いとこ受難!お荷物の叔父を押し付けられ実娘にSOS出すも番組で却下決定!
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
もしもしい?
相談者:
もしもしい。
柴田理恵:
スッキリなさいましたか?
相談者:
はい、あのう・・
柴田理恵:
うん
相談者:
「それでいい」って言っていただいて、あ、のう・・スッキリしました。
柴田理恵:
うん。
私もそう思いますよ。
あの、弟さんと・・は、仲いいんでしょう?
相談者:
まあ、父のことがあって、ちょっと、こう、疎遠になってえ・・
柴田理恵:
うん
相談者:
でも、今はあ、ああの、お互い結婚して、子どもができてえ。
柴田理恵:
おおん。
相談者:
まあ、その子たちが、みんな仲いいのでえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
そこから、ああの、また、つながった感じです。
柴田理恵:
ああ、よかったですね。
相談者:
よかったです。ウフ(苦笑)
柴田理恵:
うん。弟さんと、お母さんと・・またその・・問題が起きてくるかもしれないけれども。
相談者:
はい
柴田理恵:
あのう・・ちゃんとよく話し合って。
相談者:
うん・・
柴田理恵:
で、間違ってないと思いますよ?、やっぱり。うん・・
相談者:
(吸って)そうですかあハー。
柴田理恵:
そうですよ。
相談者:
はあー・・よかったです。
柴田理恵:
うん
相談者:
なんか、すごく、晴れました、気持ちが。
柴田理恵:
あ・・よかったっ。
相談者:
アハハハ(苦笑)
柴田理恵:
あの、いいご主人ですねえ?、すんごくねえ、うん。
相談者:
う、そうなん・・ですよねえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
それが、ちょっともう、痛くてしょうがないので、ちょっと、今回は、さすがに言えなか・・ったんですよねえ・・
柴田理恵:
大丈夫、大丈夫!
や、あの、わかってくれますよ、ご主人も。
相談者:
うーん・・
柴田理恵:
本当に。うんん・・
相談者:
そうですね。
柴田理恵:
うん・・本当に、今のご家庭と、お母さんと、弟さんと大事にしてください。
相談者:
ありがとうございましたあ。
柴田理恵:
はい、はい、じゃあ、失礼しまあす。
相談者:
はい、失礼いたしまあす。
柴田理恵:
はい
回答者➡クール
相談者➡ホット
本当に迷惑な父親。
最後まで周りに迷惑しかかけないまま逝くのだろう。何の実りもない虚しい人生。
いとこもこんな人からは逃げて欲しい。
優しい人なのかな。私なら病院から電話きても無視するけど。
次はいとこが電話かけてくるかな?
いとここそ、いい迷惑
どんな回答するのだろう
母親と離婚し、30年以上も会っていないどうしようもない毒父親。相談者と弟さんに金貸してくれと。あげくの果てに自殺未遂。
心を鬼にして、従兄弟からの電話を着信拒否するか、電話番号を変えて絶縁すべき。
相談者と弟さんは夫々の家庭の幸せを大事にして下さい。
自分の両親を毒親だと思っていましたが、こういう話を聞くと、かなり恵まれているなあと実感します。
とはいえ、親子関係はなかなか切れないですよね。
相談者の悩む姿に胸が痛くなりました。
この父親、「家族は持つ」は出来たけど「家族を作る」は出来なかったんだね。
思いやり、寄り添いがなければ、ただ家族を持っただけ。
誰も幸せと感じれない。
お父さんと関わらないようにして欲しいが、今回出てきた関係者が勝手に保証人にされないかが心配。
(特にお父さんが)今後闇金とか闇バイトなどにも手を出されたら、対抗策が使えない可能性大かも。
この人はそれでいいかもしれないけどいとこはどうすればいいの?巻き込まれていい災難だよね。そのあたりはきちんとしないとダメじゃないかな?
同意です。
自分が同じ立場だったらさすがにいとこには迷惑かけられないからそこだけはクリアにしておくと思いました。(自分は面倒みないと断り続けるにしても)いとこからしたらとんだ災難過ぎる。
解決策は、ただ一つ☝です
行政に丸投げするのです
実子でも強い意志で断絶・ダンマリを決め込む
いとこさんとて同じこと
当事者の父は77歳なので居住区の市町村の包括支援センターが後始末に動きます
いとこさんも、叔父ですが面倒見られません、と宣言すれば良いのです
医療機関は退院時、親族や関係者と連絡が取れなかったり関わりを拒否されれば、行政につなげ福祉制度にのせます
親族に無理強いは決してできませんし、罪に問われることもありません
こうして実質的な関わりを、相談者姉弟、従兄弟達、一丸となって絶つ!
債務に関わることが生じても、被るいわれはありませんから、ブロックする方法はありますから大丈夫です!
相談者さんのお父さま、最後の最後まで罪作りなことをなさる、、子どもを苦しめる親なんて、、悲しい、あんまりだわ。
相談者のお気持ちはよくよくわかる
野島さんのアドバイスも全くそのとおりだと思う
この血だけつながってる父親とやらに構う必要は全くないし、心を乱されたくないのは当然だ
ただ、従姉妹さんに負担を押し付けてることだけは忘れないでほしい、それは本来相談者きょうだいが担うべき負担だから
敢えて言えば、従姉妹さんに「実子でさえ拒否するのだから、あなたももう拒否してもらって構わない」くらいのことは言うべきだと思う
父親とやらに義理を通す必要はないが、従姉妹さんには大人として筋を通さないといけないんじゃないかな
そこだけクリアした上で、堂々と縁を切ればいいし、その時が来たら粛々と相続放棄をしたらいい