酒に飲まれた稼ぎ半分の同業者との結婚を破断させたら諦めきれぬカレ母

テレフォン人生相談 2026年4月6日 月曜日

25歳で大台超えとな。
営業かな。
不動産?保険?
被せ喋りを一切しないとこに片鱗は見えた。

てか、男親の罠ww
このケースではグッジョブかしら。

 

パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)

相談者: 女25独身ひとり暮らし 両親がいる 別れた彼26

今日の一言: お酒を飲んで人が変わるというのは、お酒を飲んで本当のその人が出てきたということです。

加藤諦三:
もしもし?

相談者:
あっ、もしもしい。

加藤諦三:
はい、テレフォン人生相談です。

相談者:
はい、お願いしまあす。

加藤諦三:
最初に、年齢を教えてください。

相談者:
25歳です。

加藤諦三:
25歳。
結婚してます?

相談者:
結婚してないです。

加藤諦三:
結婚して、なぁいの?、はい。
そしてあなたは今、ご両親と一緒に住んでるの?、それとも、

相談者:
いや・・◆#

加藤諦三:
もう、独立して、一人で、住んでんの?

相談者:
独立して、一人で住んでまあす。

加藤諦三:
独立して、一人でやってる?

相談者:
はい

加藤諦三:
いつからですか?、独立して一人でやってるのは。

相談者:
18歳の時です。

加藤諦三:
18歳の時?

相談者:
はい

加藤諦三:
高校を卒業してからね?

相談者:
そうでえす。

加藤諦三:
はい。
それで、どんな相談ですか?

相談者:
約うぅ、3週間くらい前にぃ、

加藤諦三:
はい

相談者:
入籍を、しようと・・していてえ。

加藤諦三:
はい

相談者:
もう、日にちも決まっていてえ・・

加藤諦三:
はい

相談者:
婚姻届にぃ、サインも・・もらっててえ。

加藤諦三:
はい

相談者:
だけれどお・・入籍をするぅ、

加藤諦三:
うん

相談者:
4日前ぐらいにぃ、私の両親?・・にぃ、婚姻届の承認を書いてもらおうと思ってぇ、一緒に、実家に行ってえ。

加藤諦三:
はえ

相談者:
みんなで一緒にご飯を?・・食べたんですけど。

加藤諦三:
あい

相談者:
その時にぃ、彼の方からぁ、

加藤諦三:
あい

相談者:
私への不満っていうのが出てきてしまってえ。

加藤諦三:
(鼻吸って)
ど、う、い、う、不満を、言ったんですか?

相談者:
最初は、彼がぁ、私にぃ、

加藤諦三:
うん

相談者:
「もっと優しくしてほしい」って・・言ってきたりい。

加藤諦三:
だけど・・「結婚しよう」というふうに、お互いで、なってるわけですね?

相談者:
そう・・そうですそうです。

加藤諦三:
ほで、「もっと優しくしてほしい」って・・今更言っても・・

相談者:
そうですねえ。
ま、お酒を飲んでたのでえ、

加藤諦三:
ええ

相談者:
感情が高ぶったんだと思うんですけどお。

加藤諦三:
スースー(鼻すする)

相談者:
急に、彼が話し始めてえ。

加藤諦三:
スー(鼻吸って)それは、ずいぶん・・驚いたでしょ?

相談者:
驚きました。

加藤諦三:
で、あなたは、そのう、驚いて、どうしたんですか?

相談者:
私が、話をする・・隙もないぐらいにい、

加藤諦三:
うん

相談者:
もう、4時間、ずーっと自分の気持ちっていうのを、話し・・出してえ。

加藤諦三:
スー(鼻吸って)で・・その自分の気持ちを、話したっていうことは、今、回、が、初めてなんですか?

相談者:
お酒を飲むとお、たまあに・・

加藤諦三:
うん

相談者:
不、満・・っていうのが、出てたんですけどお。

加藤諦三:
うん

相談者:
今回はぁ・・本当に、4時間?
ずーっと、そのう・・いろんなことに対して、言ってきたっていう、感じでした。

加藤諦三:
スースー(ずっと吸う音続く)
ということは、「今回、初めて」って、あなたは言うけれども、あなたにもっと優しくしてほしいというのは、相手からすれば、その不満は、ずうっと、前から・・あったわけですよね?

相談者:
うーん・・あった、の、かも、しれないんですけど。ま、そのううう、ない・・

加藤諦三:
「あった、の、かも、しれない」って言うけど・・
なければ、突然、そんな・・大切なことを、言い始めないでしょ?

相談者:
ううーん・・

加藤諦三:
わかりました。
それで、今日のあなたの相談というのは、どんな相談ですか?

相談者:
その・・結、果あ・・2人で話し合いをしてえ、

加藤諦三:
うん

相談者:
別れることになったんですね?

加藤諦三:
あ・・

相談者:
入籍は、しないことにして。

加藤諦三:
ああ、それでもう、別れることになったんですか?

相談者:
そう・・な、った、ん、ですけどお。

加藤諦三:
うん

相談者:
別れた、後にぃ、

加藤諦三:
うん

相談者:
彼のぉ、お母様からぁ、

加藤諦三:
あい

相談者:
「なんで、結婚をやめることになったのか?」とかあ、

加藤諦三:
・・

相談者:
「周りの人にも、言ってしまって、恥をかいた」とかあ。

加藤諦三:
・・ああ

相談者:
「どうしてくれるんだ、この怒りは」みたいなのとかが・・もう、すごい、何日にもかけて連絡が来ていてえ。

加藤諦三:
ということは、あなたの、今日の、相、談、は、彼の、お母さんとの関係で、どうしたらいいかというのが、

相談者:
そうです。

加藤諦三:
あなたの、相談ね?

相談者:
はい、そうでえす。

加藤諦三:
はい分かりました。

相談者:
はい

加藤諦三:
今日は、心についてのエッセイストとして、おなじみの、マドモアゼル愛先生がいらしているので、

相談者:
はい

加藤諦三:
伺ってみてください。

(回答者に交代)

「酒に飲まれた稼ぎ半分の同業者との結婚を破断させたら諦めきれぬカレ母」への2件のフィードバック

  1. 酔うとグチグチ相手を責めたてる陰湿な男。
    こんな男は別れて大正解。
    あと、やっぱり男の方が女より年収少ないと上手くいかないパターンが多いと思った。
    それにしても相談者さんの職業は何なんだろう?
    女優と俳優のカップルだったら面白い。

  2. その彼と結婚しなくて本当に良かったね!!!
    むしろどこが良くて付き合っていたのか聞きたい。

とくめい。 へ返信する コメントをキャンセル