月別アーカイブ: 2025年2月
好きな福祉の面接落ちて統失に追い込んだ同僚に恨み募らせ殺したくなるのは自分
ここを出たいのに冷たい子どもたち。霊感強い75歳が住む異常現象続くアパート
無敵の図々しい人。居候から妊娠そして嫁の座へ。挨拶すらない同居に精神病む
加藤諦三ですらまだそれはずっと後だった‥悩みの答えじゃなく対処法を訊く16歳
テレフォン人生相談 2025年2月24日 月曜日
先日観た映画なんかどうかしら。
なんでも器用にこなせるものの無目的に過ごす高校生の八虎が見つけた好きなこと。しかし・・
八虎 「食べていける保証がないなら美大に行くメリットってなんですか?」
これに対する美術の先生(薬師丸ひろ子)の回答は相談者のヒントになるかも。
アタシ的には、母を思いやり、一見さえない父を父として頼る眞栄田郷敦に胸キュンです。
加藤先生は自分のことをああ(受験勉強一筋)言ってますけど、結構自由闊達な高校生ですけどね。
アタシはこれを高校生のとき友だちのを借りて読みました。
作者が誰かなんてすっかり忘れてて加藤諦三と気付いたのはずーっと後になってから。
パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)
相談者: 男16 父60 母51 妹13 4人暮らし
今日の一言: 16歳で対処の仕方を学ぶことは大変恵まれてます。

