手持ち100円!人生好転の指針を探しに来たキャラ立ち男が番組に絶望して去る
テレフォン人生相談 2026年2月4日 水曜日
今回はコメント欄の承認レベルを上げようかしら。
今週はスペシャルウィーク。
いいの?、あと2日あるのにこんな強キャラ出して。
尻すぼみは許しませんよ。
相談者「魔法使いってやつですよ」
主にネットで言われるいい歳した童貞というネタ。
実写化もされたコミック「30歳まで童貞だと魔使いになれるらしい」から来ている。
パーソナリティ: 田中ウルヴェ京
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)
相談者: 男51独身一人暮らし 父は施設入所 母は他界 兄53がいる
田中ウルヴェ京:
もしもし、テレフォン人生相談です。
相談者:
あー、はいはい。
田中ウルヴェ京:
よろしくお願いします。
相談者:
はい、お願いします。
田中ウルヴェ京:
まずあなたの年齢を教えてください。
相談者:
51歳です。
田中ウルヴェ京:
51歳。ご結婚されていますか?
相談者:
独身でございます。
田中ウルヴェ京:
独身でいらっしゃる。
お一人で暮らしてらっしゃいますか?
相談者:
んんー、同居だったんですけどお、
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
ん、まあ、結果的、独身になりました。
田中ウルヴェ京:
あ・・同居というのは、ご両親とですか?
相談者:
親とです。あの・・
田中ウルヴェ京:
親御さんとは、一度同居をしていたのに、
相談者:
ええええー
田中ウルヴェ京:
今は独身だという表現でした?・・
相談者:
だから、一度同居じゃなくてえ、ずっと、同居してたんすよ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
だから・・独立してないんすよ、も、申し訳ないで、いいけどおぉ。
まあ、世間からしたら、(含み笑い)みっともないやつ?
田中ウルヴェ京:
あ、いえいえ
相談者:
うん、だけどお、
田中ウルヴェ京:
今、今はでも・・独立されてるんです、ね?
相談者:
え、独立はあ・・だから、父親があー、ポンコツになっちゃいましてえ。
田中ウルヴェ京:
・・はい
相談者:
あのう、今あ、老人ホームにいんすよ。はい。
田中ウルヴェ京:
お父様の年齢はおいくつですか?
相談者:
うーん、80う、7か8?
田中ウルヴェ京:
はい。
お母様何歳でしょう?
相談者:
死んでまあーす。
田中ウルヴェ京:
あ、お母様何、年、前に、
相談者:
亡くなってまあーす。
田中ウルヴェ京:
なね・・何、年、前に亡くなられてますか?
相談者:
んんー・・38年前?
田中ウルヴェ京:
・・あ、38年前ですか?
相談者:
10うううう、1か、12だもん。
田中ウルヴェ京:
あ・・
相談者:
だから、14ぐらいだから、37か?
相談者:
・・あなたが、14歳の時に、お母様は亡くなられてるんですね?
相談者:
あ、もう、亡くなってますよ。
乳、癌、だったけどお、そこから、転移しちゃって、アウト、おん。
再発、アウト。
田中ウルヴェ京:
ご兄弟いらっしゃいますか?
相談者:
はい、一人いるけどお、仲悪いんでえ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
おお、お互いいいい、戦国時代みたいな関係なんで。関わりたくないです。正直・・
田中ウルヴェ京:
性別と年齢をお願いします。
相談者:
(被るように)お、と、こおー!、53、以上。
田中ウルヴェ京:
53歳。・・ってことは、お兄さんってことですね?
相談者:
あーあー、愚兄ですね。はいはい。
田中ウルヴェ京:
・・お兄さんとは、では、連絡を・・
相談者:
ああー、仲悪いです。
相談者:
していない?・・
相談者:
だから、言ったじゃないですか。
戦国時代ってことは、殺し合いもおおおお、あるかもしれないってことだから、はい。
田中ウルヴェ京:
はいわかりましたあ。
今日のご相談教えてください。
相談者:
んんーん、簡単にはぁ・・なん、かぁ、生きててえ、
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
生き、づらい、というか。
今、現代風に若者おお、みたいに言うと、無理ゲーみたいな状態に、
田中ウルヴェ京:
ああ・・
相談者:
落ちいっちゃってて。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
下手するとお・・ゲームオーバーになっちゃう可能性もある、状態ってことですね。
田中ウルヴェ京:
「生きづらい」と感じ・・出したのは、いつ頃からというふうに言えますか?
