浮気の事実出るのが満足?夫から怒鳴られ姑を敵に回しても疑い止められないワケ
テレフォン人生相談 2026年3月24日 火曜日
パーソナリティ: 今井通子
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)
相談者: 女57 夫55 長男25 次男23
今井通子:
もしもしい、テレフォン人生相談です。
相談者:
よろしくお願いいたしますう。(上品そうな声)
今井通子:
はい。
今日はどういったご相談ですかあ?
相談者:
主人、の、浮気い、を・・ちょっとあのう・・懸念しておりまして。
今井通子:
はい
相談者:
お電話させていただきました。
今井通子:
はい。
あなたはおいくつですか?
相談者:
57歳です。
今井通子:
57歳。
相談者:
はい
今井通子:
ご主人は?
相談者:
55歳です。
今井通子:
55歳。
相談者:
はい
今井通子:
お、子、様、いらっしゃいますぅ?
相談者:
はい、2人、おります。
今井通子:
はい。
じゃあ、上から・・お年と、男女の別をおっしゃっていただけます?
相談者:
上が、25歳・・
今井通子:
はい
相談者:
下が、23歳で、
今井通子:
はい
相談者:
2人とも、男、です。
今井通子:
男の子さん?
相談者:
はい
今井通子:
(吸って)さて・・ご主人が浮気をされているらしい・・
相談者:
はい
今井通子:
どういうところで?
相談者:
2年前から、週に4回・・ジムに通っているんですがあ。
今井通子:
はい
相談者:
それぐらい頻度が・・高いにも関わらず・・痩せないというのは、
今井通子:
うん
相談者:
どこかで、時間を潰しているんじゃないか?という、疑問が、あります。
今井通子:
はい。
(吸って)その次に、第2の理由は?
相談者:
15年ほど前なんですが、
今井通子:
はい
相談者:
私と主人とお、
今井通子:
うん
相談者:
ママ友とお、
今井通子:
うん
相談者:
3人で、一緒にいた時なんですけれども。
今井通子:
うん
相談者:
私の目の前で、
今井通子:
うん
相談者:
ママ友が、私と連絡を取れないと困るから、
今井通子:
うん・・
相談者:
「ご主人の電話番号も教えて」ということで、
今井通子:
・・うん
相談者:
主人と、ママ友が、連絡先の交換をしたんです・・
今井通子:
うん・・
相談者:
主人が教えたっていうこともショックですしい。
今井通子:
うん
相談者:
・・あと、あのうう、ママ友の、家に行った時にい、「電球を交換してほしい」という風に、主人・・が、頼まれましてえ。
今井通子:
ええ
相談者:
奥の部屋に、行ったんですね?
今井通子:
うん
相談者:
その時に、行く前に、私の目の前でえ、
今井通子:
うん
相談者:
ママ友が、なぜか・・タイツを脱いだんです。
今井通子:
ッフ(含み笑い)うん。
相談者:
それで、あのう、奥の部屋にい、行って・・「助かるわぁ」という声が聞こえて。
今井通子:
うん
相談者:
私は、その場で・・
今井通子:
うん
相談者:
いたんですけれども。
今井通子:
うん
相談者:
なぜ、そんなぁ(震える)・・ことを、したのだろう?という、不信感、が、ありました。
今井通子:
うーん・・
他には?
相談者:
あとですねえ、あのう・・主人のあの、パソコンの写真の・・ところを見たんですけれども。
今井通子:
うんうん。
相談者:
私の顔が写ってない・・彼女だけの、笑顔の写真があったんです(含み笑い)。
今井通子:
なるほど。
今井通子:
はい
今井通子:
その他に、何か、ありますか?
相談者:
これは、ママ友とは関係ないんですがあ、
今井通子:
うん
相談者:
8年ほど前に、離婚の話が、持ち上がったんです。
今井通子:
うん
相談者:
これも、週3回、ジムに行ってる・・時期だったんですけれども。
今井通子:
うん
相談者:
やはり、帰りが遅い・・こと・・が、心配でえ。
今井通子:
うん
相談者:
まあ、私が・・「本当に行っているの?」というふうに聞いてしまって。
今井通子:
うん
相談者:
そしたら、主人がキレまして。
今井通子:
うん
相談者:
「誰のおかげで飯が食えとるん・・だあ!」
今井通子:
うん
相談者:
「いい加減にしろ!」というふうに、怒鳴ったんですね?
