いとこ受難!お荷物の叔父を押し付けられ実娘にSOS出すも番組で却下決定!

(回答者に交代)

野島梨恵:
もしもしい?

相談者:
もしもしい。

野島梨恵:
はい、よろしくお願いします。

相談者:
よろしくお願いします。

野島梨恵:
いとこさんがあ、

相談者:
はい

野島梨恵:
あなたに電話してきてるっていうのはあ、

相談者:
はい

野島梨恵:
あなたのご連絡先を、お父さんに教えていいか?っていうこと・・教えたいっていうことなんですか?

相談者:
あっ・・それはぁ・・「やめてほしい」っていうことを、

野島梨恵:
うん・・

相談者:
母があ、子どもたちの連絡先をまあ、

野島梨恵:
ゲホッ(ゲップ)・・うん

相談者:
その、お父・・◆#$に、教えないっていう約束のもとにい、

野島梨恵:
うん。ゲップ・・

相談者:
私の携帯番号を教えたらしいのでえ。

野島梨恵:
ふうーん・・

相談者:
あの、それは、今回も、「絶対教えないでほしい」っていうこと、念・・押したら、「あ、それは、絶対、しない」っていうふうには

玉置妙憂:
ふうん

相談者:
言ってくれたんですけどお。

野島梨恵:
なるほどね・・(吸って)あなたの、旦那様はあ・・この問題についてご存知ですか?

相談者:
(吸って)大病、して・・私に、会いたいって・・30何年ぶりに言ってきたというところまでは・・(吸って)7ヶ月前に話をしたんですがあ、

野島梨恵:
ううん

相談者:
今回、その、自殺未遂をして、救急で運ばれているっていうことはあ、言ってないです。

野島梨恵:
ふうーん・・
それは、あなたも、旦那様に相談するつもりはない?

相談者:
(吸って)前回も、相談すると、すごく悲しそうな顔をしてえ。

野島梨恵:
ふうーん・・

相談者:
(含み笑い)あのう・・「会いに行ってあげたらいいのにい」っていう風に言うのでえ。

野島梨恵:
なるほどねえ・・うん。

相談者:
それを言われるのが、私が、もう・・嫌でえ。

野島梨恵:
うん、辛いんですねえ?、

相談者:
辛いんですよねえ。

野島梨恵:
旦那様にそう言われるのがね?、そら、辛いでしょうねえ、うん。

相談者:
すごく、あのう、主人はいい人なのでえ。

野島梨恵:
ただあ、あなたは、も、お・・旦那様がいて、

相談者:
はい

野島梨恵:
息子さんがいてえ。

相談者:
はい

野島梨恵:
あなたのご家庭を一番の守んなきゃいけないですよね?

相談者:
はい

野島梨恵:
(吸って)そうなるとお、まあ、無心してくるようなお父さん?、とは、まあ、連絡は確かに、取りたくないでしょうね?

相談者:
はい

野島梨恵:
うん。
なので、取る必要は、確かに、無いと思う。うん。

相談者:
ふううん・・

野島梨恵:
それは、お父さんが、そういう生き方を選んじゃったんだから、仕方がないですよねえ?

相談者:
ううんん・・

野島梨恵:
だ、そこで、あんまり、良心の呵責は感じなくてもいいんじゃないですか?

相談者:
そうですねえ・・

野島梨恵:
ちょっとやっぱり、胸が痛みます?
お父さんが「会いたい」って言って、自殺未遂までしたっていうことについて・・

相談者:
うーん・・まあ、衝撃的ではあって。

野島梨恵:
うん・・

相談者:
随分思い悩ん・・だ、の、かな?っていうのは、

野島梨恵:
うん

相談者:
よくよく伝わったんですけどお。
(大きく吸って)なんか、最後がそれかなあって思うとお・・まあ、弟と話をした中ではあ・・

野島梨恵:
うん

相談者:
「なんてことしてくれてるんだ」っていう感じでえ。

野島梨恵:
うん

相談者:
もう、本、当、に、会いたくなくなったっていうような◆#$%ことを弟が言った時にい、

野島梨恵:
うん

相談者:
「あー、その感情かもしれないなあ」っていうふうには、思います。

野島梨恵:
うん・・
まあ、そのね?・・ん、まあ、一応、ご、親、族、では、あるのでえ。

相談者:
はい

野島梨恵:
扶養義務とか、まあ、そうふう◆#$まあ、難しいこと言わなくて、まあ、一応ね?、そのう・・何かしてあげた方がいいっちゃ、いいのかもしれませんが。

相談者:
うーん・・

野島梨恵:
まあ、ただ、そのうううう、特にぃ、する必要も、今んところはないのかなあ?と。ね?

相談者:
はい

野島梨恵:
(吸って)ってば、まあ・・お父さんが死んだ時にぃ、

相談者:
はい

野島梨恵:
お父さんの借金を、まあ・・あなたと弟様が相続してしまう・・

相談者:
はい

野島梨恵:
という可能性は、ある。

相談者:
はい

野島梨恵:
な、の、でえ、お父さんの、現状を、探ると・・

相談者:
ううん・・

野島梨恵:
いう意味で、(含み笑い)お父さんと接触を取るっていうのは、一つの手ではある。ね?

相談者:
ははあ・・

野島梨恵:
一つの手では、ある・・けどお。

相談者:
・・ううん・・

野島梨恵:
そうなって、またズルズルね?、お父さん、に、来られても困るっていうのは、あるのかもしれない。

相談者:
・・うん・・

野島梨恵:
で、もう一つは、別に、借金を、していたとしてもですよ?

