未熟児から障害が残った孫娘を憐れむ姑のLINEを嫁はどう受け留めたか
(再びパーソナリティ)
今井通子:おわかりいただけましたか?
相談者:
はい
今井通子:
はい。
そもそも、あのう・・身内でしょ?
相談者:
はい
今井通子:
うん。
で、しかも・・お嫁さんも、鬱的なんでしょ?
相談者:
はい
今井通子:
相手からの、「ありがとう」みたいな、反応を得ようとすること自体が、難しいと思います。
相談者:
あ、そうですか・・
今井通子:
うん
相談者:
わかりました。
今井通子:
そういうことは、できないような状態になっているんだって、わかってあげないと。
あなたも、ほら・・自分も、鬱的で・・夜眠れなくなるなんて、おっしゃってるんだから、
相談者:
ええ
今井通子:
同胞じゃないですか。
相談者:
そうですね。
今井通子:
うん
相談者:
ええ
今井通子:
手伝うのは、当たり前?
相談者:
はい
今井通子:
「感謝してほしい」とか、なにか、「全部、伝えてほしい」とかっていうんじゃなくてえ、
相談者:
ええ
今井通子:
こちらの方で、察してあげるのが、向こうとしては精一杯じゃないですかね?
相談者:
ああ、そうですか。
今井通子:
うん
相談者:
はい、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
わかりました。
今井通子:
そういうつもりで、やってあげた方がいいと・・高橋先生はおっしゃってんですね?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
です。
相談者:
わかりました、そういうふうに頑張ります。
今井通子:
はい
高橋龍太郎:
◆#$%□&(苦笑)が、頑張りますって言うと・・
今井通子:
(苦笑)
高橋龍太郎:
(含み笑い)ついその・・姿勢が、みえみえになっちゃうから、
さりげなく、
相談者:
ッハ(苦笑)
高橋龍太郎:
やってくださいな。
相談者:
アッ(苦笑)はい。
高橋龍太郎:
はい(苦笑)
相談者:
わかりました。
高橋龍太郎:
お願いします(苦笑)。
今井通子:
はい
相談者:
ありがとうございました。
高橋龍太郎:
はあい、はい。
今井通子:
はい
相談者:
お世話になりました。
高橋龍太郎:
はあい、お大事に。
相談者:
どうも、失礼いたしますう。
高橋龍太郎:
はあい
今井通子:
失礼しまあす。
相談者:
失礼致します。
不安症 >>うつ病 かなぁ
一昨日、平日昼間に娘の家へ孫を見に行きました
夫婦で、
「これ娘だから旦那さんが居ない時でも気軽に行けるけど、息子の子供だったら、行けないよね
息子嫁と子供だけのときじゃあどっちも気を遣うもんね」
なんて話していた矢先の電話相談でした
不妊治療中に他の子供のお祝い行事に次男夫婦を平気で呼んだり
不妊に悩む期間、出産後も障害を持ってしまった子供で悩む次男嫁に対して、まるで気遣いすることなく
「挨拶しない!ありがとうもない」
とか、あまりにも嫁が可哀想である
病院、保育園、どこへ連れていこうが頼んだのは“次男”である
事情や報告は次男を通してすれば良いこと☝️
次男がよくわかっていないのならば、次男がいけないのだから嫁にしっかり聞いておけ、て、話である
ご主人の「2人さえ仲が良かったらええじゃないか」
が正しい関わりかたですよ
そして、嫁もある程度問題はあるのかな?
とは思っていたものの、後出しで看護士である、
・・・と、いやいや
尚の事、知識が有るだけに、障害があったら気にする事ばかりでしょう
次男嫁の事は“鬱だから〜”と、どうとかこうとか悪く言い
自分がお母さん要らんこと言って!!
と次男に怒られたり、何も教えて貰えないと
私は“鬱病持ちだから”夜も眠れないんですぅ~~
って、お前の鬱病?知らんわ!旦那の言う通りにしろ!!!!
とラジオの前で喚いてしまいました
龍太郎医師の、お嫁さんの立場だとどう思うんですかね
お嫁さんは追い詰められているってことです
にも、まるで理解していないようで、最後にも通子さんが噛み砕いて駄目押ししてくれて、ちょっとは理解できたのかな
こういう人の話を根掘り葉掘り聞き出そうとする人
実は親切ごかして自分が何でも知りたいだけです
人の気持ちなどお構い無し
旦那の言うことをキチンと聞いていれば済む話しです
障害持ちの孫のことをテレフォン人生相談に電話してくるほどだから、今までにも
ご近所さんやお友達に、
「次男の嫁は子供が出来なくてねぇ〜困ったもんだ」
「次男の子供は障害者で産まれてしまいました〜」
「次男嫁は挨拶もお礼も言わないんですよ〜まったく」
と世間話をしていることと思います
典型例な嫌な姑やん
そんな人とは、親戚であっても知人であっても距離を取られてしまいます