(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はあい。ぜひね、お医者さんに行って、
相談者:
はい
玉置妙憂:
ね。
お体のことだけじゃなくてえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
今あのう・・悩んでらっしゃること?
相談者:
はい
玉置妙憂:
考えてらっしゃることの、ご相談も、
相談者:
はい
玉置妙憂:
してくださいね。
相談者:
はい、ありがとうございました。
玉置妙憂:
はあい。
相談者:
本当に、ご貴重な時間いただきまして、すいませんでした。
玉置妙憂:
はい
相談者:
ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい、失礼いたします。
相談者:
失礼します。どうもすいません・・
私は医者ではないので、まったくの想像でしかないのですが、統合失調症に何歩か足を突っ込んでいるような気がします。
もしそうであれば、相談者がつらい思いをしているのは、あくまで病気のせいであり、その病気は、今は適切な治療で改善もされるので、然るべき専門家に診てもらうというのが、いちばんではないか、と。
ご本人曰く、病院には通っているとのことなので、本人はぴんときていなくても、もう治療は始まっているのかもしれませんね。
ただ、ふと、人生相談に電話してしまった。
いつかもっと楽に生きられる日が訪れるのを祈っています。
具体的な相談というより、ふだんの愚痴や不安をいろいろ話す相手がいないことが問題でしょうね、この相談者の場合は。(息子はうつであてにならんし)
最後のセリフからも、この世代にありがちな「人に迷惑をかけてはいけない」「人に余計な時間を使わせては悪い」という思いが強い人で、よけい鬱憤が溜まってるものとお見受けします。
皆さんが病院を勧めても「私は大丈夫」って胸張ってるんだろうね
話が飛んで飛んで一体何がなんだか分からなかったけど、パンが焦げたんだね 大変だよ
ヘルパーさんがちゃんとお外にお話を繋げてくれると良いね
本当にこういう相談を聞くのはしんどい
妙憂さんと塩谷先生の僧侶神官コンビがよく当たるけど、流石プロだなあといつも思う
嫁の両親が自損事故を起こして長期療養、息子がNPOを立ち上げたけど震災?で色々あって心を病まれた、そこまでは多分事実なんだろう
だけどマンション転居のくだりは、実際には相談者ご自身に何か規約違反があって、管理組合から退去を命ぜられたとかだろうか
それで福祉の支援が入って、何らかの認定を受けて公営住宅に入れたんだろうけど、今も隣人が玄関に水を流し、パンが隣人のせいで勝手に焦げるんだろう、相談者の中では
そう考えると、支援「2級」ってのも、介護度2のことじゃなく「精神障害2級」なんじゃないかと思えてきた
だけど、認知能力が落ちてると思われたくないっていうプライドの高さは強烈に伝わってきた
塩谷先生が出てきて「弁護士さんが出てきてくれた」みたいな涙声だったんだろうけど、事実認定を積み重ねる弁護士の仕事と相談者のお話は全く相性が悪い
途中から「この人も私の気持ちはわかってくれない」みたいな口ぶりになったのは字面からもわかった
マンションの売却益が手元にあるなら、もう少しデイサービスに行く回数を増やしてみられてはどうか
誰かにお話をするだけでも、少しは心穏やかになるだろうし
相談者さん、色々あってお気の毒だと思いますが、「それはおいといて」が多くて、聞いていて疲れました。(ごめんなさいね)
お隣さんは、水道水をたくさん使っているって、何か良からぬものを栽培しているのでは?そっちの方が気になってしまって
82才、明らかに認知症で被害妄想の一人暮らしの相談者。
週1回訪問しているのヘルパーさんが気付いて、医療支援に繋げられないのだろうか。
皆さんのコメントの通り、最初から最後まで脈絡のない話が次々と続いて、かなり妄想が強く、統合失調症と認知症が重なっている感じの特徴的な話し方に、違和感がありました。
福祉関係者から、適切な医療機関に繋がっていない為、本人はどうしていいのかが判断つかない状態で、パニックになっているのではないかと思う。
自分の家族に助けを求められない独居の方は、相談者はヘルパーさんに必死に訴えかけている様だが、福祉の担当がどこまで対応してくれているのかが、問題である。
こんな時は、どうすれば良いのだろうか。
また、住環境も集合住宅だと様々な人が入居している為、騒音や異臭などトラブルも多く発生し、些細な事から事件になったりする。
独居での生活はもう無理だと本能的に感じているんだと思われるので、対応可能な場所に行くのが安心でしょう。
情報量が多すぎた。聴いているのが疲れるほどに。
誰かに相談して平穏な日々を過ごせるようになって頂きたい。
これでは息子さんもヘルパーさんも大変だ・・・。
リアルタイムで聴いていましたが、今後の介護のこともしっかり考えつつ余生を過ごして欲しいです。
リアタイで聞いていましたが、文字で読み直しても理解ができなかった。
お金がかかってでも相応の施設へ入るのが周りのためなのだと思う。なんかいたたまれない気持ちになった。