暇が出来たのでソロ活からsexまでしてみたけど変かしら?占いかわりにテレ人
テレフォン人生相談 2026年5月27日 水曜日
相談者: 女42 夫40 小6の長女 小1の長男がいる
玉置妙憂:
もしもしー。
相談者:
あ、もしもしい。
玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。
相談者:
あはい、こんにちはあ。
玉置妙憂:
こんにちは。よろしくお願いいたしまあす。
相談者:
はい、お願いいたします。
玉置妙憂:
それでは詳しいお話をお聞きする前に、
相談者:
はい
玉置妙憂:
まず、お年からお伺いしていいですか?
相談者:
はい、ええと、42歳です。
玉置妙憂:
42歳でいらっしゃる。
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。ご家族は?
相談者:
ええと私、とお、
玉置妙憂:
はい
相談者:
えと、主人とお、
玉置妙憂:
はい
相談者:
とお・・
玉置妙憂:
ご主人おいくつですか?
相談者:
ええと、4、0、です。
玉置妙憂:
はい
相談者:
あと、6年生えええ、の、
玉置妙憂:
うん
相談者:
子供。
玉置妙憂:
うん
相談者:
小学生と、あと小1の、子供お、の2人です。
玉置妙憂:
はあい
相談者:
はい
玉置妙憂:
男の子、女の子・・
相談者:
あ、えと、上が女でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
下がぁ、男です。
玉置妙憂:
下が男の子。
じゃあ今は、この4人で・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
暮らしてらっしゃるんですね??
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。で・・今日のご相談というのは、どんなことでしょうか?
相談者:
転職を、したんですけれども、
玉置妙憂:
はい
相談者:
3年ぐらい経ってから、体に今ちょっと、不調が出てきましてえ(含み笑い)。
玉置妙憂:
うん
相談者:
多分自分では、ストレスなのかなあ?と思ってえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ま、過ごしていてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
結構、なんか、胸が苦しくなったりとかしてえ、
玉置妙憂:
あらまあ。
相談者:
ちょっと心電図波形に・・(含み笑い)異常が出るような感じい?
玉置妙憂:
あらまあ、うん。
相談者:
だったのでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ま、病院にかかって、まあ、詳しい心臓の検査・・全身してもらったんですけどお、
玉置妙憂:
うんふん
相談者:
ま、特に・・無く、
玉置妙憂:
はい
相談者:
ストレスみたいなもんじゃないかってことで、
玉置妙憂:
ふううーん。
相談者:
気持ちを落ち着ける薬っていうのを、
玉置妙憂:
おーおー、はいはい。
相談者:
処方してもらってる・・んですけどもお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
(吸って)まあ、ちょっと、その、職場環境が、ッハ(ため息)・・今までと、ガラッと違ったのでえ。
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
具体的には、人の悪口とかあ、
玉置妙憂:
あーあぁ・・
相談者:
ま、そういうのが、す、ごい、ですねえ(含み笑い)。まあ・・やっぱり、合う合わないってあるのかな?人間って、思ってえ。
玉置妙憂:
うーん、うん。
相談者:
でも、なんか、そんなの、どこに行ってもあることだしい、
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
それで、やっぱり、やっとぉ・・探せた正社員の、職を・・辞めるっていうのも、
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
ちょっと違うのかな?と思いつつもお、まあ、体の不調と付き合ってッへ(苦笑)
玉置妙憂:
うーん
相談者:
いた、ん、ですけどもお。
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
で、まあ・・子供が、小学生に上がってえ、
玉置妙憂:
はい
相談者:
今までは、こう・・ま、保育園の時は、自分が仕事休みの時は子供も休ませていたのでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
完全に一人で、こう、息抜き、みたいな、無かったんですけどもお、
玉置妙憂:
うんふん
相談者:
ま、ちょっと、そういうのができる・・ように・・
玉置妙憂:
うん・・なって。
相談者:
なり始めてえ。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
まあ、(含み笑い)ソロ活じゃないですけどお、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
ちょっと、一人で足を伸ばして、出かけたりとかあ。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
インターネットとかで知り合った方と、(含み笑い)お話をし始めたりとかしてえ。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
そんなことを始めて、しまってたんですけどもお。
玉置妙憂:
うん、始め、て、その・・出会い系サイトみたいな、やつですか?
