
閉鎖空間+イジめる側の問題+そしてイジめられる側‥息子さんは貴方じゃない
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はいどうも、こんにちはあ。
相談者:
あ、よろしくお願いします。
マドモアゼル愛:
はい、こちらこそ、よろしくお願いします。
相談者:
おね◆#$%□はい
マドモアゼル愛:
いじめのね、定義っていくつかあってえ。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ファイトバック・・要するに、言い返すことができないということもある・・けれども。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
閉鎖的な空間というのかな・・でえ、起こる、特徴があるんですよ。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
例えば、監獄の中とか、閉鎖空間じゃない?
相談者:
・・あ、はい。
マドモアゼル愛:
それから、教室なんていうのも・・一定の・・力学が、支配していて。
相談者:
(鼻すする)はい
マドモアゼル愛:
みんなが窮屈な思いをしてるっていう、閉鎖された空間?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
だから、ストレスが多い、閉鎖された、人間がいっぱいいるところでいじめって、たいてい、起きるものなん・・ですよ。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そいで・・もちろん、いじめる方が悪いんだけれども。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
いじめられる方は、じゃあ、悪くないのか?っていう、悪い、良いじゃなくて、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
いじめられる方、の、人の、価値観は、「目立たない、でえ・・おとなしくしていれば安全だ」とか・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
やっぱり、自己保身が・・もともと強いんだよね?
相談者:
(吸って)はい
マドモアゼル愛:
だって、閉鎖空間の中で、本当は不愉快な・・「なんだこんなところ!」とか言いたくなるけども。
相談者:
ッハ(苦笑)・・はい
マドモアゼル愛:
おとなしく真面目に・・
相談者:
ああ、
マドモアゼル愛:
してるんだから。
相談者:
・・あ・・
マドモアゼル愛:
それって、自分を守ろうとしてるんだよね?
相談者:
・・あのう、いつもなんですけども。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
後になってえ、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
「ああ言ってやれば、いかったあー!」
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
「こう言ってやればよかった」・・って言って、また、落ち込むんです。
マドモアゼル愛:
すぐその場で言い返すことができないと・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
いじめは、家庭から始まるってのは、そういうことでね?
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
どこかで・・あなたも、お母さんやお父さん、家庭の中でね?
そうした状況が、あったんじゃないだろうかって考えた時は、ある?
相談者:
も、あのう・・揉め事が多い家っていうかあ、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
親のきょうだい・・とかあ、
マドモアゼル愛:
なるほどね?
相談者:
親戚とかあ。ハハハ(苦笑)・・
マドモアゼル愛:
うん、そうすると揉め事を・・拡大させないためには、黙ってる、目立たないでいる、
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
逃げていればいいってことになっちゃうよね?
相談者:
は、い・・
マドモアゼル愛:
そこなんだよね、結局は。
やっぱり、自分は自分で守るっていう、か・・自由に生きていくってね、すごい・・大変なことなんですよ、実は。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
うん。
その前には、いじめてる方が悪いっていう風に・・確かに悪いんだけれども。
相談者:
はい・・は、(鼻すする)
マドモアゼル愛:
結局、だから、いじめの問題も、最後は、自分の問題に置き換えていかないと・・克服できないと思うんですよ。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
だからあ・・子供に関してえ、まずね?、お父さんと、子供は、全然違う人間なのよ、本当は。
相談者:
・・あ、はい・・
マドモアゼル愛:
そこに、同一感が、まず、見られるよね?
相談者:
・・はい・・(吸って)・・
マドモアゼル愛:
個性違うんじゃないの?
相談者:
結構・・みんなとうまくう、仲良くう、やってる、方だと思いますね。
マドモアゼル愛:
うん、だから、お父さんとは全然個性が違っちゃうんじゃないの?
