連れ子に難色も初孫に折れるかカレ母。顔合わせの受け答えを筆記される試練

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はい、それでは、

相談者:
はい、はい

玉置妙憂:
失礼いたします。

相談者:
はい、失礼しまあす。

「連れ子に難色も初孫に折れるかカレ母。顔合わせの受け答えを筆記される試練」への13件のフィードバック

  1. 大原さんが加藤さんと組まないレア回でしたが、長男と彼女の交際そのものに反対だったんでしょう。親権、奥さん持ちで養育費支払いで解決か?

  2. もし大原先生の息子さんと結婚するとなれば
    ノートを持った大原先生が現れ事情聴取されるのかなと思ってしまった。

    まあ古い世代の人が離婚歴有りの二人の子持ちという女性を警戒するのは仕方がないかもな、とは思います。
    もし相談者の想像するようなだらしがない女性だった場合は、息子の後ろには私の様なドーベルマンみたいな母親がいるんだぞ、というアピールは多少効いてくるかも。だけどそうでない場合は。。。
    どちらにせよ孫に合わせてもらえなくなる覚悟なら大原先生のアドバイスに従うのがよろしかろう。

  3. 幼児教育の大原センセよ…
    あなたは本当にいつもそうしてるのか?
    相談者に初対面の人と話する時に、ノート持参するアドバイスって…どうよ。
    取り調べの調書じゃあるまいし、出来ないよそんなの。隠し撮りレコーダーにした方がまだマシだ。
    相談者の坊ちゃまは、二人の子持ち女にまんまと騙されて、しかも付き合ってからすぐに出来婚。いつも出来てから結婚みたいな感じで、緩いな。
    この状況は京都の事件に、よう似てますな。これ大丈夫ですかね。
    自分が結婚する時、良い事ばかりを期待するが、現実は厳しい事の連続です。
    これからの大変な苦労と、責任を乗り越える決意はお持ちなんですかね、その坊ちゃまは。
    しかも相談者は、息子からの連絡にパニック状態になって、そのまま放置しているのにも問題がある。彼女を早く呼び寄せて、会食の場を設ける方法取らなかったのは、自分のエゴです。
    相談者が受け入れられないのは当人同士ではないから関係なく、息子は受け入れると言っているなら、親として応援するしかないでしょう。
    子供達が結婚する時、どんな状況の相手を連れて来ても、とりあえず受け入れないと、子供は自分を否定されたと思って、心を閉ざす。つまり絶縁されると言う事です。

  4. こんなアドバイスでいいのだろうか…。
    尋問しても絶縁まっしぐらとしか思えない。
    息子が決めて子どもを授かった以上親にできることなんて何もない。
    彼女の器より自分の器。
    心配だけど子どもの幸せも過ちも飲み込むしかないよ。

  5. バツイチ、子連れの息子さんの彼女に拒否反応を示していたが、子供が出来たという電話で更に拒否反応が強くなっている相談者。
    バツイチ、子連れとわかっていて、息子さんから付き合ってほしいと言って、同棲した結果です。
    息子さんなりに覚悟を持ってのことであり、息子さんの人生は息子さんのもので、相談者のものではありません。
    息子さんの覚悟を確認して、受け入れるべきです。

  6. 。。。正直、相談者が戸惑うのも分かる気はします。とはいえ、大人の息子が選んだ人生ですから、今更猛反対したり絶縁するなどと言っても、息子は彼女と結婚するでしょうし、相談者にとって良いことは一つも無いでしょう。取り敢えず、彼女に会ってみる方が良いのではないですか。会ってみて、もしかしたら凄く性格の良い女性ってこともあるかもしれないし、とにかく会わない事には今のモヤモヤというが、怒り?のような感情はコントロールできないと思います。会って、それでもやはり彼女の事を好きになれなかったら、それはそれで諦めて、自分には理解できないが、息子はこういう人を好きになったんだな。。と思い、必要以上には交流をせず、距離を置いた関係性を保てば良いと思います。とにかく会わない事には何も始まらない気がします。
    それにしても、大原氏のアドバイスは相変わらず意味不明ですね。彼女に質問をし、それをメモするなんて。。警察の事情聴取じゃあるまいし。そんなことをしたら、彼女にも息子にも益々嫌われるだけではないか。。

