妙憂も震える。怖いと言われてホントに怖いことして娘と縁を切った80代夫婦
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい。少し、お考えが、整理できましたぁ、ですかねえ?
相談者:
ええ、ありがとうございます。
玉置妙憂:
ね、うん。
やっぱねえ、あの・・血のつながりって、ものすごくぅ、実は、近いからぁ・・近いだけにねえ、切れるときはね、ブチッと切れちゃうんですよ。
相談者:
そんなもんでしょうかね・・
玉置妙憂:
うん。
だから、お写真を送り返したぁ・・さっき、私も、「それやられたら怖いわーっ」て、申し上げたけどお。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
うん。
その、ダメージがね?
相談者:
・・
玉置妙憂:
近い関係であれば、あるほど、でかいんですよ。大っきいの。
相談者:
そうでしょうかぁ・・
玉置妙憂:
そうよ。そりゃあそうよ。
相談者:
だって・・「親子の縁を切る」って言われたなら、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「私たち、それ持ってる・・意味、ないでしょ」って、
玉置妙憂:
うん
相談者:
主人と、これは、相談だったんですけどもお。
玉置妙憂:
うん・・だから、それは、やられたらやり返す・・目には目を、歯には歯を、みたいに、なっちゃったのよ。
相談者:
うん、そうです。
玉置妙憂:
ね?
相談者:
それはぁ、おっしゃる通りです。
玉置妙憂:
うん、そう。
で、そしたらぁ・・愛先生もおっしゃってたようにね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
もう、そういうことであれば、「終わった!」っていうことにして・・
相談者:
ええ
玉置妙憂:
ご主人と二人で、楽しくやってくださいよ。
相談者:
わかりました。
玉置妙憂:
ね?
相談者:
いろいろと、ありがとうございましたあ。
玉置妙憂:
いいえ。あの、お体気をつけてくださいね。
相談者:
はい、ありがとうございます。
玉置妙憂:
はい、はい、では失礼します。
相談者:
はい、失礼しまあす。
ラジオで聞いていたときは、話がとっちらかっていてよくわからなかったんですが、この書き起こしを拝読して、ようやく状況が理解できました。
長女の三男が結婚することになって、その結婚式に出席するためのお金を無心したら、長女のだんなさんが、いいかげんにしろ!とキレたので、長女にまつわる写真全部を相談者が送り付けて、で、長女が、もう縁を切りたい、と伝えてきたってことですよね、つまりは。
となると、お金の無心は今回が初めてじゃないんでしょうね。
相談者は、次女の息子を中学まで育ててやったのを主張することで、自分はそうわるい親じゃないと主張したいらしいのですが、それは長女とは関係ありませんし、「証拠写真」って、そういう表現をする時点で、やっぱりこの相談者は相当やばいように感じます。
長女さんはこのまま逃げ切ってほしいです。
家族仲が良かった頃に撮った写真を証拠写真と言うとは斬新な感覚だ。
思うにこの人は親子関係に請求書と領収書をチラつかせて自分の意のままに捜査してきたのだろう。
自分から縁を切っておいて今頃何を泣いているのか。
相談者の話は一貫していて、娘達を一生懸命世話して育て、孫まで育てたのに、感謝しないと。
子育ては成人するまでは、親の責任です。
長女の三男の結婚式に経済的問題で出席出来なければ、高齢でもあるし、お祝いだけ送ると言えば、長女も受け入れたのではないかと思う。
長女から縁を切ると言われて、アルバムを送り返したのだから、相談者も縁を切る覚悟だと受け取られても仕方ないこと。
娘達から避けられる原因が相談者の言動にあるのではと思った。
夫婦二人で慎ましく、穏やかに過ごしたほうがよい。
相談者長女が「縁を切りたい」と言った理由がなんとなくわかる気がしました。
相談者さんが思っている理由ではないです、長年のズレが取り返しがつかないくらいに広がってしまった、そんな気がします。
そうは言っても、高齢夫婦を気遣ってあげる身内が1人くらいいても、、相談者さんがこれまでしてきたことの結果なのかしら、、
これからは自分に目を向けるのが大事なのかも、、ご自愛くださいね。
リアルタイムで聴きましたが、先週に引き続き月曜日なのに加藤さんが出ない、愛さんが加藤さんと組まない超レア回でした。加藤さん、辞めたわけではなく、病気療養中というのが現状なのでしょうか?
さて、今回の件は2人が仰った通り、娘2人にこれ以上は手出しせず、旦那との今後の介護や終活を考えながら過ごすのがいいような気がします。多分娘2人の子供時代にトラブルがあっての今なのでは?
