妙憂も震える。怖いと言われてホントに怖いことして娘と縁を切った80代夫婦
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はい。どうもこんにちはあ。
相談者:
ああ・・すいません。こんにちは。
マドモアゼル愛:
はい。
ちょっとね、わたくしもねえ、複雑な話ががね、もう、年齢のせいか、よく、理解できなくてえ。
相談者:
わたくしもお、アルバムを送り返したことが、「ああ、私も、それは怖いわあ」って聞かされて。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
私も、その時の、私の気持ちが、どんだけ複雑だったか。
ついこの前まで、仲良くしてたものを、プツリと・・縁を切られて。
それをやらざるを得ない・・主人と相談して、「もう、私たち必要ないから、私たち、もう、死んだら・・捨てられてしまうんだよ。だったら、あなたたち、自分が捨てるなり持つなり、まあ、してください」。という意味で、送り返したんですけども。
マドモアゼル愛:
うん。だから、それは、もう、覚悟の上でやったわけでしょお?
相談者:
あ、そうです。そうです。
マドモアゼル愛:
だから、「覚悟の上」っていうのは、相手の、もう、反応は、どうだっていいってことなんですよ。
相談者:
・・うん。
マドモアゼル愛:
これで終えたはずなんですよ、だから・・
相談者:
うん・・
マドモアゼル愛:
だからもう、覚悟の上でアルバム返送した、時点でえ、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
「親子の縁は、切りました」と。
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
そいで、いいじゃないの・・
相談者:
まあ、先ほども・・相談したんですけど。
その、下の娘・・妹がおりますけれども。その妹も、ちょっと病気なので。病気のことも相談したくて、いろいろ、私も、そこで、辛あーい思いをして。そんなこ◆#
マドモアゼル愛:
いや、だって、そうしたことの全ての結論を、覚悟して、アルバム・・送ったんだから。
相談者:
いやっ、それえ、は、違いますけども。
どういうふうに、捉えられるのか・・これはでも、◆#$%□
マドモアゼル愛:
いや、そう捉えるに決まってるじゃないですか、だって・・
相談者:
うんん・・ですか。
マドモアゼル愛:
だって、育ててきたことも、全てを、無に、返したいってことなわけでしょ?
相談者:
そうですね、
マドモアゼル愛:
うん。
だから、無に返ったんだから、いいじゃないの。
これで、「はい終わりました」で、済む話じゃないの?
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
っていうか、済ませなくちゃいけないよ。ここまでやったら・・
相談者:
うん・・そうですか?
マドモアゼル愛:
長女とは、もう、縁が切れたんだから、これで終わりい。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
はい、終わりでいいんですよ、もう。
相談者:
・・あ、
マドモアゼル愛:
終わり以外、無いんですよ。
相談者:
うんん・・
マドモアゼル愛:
うん、はい。
それから、次女の子供はぁ、あなたに、何か要求してきてんでしょ?、だから、何かやってほしいって。
相談者:
そうです。
何かしろっという・・勝手な、あれですね。はい。
マドモアゼル愛:
じゃあ、おばあちゃんとしては、自分も余裕がないわけだから、「やりません」っていうことにしたいわけよね?
相談者:
あ、そうですね。
マドモアゼル愛:
はい、じゃあ、それで、もう、終わり。
二人の娘との縁が切れるでいいじゃない、しょうがないじゃない、もう・・
相談者:
私の心一つですね。ほんとねえ、それは、言われてみればそうです。
マドモアゼル愛:
もう、それだけ、なのよ。本当に。
相談者:
ん、わかりました。
マドモアゼル愛:
そいで・・うん、まあ、ある意味じゃね?、虚しい人生だったけれども、
相談者:
・・うん
マドモアゼル愛:
それは、しょうがないよ、もう・・それは。
相談者:
そうですね。
マドモアゼル愛:
うん。
それで、僕ねえ、思ったのはね?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
23歳の子供が、中学に入るまで、我が子のように育てたわけだよね?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
なのに、向こうにはやっぱり、あんまり、愛情は伝わってないよね?、これ。
相談者:
・・そうですね。
マドモアゼル愛:
うん・・だから、しょうがないのよ。
ね、おばあちゃんとしては、愛情を、かけたと思っていてもお・・
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
向こうは・・あんまり、豹変できるぐらいの、ものなんだから。「寂しいね」って・・いうことで、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
終えるしかないよ。これはもう。
相談者:
うん、わかりました。
マドモアゼル愛:
ね。それで、本当に愛情が・・長女にも、次女にも、もし・・どこかに、お母さんに対する愛情があればね?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
向こうが、変わってきます。いつか。
それでいいじゃないですか。
相談者:
そうですね。
マドモアゼル愛:
うん。
でも、何よりだって、あなたと・・旦那さんは、とりあえず、相談し合って、仲良く二人で生きていこうって、してるわけでしょ?、今。
相談者:
でも、一度・・先方さん、から、ちょっと無理なこと言われて、私ども二人・・もう、この世を、去ることを決めて・・うち(家)を、出て・・死にかけました。
マドモアゼル愛:
うんうん。
相談者:
でも・・まあ、今、生きてます。(涙声)・・だから、2人で生きていこうっていう話はしてます。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
もう、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
何年生きるか、わからないから。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
ただぁ、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
なかなかぁ、割り切れないものがあって。私も、なんだかんだしちゃいましたけどね、もう・・
マドモアゼル愛:
うん。もうさあ・・
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
人生を、まとめるぅ、ときに、来てるんだよね?、今ね?
