夫も落ちた男子トイレ清掃マドンナ。呼び出せばオンナを見せつけられ
テレフォン人生相談 2026年8月20日 木曜日
相談者: 女68 夫67 子供は独立して家庭持ち
柴田理恵:
もしもしい?、テレフォン人生相談です。こんにちは。
相談者:
こんにちはあ。
柴田理恵:
今日はどんなご相談ですかあ?
相談者:
夫婦のことなんですけどもお、
柴田理恵:
はい
相談者:
私はあ、68歳で、
柴田理恵:
あはい
相談者:
夫が、67歳で、
柴田理恵:
あはい
相談者:
結婚45年ですう。
柴田理恵:
あ、はい。
お子様は、いらっしゃいますか?
相談者:
あ、いますけども、独立もうしてまして、はい。
柴田理恵:
はい
相談者:
家庭持ってますう。
柴田理恵:
ああ、はい、わかりました。
んで・・ご夫婦のことというのは、どういうことですか?
相談者:
実はですねえ、主人はあの、ドライバーをやってえ、いましてえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
一生懸命働いていると、思って矢先にい、配送センターに、行くところがあってえ。
柴田理恵:
あはい・・
相談者:
そこのお、施設のトイレのお、
柴田理恵:
うん
相談者:
清掃してる女性とお、どうやら、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
とても親しくなったというか、ま・・本人たちは、「LINEだけの仲だ」というんですけどもお、
柴田理恵:
はい、あい・・
相談者:
ま・・LINEを見てしまったんですね?、あたしが。
柴田理恵:
はい
相談者:
そうしたら、あまりにもすごい・・将来を誓い合ったあ、
柴田理恵:
ああー・・
相談者:
あの、あれなんですよ。
柴田理恵:
はい・・
相談者:
それで、女性は、56歳でえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
ご主人、が72歳なんです。
柴田理恵:
あ、72歳のご主人も、
相談者:
はい
柴田理恵:
いらっしゃる?、はい。
相談者:
いらっしゃる。そいでえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
それを、踏まえて、とても怖くてえ。
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
「寂しい思いさせてごめんね。大好きだよ。永遠に、離さないで、忘れないで。いつか二人で幸せに暮らそうよ。約束だからね。必ず」
柴田理恵:
うん・・
相談者:
って、言うんですよ。
柴田理恵:
あ、旦那さんがあ、
相談者:
◆#$
柴田理恵:
それを・・送ったわけですか?
相談者:
いや、奥さんもお、同じようなあ、返しでやってるんですよ。
柴田理恵:
あーあああ・・
相談者:
それが、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
もう、1年以上経っててえ。
柴田理恵:
うん・・うん
相談者:
まあ、普通のLINEならあたしもそんなまあ・・ねえ、あ、いんですけど。これは、あまりにも、あたしがいなくなったことを想定してんのかあ、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
ご主人も年齢的に、もう、ね?、72歳ですからあ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
なんか、そう、や・・うのを考えると、どんどん怖くなってきてえ。
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
このLINEが分かった後、1週間後に、あの、3人で会うことになったんですよお。最初◆#
柴田理恵:
(吸って)あなたとお、
相談者:
はい
柴田理恵:
ご主人と、
相談者:
そう
柴田理恵:
その女性とですか?
相談者:
そうなん
柴田理恵:
はい
相談者:
あたしは、「ご主人を入れてほしい」って言って、「4人で会いたい」と言ったんですよお。
柴田理恵:
はいはいはい。
相談者:
あの、あちらのご主人、と。
結局、あちらもね?ご主人も被害者ですから。
柴田理恵:
あい
相談者:
「4人で、とにかく、会いたい」って言ったんですけどお。主人があ、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
「相手の旦那さんは、ちょっと怖くて、何されるか分かんない」と。
柴田理恵:
はい
相談者:
彼女が危ないと。
柴田理恵:
・・はい
相談者:
いう、ことでえ、言われてえ。
柴田理恵:
おーほーほー。
相談者:
で、それで私は、彼女は偉いなと思ったんですよ、来たからあ。
柴田理恵:
・・はいはいはい。
相談者:
で、来た瞬間、ま、普通逃げられる・・状況じゃないですか。
柴田理恵:
はい・・
相談者:
で、偉いなと思ったら、
柴田理恵:
(吸って)
相談者:
ところがあ、あれで・・女性として来て。もう、すごいんですよ。フリルのブラス着て、胸元開けてえ、
柴田理恵:
(含み笑い)はい
相談者:
体にラメつけてえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
それで、下向くともう、下着が丸見なんですよお。
柴田理恵:
はい
相談者:
まあ、彼女は私より、12歳も若いので、
柴田理恵:
はい
相談者:
もちろん、全然違いますよね?