相談者:
んまあー・・孤独を感じたのは、もう・・25年前ぐらいかな?
田中ウルヴェ京:
あ、もう、20代の時から、
相談者:
もう、その辺まではあ、あのうう・・学生の仲間とかあ、あと、一人、知り合い、いたんですよ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
それと、交流もあったんですけどお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
そ、の、後、パターっと、止まりまして。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
まあ、簡単には、友人ゼロ?、うん。
田中ウルヴェ京:
はあー・・
相談者:
だからあ、51だから、25年?、半世紀を、だからあ・・まあ簡単にはぁ、親以外、孤独で、過ごしてきて。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
精神を保ってきたんだから、ある意味、すごい人です。
田中ウルヴェ京:
・・はい
相談者:
魔法使いってやつですよ。俗に言う、若者が言う。
田中ウルヴェ京:
ああ(吸って)・・
相談者:
だから、ッハア(苦笑)、歪まなかっただけが、自分の誇りだと思ってんで。
田中ウルヴェ京:
お仕事はされてますかあ?
相談者:
お仕事、してましたけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
それもおーー、トラブル、トラブル、トラブルで。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
で、行く、先々でえ・・まあ、自分のせいもあんでえ、しょうけどお、まあ、嫌がらせもされましてえ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
働く気、なくなっちゃって。一時期ぃ、本当に、ニート・・みたいになってたんすよ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
それで、今、はあ、そのー・・、精神はあ、取り戻したんですけどお。膝をやっちゃいましてえ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
職があ、見つからないと。
田中ウルヴェ京:
・・膝は、片足ですか?
相談者:
両足。
田中ウルヴェ京:
両足?
相談者:
簡単に言やあ、歩行障害なんで。それでえー・・生活保護、に入って、みてもらったんですけどお。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
散々言われたんですよお。
それをー・・病院みせないと、そういう?、認定もできないからって。
しつこく言われて、それで行ったんですよ。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
行って検査したのにい、裏切られましてえ。
田中ウルヴェ京:
ん?・・
相談者:
うん、まあ、簡単に言えば、障害者認定もされずぅ、その後、2ヶ月ぐらい放置?
田中ウルヴェ京:
えーっと・・
相談者:
って感じ?
田中ウルヴェ京:
ご病気の、病名は何かあるんですか?
相談者:
まあ、膝関節症は、確定。
田中ウルヴェ京:
・・はい
相談者:
他にも、肺病とかありますね。
田中ウルヴェ京:
肺、病・・があるんですね?
相談者:
生まれた時ぃ・・漏斗胸っていう、肺がぁ・・へこんでいるみいな、病気がありまして。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
そいで、コロナの後遺症かなんか分からないけど、2年前ぐらいからあ・・喘息みたいなのがありまして。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
それで、糖尿病も持ってまして。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
そんな感じ。
田中ウルヴェ京:
でも、この膝のことは、結果的に・・
相談者:
だから、まあ、裏切られた感じですよお。
だってえへへへ(苦笑)、病院、行かなきゃあ、そういう判断できないって言って、病院行ったんですもん。検査したんですもん。
田中ウルヴェ京:
うん・・そうですね。
相談者:
それでえ、障害者認定されないっていうんだから。
それで、放置されちゃってるってことはあ、(含み笑い)第二第三の手を、打ってくれるのかと思いきや・・だって、こっちから手え、打てないじゃないですか。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
検査をしたらもらえるって言ってたぁ、のが、もらえないんだから。
田中ウルヴェ京:
・・そうですね
相談者:
手え、打てないのに。それで放置されてるってことはあ、まあ簡単にいやあああ・・うちの、地域から・・のけもんにされたってことですよ。
田中ウルヴェ京:
そうすると、今日のご相談としてはあ・・
相談者:
うーん、だから、頼れる人、いなぁ・・くてえ。
田中ウルヴェ京:
はい・・
相談者:
足は障害あってえ。障害者の、特権ももらえずう。
風呂入、るのも、ひと苦労。風呂も入りづらいんすよ。
田中ウルヴェ京:
・・はい
相談者:
足が上がんねえから。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
それでえ、出たり、入ったりするの、一苦労。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
それでえー、地域のゴミ捨てとかも、自分でやって生きてんで。
そいでええええ、生活のお、インフラの支払い、も、含めえ・・今、多少、借金あんで。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
借金の返済もすると、もう、生活保護の金があ、アッ(苦笑)
底、になっちゃってえ。手持ちいー、100円あるか無いかですもん。
田中ウルヴェ京:
・・はあぁー・・
相談者:
ヒーヒーですよ。
だから、今度の、ッオ、生活保護、来るまで・・地獄ですよ。
田中ウルヴェ京:
では・・今日のご相談としては、どういったことになりますか?
