独食自炊⇒臭い、外食⇒高い‥妻娘に心が折れても更なる努力を求めるマド愛
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
どうでした?
相談者:
ううーん・・まあ・・色々と?・・受け入れてえ、もう少し行動を変えて、やっていくしかないのかな?って、思いますね・・
田中ウルヴェ京:
うん・・「妻と子が、僕を、受け入れてくれてない」っていう、この言葉・・に対して、本当に、ご自分、どう思うかなあーっていうのは、一番キーワードですねえ。
相談者:
あ、そうで、す、ねえ・・
田中ウルヴェ京:
うん。
・・これ結構、認めちゃうとお、次の行動変わると思いますよ?、なんか、すっごく、この言葉って・・恥ずかしいっていうか、受け入れにくい人もたくさんいるけれどもお。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
どう、受け入れてもらえるか?
自分がお父さんという立場で、どういうパパだと、娘は、10年後20年後、幸せなんだろう?とか。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
改めて、もう一回考える。
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
これねえ、自分って、もしや・・受け入れてもらえないことに、不満になる・・僕?って気づけると、これからの50年が変わりますから。
相談者:
はいはいはい・・
田中ウルヴェ京:
これ、と、って、も、大きな人生課題なんです。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
これをいいきっかけだと思って、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
考えてみることは、お仕事にも、とてもプラスになるはずです。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
言ってる意味わかってもらえ・・る、かなあ?
相談者:
ん、大丈夫です。ハハ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
大丈夫?
いやもう、本当、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
頑張って。
それで・・たまに、お休みの時に・・お嬢さんたちにちょっと、努力してみよう。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
いや、ほんと・・心も体も、お元気で、頑張ってください。
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
田中ウルヴェ京:
はい、よろしいですか?
相談者:
はい、大丈夫です。
田中ウルヴェ京:
はい。
ありがとうございましたあ。
相談者:
はい、ありがとうございますう。
田中ウルヴェ京:
失礼しまあす。