相談者:
はい

野島梨恵:
で、お父さんが亡くなったとしても、相続を放棄すればあ・・別にあなたには何の・・請求も来なくなるのでえ。

相談者:
うん・・

野島梨恵:
まあ、「相続、放棄すりゃあいいじゃん」と・・

相談者:
はい

野島梨恵:
いう、考えも、あると思う。うん。

相談者:
うんん・・

野島梨恵:
ただ、やっぱり、今なんか、一番悩んでおられるのは、その、お父さんに・・断ることの、精神的負担の方がおつらいのかな?

相談者:
・・現、状、としては、やっぱり・・接触したい、「会いたい」とかって言われてきているのを、

野島梨恵:
うん

相談者:
(吸って)断る、ことで、またこう、精神的に不安定になるんだろうなあ・・っていうところ・・

野島梨恵:
お父さんが?

相談者:
はい。

野島梨恵:
うん・・

相談者:
まあ、でも、それは、私の知ったことではもう、正直、無いのでえ、

野島梨恵:
うーん

相談者:
もう、強く、生きてもらうしか、今までのように?

野島梨恵:
うん

相談者:
無いんですけれどもお。(吸って)・・なんて表現したらいいんでしょうねえ・・

野島梨恵:
うんん。
お父さんは、もう、退院されたらしいの?

相談者:
あ、いえ・・まだ、退院はしていなくてえ。

野島梨恵:
していない。

相談者:
これから、精神科と、か、の、方に、行く予定らしいんですがあ。

野島梨恵:
うんん・・

相談者:
その、ま、病院としても、キーパーソン、を、探しているらしくてえ。

野島梨恵:
あー、そうでそしょうね。

相談者:
(吸って)「娘がいる」ってふうに、言っているらしいのでえ。

野島梨恵:
うん

相談者:
父が。

野島梨恵:
・・

相談者:
なのでえ、その、私のところに、もしかして、その病院から・・

野島梨恵:
うん、連絡が来るかもしれない。あん。

相談者:
来るかもしれないとは思っています。

野島梨恵:
うんうん。

相談者:
ただそうなった時にい、私はあ、「そういう意思はないです」って・・「できない」ってこと、断ろうとは、思うんですけど。

野島梨恵:
うん

相談者:
(大きく吸って)・・

野島梨恵:
それで、いいんじゃないですかね?

相談者:
うーん・・そうですか・・

野島梨恵:
お気持ち的には、あのあんまり、こう・・自分を責めないで、やっていけそうですか?

相談者:
・・そう、で、す、ねえ・・(吸って)必要以上に、自分を責めることは・・

野島梨恵:
うん

相談者:
無いとは思うんですけど。ただやっぱり、冷たい娘だなとは思います。アッハハ(苦笑)

野島梨恵:
うーん・・

相談者:
(含み笑い)なんか、こう、客観的に・・すごく、こう、「冷たいな」とか・・

野島梨恵:
うん・・まあ、冷たく、なっても、仕方がないですよね?、それはねえ。うん・・

相談者:
うーん・・そうですよね?

野島梨恵:
うん

相談者:
ウフフ(苦笑)

野島梨恵:
そう思います。

相談者:
な、そう思います。うん・・

野島梨恵:
な、あんまり、自分責めないで。
とりあえず・・向こうから、連絡が来るまで・・

相談者:
はい

野島梨恵:
なんか・・例えば、生活保護を受けるにしろね?

相談者:
はい

野島梨恵:
多、分・・市役所とかそういうところからあ、「あなたのお父さん今こうなってるけども、なんか、援助する気、あります?」みたいな連絡が、来ると思うので。

相談者:
はい

野島梨恵:
来てから、動けば・・対応すれば、いいんじゃないですか?、うん。

相談者:
うん。ズ(鼻吸って)

野島梨恵:
そう思いますよ?、うん。

相談者:
・・わかりました。

野島梨恵:
なんか、「冷たい」って、思われるかもしんないけど・・それ相応のことをしてきてるんでね?、うん。

相談者:
はい、そうです。

野島梨恵:
うん。
あなたが今、大事にしなきゃいけないのは、旦那様と息子さん、のね?、ご家庭を守ることなんで。

相談者:
はい

野島梨恵:
んで、お母様にはね、よくしてくれてる・・お母様だから。

相談者:
うん

野島梨恵:
ね?、大切にしてあげてください。

相談者:
はい、ありがとうございます。

野島梨恵:
はい、はい、じゃあちょっと替わりますねえ。

相談者:
はい

野島梨恵:
はい、失礼しまあす。

相談者:
はい

(再びパーソナリティ)

「いとこ受難!お荷物の叔父を押し付けられ実娘にSOS出すも番組で却下決定!」への4件のフィードバック

  1. 本当に迷惑な父親。
    最後まで周りに迷惑しかかけないまま逝くのだろう。何の実りもない虚しい人生。
    いとこもこんな人からは逃げて欲しい。
    優しい人なのかな。私なら病院から電話きても無視するけど。

  2. 次はいとこが電話かけてくるかな?
    いとここそ、いい迷惑

    どんな回答するのだろう

  3. 母親と離婚し、30年以上も会っていないどうしようもない毒父親。相談者と弟さんに金貸してくれと。あげくの果てに自殺未遂。
    心を鬼にして、従兄弟からの電話を着信拒否するか、電話番号を変えて絶縁すべき。
    相談者と弟さんは夫々の家庭の幸せを大事にして下さい。

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