相談者:
・・そうですね。
マドモアゼル愛:
年齢、うん、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
年齢的にも。
その中で今、残されたものは・・とりあえずでも、最後、晩年も、不運だったかもしれないけれども、一応旦那さんと二人で生きていくっていう姿は、残ったわけじゃない?
相談者:
そうですね。
マドモアゼル愛:
ね?
それ以外のことは、変な話だけども、「これが私の人生だ」って、受け止めるしか、ないんじゃないの?、もう・・時期的に。
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
その時、不思議なもんで・・これまでに、何か、いろんな人の心に種をまいたものがあれば、向こうから勝手にやってきてくれるよ。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
無ければ無いで、それが、人生だったんだよ。
相談者:
うん・・そうですね?
マドモアゼル愛:
うん、うん。
相談者:
分かりました。
マドモアゼル愛:
「これが人生だ」と思って受け止めたらねえ、まだ、数年?、旦那さんと、強い結びつきができると思うよ?
相談者:
アハ(苦笑)・・そうですか。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
まあ、あ、主人も、ちょっと、少し、認知にかかってますのでね?
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
私、一人で、いろんなことを、やらなきゃならない(涙声)・・
マドモアゼル愛:
大変だよね?
相談者:
とても、これはね・・大変ですけど。
マドモアゼル愛:
うん。
でもこれを自分の人生として受け止めて、旦那さんと、もう、生きていきますっていう、それは、僕は、素晴らしい・・ものに見えるんですよ。
相談者:
ありがとうございます。
マドモアゼル愛:
うん、うん。
玉置先生に、もう一回伺ってみたいなと思います。
(再びパーソナリティ)
ラジオで聞いていたときは、話がとっちらかっていてよくわからなかったんですが、この書き起こしを拝読して、ようやく状況が理解できました。
長女の三男が結婚することになって、その結婚式に出席するためのお金を無心したら、長女のだんなさんが、いいかげんにしろ!とキレたので、長女にまつわる写真全部を相談者が送り付けて、で、長女が、もう縁を切りたい、と伝えてきたってことですよね、つまりは。
となると、お金の無心は今回が初めてじゃないんでしょうね。
相談者は、次女の息子を中学まで育ててやったのを主張することで、自分はそうわるい親じゃないと主張したいらしいのですが、それは長女とは関係ありませんし、「証拠写真」って、そういう表現をする時点で、やっぱりこの相談者は相当やばいように感じます。
長女さんはこのまま逃げ切ってほしいです。
家族仲が良かった頃に撮った写真を証拠写真と言うとは斬新な感覚だ。
思うにこの人は親子関係に請求書と領収書をチラつかせて自分の意のままに捜査してきたのだろう。
自分から縁を切っておいて今頃何を泣いているのか。
相談者の話は一貫していて、娘達を一生懸命世話して育て、孫まで育てたのに、感謝しないと。
子育ては成人するまでは、親の責任です。
長女の三男の結婚式に経済的問題で出席出来なければ、高齢でもあるし、お祝いだけ送ると言えば、長女も受け入れたのではないかと思う。
長女から縁を切ると言われて、アルバムを送り返したのだから、相談者も縁を切る覚悟だと受け取られても仕方ないこと。
娘達から避けられる原因が相談者の言動にあるのではと思った。
夫婦二人で慎ましく、穏やかに過ごしたほうがよい。
相談者長女が「縁を切りたい」と言った理由がなんとなくわかる気がしました。
相談者さんが思っている理由ではないです、長年のズレが取り返しがつかないくらいに広がってしまった、そんな気がします。
そうは言っても、高齢夫婦を気遣ってあげる身内が1人くらいいても、、相談者さんがこれまでしてきたことの結果なのかしら、、
これからは自分に目を向けるのが大事なのかも、、ご自愛くださいね。
リアルタイムで聴きましたが、先週に引き続き月曜日なのに加藤さんが出ない、愛さんが加藤さんと組まない超レア回でした。加藤さん、辞めたわけではなく、病気療養中というのが現状なのでしょうか?
