糖質・双極・ウツの三拍子が産んだ幼子3人の心配だけで終わせる気満々の祖母55歳
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
もう、本、当、に、難しい問題で、
大変苦しいと思いますけれども。
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたも・・29歳のお嬢さんも、対処の仕方としてね?
相談者:
はい
加藤諦三:
自分は今、ものすごい、難局を、乗り越えようとしているんだ。
神様は、何を、教えようとしているのかな?、という・・あなた自身が、こっから、学ぶっていう、態度が、必要な、気がしますねえ。
相談者:
・・
加藤諦三:
つまり、29歳の、お嬢さん・・一人の、心理的な問題でさえ、もう、大変な、あなたにとっては問題ですから。
相談者:
・・
加藤諦三:
さらに、その、お孫さんがいて。
児童相談所という人たちが、また、入ってくるわけで。
も、の、すごい、難しいところにあなたはいると思うのでえ。
相談者:
はい
加藤諦三:
「きっと神様がなんか・・私に、教えてくれるるんだな」、という、そういう態度で、冷、静、に、対処してもらいたいというふうに思いましたね。
相談者:
はい
加藤諦三:
よろしいでしょうか?
相談者:
はーい、ありがとうございます。
加藤諦三:
じゃあ・・はい、どうも失礼しま、す。
相談者:
はい、失礼いたします。
加藤諦三:
人生を流れとして捉える。これは、なんに、繋がっているんだろうか?、という考え方ですね。
思春期から精神疾患を患っている娘さんに対して、相談者はどう支えてきたのか疑問に感じた。
2度の結婚、離婚で3人の子供の育児が困難で児童相談所に相談し、母子分利。
3日前に5才のお孫さんだけ、母親と同居するようになったが、しっくりいかないと言われても、会って、様子をみようともせす、娘さんの受診にも同行しない。
児童相談所の施設に入所する前まで同居していたのなら、5才のお孫さんが相談者夫婦と同居することができるのではと思った。
相談と言いなから、自分の役割は果たさず、まるで他人事なのが気になった。
管理人さんへ:糖質って何ですか?