相談者:
っん、まあ、平たく言えばそうだ思います、はい。
玉置妙憂:
あーーーーぁ、うん・・
相談者:
夜とかあ、寝つけないときに話ができたら、
玉置妙憂:
うん
相談者:
すごい良かった・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
感じなんですけどお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
男女みたいな仲になって、さよならするような?
玉置妙憂:
うん
相談者:
こととかは、嫌だったんでえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
本当の友達いい・・みたいに、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
仲良くなれればいいなあと思ってたんですけどお。
玉置妙憂:
うん
相談者:
嫌なことがあったりとかすると、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もっとたくさん話したいなとか思ってしまったりとかあ。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
そういう風になってしま・・ったりとかあ。
玉置妙憂:
うん、うん。
相談者:
あと、まあ、(含み笑い)その・・まあ、いろんなとこに自分でぇ、出かけたりとかあ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
(含み笑い)ゴルフの打ちっぱなしをしてみたりとかあ、
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
なんか、それも、ちょっと疲れてしまってえッへ(苦笑)
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
そういうのも相まって、なんか、こう・・(含み笑い)ちょっと、最近、不安定さが増してるのかな?と思ってえ。(吸って)
玉置妙憂:
あーぁ・・あんはんはん。
ちなみにそのお、出会い系サイトでね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
お話をしている人っていうのはあ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
今は、どういう関係なんですか?
相談者:
あ、たまに会います。
玉置妙憂:
たまに、会う?
相談者:
はい
玉置妙憂:
実際にね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
でも、男女の関係では、ない?
相談者:
の、時も、あります。
玉置妙憂:
えー?、そういう時もあるんですね?
相談者:
はい(含み笑い)・・でも、
玉置妙憂:
で、そのことを、ご主人はご存知い、な、わけ、無いい、ですよね?
相談者:
(含み笑い)あ、そうですね。
玉置妙憂:
うーん・・
旦那さんも、よそに女がいるとか、そういうような・・状況なの?
相談者:
いや、多分、それはないです。
玉置妙憂:
うん・・今日はじゃあ、そういうご状況なんだなあということは伝わってきましたがぁ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
先生に、何を、ご相談しますかねえ?
相談者:
やっぱりそれって、おかしいのかな?っていう(含み笑い)、◆#$
玉置妙憂:
「それ」っていうのはあ、
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
どれを指す?、ええっとお・・
相談者:
全部ですね、なんか、こう、
玉置妙憂:
全部?
相談者:
とりあえず、自分が、こう、揺れてしまうところ?
仕事に関してもお、「やっぱりやめようかな」って思ったりとか
あ。
玉置妙憂:
・・最初にお話ししてたね?
相談者:
・・
玉置妙憂:
職場、が、どうのこうのでえ、
相談者:
(吐いて)・・はい
玉置妙憂:
やめるかやめないか?・・っていうのとお、
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
出会い系サイトにアクセスをしてえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
その人と会うようになって男女の関係になって続いているっていうのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
同じ土俵に乗っけられるものなのかなあ?
相談者:
・・ううーん・・
玉置妙憂:
あなたの中では、同じなんだぁ?
相談者:
フー(タバコ?)同じで・・すね、なんかこう、違う世界じゃないですけどお。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
一人で、その、いろんなことを・・ま、例えば水族館に行ってみたりとかあ、
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
なんか、打ちっぱなしに行ってみたりとかあ。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
それは、趣味としてはいいんだと思うんですけどお、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
まあ、ちょっとお・・詰め込みすぎたとか(含み笑い)、飽きたのかよくわかんないですけどお。
玉置妙憂:
いや、うーん・・そうなんだね?、その、打ちっぱなしに行ってみたりする、水族館に行ってみたり、するっていうのも、同じ土俵に乗ってくるんだねえ?・・
相談者:
・・多分。
玉置妙憂:
へえ・・
相談者:
まあ、でも、やっぱ、そのう・・そうでない精神的な部分っていうのは・・どうしても、別の人にっていうのはあるんですけどお。
でも、だからって、なんか、将来の話をしてるとかでもないしい。
玉置妙憂:
うーん、あ、そういうことね?
