ワンちゃん道連れ‥眠れない食べれないで粘るヘビーリスナーを暇だからで退ける

テレフォン人生相談 2024年2月28日 水曜日

パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 女73歳 夫67歳 犬一匹

玉置妙憂:
もしもしー。

相談者:
もしもしい。

玉置妙憂:
テレフォン人生相談でえす。

相談者:
いつもうかがっておりまあす。

玉置妙憂:
はい

相談者:
コロナ入りましたねえ。

玉置妙憂:
うん

相談者:
今、うち(家)に、ほとんど主人が・・居るような?

玉置妙憂:
はい

相談者:
感じになりましてえ。
まあ、どこのうち(家)でもあるみたいなんですがあ。

玉置妙憂:
うん

相談者:
リモートに入るのでえ。

玉置妙憂:
・・うん

相談者:
ちょっと、広い部屋に、越してきたんです。で、も、お父さん用の、部屋を。(苦笑)リモート用の部屋を与えちゃった・・
そこから、一、歩も、出てこないんですね。

玉置妙憂:
ああ、ご主人がね?

相談者:
そうなんです。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
それで、うち、犬がいるのでえ。

玉置妙憂:
うん

相談者:
犬もお、逆に怖がっちゃったりとか・・

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
しているのでえ。だんだん、だんだん、あたしが、それに・・対して、滅入ってきて。

玉置妙憂:
うんん・・あの、今、おいくつなんですか?

相談者:
今、73です。わたくし。

玉置妙憂:
ご主人は?

相談者:
60、7です。

玉置妙憂:
んん。
それで、まだおうち(家)でえ、お仕事をしてらっしゃるんですねえ?

相談者:
主人はね、

玉置妙憂:
うん

相談者:
会社だったんですけど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
会社とお、家で、リモート。

玉置妙憂:
うん、リモートでね?

相談者:
に・・入りましたね。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
で、週に2回・・仕事に、出るんです。事務所に行くんです・・があ。

玉置妙憂:
はいはい。

相談者:
今までは、5日仕事をして、土、日がうち(家)に居るのは、別に、問題なかったんです。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
何ていうんですか?、これを・・失礼なんですが・・(苦笑)だんだん鬱陶しくなってきた(含み笑い)・・

玉置妙憂:
あああ、鬱陶しくねえ?
おうち(家)に・・

相談者:
それでえ・・

玉置妙憂:
今いらっしゃるのは、お二人だけなんですか?

相談者:
そうです。あと、ワンちゃん

玉置妙憂:
うん。
ワンちゃん。

相談者:
ダックスフンドが一匹おりま、すう。

玉置妙憂:
うんん。そう、です、か・・(吸って)

相談者:
1時間、散歩行ってくるんです。お友達と。

玉置妙憂:
はい

相談者:
たった一人のお友達が、近くに居るんでね?

玉置妙憂:
あの、それは・・ご主人の?

相談者:
・・いえいえ、私の。

玉置妙憂:
あ、ああ、あなた様の。はいはい。

相談者:
ここに、うん。

玉置妙憂:
うん

相談者:
越してきた時、の、

玉置妙憂:
うん

相談者:
出会いでね?

玉置妙憂:
はい

相談者:
毎、日、1時間散歩行って、

玉置妙憂:
うん。はいはい。

相談者:
リフレッシュできんです。朝も気持ちいいし。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
で、帰って、玄関入って、来ると、

玉置妙憂:
うん

相談者:
なんて言うんですか?、もう、やる気が失くなる?。アッハハ(苦笑)

玉置妙憂:
あああ。
(吸って)でも、その・・鬱陶しいとおっしゃってたけれども。
その・・どんなところが鬱陶しいんですか?

相談者:
ん、ん・・まあ、よう、父さんが・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
ブラブラ、アッハッハ(笑)して・・

玉置妙憂:
あっ、ブラブラ◆#・・
でも、さきほど、なんか・・

相談者:
いうのとお。

玉置妙憂:
「ほとんど、出てこない」っておっしゃってたけど?