相談者:
と思います。
マドモアゼル愛:
ねえ。だから、心配したり必要、無いんじゃない?何も・・
相談者:
ええ。
保育園の、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
集まりとかもあるじゃないですか、たまに。
マドモアゼル愛:
はい
相談者:
と・・他のお、親御さんとかあ、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
子供に対して、敵意を持ってしまうんです。
マドモアゼル愛:
要するにい、人に対する敵意があるとお・・(含み笑い)やっぱり、人って、孤独になっちゃうわけだよ、やっぱり。
だって楽しく話すことできないし、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
でも、それを、普通はねえ・・気づかないもんなんであって。
だ、(含み笑い)相当あなたは、いい意味で、苦しまれたと思うのよ。
相談者:
・・ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
苦しんだ人ってね、だんだん真実が分かってくるんだよね、そうやって。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
これを、本当の成長っていうわけ。だから・・普通は、楽に生きながら人間、成長すれば、一番いいと思うけれども。
やっぱりね、苦しまないと人間って・・成長しないようになってるんだよねっ。
本当に。
相談者:
はいい・・(吸って)・・あぁ・・
マドモアゼル愛:
そうすると、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
昔の感情を、思い、出してしまったっていうところが、今回の、きっかけに、なってるわけだけどね?、ご相談のね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
もう一回、息子さんを、通して、自分の人生を見つめる・・機会が、天から与えられた、時に来たんだな・・ってことだよね?
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
だから・・すごく無責任だけども、心配してないんですよ。
このことに関して。
相談者:
あっ・・(吸って)はいぃ・・
マドモアゼル愛:
うん・・ね?
だから、人と・・一緒に何かで楽しむっていう、経験が、必要かもね?、これから、だから。
相談者:
・・なんか最、近・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
・・何も楽しめないっていうかあ・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
なるべく息子とお、過ごすときは・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
楽しくやってるんですう、ですけども。
マドモアゼル愛:
うん、うん。
相談者:
普段において・・自分で何か、楽しいことあるか?っつったら・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
年齢の問題・・
マドモアゼル愛:
じゃないと思うよ?
相談者:
・・えーっ
マドモアゼル愛:
気持ちの問題だと思う。
相談者:
はい・・
マドモアゼル愛:
楽しもうと決めないと楽しめないんです。
相談者:
(吸って)はい・・
マドモアゼル愛:
だから、これまでの、47歳の人生というのはあ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
いじめられて、心が萎縮して、
相談者:
(鼻すって)
マドモアゼル愛:
楽しめないで、いて。
そして、そういうものを与えた世間や、人に対する、敵意。憎しみを、心の中に抱いていた・・っていうことに、なるわけじゃない?
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
となると、違った意識でえ、今度は、生きていかなくちゃいけないってことになるよね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
その時に、「すぐ楽しめ」って言っても、確かに楽しめないと思うの。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
ただ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「楽しんで生きよう」と、決めることは、できるの。
相談者:
決める、はい。
マドモアゼル愛:
このままの防衛姿勢でい・・行っちゃって、憎しみは全てを壊すからね?
相談者:
(吸って)あの、結局、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
楽しいことを、い・・やってても、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
それを思い出すと、き、もう、ダメにな、◆#$
マドモアゼル愛:
うん、だから、そこで、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「楽しむ」と、決めなくちゃいけないの。
相談者:
きめ、あ、決める、はい。
マドモアゼル愛:
うん。
決めるとお、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
これまで、体験してなかったような、楽しい、こともね、体験するのよ。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
そう、するとねえ・・乾いた岩に、水が染み込むように・・スルスルっとね、僕は変わっていくと思う。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
とにかく・・
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
決めたことならできる。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そうすると、そこから・・思わぬプレゼントが・・どんどん入ってくる。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そうすると、心は柔らかくなっていくような気がするね。
相談者:
はい・・
マドモアゼル愛:
まっ・・加藤先生にもう一回、伺ってみましょうね。
相談者:
はい
(再びパーソナリティ)
「加藤さん、マドモアゼルさん」は、(統合失調症がありそうな)相談者の育成歴を無意味に掘ったり、「いじめは家庭から始まる」とか科学的根拠のない謎言も駆使しながら、「加藤さん、マドモアゼルさん」独自の妄想の世界に、相談者を誘導しているように私は感じた。
統合失調症とナルシストは、その特性上、相性が良いとは言えない。統合失調症の症状である妄想や被害的な思考は、ナルシストの誇大自己評価と衝突しやすく、関係が悪化するリスクがある。また、ナルシストは他者への配慮に欠ける傾向があるため、統合失調症の患者が抱える現実との乖離や社会的な孤立といった困難な状況を理解せず、さらなる負担をかけてしまう可能性がある。故に、統合失調症の疑いのある相談者は、症状が悪化する前に、速やかに医療機関を受診した方がよい。「ラジオ無料相談」では、相談者さんを惑わせることはあっても、相談者さんの心のモヤモヤをとることは所詮無理!