今井通子:
うん、うん。
相談者:
で、夜中の11時から1、2時間・・それが続いたんです。
今井通子:
うん
相談者:
で・・私は、怖くて、
今井通子:
うん
相談者:
もう・・「怒らしちゃって、すみませんでした」というふうに、土下座をしたんですね・・
今井通子:
うん
相談者:
で、「いい加減にしろよ!」というふうに、終わって。
今井通子:
・・ふん
相談者:
(含み笑い)泣きながら・・寝ました。
今井通子:
・・
相談者:
で、子供にも申し訳ない思いをさせたなあと、今でも本当に・・申し訳ない気持ちでいっぱいです。
今井通子:
・・っていうか・・いきなりは言わないと思うんですけどお。
相談者:
・・
今井通子:
ちょろちょろ・・「本当にジム行ってんの?」みたいのは・・言ってた?
相談者:
何回か、言・・って、ました。
今井通子:
うん、何回か言ったのね?
相談者:
不安が募ってえ、
今井通子:
うん
相談者:
はい・・言ってました。
今井通子:
でえ、何回か言ってえ、きれましたあ・・
相談者:
はい
今井通子:
そのあとは、どうなりました?
相談者:
この時にい、離婚・・を、しようか・・っという話まで・・
今井通子:
うん
相談者:
あったんですけれども。
今井通子:
うん・・
相談者:
「子供は、お前は、育てきれないだろう」・・
今井通子:
うん
相談者:
「俺が子供を引き取って、育てるから、出て行け!」という風に、言われました。
今井通子:
うん。で?
相談者:
私はあ、今後の子供の大学費用のこととかあ、
今井通子:
うん
相談者:
自分の生活、を考えて。
今井通子:
うん
相談者:
私が我慢すれば、
今井通子:
うん
相談者:
丸く収まると思ってえ、ずっと我慢して、
今井通子:
うん
相談者:
生きてきました。
今井通子:
んなるほど。
で、他にも、なんかあります?
相談者:
あと、あの、探偵の方に・・お願いして、
今井通子:
うん
相談者:
調べていただいたことがあるんです。
今井通子:
はい
相談者:
そうしたらあ、「何もないですよ」という結果報告になりまして。
今井通子:
うん
相談者:
それでも・・私の中では、疑いが、晴れない・・です。
今井通子:
うん。
ということで、今日のご相談は何ですか?
相談者:
主人の浮気いい、
今井通子:
うん
相談者:
の・・している・・か、どうかの・・ハッキリ、できない・・ところお、が、
今井通子:
うん
相談者:
困っている状況です。
今井通子:
・・
相談者:
で、私の中では、離婚は考えてないんです。
今井通子:
う、ん。
相談者:
で・・主人も、きっと、それは・・考えてないと思うんです。
今井通子:
うんうん。
相談者:
離婚はせずに、
今井通子:
うん
相談者:
(含み笑い)穏やかに過ごせるにはどうしたらいい、かと・・困ってえ・・
今井通子:
じゃあ、気持ちの問題ね?
相談者:
はい・・
今井通子:
わかりました。
今日はですねえ、心についてのエッセイストとしておなじみの、マドモアゼル愛先生がいらしてますので、伺ってみたいと思います。
(回答者に交代)
相談者の疑い方が病的ですね
探偵に頼んで何もないとわかったのに、何故こんなに疑うのか…
妻にこれだけ疑われていつも暗い顔をされていたら、旦那さんは本当に浮気したくなりますよ
たとえ落ち込んでいても明るく振る舞っていた方が旦那さんの愛情も戻ってくるし、仕事から帰るのも楽しみになると思いますけどね
暗い妻の待つ家には帰りなくないものですよ
離婚する気もなく、夫に依存しているのに、探偵まで雇つて、夫の浮気を疑うことに生き甲斐を感じている暇な専業主婦にしか思えない。
相談者の夫の職業、専門職のような気がしてならん、知らんけど。
私の行ってたジムではほぼ毎日来ているだろうのに一向に痩せないおじさんが居てちょっと名物みたいな感じになってました。
その人はマシーンに座って人と雑談するのが好きだったみたいです。
あとジムに行ったからって痩せるとは限りませんよ。
体重で言えば筋肉がついて重くなる人もいますし。
ストッキングママ友はその人がおかしな人だというだけの話だと思います。
タイツを脱ぐママ友も、え?