相談者:
うーうーうー、だから、(含み笑い)生、き、づらいってことですよ。だからもう・・か、な、り、の、無理ゲーを戦ってんだけどお、良い方に好転、する・・方、法、っていうのは、無いけどお、適当に生きていかなきゃいけないんだけどお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
人生の、指針を、示してほしいって。まあー、それを参考にぃー、するかどうかは、こっちのあれだけどお。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
人生再生案、の、一つを・・でも、出してほしいと。
田中ウルヴェ京:
・・はい。
では、今このような状況で、生きづらいのだけれども、どのようなことができる、か?・・というような、そんなご相談でよろしいですか?
相談者:
ああ、まあ、そんな感じですね、はい。
田中ウルヴェ京:
はい、わかりました。
今日の回答者は、三石メソード主宰、作家で翻訳家の、三石由起子先生です。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
三石先生お願いします。
(回答者に交代)
今回のトンでもオジサンをまたどう小馬鹿にした発言するかも見もの。
相談者さんと似たような状態の人(50代で持病があって長い間働いてない・障害があるけど認定されない)を知ってるから相談者さんの辛い状態はわからなくもないんだけど、話し方がふてくされた感じだし他責が強いし、アドバイスを求めてる人の態度に思えませんでした。これでは福祉の力を借りるのは大変そう。
51才独身軽薄男。酔っ払ってる?
借金苦で障害年金目当てに受診したが、認定受けられず。
しっかり治療して、働く意欲を持ちなさい。
他人に決して迷惑をかけないように!
ン年もテレ人きいてるけど
マジヤバイの出た!
なかなかの強烈キャラ、自称魔法使いさんでしたね!
ここまで生きて行くのが困難な状況ならば、テレ人に相談より地域の包括支援センターに今すぐTELすべしと思いました。
あと、もう少し丁寧な言葉を使って、毎日何か感謝の想いを持つようにすると、きっと気持ちも変わってくるでしょう。
今週月曜から、昔娘が使っていた小さなポータブルラジオレコーダーでタイマー録音して聴いています。音は悪いけど👎地道に。
この番組と車のラジオでたまたま出会ってから10年ちょっと。
ここまでして聴きたいと思うのは、やっぱり人間が好きなんでしょうね。
最初の「はいはい」から嫌な予感。
「父親はポンコツになっちゃって〜」や、「兄とは戦国時代…」などなど。
三石先生、どんなアドバイス⁈と興味深々でした。
指針なんてあるわけない。もしかして二次しょう害?こういう小学生いますよね…。
ウルヴェさんや三石さんだけではなく、僕でも呆れてしまう話。加藤さんがパーソナリティだったら、説教→ガチャ切り→格言で終わりそうな話。
自分だけ不幸、好転を待つの考えでは好転しないとの三石先生のメッセージも全く伝わらず全て捻くれた解釈。
ウルヴェ先生が考えを訂正しても無理。
歳も歳だし、一生このままだろう。
ずっと不認な人生で、信頼されないとこうなるよね。ところで先月末から音声放送なくなったのか。
はい、ベトナム人絡みの裁判の兼ね合いでダメになり、ファンサイト削除の危機にまで至っています。
悲惨なのに強烈な人物登場。
「映画 爆弾」のススキタゴサクか!
人生相談なのか、お直利か?
私も人生の節目で節目でひとつ間違えば。足を踏み違えば、方向間違えばこうなってたかも?人生の何度ものとくだわらで、ふんばって今がある、ところどころでいい人に出会い、時にひどい奴に突き落とされ。公使ともそれが人生だろう。自分もよくわからんし、言えないけど、自分の人生貫徹してほしい
51年間こんな感じで生きてきたんだろうか
福祉の担当者にも感情があるって気が付かないのかな
先生が大切な話をしても曲げて受け取り、被せて毒を吐く
その毒は自分の身に降りかかっている
深く孤独な谷に自分から落ちていくのが分からないんだろうね
さすがスペシャルウィーク、強烈な人ぶっこんできましたね。。音源必須の回でした。
アンガールズ田中の「やーまーね〜!!」みたいなテンション…
悪いことが重なりあんな変になったのか、元々なのか分かりませんが、とりあえずあの態度、話し方では仕事には就けないだろうな。
何かの弾みですべての歯車が噛み合わなくなりますが、その逆もあるから、まず働ける身体にして、一つ一つ歯車を戻してほしいと思いました。
態度はアレだけど、自分の身の程は知ってる感じはしたので少しだけ憎めなかった。
不貞腐れ感を治せばだいぶマシになるかも?