相談者:
いや・・出て・・来る、というよりも。ご飯食べに来たりい。

玉置妙憂:
あ、ご飯食べにね?

相談者:
うんん。

玉置妙憂:
うん

相談者:
ま、当然、ちょっと、ワンたろうに・・さんのね?

玉置妙憂:
うん

相談者:
ちょっと、遊んであげたり。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
なあ、あとは、もう、ほとんど・・仕事だか、趣味だかわからない・・。
閉じこもっちゃうんですよ。

玉置妙憂:
とじこもって・・

相談者:
部屋に。

玉置妙憂:
はいはいはい。

相談者:
あたしとの会話も無いんですねえ。

玉置妙憂:
うん(吸って)

相談者:
「聞いてる?」って言ったら、「うん。聞いてる」
「なんて言った?」◆#「わからない」・・

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
・・っていう

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
そういう、感じで。
私い、のほうが、どんどん、どんどん、滅入っちゃってえ。

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
それで、あのうう・・すぐ近くから越してきたんですね?

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、挨拶しても、また、挨拶しない・・

玉置妙憂:
・・

相談者:
のびのびして越してきたのを、

玉置妙憂:
うん

相談者:
なんか、だんだん、だんだん、身動きが取れなくなってきてえ。

玉置妙憂:
うんんん。

相談者:
洗濯するのも、「音したら、なんか言われるのかなあ?」と、か。

玉置妙憂:
あああ、はいはいはい。

相談者:
ん、ま、要は、なんていう・・団地造りのマンションなんですよね?

玉置妙憂:
うんん・・そうか。
そうすると、今日のねえ?、しょっぱなの、御相談の、何ていうか、メインテーマは、「旦那さんが鬱陶しい」ってことだったけどお。

相談者:
うんん。

玉置妙憂:
でも・・ご近所、もお、うまいこと回ってない感じなんですよね?、今ね?

相談者:
いや、皆さん、あんまり、お付き合い無いですよね?

玉置妙憂:
うん、そうねえええ。

相談者:
月日が経てば、たあつほど、私が・・もう、硬直していっちゃってんですね。だから・・

玉置妙憂:
あああ・・

相談者:
部屋ん中もお、

玉置妙憂:
うん

相談者:
なんか、ちょっと、動く、と、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「聞こえて迷惑かけるんじゃないか?」とかあ。

玉置妙憂:
あ、それは・・上の人、とか、下の人に?

相談者:
そうなんですよねえ。

玉置妙憂:
うんん、それは、大変ねえ・・

相談者:
越してくる前は、全く、何時に洗濯しようと、掃除しようと、

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
全く、音が、聞こえないとこだったんでえ。

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
まさか、ねえ・・あの、そおんなに・・響くと思ってないのでえ。

玉置妙憂:
う、そう、ねええ・・

相談者:
うん。
なんか、あのうう・・気を使っちゃう、事、と。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
あとお、やっぱりい・・こう、なんていう、外に出るっちゅうのが、もう・・嫌になって・・て

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
こもりがち・・

玉置妙憂:
・・そうねえ・・

相談者:
うちのお父さんは、もう、全然関係無いんですよ。
出、たり、入ったりは。

玉置妙憂:
ああ、うんうんうん。

相談者:
全然、気にする人じゃないのでえ。

玉置妙憂:
うんんん・・ううん・・

相談者:
で、それで、ねえ。あたし、寝られ無い・・

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
事が、多くなりまし、てえ。

玉置妙憂:
眠れない?

相談者:
そうなんです。

玉置妙憂:
ああああ・・

相談者:
色々、色々考えちゃってえ。

玉置妙憂:
そおおうなん、です、ねえ・・

相談者:
そいで、食事も、取りたくない。

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
食べたくないんですよ。
お父さんは一生懸命食べるんですけどね?

