連れ子に難色示すも初孫に折れるかカレ母。顔合わせの受け答え筆記される試練
テレフォン人生相談 2026年8月19日 水曜日
パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)
相談者: 女55 夫60 同居の長女25 別に住む長男29 長男の彼女29バツイチで小2と年長の女の子がいる
玉置妙憂:
もしもしい?
相談者:
あ、もしもしい。
玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。
相談者:
あ、よろしくお願いしますう。
玉置妙憂:
よろしくお願いいたします。
それでは早速ですけれども、
相談者:
はい
玉置妙憂:
お年から、お伺いしてよろしいですか?
相談者:
55です。
玉置妙憂:
はい。
ご家族は、
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい
相談者:
主人が60歳でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
息子が、
玉置妙憂:
はい
相談者:
29。
玉置妙憂:
はい
相談者:
で、25の娘がいます。
玉置妙憂:
娘さんが、
相談者:
はい
玉置妙憂:
25歳ですね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
じゃ今・・4人で、お暮らしなんですかあ?
相談者:
あ、いえ。ええと、息子は、別のとろに・・◆#
玉置妙憂:
もう、ご結婚された?
相談者:
あ、まだですう。
玉置妙憂:
あ、そうですか。
相談者:
はい
玉置妙憂:
では、お出になって。じゃ、今は、娘さんと、3人家族ということで・・
相談者:
あ、そうです。
玉置妙憂:
よろしいですか?
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい。
そ、れ、で、は・・早速ですけれども、
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
今日のご相談は・・◆#$%□でしょうか?
相談者:
あ、えーとですねえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
29う、歳、の、息子なんですがあ、
玉置妙憂:
はい
相談者:
1年んん、ぐらい、前からあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「付き合ってる、子がいる」ということでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ちょっとこちらも、安心してたんですね?
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
で、まあ、「結婚を、考えてる」っていう、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
ことも、
玉置妙憂:
うん
相談者:
聞いてましてえ。
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
よくよく、話を聞いてみたらあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
その・・お付き合いをしてるう、
玉置妙憂:
うん
相談者:
相手の、彼女の方にい、
玉置妙憂:
はい
相談者:
2人い、の、子供があ、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
いるということでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ちょっと私いいい、たち夫婦も、ッホ(苦笑)
玉置妙憂:
うーん
相談者:
ちょっと聞いてえ・・ビックリい、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
してしまったんですね。
玉置妙憂:
ちなみに・・彼女さんの、
相談者:
はい
玉置妙憂:
お年は、おいくつなんですか?
相談者:
えっと、同じです。
玉置妙憂:
あ、29歳で?
相談者:
29です。はい。
玉置妙憂:
で、子供さんというのは、じゃ、小っちゃいんですかね?
相談者:
小、学、校お・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
2年生、とお、
玉置妙憂:
2年生とお・・
相談者:
年、長、ですね。
玉置妙憂:
年長さん?
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
男の子ちゃん?、女の子ちゃん?
相談者:
えっと、2人とも女の子です。
玉置妙憂:
あ、2人とも、
相談者:
はい
玉置妙憂:
女の子で。
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
うんうんうん。
2人はどこで出会ったんですかねえ?
相談者:
えと、同じ職場・・
玉置妙憂:
あーああ。
相談者:
って聞いてますねえ、
玉置妙憂:
職場でね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
じゃあ、彼女さんの方は、離婚されたってことですもんね?
相談者:
そうです、はい。
玉置妙憂:
ううーん。
相談者:
で、それを、
玉置妙憂:
うん
相談者:
知っていて、
玉置妙憂:
うん
相談者:
自分からあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「付き合ってほしい」って言ったって、聞いてます。
玉置妙憂:
ううーん、そうですかあ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
じゃあ、付き合ってみたら、そうだった・・じゃなくてえ、
相談者:
じゃ、無くてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
はい
玉置妙憂:
離婚されて、シングルマザーでえ、
相談者:
そうですねえ。
玉置妙憂:
うん。
働いてらっしゃるのを、知ってて・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
ご自分から、
相談者:
そうですねえ・・
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
私い、の方・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
としてはあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
なかなか、その、気持ちがね?・・こう・・なんていうんですか・・受、け、入、れ、ら、れ、ずう、
玉置妙憂:
うーーん・・
相談者:
すごく、ちょっと今悩んでる・・
玉置妙憂:
悩んでるの?