だが、
この相談者さんの思考も行動も、え?え?え?
先生は仕事しろと言うけれど、果たして仕事見つかるか、つとまるか
夫、姑、子ども達大変だね
やっぱり家庭が暗いと仕事帰り直帰したくないよ。
帰っても自室へ行きたい。
帰りたいと思える家庭を目指してそれでも難しかったら考えよう。
離婚はしたいけど旦那に依存するしかないから苦しくなる。
「誰のおかげで飯が食えてるじゃと怒鳴って1、2時間→土下座」
なんか、どちら側にもなりたくない夫婦だ!
狭い世界にいるからそんな思考になっちゃうのかな。どんないい男か知らんけど、自分が思うほど夫はモテない。
推しでも趣味でも夫のほかに夢中になれるものができるといいね。
探偵に調査を頼むって、かなりお金がかかりますよね。そのお金を、浮気を疑ってる夫の稼いだお金から出すというのに矛盾を感じます。
ご相談者さんもジムというか、フィットネスに行って、少し体を鍛えてもいいのではと正直思います。
「痩せない=浮気」はちょっと考え過ぎか?来るべき高齢者を見据えて、今から老後の計画を立てて。
探偵が信じられないなら自分が探偵社に就職して、夫を調査すれば良い。
自立できるし一石二鳥。
しかし、こんなモラハラ夫に、そこまで執着する価値があるように思えない。
おとなしく2時間怒鳴られてる相談者も理解できないし、嫌な夫婦。
水曜日の放送聴いてからコメントしています
2日続けて妄想バアさん、の回?
今週は似た相談が続くのかな
つい先日もSNS投稿で
「旦那が毎月洗車に行くけど、スマートウォッチをつけていて、洗車の時間に血圧が130代まで上がる。洗車と嘘をついて女とえっちなことをしている」と疑っている女性の投稿がありました
反論コメント多数です
・・・呆れた
無職で昼ドラばかり観て、男の浮気は当たり前、と刷り込まれたのか?? ホント暇人
トレーニングジム通っているのに痩せない?
ジムはダイエットをする所ではありません
筋肉がつけば、見た目が締まったとしても体重は増えます
相談者はきっと随分いい加減、というか、テキトーな人ですね
ママ友がご主人と連絡先を交換したのは、“相談者と連絡がつかない”からです
相談者夫は妻のいい加減な性格を知っているので、それではいけませんね、私に連絡をくれたら妻に伝えます
ということで快く連絡先交換をしたことでしょう
妻の居る前で、別室で電球交換のついでにえっち
有る訳ない ww
タイツを脱いだ? タイツ履いていると滑りますからね
脚立か電球の置き場か、危ないから脱いでも不思議はありません
無罪を証明するということはとても難しい
世の冤罪事件を見ればわかります
「誰のおかげで飯が食えとるんだあ!!」
文字だけ見れば、まるでモラハラ亭主
しかし、普段からやってもいない浮気を疑われ、ジムへホントに行っているか疑われ、果ては夫母親にまで浮気の相談をして、まともに相手してくれないと勝手に絶縁する
家に帰れば、子供が自立しても働かない妻が居る
私でも、こんな妻から、しつこくやってもいない浮気をネチネチネチネチと疑われたら
「誰のおかげで・・・!!」と怒鳴りたくなります
いえ!絶対に怒鳴ります
もう心が収まりません😡
そして、探偵まで使って「何もないですよ」
と言われても信用せず、自分の妄想に固執する
まさしく、愛さんの言う通り、やってもいない浮気を
「俺は浮気した」と嘘をつくしか終わりはありません
いえ、その後のほこ先はママ友に向かうことでしょう
もう病気です
ある程度、こんな性格だと知って旦那さんは養っているのでしょうが、ハッキリいって別れたいですよね
子供が小さいうちの離婚話しにも、当然、こんな妻に子供は渡せませんよね
呆れているのは旦那母親も同じ
解決策は、・・・解決はしないかもですが、悩みを小さくするには、愛さんの言う通り“自分で働け!”しかありません
働いて下さい
誰のおかげで飯が食えとるんだ!!