玉置妙憂:
うんんん・・

相談者:
あんまり、関心、が、無い人なんでえ。

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
じっくり、あたしの、話い、を、聞いてはくれない。

玉置妙憂:
うん、うんんん・・

相談者:
の、ゆえ、イライラしてき・・ちゃうんですね。

玉置妙憂:
そうね。
んで、そのう、ご近所つきあいとか、なんか、色々なこと、上手く行かないのを、ん・・まあ、ご主人は、気にしてないから、聞いてくれないっていうのも、一番のイライラなんでしょうね?、きっとね?

相談者:
そうですねえ。で・・

玉置妙憂:
で、今日は、「どうしたらいいか?」ってことですよね?、それをね?

相談者:
そう。
そうなん・・なんだか、あのう・・私も・・人生相談聞いてるんです。電話の、ね?

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
「もっともっと、大変な人もいるんだなあ」・・と思って。
ここ・・3ヶ月くらい、「お電話してみようかな」、と思いつつね?

玉置妙憂:
うううん。

相談者:
うん。
「まあ、こんな問題、大したこと無いのかなああ?」と、思って、たん、でえ。

玉置妙憂:
うん

相談者:
しなかったん、です、があ。

玉置妙憂:
うん。うん。

相談者:
ちょっと、ここんところ、私の、心が、すごく、滅入・・

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
滅入っちゃってえ。

玉置妙憂:
うんん。

相談者:
安、定、剤、を飲んで、ワンちゃんと寝るんですけど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
又、目が覚めると、もう1錠飲む。・・ていう。

玉置妙憂:
・・んん、そうなんですね。
(吸って)ということは、(吸って)眠れなくて、今の状態が・・なんか、大変でえ。

相談者:
ええ

玉置妙憂:
お医者さんには、一応、行ったんですね?

相談者:
・・ん。
あの、内科の先生から、その、安定剤を、

玉置妙憂:
うん。もらってね?

相談者:
頂いてんです。

玉置妙憂:
うんん・・

相談者:
もう、ほん、っとに、やんなっちゃったら、「犬殺して、私も死にたい」と、思っちゃった、時期があったんで、す。

玉置妙憂:
あああ・・そうなんですか・・

相談者:
それを、主人に、話たら、「そんな事、出来るわけ無いだろ?」って言われ、て・・

玉置妙憂:
うん。
まあね、なんかね・・たくさん、抱えてらっしゃるからね。
あのう・・

相談者:
わたし・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
いっぱい、抱えてます!。お父さんの◆#で・・

玉置妙憂:
抱えてますよ。
あのう、先生に・・あのう、お話訊いて、

相談者:
ええ

玉置妙憂:
あの、整理してみたらいいかもしれない。
今日お答えいただきますのは、

相談者:
はい

玉置妙憂:
三石メソード主催、作家で翻訳家の、

相談者:
はい

玉置妙憂:
三石、由起子先生です。

相談者:
はあい。聞いてます。

玉置妙憂:
はあい。

相談者:
怖い先生じゃないいですか(苦笑)

玉置妙憂:
プッ(苦笑)

(回答者に交代)

「ワンちゃん道連れ‥眠れない食べれないで粘るヘビーリスナーを暇だからで退ける」への34件のフィードバック

    1. 何が驚いたの?安定剤なんかに頼る必要ないって別に当たり前のことしか言ってないけど?

      1. どういうこと?三石が医者でもないのに自己診察したから出しゃばったって言いたいの?
        だとしてもこの程度なら医者でなくても誰だって察しがつく話で「驚いた」ってレベルの話じゃないけど
        しかも放送事故でも何でもない
        結局のところ何が言いたいわけ?