相談者:
うーん、うん、はい、2、3時間・・
玉置妙憂:
(かぶる)うん、あなたにとっては、同じなんだ・・水族館と。
その、
相談者:
そ、う、いう、わけでも、ないんですけどお。
玉置妙憂:
・・
相談者:
やっぱ、人間相手だから、そこで得られる・・(含み笑い)気持ち的な温かさとか、
玉置妙憂:
うーん・・(ため息混じり)
相談者:
そういったことはある・・んですけどお。
でもやっぱ、人間だから、そっちの方が、強くう・・なびいて、いるっていうのも・・嘘ではなくてえ。(吸って)何か・・・・自分の家と相手の家をどうこうしてまで、なんだっていうことも・・思ってないしい。
玉置妙憂:
え?
・・相手もお、妻子持ちなんですね?
相談者:
あ、そうですね。
玉置妙憂:
でも、そういうわけでえ、「こんな私はおかしいでしょうか?」でしたっけえ?
相談者:
おかしい・・というか、軸をどこに持ってったらいいのかあ、
玉置妙憂:
軸ね?
相談者:
今のまんま、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
一人で、本当の趣味として楽しむことを・・緩やかに、続けるもよし。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
でも、なんか、こう、やっぱり、会社の中とかで煮えきらないことがあるとお、
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
何かに・・逃げたい・・
玉置妙憂:
うん、わかりました。
相談者:
◆#$%□(苦笑)すいません。
玉置妙憂:
訊いてみましょう、そのままを、先生にね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。今日、お答えいただきますのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
弁護士の、大迫恵美子先生です。
相談者:
はい
玉置妙憂:
では、先生よろしくお願いいたします。
相談者:
はい
(回答者に交代)
「◯◯じゃないですけど」
この相談者さんだけにではなく身の回りでも同様によく耳にするこのいい回しが
個人的にとても苦手です。
自分がしていることなのに、自らには責任が無いように聞こえたり、ちょっと後ろめたい気持ちをマイルドにしようとしている。
「心電図にも異常が出るほどの、ストレスになってしまった新しいお仕事を今後どうしていくのか…」という頑張り屋さんの相談かと思いきや、なんのなんの、出会い系でしっかりガッツリ不倫。妙憂さんが突っ込まなければ『お友だち、話し相手…じゃないですけど』って、不倫情報は伏せて、シレっと話を続けようとしていたところが嫌でした。
妙優さんと大迫先生の冷ややかな反応は隠せない声色からありありと伝わってきました。
相談者の悩みと回答者の言葉を自分に重ねて聴き、力をもらったり励まされたりするところにこの番組の意味があると思っています。
今回の悩みと回答を聴いたところで誰の役にも立ちません。(個人的な感想です)
もっと切実に悩んでいる方の相談を採用してほしいです。
大迫先生に言われたように
小学生2人の子どもさんと旦那さんに
目を向けて下さい
仰る通りで、クリーンハンズの原則に反する行為ゆえ、相手方家族にバレないうちにやめた方がいい。
境界知能か軽度知的障害が気が付かれずにここまできたのではないでしょうか。
坂口杏里タイプ。
同じくそう思いましたね。
まだ小学生の子が2人いて、ソロ活って。
育児できてないのだろうなと思うと、お子さん可哀想ですね。
「♫人の心はどっしても~何か足りないけれどぉ~そこんとこ埋めるべきなのはぁ、恋人じゃない 親でもない ねぇそうでしょぉ~♪」
拝聴してる間ずっと、このフレーズが頭の中回ってました…
そもそもこの方に旦那と子供が本当に居るのかが疑問。そんな小さい子が居てソロ活なんてしたくてもできないと思う。何かにつけ学校行事とかで忙しいはずだし。独身ていうのをなぜか恥じていてウソの設定してないか?と思った。
そしていろんな話が同じテーブルに乗っていて、文字通りこの方の家の中も散らかってそうと思った。風呂場にフライパンやおたまがあったりテーブルのうえにパンツが置いてあったりするくらい不思議な相談だった。
何がソロ活?相談者の軸は家庭でしよう!まだ小学生のお子さんの育児が一番大事ですよ。
不倫して血迷って居る場合ではない!