相談者:
ところなんです。そう、そうなんですよね。
玉置妙憂:
うん・・その、彼女さんにはお会いになったんですか?
相談者:
なってないです。
玉置妙憂:
な、っ、て、な、い、け、ど、
相談者:
はい
玉置妙憂:
受け入れられないですね?、もうすでに。
相談者:
ッハ(苦笑)そう、そうなんですね。
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
それでえ、2ヶ月ぐらい前にい、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
息子から電話が、ありましてえ。
玉置妙憂:
はあい
相談者:
なんか嫌な予感するなと思ったんですね?
玉置妙憂:
(含み笑い)嫌な予感なんですね?、すでにね?
相談者:
ッハ(苦笑)別に、なんか、なんとなく、嫌な予感がするなと思ったらあ、
玉置妙憂:
うーんうんうん。
相談者:
やはりい、あの、「子供ができた」っていうことを、
玉置妙憂:
あーああ!・・
相談者:
聞いてえ。
玉置妙憂:
そ・・そっちでしたか。
相談者:
そう、そうなんです。
玉置妙憂:
はいはいはい。うーん。
相談者:
なかなか、そのう、自分の気持ちが追いつかない、時、にい、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
そのことを、聞きましてえ。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
(含み笑い)またさらにい?・・
玉置妙憂:
そうねえ。
相談者:
もう、どうしたもんか、と、思っていてもお、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
こればかりは仕方が無いと、思いながらも、なかなか受け入れられなくってえ。
玉置妙憂:
うん、うん、うん。
相談者:
(吸って)・・
玉置妙憂:
急ですもんね?
相談者:
そうなんですよね。
玉置妙憂:
そう。
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
せめて、彼女さんに、会ってればねえ?
相談者:
・・そうですねえ。
玉置妙憂:
結婚前提にしててえ、
相談者:
う、ん・・
玉置妙憂:
相手に、子供いる、いないは、ちょっと、別としてもですよ?
相談者:
うんうん、うんうん。
玉置妙憂:
1年間も付き合ってんのにい、
相談者:
うん
玉置妙憂:
なんで連れてこないんだろう?
相談者:
・・私い、と、主人があ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
最初に、「子供がいる」っていうことを、
玉置妙憂:
うん
相談者:
息子から聞いた時にい、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
・・まあ、
玉置妙憂:
反対した?
相談者:
まあ・・正直、「良かったじゃん」っていうことは言えなかったんですねえ?
玉置妙憂:
そうか。(吸って)
相談者:
なのでえ、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
気持ち、とか、顔とかがあ、
玉置妙憂:
ああん・・◆#
相談者:
多分息子お・・が、来たときにい、
玉置妙憂:
うんうんうん・・
相談者:
それを聞いたのでえ、
玉置妙憂:
うんうんうんうん
相談者:
それえ、を・・多分、本人はぁ、
玉置妙憂:
感づいたかな?
相談者:
・・うんうん、だと思います。
玉置妙憂:
うん。
今までのお、
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
歴代の彼女さんは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
連れてきてたんですか?
相談者:
あ、来てました。
玉置妙憂:
ああー、なるほど。
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
今までの、彼女は連れてきてたけどお、
相談者:
うんうん。
相談者:
今回の彼女に関しては、
相談者:
うん
玉置妙憂:
「子供がいるんだ」っていう時に、お二人の顔が曇ったから・・
相談者:
うん、そうですねえ。はい。
玉置妙憂:
連れてえ、来づらかったあ、の、かなあ?
相談者:
はい、そういうことも・・あ、ったと、思います。はい・・
玉置妙憂:
うーん・・そうよねえ。それで、会わないうちに、
相談者:
うん
玉置妙憂:
子供さんができちゃった、と。
相談者:
・・そうですねえ・・
玉置妙憂:
で、うん。
で、子供さんが、できたっていう連絡があったのが、2ヶ月前だったでしょお?