柴田理恵:
うん・・
相談者:
もうなんか、女性として対抗してきたなっていう・・
柴田理恵:
・・
相談者:
印象が強くてえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
で、ただ、謝るだけでえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そのうちい、なんか、わざとらしいことを色々言ったりい。しあわせに◆#$
柴田理恵:
「謝る」っちゅうのは、
相談者:
あ・・
柴田理恵:
何を謝ったんですか?
相談者:
一応ね、ドライバーと◆#$%□&皆さんとしてると言ったんですよ、最初。あのう・・もう、とにかく、
柴田理恵:
(かぶる)だから、あなたは、
相談者:
・・
柴田理恵:
このLINEを見、た、か、ら・・
相談者:
はい
柴田理恵:
だから、「4人で会いましょう」って、
相談者:
そう、最初はそうでした。
柴田理恵:
(かぶる)ご主人に言ったわけですね?
相談者:
はい、はい、そうです、はい。
柴田理恵:
で、それでえ・・向こうの、女性も、それに応じてやってきたらば、
相談者:
応じてくれ、はい、そうです。
柴田理恵:
・・ああ、ああ、はあはあはあ。
相談者:
そで・・
柴田理恵:
そしたら、その・・とても女性っぽい・・感じで、対抗してきたと。
相談者:
して、きたんですよね?
柴田理恵:
はい、はい。
相談者:
それで・・「離婚も考えてます」とゆ(言)ったんですう。
わた・・
柴田理恵:
3人で話した時に?
相談者:
はい、そうです。
柴田理恵:
はい
相談者:
「私は、離婚も考えてるけど、まだ結論が出ない」ということなのでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
あの、彼女に、LINEの、仲間になってもらってえ、いつでも連絡できるように、
柴田理恵:
はい
相談者:
する形にしてもらったんですよ。
柴田理恵:
3人でLINEをすることにしたんです?
相談者:
あ、ちがっ、私と彼女だけです。
柴田理恵:
あーあ、はいはいはい。
相談者:
はい。
それで、私が「ちょっと夫婦の仲が悪くなったのでえ、納得いかないので、内容証明とかなんか送りたいです」って書いたんです
よ。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
そしたら彼女が今度、「酷すぎます。探偵を雇ってますね」っていうことでえ、
柴田理恵:
う、う・・?
相談者:
私、探偵なんて雇ってないんですけどお。まい・・
柴田理恵:
なんで探偵を雇ったって言われたんですか?
相談者:
彼女は、そうやって・・作り話をしてきてるんだろうなと思ってるんですけどお。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そいで、今度、あっちが弁護士を今度・・「ちょっと相談してみます」っていうので、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
最後に、色々、書かれたんですけど。LINEも、私は、それでやめて・・
柴田理恵:
うん・・
相談者:
とりあえず、内容証明のことも私もちょっと考えてたのでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
「ちょっと時間をかけてから、考えて、また連絡します」って・・
柴田理恵:
あのう・・すいません。
相談者:
はい
柴田理恵:
「内容証明」って、何に・・ついて・・
相談者:
あ、そうなんですよ。ほ・・
柴田理恵:
送ろうと思ったんですか?
相談者:
こういうことを、仕事中にしてたっていうことの、内容・・くらいしかないんですよ。まあ、浮気じゃないのでえ。ほんとは、わたし◆#$%
柴田理恵:
肉体関係は無い・・とかあ、本当にお付き合いしてるんでは無いっていう話は、もう・・確証は取れたんですか?
相談者:
うーん・・疑うと、きりないんですけどお。
一応は、そこは信じてました。はい。
柴田理恵:
あ・・証拠・・を
相談者:
あの、
柴田理恵:
掴めてないだけじゃなくてえ、
相談者:
うーん、あの、し・・まあ、あるかもしれないけど・・っていうのもありますけどお。
柴田理恵:
ああ、ああ・・
相談者:
今回、私のショックなのは、このLINEがあ、あまりにも強烈でえ。私がいなくなったら、こういう約束をしてるのかな?、というのが、方がぁ・・ちょっと、ショックだったんですよお。
柴田理恵:
(吸って)今日の、
相談者:
うーん・・
柴田理恵:
ご相談としては、
相談者:
はい
柴田理恵:
・・どういう、ことでしょうか?
相談者:
会社で仕事しながらね?
柴田理恵:
うん
相談者:
トイレでえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
会ってえ。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
それで・・LINEを交換して、それがいろんな人とやってるようなんですよお。あの、◆#$
柴田理恵:
その、女性がね?