        1. >ほぼ放送事故
          確かに、医師でもないのにそれは言い過ぎ <

          なに言ってんだコイツ

        2. テレフォン人生相談でこの人に当たった相談者は車内で聴いていて貧乏くじ引いたなと聞くたび
          思う。そもそも相談者が回答者を選べるのかどうか知らないけれど。
          このばさんは、相談者の言い分の裏側については無視プラス凹ます発言が多い。
          相談者は相談しても仕方がないけれど、自身の感情を聴いてもらいたいとか自身が出した結論を後押しして欲しい
          とかが殆ど。法律的な相談で弁護士が回答に周る回は以外は。
          中にはそれですっきりしたと思う人もいるのだろうけれど、回答者としてはダメだと思う。
          持論が常に正しくてそれを押し付け、患者という相談者に応じた回答をしていないという印象。

          1. 私もX(Twitter)でつぶやかれてたので、らくらじアプリで聞いて
            みましたが、このコメンテーターの三石さんっていう偉そうな言い方する人を起用する番組も番組だと思います。
            初めて聞きましたが、相談者を一方的に罵倒しまくりで凄く不快な番組でした。
            相談なされた方が万が一のことがあれば、番組は責任取れるのでしょうか。
            「私関係ないわ」では済まされませんよ。
            公共の電波でやってるので、これからは内容を精査して流してほしいですね。

            1. この人は相談者の悩みにメスを入れません。出来ないのでしょうか?
              常に回答は同じで、それは見ないようにしろ、他に楽しみを見つけろ、美術館に行け、趣味を探せ、、こればっかりです。回答がお粗末に思えて仕方ありません。

              加藤さんや大原さんは、しっかり相談内容にメスを入れて、相談者の性格や家庭環境、それによる影響を分析し、相談の本質を見抜き、また相談者の無意識を意識化している。常に悩みの根本にメスを入れて、それを明確にしています。

              三石さんは、そんな悩み見ないようにしろ、楽しみを見つけろ、とゆうのが限界なのでしょうか?こんなの私でも言えます。

              またよくあるパターンで、祖父母が孫を心配する相談になった時など顕著です。
              ここぞとばかりに、息子夫婦、娘夫婦は別の家庭。なので別の家庭には口出しするな、、、こればっかりです。
              また回答が始まると回答者には一切喋らせず、強引にねじ伏せて、また同じ事を繰り返すだけ。

              このラジオは勉強になるし自分も勉強したいのでよく聞いています。

              ま、弁護士の先生方は相続や法律の相談など受ければいいとして、三石さんは法律も心理学も医学も知らないレベルで、あのふてぶてしい物言いがどうも理解出来ません。

              ただこの人が何故回答者でいるのか、この人に番組は何を求めているのか?

              1. 三石さん、医者でもないのに
                (不眠の原因もよく知らないくせに)不眠症の相談者に、
                「医者からもらった精神安定剤なんか飲んでも意味がない。疲れたら眠れるから。」
                「不眠症でも死にはしない。」
                とか、言いたい放題。

                こんなの全国放送して良いの?

                【放送事故】じゃないの。

        3. 三石先生の回答、私は面白いです。モヤモヤを吹き飛ばす感じ。
          試しに本を借りて読んでみたら、すっごくしっかりした本でびっくりした。
          古典のことも書いてあるのにとにかく面白くって一冊読むのに飽きなかった。
          頭のいい人だと思いました。

          言い方と声が怖いけど、言いたいことは
          【楽しいことをみつけよう】
          【自分の人生、自分で楽しくしよう】
          【もっと視野をバカ広く持って!】
          【常識なんてぶっ飛ばして!その常識は実は狭い!】
          そういう感じで相手にエールを送ってくれています

  1. 旦那さんがリモートで一日中家にいるのが苦痛、な相談かと思ったらただのかまってちゃんだった。
    この相談者の喋り方、苦手かも。

  2. 夫が広いお部屋でテレワーク三昧してくれてるなんてめちゃラッキー。
    部屋に冷蔵庫とレンジ買って、食べ物突っ込んでおけば夫は最高じゃない?私実践してますが、すごーくハッピー。夫もめんどくさーな妻の愚痴聞くことないしねw
    2〜3日犬をホテルに預けて遊びに行けば良いよ。私はお一人様ツアーで海外行くのが最高の楽しみ。頑張れー!犬と夫に依存するなんてもったいない。体が動くうちだよ!ってか生きてるうちだよ。