>>「いじめは家庭から始まる」
これは、「いじめる側」にあてはまることであって、「いじめられる側」には あてはまらない。
父親47歳、母親48歳の高齢夫婦の一人息子。親がいじめられた経験があるから、心配になりすぎるのもわかる。
しかし、クラスの同級生や保護者にまで敵意を持つのは過剰反応じゃないかな。みんな意地悪に見える疑心暗鬼に陥っているのかも。
昔は腕力の強さ、リーダーシップが男子に求められていたが、今の時代ならコミュ強、スポーツ万能あたりがスクールカースト上位に来るポイントだね。
ぐじぐじ親が悩むより、スポーツ少年団に入れたり、武道をやらせて、ほがらかに育てるのがベターだと思うよ。
47才相談者は5才の保育園に通う息子さんを通して、自分の少年時代の弱さを思い出して、息子さんも心配と。
息子さんは保育園でお友達と楽しく過ごしているのだから、見守っていればよい。
仕事とか、他のことでの悩みをそのせいにしているのでは?
なんだかなぁ〜
一生懸命被害者ムーブを取ろうと過去を掘り返しているだけ
諦三さんもいじめは無くなりません
というが、いじめ、というほどではないが
冷やかされたり、いじめられかけたり・・・
そんなものは私でもあります
背が低い方でしたのでどうしてもそういう事は起こりました
相談者にとって楽しいこと、ってなんだろう?
パチンコであったり、俗に言うその辺に落ちているレジャーなのでは??
子供と公園で遊んでも、お父さんが楽しい♪と思わないと子供もつまらなくなってくるでしょう
真剣に遊びなさい
いじめが心配??
それならば、小さいうちから空手道場に入れましょう
相談者に子供を強く育てる力は皆無なので、強い人に力を借りましょうね
子供が力強く変わってくるだけで、相談者なら安心するのじゃないかな?と思います
とりあえず現段階で息子さんは楽しんで園に行っている。走り回ってるだけでも楽しい年頃の息子さんを前にいじめられたらどうしようとは、何とも辛気臭いお父さんだ。間違ってもそんな事を心配している事を息子に悟られるなかれ。
いじめられたと言うことを根に持ってる割にエピソードがすぐに出てこないなら、いじめというより単にムカついたけど言い返せなくて悔しいレベルなのかなぁ…それくらいのエピソードなら私も星の数ほどあるし有りすぎて思い出せない。このあいだあのムカつく男子の名前を思い出そうとしたが思い出せなかったので彼が実在したかどうかもハッキリしなくなってきた位だ。
本当は今いじめられてて(職場でうまくいってない等)その原因を子供の頃の腹立つ体験と紐づけてはいまいか。
とにかく息子さんには出来るだけ世の中を肯定的に捉えて貰えるように、辛気臭いお父さんは横に置いておいて子育て楽しんで欲しいてす。
私も子供の頃ずっといじめられていたから、自分の息子が幼稚園に入園する時「この子がいじめられたり、いじめたりしないかな。」と心配だった。
だから相談者の気持ちは分かる。
でも息子は幼稚園でお友達が出来て楽しく過ごしていたので、子供は親とは別の人格で、親と同じ目に遭うとは限らないと学んだ。
だからトラブルが起きる前に悩みすぎるのは時間の無駄。その時間を息子との時間に使うべき。
子供が一緒に遊んでくれる時間は思う以上に短いので。