最初は久々の濃いやつだと聞いていたが、話が進むにつれだんだん寂しくなってしまった。この人、どう生きてるんだろう。スーパーのレジ係やら工事現場のガードマンに延々話しかけたりしてそう。
スペシャルウィークに相応しいスペシャルなキャラ登場ですね。とても51歳とは思えない受け答えに精神的にヤバい人なら回答者は精神科医のほうが良いのでは?と思ったが、さすが三石先生です。三石メソードがこれほどハマるとは驚きました。面倒くさい相談者をこれほど上手く捌けるのは三石メソードだけです。
こりゃロジックもアドバイスも通用しない、力で強引にねじ伏せる三石女史案件ですわw
それでも多分こいつは一発逆転を狙いに行くと思う。
ほんとは「よくぞ今日まで頑張って生きてきましたね。あなたが生きていてくれて嬉しいよ。」
そんな言葉を掛けて欲しかったんじゃないのかな。子供時代にお母さんを亡くし‥世の中にもたくさんいる。家族無縁で友達も居ない。もぉずっと一人で孤独‥そんな人だってたくさん居る。足が痛くて歩くの辛くて引きずって歩いてるってもそれでも皆んな這いつくばって頑張って生きている。甘えるな。
頑張れ!全くその通りで、叱咤激励が正しい回答なんだと思うけど、「今日まで頑張って生きてきた」事を受け止めたい。
相談者の口の利き方が酷すぎた。
はいはい、死んでまーす、愚兄、ポンコツ、戦国時代、無理ゲー等の言葉遣いに頭がクラクラしたよ。
こんな相手するのが無理ゲーな相談者を「好転なんてしない」とぶった斬った三石先生を尊敬する。
ここまで酷い(人生もキャラも)と最早相談されても解決策なんて出せないよな…
強いて言えば、自分の意識を変えるしかない。
他責をやめ、何故自分が孤独なのか自分の事を見つめなおすしかない。
特に兄弟との関係。勝手に戦国時代に生きるのもよいが、行政も頼れず、生きるすべがないなら尚更だと思うが。これ父親が亡くなったら完全に詰みだよ。実家に住んでるようだか、お兄さんにも相続権あるんだし。仲が良ければいらないって言ってくれるかもしれませんが、戦国時代な関係wなら半分よこせ、無理なら二束三文でも売って折半って言われたら出るしかない。住んでるから俺の城!とは現代ではならないのでw相続税も払えないでしょうに…
知的に若干の障害があるのでは?そこに環境が+され最悪の魔法使いが生まれてしまった。
こういったグレーゾーンの方が一番大変だと思う。
愛先生なら「あんた話し方が幼いんだよ!!中学生の坊やと話している感じだもの。きっと中学生から成長が止まっているんだよ。そこを自覚しないと一歩も前進しないよ。あんた。」と正論ブチかましてガチャ切りするか発狂するかを聞きたかった。
男性に甘い三石先生だから持ったのかな?
昔、区役所の福祉課で、昼休み中に、大声で騒いで暴れ、障害者認定しろ、金よこせと、ごねる人がいた。相談者と同様な感じの人を見たことがある。理不尽な事を叫んで、回りが不快極まりない。
そんなに障害者になりたいなら、両膝を人工関節にする手術したら、どうですかと言いたい。
てか、警察に通報しなかったのでしょうか?