相談者:
そうです。はいはい。
玉置妙憂:
それしたら、もう、2ヶ月のうちに・・挨拶に来そうだけど。
相談者:
あ、それを、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「息子が来る」って言ったんですがあ、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
ちょっと・・県が違うもんですからあ、
玉置妙憂:
はいはいはいはい。うん。
相談者:
3時間もかけてね?
玉置妙憂:
うん
相談者:
彼女を車に乗って、わざわざ、来ることないっていう、形でえ、私があ、断りっていう、(含み笑い)その、なんていう・・
玉置妙憂:
ッフン(苦笑)
相談者:
そういう、感じになってしまったんです。
玉置妙憂:
あ、ら、まあ・・ん・・
相談者:
ッハ(苦笑)・・
玉置妙憂:
ちなみに・・ご主人様の方は、
相談者:
うん・・
玉置妙憂:
どんな感じなんですか?
相談者:
あ、最初はあ、
玉置妙憂:
うーん
相談者:
えっと、主人もお、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「よく考え、ろ」と。
玉置妙憂:
うん
相談者:
いうことを、息子には伝えていてえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
で、その後・・まあ、私い、と主人との間でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
「どうしたものか」と・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
うん。ただ、子供ができたっていう・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
ことにな・・ったらあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もう主人もぉ・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
「もう」・・「どうにもならないだろう」っていう感じでえ。
玉置妙憂:
うーん
相談者:
だからってこちらからあ、会おうっていうわけでも無くう、
玉置妙憂:
ううーん・・
相談者:
その、なんていうんですか?
「子供ができた」って聞いた時にい、
玉置妙憂:
うん
相談者:
正直、「おめでとう」っていうことは、伝えられなかったんですね?
玉置妙憂:
(吸って)そ◆#$%□(含み笑い)・・
相談者:
いつう、ッフ(苦笑)
「いつ生まれる?」っていうことも、
玉置妙憂:
ううーんんん・・うーん。
相談者:
親として、聞けえ・・なくてえ。
玉置妙憂:
えー、聞いてないの?
相談者:
聞いてないんです。
玉置妙憂:
・・
相談者:
だから、初・・孫なのにい、(少し震える声)
玉置妙憂:
ううーんん・・
相談者:
・・これでいいのかな?っていう、気持ちもすごくあってえ、ッへ(ため息交じり)
玉置妙憂:
そりゃそうですよねえ。
んーあ、いやいや・・そうか、それで、今日、お電話いただいたのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
これからどうしたらいいかってことですか?
相談者:
そうですね。自分の気持ちもまだちょっとお・・こう話してる◆#・・またいろんな葛藤があって・・息子がちょっとあのう・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
「来る」っていうことになってるんですね?
玉置妙憂:
うーーん。
相談者:
で、その時・・にい・・まあ、どういった話?
玉置妙憂:
そうですよ。ね!
相談者:
ん、っていう、ことお、に、なってえ。
玉置妙憂:
ラストチャンスかもしれませんよ?、なんか、脅すわけじゃないけど、
相談者:
(含み笑い)そうなんですよねえ。
玉置妙憂:
・・脅してますけど。
相談者:
・・ッハ(苦笑)そうですよね。
玉置妙憂:
ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うーん、そうですよ。じゃあ、その時・・ね?
今度・・
相談者:
うん
玉置妙憂:
息子さんがいらっしゃる時に向けてえ、
相談者:
ズ(鼻吸って)うん、うん。
玉置妙憂:
もう、どういう風に整えたらいいか
相談者:
はい
玉置妙憂:
ということをね?