目を覚ましなさい!
とても不快だった。
常に半笑いの話し方と、子供に全く関心がなく、平気で見知らぬ男に身体を開く相談者には嫌悪感しかない。
子供と遊ぶ時は自分も子供になって遊ぶと言っていたけど、頭の中身も子供なのでは?
だから大人がやる仕事、家庭生活が無理で逃避しているだけ。
浮気に全く罪悪感ないみたいだけど、いつかバレて慰謝料請求される可能性あるし、子供から一生軽蔑されながら生きる可能性もあるね。
一見くだらない内容のようだけど、うまく言葉にできない心の奥底に潜む心許なさを抱えてる人って結構いるんじゃないかな。
女は結婚、子育て、仕事もして、それが人生の正解のような気がしてそのレールに乗って生きてみたものの、拭えない物足りなさ。
相談者さんと似たような環境(年齢・子育て)の自分は他人事ながらゾッとしました。
それにしても相談者さんはどんな家庭で育ったのかな。簡単な言葉で表すなら、ちゃんと愛されて育ったのかな、って。
職場に似たような女性がいるんですよ。ファッションや趣味はいつも人の真似ごと。他責思考。夫がいかにダメな人間かくどきながら自分もちゃっかり不倫して。まさに空虚。
そんな彼女は幼少期の家庭環境からきているように思っていたので、相談者さんはどうだったのかなと気になりました。
もちろんどんな環境でもブレずに生きている人は沢山いるので、結局は自分次第ですが。
最初の相談は、仕事転職後の心臓にストレス性の違和感と言っていながら、のらりくらりと結局は、出会い系でW不倫の終始言い訳と自己弁護で、占い代わりに相談した等とふざけた話。知的障害ある可能性有。
現在別居中か、離婚直前か、夜一人で耐えられず、誰でもいいから、淋しくて様々な男と関係を持つ。
どう考えても一人で行く訳ない水族館や、
ゴルフの打ちっぱなしも、パパ活動としてお手当もらって、男としているはず。
子供達の世話も、食事も誰かに丸投げしていて、自分では何もしない。
だから男と遊ぶ暇と時間がある。
不特定多数との奔放な性交渉は、感染症に感染している事さえ、本人は気づかないだろうし、わからないのだろうな。
確かにこういうタイプの女性がひとりでゴルフや水族館に行くかな?と違和感がありました。
パパ的な人と行ったのなら納得。
サイコパスってやつ?😆
ミョウユ尼が問題の本質は不倫とその他を同列に捉えてることだと警鐘を鳴らしたけど、見事にスルー
大迫先生は法曹会の重鎮でおられるにも関わらず心理や教育の悩みにも優しく厳しく適切なアドバイスをしてくださるのに「わからない」と断じられ
さらに相談者がふともらした「占い」の言葉を決して逃さず気分を害したことを明らかにされてました
悩み相談に真剣に向き合う方に失礼極まりないのに自覚ないんだなぁ
要するに
この相談者「愛せない」のかな家族も仕事も趣味も、自分も
愛さないと悲しみもないけど相手から得られるものもまさに「空虚」
きっと頭はよく器用で家庭生活も職場もある程度はこなせてきたのかな
最近、先が見えてきたのかなぁ
このまま年を取ると何にも残らない、と
みんな去ってくのかな、と
家庭のことになると、言葉を濁す。
これって本当に、旦那とお子さんいます?