さて、今回の件は2人が仰った通り、娘2人にこれ以上は手出しせず、旦那との今後の介護や終活を考えながら過ごすのがいいような気がします。多分娘2人の子供時代にトラブルがあっての今なのでは?
なかなかいないよ、娘二人から絶縁される人って。
この方の一気にワーッと話す所はキツさを感じるし、アルバム送り付ける所はヒステリックさを感じる。
きっと今まで無自覚に色々とやらかしてきたんだろう。
それがこういう寂しい老後になって返ってきたんだと思う。
私も気をつけて生きて行こうと思った。
子育ても孫育ても親としてばぁばとして当然の愛情や慈しみはさておき
『やってあげた』ことに対しての『見返りが無い』『証拠はあるぞ』『せめてかまってちょうだい』『自殺しちゃうぞ』あげくに絶縁アピール
認知症だというご亭主は元々、相談者に従う性格の方だとみた
序盤の『全く思い当たらない向こうからの絶縁宣言』に今日ほど矛盾を感じたことは無かった内容でした
余談ですが加藤先生がお健やかに過ごされていることを心より願ってます
二週連続で月曜日恒例の加藤先生の放送がないのですね。心配ですね…
この相談者怖いよね
家族の思い出写真をちゃんと子育てしてきた「証拠写真」呼びはないでしょう〜
「証拠写真」を私に構わないならもう勝手にしろ!と娘に全部送りつけるとは娘のことも今まで色々心理的に脅したりしてきたんだろうな〜
寂しいなら素直になればいいのに。
脅したら怖がられますわ
やってあげた、証拠写真もあるそれを振りかざされて、散々嫌な思いをした実子たち。嫌われても仕方ないように思います。思慮深くもなく、お金もない人のことを考えると、ますますお金を厚かましくせびってくるのが目に見えたからでしょうね。こんな人たちに育てられて、傷ついているのは実子たちの方です。悲しいです
なかなかサイコパシーですね~~~
自分のしたことの異常さがまるで理解できてない 怖っ( ;∀;)
まあ、今後は夫婦2人で「閉じた生活」 楽しんでください笑
またしても加藤諦三さんが出演せず玉置さんだった。病気療養中なのだろうか?
相談者が妙憂さんと話しているのを聴いていただけで、私はウンザリしてしまいました
長女さんはランチで月に1回こういう話を毎回聞かされていたのでしょう
長女さんが、もういい加減にして!という気持ちになるのは当然
孫の結婚式も、お祝いするお金が無ければ、お婆ちゃんなんて出席しなくていいじゃん
と私も妻も考えは同じ
加害者なのに被害者ぶる人、居ますよね
いやあ、恐ろしかった
生で聴いてて、この話の通じなさ、他人の感情への興味のなさ、フキハラを超えた異常行動、そのくせ被害者しぐさ、本当に不気味だった
回答者がマド愛先生で本当に良かったよ
相談者の旦那はドケチを超えた全く話が通じない非常識だけど、それと長年連れ添った相談者にも、夫の猛毒が総身に回ってるんだろうなあ
だから意地汚いほどにカネにこだわるし、徹頭徹尾「私はこんなにかわいそう」だし、自分のやらかしも全部誰かのせいにするんだろう
次女が心を病んだのも相談者=母親に原因がある気がする、でなきゃ親代わりで育てた孫に「産んだ娘の責任を取れ」なんて言われないよ
長女もこんな母親に長年まとわりつかれてさぞご心痛だったろうけど、証拠写真wの揃った家族アルバムをぶん投げるに至って、ようやく縁を切る踏ん切りがついたんだろう、本当にお疲れさまでしたよ
「老後は子育ての通信簿」(by大原先生)どころか、「因果応報」だ
最後まで「私はこんなにかわいそうなんだ」アピールだったけど、娘さんたちにとっては両親とも共犯者だし
人生のバッドエンドが見えてきて絶望してるんだろうけど、ほとんどご自分で蒔いた種、みじめな人生の結末を受け入れていただくしかない
どこまで本当のことか疑わしい婆様の話よりも、
月曜日に加藤先生が出ないのが心配。
終始支離滅裂で、主語がない話が次から次へと際限なく続き、何を言っているのかが、全くわからないので聴いていて疲れた。
本来なら喜ばしい長女の三男の結婚に対して、せめて式に参列しなくとも、自分で考えて少しでもお祝いの気持ちくらい贈りなさいよ、と思いましたが。
福祉の力で生活している人なのかな。
相談者夫が認知症との事だが、特徴的な言動が、相談者も認知症の疑いあると思われる。若い頃から何でも人の責任にしたり、お金に執着し過ぎている高齢者が多すぎるのはどうしてだろうか。