糖質・双極・ウツの三拍子が産んだ幼子3人の心配だけで終わせる気満々の祖母55歳
テレフォン人生相談 2026年5月4日 月曜日
「孫の記憶を持った他人の子に見えるって言うんですね」
GWも中だるみ。
ここは一つ胸糞映画で気分転換w
相談者: 女55 夫54 2回離婚して出戻った長女29 孫娘5 孫息子3 孫息子2
今日の一言: 人生を流れとして捉える。これは何に繋がっているんだろうか?という考え方ですね。
加藤諦三:
もしもし?
相談者:
もしもしい。
加藤諦三:
はい、テレフォン人生相談です。
相談者:
よろしくお願いいたします。
加藤諦三:
はい。最初に、年齢を教えてください。
相談者:
55歳です。
加藤諦三:
50、5歳?
相談者:
はい
加藤諦三:
結婚してます?
相談者:
はい
加藤諦三:
ご主人何歳でしょうか?
相談者:
54歳です。
加藤諦三:
54歳。
お子さんは?
相談者:
3人おります。
加藤諦三:
3人ですか。
はい、わかりました。それで、どんな相談でしょうか?
相談者:
長女と、孫・・3人のことで、
加藤諦三:
はい
相談者:
ご相談を、
加藤諦三:
ちょ、
相談者:
させていただい・・
加藤諦三:
長女は何歳ですか?、今。
相談者:
29歳です。
加藤諦三:
29歳。で、お孫さんは?
相談者:
3人おりましてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
5歳の女の子と、
加藤諦三:
はい
相談者:
3歳と、2歳、ともに、男の子です。
加藤諦三:
はいわかりました。
で、どんなことでしょうか?
相談者:
娘、29歳が・・中学生、の時から不安定になりましてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
病状が良くなったり悪くなったりを繰り返しておりました。
加藤諦三:
はい
相談者:
で・・離婚を2回しておりましてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
うちで、同居という形い、を、とっていたんですがあ。
加藤諦三:
はい
相談者:
3人の、子供の育て、を・・ほぼほぼ・・娘が1人でしていましてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
1ヶ月半くらい前、にい、
加藤諦三:
はい
相談者:
娘の状態が、だいぶ悪くなってきましてえ。
加藤諦三:
・・
相談者:
子供たちが泣いたりしてもぉ、
加藤諦三:
はい
相談者:
放心状態になってしまったりい。
自分、の、精神を守るのでえ、
加藤諦三:
あー、はあ。
相談者:
いっぱいになってしまってえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
少し子供たちと離れないとお、
加藤諦三:
はい
相談者:
自分がダメになるって思ったらしくてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
児童相談所の方にぃ、相談をさせて、もらったみたいなんです。
加藤諦三:
はい
相談者:
それでえ、児童相談所の方からぁ、
加藤諦三:
はい
相談者:
母、子、分、離、という形を取るように、言われてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
娘は娘でぇ、市が管理している、シェルター、っていう、ところに、住むようになりぃ。
加藤諦三:
はい
相談者:
子供たち3人は、
加藤諦三:
あい
相談者:
施設に預けられることになったんです。
加藤諦三:
はい
相談者:
それでぇ・・3日前にぃ、
加藤諦三:
はい
相談者:
一番、上の孫娘だけがぁ、
加藤諦三:
はい
相談者:
私たちのところではなくてえ、
加藤諦三:
はえ
相談者:
娘が住んでいる、ところに、戻ってきたんですね?
加藤諦三:
・・はえ
相談者:
実際、私たちは、会えてもいないんですけれどもお。
加藤諦三:
うん
相談者:
娘から聞く話によるとお、
加藤諦三:
おん
相談者:
性格が変わってしまってぇ、
加藤諦三:
うん・・
相談者:
その、孫の記憶を持った、他人の子に見えるって言うんですね?
加藤諦三:
おわあ・・
相談者:
それで、下、2人ぃ、を、今まで、ニックネームで呼んでたのが通じなく、てぇ。
加藤諦三:
はい
相談者:
他の、言い方をしたらぁ、
加藤諦三:
ええ
相談者:
「ああ・・」みたいな感じで、分かったらしくてえ。
加藤諦三:
はい
相談者:
「全く、人が変わってしまった」・・っていう風に、私の方に言われたんですね?
加藤諦三:
ええ
相談者:
でえ、娘も精神的な疾患を抱えて、現在治療中ですけれどもお。
加藤諦三:
(吸って)お嬢さんが、
相談者:
はい
加藤諦三:
精神的な疾患を抱えて、今治療中というと・・病名はなんですか?
相談者:
双極性障害です。
加藤諦三:
ああー・・
相談者:
・・
加藤諦三:
それが、中学生の頃から、ということ?
相談者:
(吸って)いや、中学生の頃はぁ、
加藤諦三:
うん
相談者:
統合失調症っていう、診断を受けたんです。
加藤諦三:
統合失調症?