暇だから要らんことばかり妄想するんだ!!
私からも旦那さんに代わって相談者に伝えます
57歳から仕事する???
「しない」に1票
相談者は、初めから精神的におかしくなっていた訳ではないと思う。夫は、たびたび浮気の前科があって、毎日毎日裏切られ続け、認知症の様に壊れてしまったのだと感じます。浮気ぐらい何だと言う人は多いですが、真面目にいくら夫の帰りを待っていても、大切にされなかった空しさは、自分自身の心を深く傷つける事は間違いない。
離婚した某歌謡ロッカーもそうだったな。
何時間も恫喝し続けるなんて、絶対にやってはいけないし、ありえない行為だ。相談者の亭主は狂っている。邪魔者は徹底的に叩き潰すつもりか。
相談者の夫は、真性のモラハラ亭主だ。
モラハラ野郎は、何でも自分の思い通りにならないと、怒鳴る、けなす、馬鹿にする
侮辱するから、奥様は徐々に、判断力欠如していくし、日々心配事だらけで、精神蝕まれる。8年前にも離婚話が出た辺りで、恐らく浮気相手と再婚話が盛り上がったんだろう。現在の状態とほぼ同じ内容があった訳で、妄想性ではなく、本当に浮気は起きていたと思います。ただ証拠が見つからないだけ。不特定多数だと立証が難しい。
奥様が精神的に病んでしまう理由に、夫からの見えにくい攻撃がある。諦めて早く離れれば、ここまで辛くなかっただろうに。
誰のおかげで飯が食えてるは夫婦二人のおかげだよね。
家を守る人がいなきゃ外で仕事はできない。お金って一人で稼いでるんじゃないんだよ。
いやはや、本当にどうかしてる
世の中にはパートナーをモラハラにしてしまう未熟な人ってのがいる、この相談者はその典型例
マド愛先生が余すところなく暴き立ててくださった
この相談者、病的な依存心と猜疑心の塊だよ
自分がからっぽで趣味さえもなくて、自分らしさと言えるものが何もないから、誰かに依りかかってしか生きられないのに、人を信じられないから常に心は不安でいっぱい
マド愛先生は相談者が「強い」とオブラートに包んで表現されたけど、この相談者は「強い」んじゃない、「頑な」なだけ
むしろ、探偵を雇った件や、姑を一方的に嫌ったエピソードなんかを聞くに、人を疑うことで自分の不安が解消される手合いだろうな
事実がどうかは既に重要じゃなくて、相談者にとっては誰かを疑うことが必要になってる
こんな人、職場の同僚でもご勘弁なのに、家族にいたら耐えられんよ
旦那の切れ方も尋常じゃないけど、延々ありもしないことを疑われてりゃいつかは爆発するさ
むしろ時系列的には、先に夫がこんな妻に愛想を尽かして、家に居たくないから週3~4ジムに行くようになったんじゃないのか
デスクトップがよその奥様ってのはいかにも怪しいけど、こんな妻といるよりそっちのほうが楽しいって気持ちはわからんでもない
マド愛先生の「働け」=社会に揉まれて現実を知れ、ってことなんだけど、この人は絶対に動かないし、仮に動いたとて一瞬で淘汰される
それも自覚があるから、体調を理由にして、経済的に夫に依存しつつ、精神的には夫に絡み続けてるんだな、もう怨霊のたぐいだ
むしろ旦那から離婚を切り出されたらどうするつもりだか、そうなったら一番困るのは相談者自身だろうに