホン人生相談」らしい相談、回答の放送でした。
何とか姉妹が昔のようなよい関係を取り戻せたらいいなあ、そう思いますよ。
あと、お母さんの介護も心配なので、姉妹仲良く介護出来たらいいですねえ。
これで今回のスペシャルウィークは終了、来年の満60周年はどう迎えるか?
口調とマシンガントークで前回の相談を思い出しますねぇ。
要するに妹に比べて自分はこんな優等生なのにどうしていろいろ悪いところばかりやらなきゃいけないの😡ということですよね。
保険金のことだって気にしてない良い人ぶってるけど2回も相談してるしその他お金のこともものすごく気にしてるやん。
大人になって仲良しごっこ楽しいか?
テレ人を愚痴聞き場所と勘違いしてますよ。
傍から聞いていると何が問題なのか分からないけれど
要するに不公平感が嫌だ、と。こういうわけでしょうか。
幼いころから妹と母親の愛情の奪い合いをしてきたのかな・・・?
バランス感覚のあるお母さんだと上手く調整するのでしょうが
相談者さんのお母さんはそういうセンスを持ち合わせていなかったのかも?憶測にすぎませんが。
ご自身でも言ってるようにもう自分家庭だけを見つめて生きていきましょう。
語尾伸びが耳障りで気になってしようがなかった。
まだこんな話し方する人がいるんだ…
本当に妹さんと仲良くしたいなら相談者さん自身が歩みよればいいのに、妹さんの方から連絡すべきと思ってるようですね。
でも、もともと仲良し姉妹でもなかったんたから諦めたらいいです。元がそんなに良かったかどうか疑問と加藤先生が仰るとおり。
上の方と同じで話し方がとても耳障りでイライラしました。ハブられるってこの年代の人も使うんだ?
こういう人って自分では何も改善のために動きたくはないけれど、相手から自分に歩み寄ってほしいことだけを期待してますよね。
全てにおいてこの姿勢だから不満ばかり溜まるのでしょう。
話し方も考え方も幼い人で人間関係うまくいかないだろうなと想像しました。