なかなかいないよ、娘二人から絶縁される人って。
この方の一気にワーッと話す所はキツさを感じるし、アルバム送り付ける所はヒステリックさを感じる。
きっと今まで無自覚に色々とやらかしてきたんだろう。
それがこういう寂しい老後になって返ってきたんだと思う。
私も気をつけて生きて行こうと思った。
子育ても孫育ても親としてばぁばとして当然の愛情や慈しみはさておき
『やってあげた』ことに対しての『見返りが無い』『証拠はあるぞ』『せめてかまってちょうだい』『自殺しちゃうぞ』あげくに絶縁アピール
認知症だというご亭主は元々、相談者に従う性格の方だとみた
序盤の『全く思い当たらない向こうからの絶縁宣言』に今日ほど矛盾を感じたことは無かった内容でした
余談ですが加藤先生がお健やかに過ごされていることを心より願ってます
二週連続で月曜日恒例の加藤先生の放送がないのですね。心配ですね…
この相談者怖いよね
家族の思い出写真をちゃんと子育てしてきた「証拠写真」呼びはないでしょう〜
「証拠写真」を私に構わないならもう勝手にしろ!と娘に全部送りつけるとは娘のことも今まで色々心理的に脅したりしてきたんだろうな〜
寂しいなら素直になればいいのに。
脅したら怖がられますわ
やってあげた、証拠写真もあるそれを振りかざされて、散々嫌な思いをした実子たち。嫌われても仕方ないように思います。思慮深くもなく、お金もない人のことを考えると、ますますお金を厚かましくせびってくるのが目に見えたからでしょうね。こんな人たちに育てられて、傷ついているのは実子たちの方です。悲しいです
なかなかサイコパシーですね~~~
自分のしたことの異常さがまるで理解できてない 怖っ( ;∀;)
まあ、今後は夫婦2人で「閉じた生活」 楽しんでください笑
またしても加藤諦三さんが出演せず玉置さんだった。病気療養中なのだろうか?
相談者が妙憂さんと話しているのを聴いていただけで、私はウンザリしてしまいました
長女さんはランチで月に1回こういう話を毎回聞かされていたのでしょう
長女さんが、もういい加減にして!という気持ちになるのは当然
孫の結婚式も、お祝いするお金が無ければ、お婆ちゃんなんて出席しなくていいじゃん
と私も妻も考えは同じ
加害者なのに被害者ぶる人、居ますよね
いやあ、恐ろしかった
生で聴いてて、この話の通じなさ、他人の感情への興味のなさ、フキハラを超えた異常行動、そのくせ被害者しぐさ、本当に不気味だった
回答者がマド愛先生で本当に良かったよ
相談者の旦那はドケチを超えた全く話が通じない非常識だけど、それと長年連れ添った相談者にも、夫の猛毒が総身に回ってるんだろうなあ
だから意地汚いほどにカネにこだわるし、徹頭徹尾「私はこんなにかわいそう」だし、自分のやらかしも全部誰かのせいにするんだろう
次女が心を病んだのも相談者=母親に原因がある気がする、でなきゃ親代わりで育てた孫に「産んだ娘の責任を取れ」なんて言われないよ
長女もこんな母親に長年まとわりつかれてさぞご心痛だったろうけど、証拠写真wの揃った家族アルバムをぶん投げるに至って、ようやく縁を切る踏ん切りがついたんだろう、本当にお疲れさまでしたよ
「老後は子育ての通信簿」(by大原先生)どころか、「因果応報」だ
最後まで「私はこんなにかわいそうなんだ」アピールだったけど、娘さんたちにとっては両親とも共犯者だし
人生のバッドエンドが見えてきて絶望してるんだろうけど、ほとんどご自分で蒔いた種、みじめな人生の結末を受け入れていただくしかない
どこまで本当のことか疑わしい婆様の話よりも、
月曜日に加藤先生が出ないのが心配。
終始支離滅裂で、主語がない話が次から次へと際限なく続き、何を言っているのかが、全くわからないので聴いていて疲れた。
本来なら喜ばしい長女の三男の結婚に対して、せめて式に参列しなくとも、自分で考えて少しでもお祝いの気持ちくらい贈りなさいよ、と思いましたが。
福祉の力で生活している人なのかな。
相談者夫が認知症との事だが、特徴的な言動が、相談者も認知症の疑いあると思われる。若い頃から何でも人の責任にしたり、お金に執着し過ぎている高齢者が多すぎるのはどうしてだろうか。