普通に威力業務妨害罪で逮捕でしょうね。
そうなりゃ満期まで刑務所で飯食えるから不自由は無いでしょうけど。
障害者認定のための診察をしたお医者さんも
こんな口の利き方をずっとされていたら
実際の症状はどの程度から知りませんが
「こんなヤツ絶対に認定してやらんぞ!」
という気持ちになっても仕方ないでしょうね
医者は神様ではないのですから
「もう、いいです。」
そう言わずに、今回に懲りず、是非これからも定期的に
電話をかけて来て欲しい51歳。
滅多に出現しない番組を引き立てる逸材。
しかし三石さんが、二回舌打ちしていたのには、全く気づかなかった。
最初に相談者本人にキッパリ言ってくれても、残念ながら、全然響いていない様子。
糠に釘だ。
何度も電話している常連だろうか、いつものこんにちは!ではなく、元気?だもの。
ウルベさんも最後、たたみかける様に諭しても、無理だった。たぶん、二人とも怒っているのだろう。
50才代は、もう老後ですよ。
いつまで園児みたいな感覚が抜けないのか
老後は今までの人生の集大成です。
誰かのせいにしている様では、ダメだ。
三石先生のぶった斬りが痛快でした。相談者は口の聞き方がなってないけど、寂しさの裏返しでイキってるのかな?ガタイのいい男性の前ではひと言もしゃべれなさそうな感じ。ウルヴェさんの話は蛇足というか。好転しない!以上!で終了で良かったです。せいぜい某先生のおわかりいただけましたか?位で充分です。
管理人様、いつも大変な作業をありがとうございます。訂正していただきたい事があります。三石先生とのギャンブルうんぬんのやり取りで、相談者が漫画の怪人になってますが、怪人ではなくカイジだと思います。藤原竜也で実写化された漫画です。
いやあ、文字起こし読んだだけでご勘弁だ
音声で聞いたらいろんな感情が湧き出そう
きっと誰からも大事にされなかったから、誰もリスペクトできないし、相手の気持ちになるなんてできないんだな
そして、心が育たなかったから、気力も体力も知恵も身につかなかったし、自分でなんとかしようって気にもなれないんだろうな
だから今も精神的には小学校低学年のままで、しゃべり方も小学校低学年相当なんだろう、何らかの特性かハンディもありそうだし
それにしたって、「俺はつらいからなんか妙案出せ。その通りにするかどうかは俺が決めるけどな」って、この態度の時点でどうにもならない
身体障害認定を蹴られてブー垂れて、言うに事欠いて「障害者の特権」を受けられないとか、パラスポーツに携わってるウルヴェさんには到底受け入れられない物言いだろうよ
25年一人ぼっちだからこんなになったのか、元々こんなだからずっとぼっちの魔法使い様なのか
「魔法の杖はありません」(by加藤先生)けどね
昔、勝野さん&マド愛先生に「生きていたくないけど死にたくもない」ってずっと悪態をつき続けた生活保護受給者の老婆を思い出した
この相談者も、これから先の人生で「楽しい」とか「幸せ」と感じる瞬間はあるんだろうか、なかなか厳しい気がする
何より、この相談者を受け持ってる市役所のケースワーカーに心底同情する、くれぐれも身の安全にお気を付けいただきたい
ここまで対応してきた役所の福祉担当の方は相当ご苦労なさってるだろうに。
窓口で大声で騒いでる姿が容易に想像できる。
病院受診すれば認定してもらえる→認定されなかった→自分は地域の除けもんにされた。
こんな認識のズレの積み重ねの結果が「ひとりぼっちの魔法使い」という現在なのか。
そんなズレを訂正なり指摘なりしてくれる人がいれば良かったが、想像するにご両親も似たような感じだったんじゃないか。お母さんも早くに亡くなられてるし。
ラジオで聞いてるときはキャラ強wと笑ってたけど、冷静にこの相談者さんの今後を想像すると心配しかない。
ゴネ得で障害者のふりをして、手当を不正受給している人間がいる事実を知っているから、こんな相談する奴があらわれる。
あいつは貰えるのに、なぜ俺はもらえないのか、と言う気持ちがあるから、不要な発言がある。そもそも生保は、借金返済に使うものではない。
先生の“迎撃”の第一声に、
あっぱれと思いました。
まず思ったのは、福祉事務所のケースワーカーさんとか、病院の受付の方とか、こういった方の対応は本当に本当に難しくて気の毒だと思いました。
それが仕事とはいえ、対応に当たっている方々も、生身の人間。手を差し伸べようにも、こんな態度では閉口してしまいそう。
福祉などのお世話になるのであれば、最低限の言葉づかいや相手に対する態度を身につけなくては。
大人の発達の問題でしょうか?
こういう方に会った時(同じ住宅とか職場とかで)当たった時に対応できる自信がありません。言ってはいけないかもしれませんが、ゾッとしてしまいました。
こういう方は必ずどこかに存在しますよね。
どうすればいいんでしょう?
真剣に悩んでしまいました。
まずは就労継続支援B型からA型を経由すればいいと思う。