旦那に捨てられて、一人で寂しいから
電話かけてきたんじゃない?
この相談者は、夫も子供も存在しない独身者に思える。家庭がある人ならば、話のつじつまが合わない。
転職後の話は本当だとしても、女ばかりの職場は、罵詈雑言や悪口は当たり前。
保育園や幼稚園なら、子供達と遊ぶ時には、自分も子供と同じ目線になるでしょう。
とにかく、自分を良く見せる為の言い訳がもの凄い。仕事を真面目にしたくないから、出会い系で男を漁りし、おじ様にチヤホヤされて、憂さ晴らしして楽しいみたいだし。回答者にどなられてぶち切れた方が、本人の為になったのにな。
全然響かないだろうけれど。
来週スペシャルウィーク~男と女~、、らしいから、今回登場しなかった夫との関係を再度相談するってのはどうじゃろ。そこに問題がありそうな気がするのだけれど。
現実逃避したい気持ちは(自分も同じだから)よ~く分かるけど、問題解決にはならないから。
ある日、出会い系不倫お相手の配偶者から内容証明が届く→夫にバレる、子ども泣く、実家義実家大騒動
で、離婚するとか親権どーするとか慰謝料なんぼと多方面で揉める
すると、自分探しする暇もなくなり、悩みも解決
あ〜、妊娠しちゃった〜なんてことになったら、その時こそ「占い師」に相談しましょう。ね!
相談者は、他者からの承認欲求が強すぎて、浮気ばかりする男と同類だ。
性欲強すぎだから、出会い系サイトで、次々相手を探すなんて、凄い行動力。
その行動力を、仕事で発揮したらどうよ。
普通はリスクを考えるから、浮気はしない。モテない人は安い関係を安易に築いて、後で取り返しのつかない状態になる。
今回も相談ではなく、モテた自慢したいだけで、大迫先生と妙ゆうさん、リスナーをただ怒らせただけ。
リアルタイムで聴いてて乾いた笑いしか出てこなかった、月曜と火曜の相談者の悪いところを詰め合わせたような相談者だった
いつもの「人間は怒りと寂しさの処理でもって人生を間違えます」(by加藤先生)案件だけど、二児の母でこんな中身がすっからかんな大人もいるものなのか
最初は否定してた肉体関係を白状してから、妙憂さんも蔑み切った口調になったし、大迫先生も占い呼ばわりされて明らかにカチンと来ておられた
そこで「誰かに指示されたがってて自分の意志がない」と核心を衝く切り返しをするあたり、相変わらず大迫先生は半端ない
大迫先生仰るとおり、この相談者は中身ががらんどうな空虚な存在で、何を貪っても決して満たされない餓鬼道の亡者
そして、他人には一切興味がないし、周囲に対して何の責任も負いたくない面倒くさがりのナルシスト
水族館なんて、普通はお母さんが小学生の子どもたちを連れて行くもんだよ、「変かしら」と聞かれたら間違いなく変だよ
おそらくは、相談者自身も生育環境で楽しかった記憶がないから、何をしても楽しいと思えないし、誰かと楽しく過ごそうなんて気持ちになれないんだろうけれども
かつての「ベーシックアングザイアティ」の相談者とよく似てる、あの女性も自分の軸が何もない、がらんどうな人格だった
〆で妙憂さんが「捨てるものを選べ」って言っててぎょっとしたけど、この相談者は間違いなく最初に夫と子供を捨てるだろう、ベーシックアングザイアティの相談者もそうだった
この相談者が奈落に堕ちようと何の感情もわかないけれども、ただただ、小6と小1のお子さんがすくすくと育ってくれと願う他ない
性欲モンスターで、いろいろな人との行為
が好きなだけなので、いつのまにか誰かの子供出来てしまい、暫くほったらかしにしていたら、堕ろせなくて、適当な相手の年下男に責任取らせて、婚姻届出しただけなので、仕方なく出産せざるを得なかっただけで、誰の子かわからない子供達に愛情は全く感じない。だから私は子供の犠牲になって、自由がないと言う感覚。