おまいう「感じることがすごく鈍い嫁」息子は思い通りにできた母の挫折
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
まあ、捉え方とか、そういうのを・・ちょっと、一息ついてえ、まあ、考えてしたら、なんか・・ちょっと・・楽になったあ、気は、しますね?
田中ウルヴェ京:
うん。
三石先生おっしゃったみたいに、価値観違うとさ?
なんか、(含み笑い)嫌なことってあるじゃないですか。
相談者:
そうですねえ、はい、はい。
田中ウルヴェ京:
ね。でしょ?
だから、今日、三石先生から、すごく、いろんな、手法を教えてもらったので。
相談者:
・・はい
田中ウルヴェ京:
それを、参考にもしながら・・でも、「いやーそれ私、イラつくよなあ、今の感じだと」っていうのは、もう、しょうがない。
相談者:
うん
田中ウルヴェ京:
だって、あなたの価値観だもん。
相談者:
でも、そういう教えをいただくと、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
そういう見方・・っていうのが、まあ・・
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
また一つ、考えが、他のところにできたから、よかったと思いまス。
田中ウルヴェ京:
あー、良かった。
相談者:
一つに凝り固まってなくって、
田中ウルヴェ京:
◆#$
相談者:
見れるようになる・・感じで。
田中ウルヴェ京:
あああー、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そうすると・・あなたは、益々・・すごく素敵な、いろーんな価値観を持てるようになれると。それはもう、いいですよね?
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
田中ウルヴェ京:
うん、ああ、どうぞ、お元気で。
相談者:
はい。どうも、お世話になりましたあ。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございます。
相談者:
ありがとうございました。
田中ウルヴェ京:
はあい、失礼します。
相談者:
失礼致しますう。
三石先生は産後の手伝いに食いついていたけど、違うような気がする。
この方は動きなはれと息子に結婚するように仕向けたり、コントロールフリークである。はては嫁とその親も自分の好むように動かないのをけしからんとプンスカ怒っているのである。だいたい長文で褒めちぎりの文章を送ってくるのは相談者にメチャクチャ気を使っているからである。それくらい気づきなはれ。
体裁だけ整えて心がこもってないのはそのまま自己紹介なのてある。