相談者:
はい。
で、それからぁ・・うつ病だったりぃ、
加藤諦三:
はい
相談者:
適応障害だったりっていうのを、ちょこちょこ、診断を受けてたんですけれどもお。
加藤諦三:
はい
相談者:
やっぱりなんか変だっていうことでえ、病名がついたのが・・双極性障害っていうものだったんですね?
加藤諦三:
そ、れ、でぇ?・・母親と子供が、分離されたということですね?
相談者:
そうです、はい。
加藤諦三:
で、今日の、あなたの、相談っていうのは、
相談者:
はい
加藤諦三:
このままの状態で、いいんだろうか?ということですか?
相談者:
(吸って)孫娘が変わってしまった?
加藤諦三:
はい
相談者:
・・っていう、ところの心配とお。
加藤諦三:
あえ
相談者:
子供2人は施設に残されたままなんですけれどもお。
加藤諦三:
おん
相談者:
その子たちも、いずれは戻ってくるとは思うんですがあ。
加藤諦三:
あい
相談者:
娘がぁ、頑張って、子どもたちを支えられるのか?、心配なんです。
加藤諦三:
わかりました。
今日はあのう、医師で医療ジャーナリストの、森田豊先生、がいらしてますので、
相談者:
はい
加藤諦三:
伺ってみてください。
(回答者に交代)

思春期から精神疾患を患っている娘さんに対して、相談者はどう支えてきたのか疑問に感じた。
2度の結婚、離婚で3人の子供の育児が困難で児童相談所に相談し、母子分利。
3日前に5才のお孫さんだけ、母親と同居するようになったが、しっくりいかないと言われても、会って、様子をみようともせす、娘さんの受診にも同行しない。
児童相談所の施設に入所する前まで同居していたのなら、5才のお孫さんが相談者夫婦と同居することができるのではと思った。
相談と言いなから、自分の役割は果たさず、まるで他人事なのが気になった。
管理人さんへ:糖質って何ですか?
体内で吸収され、活動するためのエネルギー源となる栄養素で、
でんぷん・糖アルコール・オリゴ等などがあります。
管理人さんの誤字かな?と思って質問しました:統合失調症の統失を糖質と誤った。
統失のネットスラングですよ。
誤字とかではありませんよ。
ネットの俗称?理解不能なのは私だけ?
管理人さんへお願い!幅広い年代が理解できる表現でよろしく。
リアルタイムで聴いていましたが、今後のことを考えると、長女が引き取った孫を長女はもちろん、ご相談者さんが育てるのは正直無理でしょう。
長女に兄弟姉妹がいるのであれば、何とか養子縁組して育ててもらうか、多分親権や養育権が長女にあるとは思いますが、元夫に変えた方がいい。
ご相談者さん夫婦としては孫を、長女としてはお子さん3人を手放すというリスクが出てくるとは思いますが、それを決める時が来ているような。
その上で、ご相談者さん夫婦は長女のサポートに専念、長女は精神科がらみの病気だけに、病状現状維持に努めるのがベストだろうだと思います。
統合失調症と双極性障害って…
結婚は心身ともに健康でないと、子供を育てる事が難しくなる。三人の子供達の養育は元夫に相談するのは、無理なのか。
疑問なのは相談者はその辺り、それまでに一体何をしていたのだろう。
14才から統合失調症娘が結婚する時、離婚した時には、母としてのサポート対応あったのだろうか。
相談者の話し方が何だか、他人事みたいに聞こえた様な気がしたのは、気のせいだろうか。
相談者が三人の子供達を養育する気持ちがあるから、今回相談したかった訳ではないよね。
娘が中学生の頃から不安定。病名も統合失調症、うつ、双極性障害など確定されていない。
おそらく愛着障害でしょう。
娘さんがただただ不憫です。相談者は何を相談したかったのか?精神的に不安定な娘の育児を支えるわけでもなく、同行受診もしない。帰宅した上の子と娘の関係に娘が困っているのに、相談者は傍観するのみ。娘が自分自身に気付けたなら良いのですがね。
(管理人さん、読む人いつもありがとうございます。クリント・イーストウッド監督作品、ボクサー、運び屋などなど観てきましたが、この作品すぐには思い浮かびませんでした。共通して感じるのは神の存在。加藤先生もその域に達しているのでしょうか、、。考えさせられる回でした。)
「一回も医者に同行したことがない」って・・・・!!???
中学生で糖質診断にもかかわらず・・・・!?
イヤイヤ、親としてあり得ないでしょ、家族としての支え方とか心構えとか色々指南受けなきゃいかんかったでしょ。
健康な人でも5~2歳三人の育児は気が狂いそうになるのに、病気の人にはとても無理でしょう。子供(孫)達がとにかくかわいそう。どうして、そんなに産んでしまったのか。元夫連中(いれば義理の両親含む)は何をしているのか。育てられなくなるのが火を見るより明らかなんだから、子供ができないようにせめてピルを飲むとかすれば良かったのに…。遺伝もあるので、この母親も何か因子を持っている人なのかも。