  7. 運転しながら聞いていましたが、大原先生の息もれと早口で回答少し聞き取れず。管理人さんも作業大変ですよね、読む人いつもありがとうございます。
    大原先生を否定するわけではありませんが、メモをとるといった行為はおすすめできません。自分の息子が選んだ人だから間違いはないと信じ、先入観なしでその女性に会ってほしいと思いました。既成事実はん??ですけど。

  8. 同じノートでも、三石先生とは全然違う使い方だ。
    昔の新聞記者みたいな義母が出てきたら誰でも驚くわ。
    だけど、私もこの結婚には反対だな。
    連れ子も実子も平等に可愛いがる男性なんてほんの一握りだと思う。
    連れ子達も気の毒。
    知らないおじさんと赤ちゃん、同時に受け入れるなんて大変だよ。
    親達が浅はかすぎ。

  9. 以前、子どもがいじめられているのに学校側の対応が納得いかない、といった内容の相談に対し、大原先生は、担任の先生、校長先生らと話をし、相手の言葉を目の前でノートに書きなさい、そうしたらあなたの本気がわかって、学校は真剣に問題に取り組むだろう的なアドバイスをしていたことを覚えています。

    それはそれで、なるほどなあ、といった気分になったものでしたが、大の大人の結婚問題に、そのやり方を持ち出すとは!

    長男を、ぼくちゃん扱いする相談者に、さらにぼくちゃん扱いの増長をうながす回答者。
    いつも回答者の先生が一方的な発想だったりすると、妙憂さんがやんわりほかの考え方を示したりするものでしたが、今回はそれもなく、残ったのは違和感ばかりでした。

  10. 彼女が子持ちだと知って戸惑ったのは仕方ないにせよ、それでも妊娠する前に会っておくべきだった。
    相手を妊娠させた以上、結婚は必然だし祝福すべきだろう。夫婦揃って器が小さいっての。
    もちろん初孫は生まれてくれば可愛いだろう。上の子も含めていきなり孫が3人、幸せだよ。そう思わなくちゃ。
    …みなさんがノートを否定されていて安心した。

  11. 今の時代、一人っ子が増えている。物価高で1億総貧乏で、子どもの幸せを考えて兄弟の数を話し合う夫婦がとても多い。
    (裕福ではないのにぽんぽん産む家庭においては、多産DVやら放置子やらヤングケアラーやら問題が多いとニュースになっている。)

    異父きょうだい、子どもの幸せは大丈夫かとそれがとにかく気になった。
    ただでさえ幼い女の子ふたりからしたらママの彼氏が入り浸るというのはあんまり居心地が良くないこともある。それなのにママまで赤ちゃんのママになってしまうなんて。

    この超少子社会でデキ婚は悪くないことだと思っている。でもこのケースは、普通は援助してくれるはずのジジババが結婚出産に戸惑っているという、子どもからしたらハンディキャップがあるケース。
    こういう場合は順番って大事だよなぁと思う。

  12. 以前、息子さんが年上の女性に騙されたと思い?結婚を反対したら息子さんに絶縁されてしまったお父さんの相談(複数回)があったのを思い出しました。
    相談者さんが息子さんがバツイチ子持ちの女性と結婚するのを反対するのはよくわかるけど、息子さんがその人を選んでしまったのだから反対しても詮ないことですよね。
    難しいことですが、相談者さんには子供が可哀想なことにならないように見守ってあげてほしいです。

  13. もし自分が相談者の立場だったらと思いました
    しかし息子が自分で決めたことなら、もう何もいう資格はないなと思い直しました。自分で決めた人生うまくいっても、うまくいかなくっても、またそれは息子が考えないといけないこと。
    ただ、予備知識として最低限度のことは筆記することなくなんとなくあたまにいれておいてもいいんじゃないかしら、と。筆記はあまりにも相手に喧嘩を打ってるような行為ではありませんか、このような時には。三石先生ならば、「あなたが口だししてひとつもいいことはありません。」でおわったのではないでしょうか。親は困った時だけそばにいてあげればいいのですよ、きっと。決断は本人に任せようとわたしも自分にいい聞かせてラジオを切りました

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