  3. 年下のご主人が引きこもる気持ちがよく分かります。
    精神安定剤が必要なのはご主人の方かも。出て行かれないようにくれぐれもお気をつけください。

  4. こういう老人女性をみると自戒の念を抱きます。
    きっと若い頃から自分のことしか頭になく、
    他人がどう思うかとか感じるかにはとても鈍感、自分の話ばかりして、不満ばかり漏らす人なんだろうなって想像。

    こういう奥さん持つと、旦那さんは扱いが大変なんでしょうね。

    1. おばさん さんのコメントに同感です。
      ただそういう人の中には 単純な気の良い人もいて、憎めない所もあったりして、案外恵まれた生活している人が多い(相談者もその一人。私の母もその一人)・・のが不思議。

    2. そうね
      自分のことおばさんってよんでるのも自己肯定感低いか本当はおじさんなのかもね

  5. 旦那さん67歳でまだ現役で働いてくださってありがたいじゃない。

    ワン太郎さん(笑)とばっちり。ワン太郎さん殺さないで!
    旦那さんが話をじっくり聞いてくれないと言うけれど
    女性に多いオチのない話を延々と聞かされる身にもなってくれ。
    旦那のリモートというよりも慣れない団地暮らしに対応しきれないストレスでは?
    寝られない件は、むしろ一睡もしてはならぬ!と思ったほうが寝れるかも。
    甘ったれ高齢者と三石先生の取り合わせは最高。

  6. ご本人、暇じゃない、忙しい…
    と言われていたけど、どう聞いてもそれほど忙しいようには思えない。

    で、「眠れない」とのことだけど、夜眠れない、だから昼間うたた寝するとか、うつらうつらするとか、そういうことはないのかな?

    義母が眠れないが口癖で、眠剤を2箇所で出してもらい、それを短期間で服用し、更に義父の安定剤まで飲んでいたけど(後でわかってびっくり)、よくよく聞けば昼寝けっこうしていた…

    というのも見聞きしていたので、
    「忙しくなさそうな人」の「眠れない」は、個人的にあまり信用してない。

  7. 怖い先生連呼するとかほんと空気読めなくて、怒られたら舐めた態度のBBA。ちょっと喋ってるの聞いただけでしんどい。夫は一緒にいるのが嫌なんだろうな…

  8. 姉さん女房なので、本来ならば年下のご相談者さんがご相談者さんを立てて欲しいですが、ひとまずご相談者さんが旦那さんを立てて欲しいです。
    とはいえ、ご相談者さん、「亭主元気で留守がいい。」という流行語の栄光を未だに引きずっているのかなあという感じも正直なところしました。

    1. 「本来ならば年下のご相談者さんがご相談者さんを立てて欲しいですが、ひとまずご相談者さんが旦那さんを立てて欲しいです。
      とはいえ、ご相談者さん、」
      壊れかけのレディオか?

      1. わ‥‥「壊れかけのレディオ」には思わず笑った٩(^‿^)۶
        徳永英明のあの曲、好きだなーーー。

  9. 何で罪のない犬まで殺そうとするんだよ
    逝くならババア一人で逝けよ
    あとは犬と旦那仲良くやってくだろう

  10. 旦那さんのことをお父さん、犬のことをワンちゃんと呼ぶところがなんとも幼稚だと思いました。友達同士の会話ならいざ知らず。
    夜眠れなくて困るという人は多いですが、寝てないっていうのは嘘です。高齢者の家を訪問すると昼寝していて出てこないことがよくあります。

  11. なんで高齢者ってこんな誰が聞いてもわかることでうだうだ話せるんだろう…
    自分はそうならないようにしようっていつも背筋が伸びます。
    三石先生くらいはっきり言っても老人は話の真は理解してないよね、相槌打って結局自分の旅行の話…みんな昔はちゃんとした大人だったのにね…

  12. こんな相談にのってくれてるのに…
    三石先生を怖いって言っちゃう。
    言われた相手の三石先生の気持ちなんて、考えない。だから、年下旦那さんは、話したくないんだと思った。

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