相談者:
あ、そうですね?、はい。
玉置妙憂:
◆#・・先生に、
相談者:
はい
玉置妙憂:
お聞きして、みましょう。
相談者:
はい
玉置妙憂:
はい
相談者:
よろしくお願いします。
玉置妙憂:
はい。今日お答えいただきますのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
幼児教育研究の、大原敬子先生です。
相談者:
あ、はい、よろしくお願いします。
玉置妙憂:
はい。では先生、よろしくお願いいたしまあす。
相談者:
はい
(回答者に交代)
大原さんが加藤さんと組まないレア回でしたが、長男と彼女の交際そのものに反対だったんでしょう。親権、奥さん持ちで養育費支払いで解決か?
もし大原先生の息子さんと結婚するとなれば
ノートを持った大原先生が現れ事情聴取されるのかなと思ってしまった。
まあ古い世代の人が離婚歴有りの二人の子持ちという女性を警戒するのは仕方がないかもな、とは思います。
もし相談者の想像するようなだらしがない女性だった場合は、息子の後ろには私の様なドーベルマンみたいな母親がいるんだぞ、というアピールは多少効いてくるかも。だけどそうでない場合は。。。
どちらにせよ孫に合わせてもらえなくなる覚悟なら大原先生のアドバイスに従うのがよろしかろう。
幼児教育の大原センセよ…
あなたは本当にいつもそうしてるのか?
相談者に初対面の人と話する時に、ノート持参するアドバイスって…どうよ。
取り調べの調書じゃあるまいし、出来ないよそんなの。隠し撮りレコーダーにした方がまだマシだ。
相談者の坊ちゃまは、二人の子持ち女にまんまと騙されて、しかも付き合ってからすぐに出来婚。いつも出来てから結婚みたいな感じで、緩いな。
この状況は京都の事件に、よう似てますな。これ大丈夫ですかね。
自分が結婚する時、良い事ばかりを期待するが、現実は厳しい事の連続です。
これからの大変な苦労と、責任を乗り越える決意はお持ちなんですかね、その坊ちゃまは。
しかも相談者は、息子からの連絡にパニック状態になって、そのまま放置しているのにも問題がある。彼女を早く呼び寄せて、会食の場を設ける方法取らなかったのは、自分のエゴです。
相談者が受け入れられないのは当人同士ではないから関係なく、息子は受け入れると言っているなら、親として応援するしかないでしょう。
子供達が結婚する時、どんな状況の相手を連れて来ても、とりあえず受け入れないと、子供は自分を否定されたと思って、心を閉ざす。つまり絶縁されると言う事です。
こんなアドバイスでいいのだろうか…。
尋問しても絶縁まっしぐらとしか思えない。
息子が決めて子どもを授かった以上親にできることなんて何もない。
彼女の器より自分の器。
心配だけど子どもの幸せも過ちも飲み込むしかないよ。
バツイチ、子連れの息子さんの彼女に拒否反応を示していたが、子供が出来たという電話で更に拒否反応が強くなっている相談者。
バツイチ、子連れとわかっていて、息子さんから付き合ってほしいと言って、同棲した結果です。
息子さんなりに覚悟を持ってのことであり、息子さんの人生は息子さんのもので、相談者のものではありません。
息子さんの覚悟を確認して、受け入れるべきです。
。。。正直、相談者が戸惑うのも分かる気はします。とはいえ、大人の息子が選んだ人生ですから、今更猛反対したり絶縁するなどと言っても、息子は彼女と結婚するでしょうし、相談者にとって良いことは一つも無いでしょう。取り敢えず、彼女に会ってみる方が良いのではないですか。会ってみて、もしかしたら凄く性格の良い女性ってこともあるかもしれないし、とにかく会わない事には今のモヤモヤというが、怒り?のような感情はコントロールできないと思います。会って、それでもやはり彼女の事を好きになれなかったら、それはそれで諦めて、自分には理解できないが、息子はこういう人を好きになったんだな。。と思い、必要以上には交流をせず、距離を置いた関係性を保てば良いと思います。とにかく会わない事には何も始まらない気がします。
それにしても、大原氏のアドバイスは相変わらず意味不明ですね。彼女に質問をし、それをメモするなんて。。警察の事情聴取じゃあるまいし。そんなことをしたら、彼女にも息子にも益々嫌われるだけではないか。。