相談者:
・・はい
柴田理恵:
はい
相談者:
ドライバーの気に入ってる人と。
とても、愛想が良くて、なんか、ドライバーの中では、マドンナになっててえ。「気をつけてください」とか言って、なんか、感じのいい女性だったっつのは、毎回、主人も、気になっててえ(吸って)・・まあ、そういう形になってしまったんだと思うんですけど。
柴田理恵:
・・
相談者:
ちょっと癪なのはあ、仕事でこういうことをね、男性のトイレの中で、そういうことをやってるっていうのもちょっと・・悔しくて。
柴田理恵:
・・
相談者:
本当は、先生に、それが相談したくて。
柴田理恵:
◆#
相談者:
本当は内容証明◆#$何のあれもないと思ってんですけどお。(吸って)なんか、このまんま、どうしたらいいかなあっていうのが、正直いって、あるんでえ。
柴田理恵:
◆#
相談者:
で、彼女は全然悪びれてないのでえ。だから、どうしよう◆#
柴田理恵:
(かぶる)じゃ、今回の・・ご相談としては、
相談者:
うん、うん・・
柴田理恵:
そういう、女性が、いるけれども、
相談者:
うんうん・・どうした◆#$
柴田理恵:
・・どう、世の中に、暴いたらいいかってことでしょうか。
相談者:
あっ、そう、まあ、悪い言い方すると、そう、「暴いたら」っていうか・・ま、私もそうで◆#$だ・・うちの旦那とも一生懸命働いてると思ってる中で、こういうことをしてるとっつうのが、ちょっと・・許せないかなあと思ってます、自分で。
柴田理恵:
・・わかりました。
相談者:
うん・・
柴田理恵:
じゃあ、先生に訊いてみましょう。
相談者:
はい、すいません。
柴田理恵:
はい。今日の回答者の先生は、弁護士の、大迫恵美子先生です。
相談者:
はい
柴田理恵:
先生よろしくお願いします。
相談者:
よろしくお願いしまあすう。
(回答者に交代)
とてもナイスな大迫さんだった。
しかし…このご主人は今はどうしてるのかな?本当に改心してるの?今の夫婦関係聞いてほしかったなあ。
探偵もしかして清掃員の夫が雇ったのでは?
男を引きつける配送センターの男子トイレ清掃員の56才既婚女性とline繋がりの夫。その内容が男と女の関係の匂いがして許せないので直接会って注意したが、他のドライバーともlineしていると言って悪いと思っていなかった。ドライバー達のマドンナになっていて、派手で女気ムンムンで余計イライラ。
だいたい、証拠もないのに、男女関係を疑って、その彼女とlineでやりとりするなんて、おかしい。
夫に彼女とのlineを禁止させることを先にしないで、相手の彼女とlineでやりとりなんかする目的は?余計イライラが募るのではないか。
彼女は夫をline仲間の一人としか思っていないでしょう。
離婚する気もないなら、自分で楽しめる趣味でも見つけて、気分転換したほうがよい。
トイレ清掃のマドンナ。
フリフリのスケスケの服でやって来る56歳。
なんかパワーワードが一杯で面白い相談だった。そのマドンナにちょっと会ってみたい。
貞操観念が低く年齢の割にフェロモンの分泌量の多いムジナの穴に、夫も含めたオスがどんどん落ちて、メスなのに相談者も落ちたとゆー
「同じアナのムジナ」状態だと思いました
一段上の地上から穴のムジナ達を見てりゃーいいのにさぁ
キリキリハラハラして、イミフな「内容証明」を錦の御旗にかかげるなんて
還暦過ぎた正妻のすることじやないよね
それにしても
男子トイレ掃除清掃員って…
マドンナに登りつめる過程を考えるだけでも興味深いなぁ
どんなに汚れたシチュエーションでも明るく爽やかにテキパキとキレイにして用を足してる男性陣にも配慮できる、お仕事能力は高い人なんだろうなぁ
休み時間や行き帰りにそつなくライン交換や流し目とかしてるだろうから
相談者が「勤務中に💢」とイキッてもムダさ😆
相手方の旦那に不倫がバレないうちに関係が終わってくれたらいいのですが、果たして大丈夫かなあ?
失礼ながら。。。フリフリの胸元の開いたブラウスにラメ付き首筋(でしたっけ?)の56のトイレ清掃おばさんがドライバー達のマドンナとは。。そこのドライバー達は女なら誰でも良いのかな??そんな低脳おばさんに、たとえ遊びであろうとうつつを抜かす夫もまた同レベル。低いレベルの男女に関わっていないで、相談者はさっさと離婚届を出して自分らしい老後を過ごした方が良いと思うが、話を聞いた限りでは、どうやら相談者もよく似たレベルなのかな?賢い人は馬鹿とは関わらないから。
とにかく気持ち悪かった。
60代と50代が恋愛ごっこみたいなLINEやりとりしてるなんて。
しかも女性は他の社員ともやりとりしてるって言ってたけど、本当なのかな?
相談者の夫と肉体関係がある事を誤魔化す為の嘘じゃないの?
それにしてもみんな仕事中に何してんの?と思った。
私の職場に来てる清掃員の方々はとても忙しそうで、LINE交換してる暇なんてなさそうだよ。
相談者はこの女性の事を清掃会社に言えばいいのに。
もちろん夫も無傷じゃいられないけどね。
上の方が言う通り、清掃の女性が所属する会社に言うのが一番。それがいちばん効いて相談者のお望み通りになるけど、旦那の立場もヤバくなるから無理か。
清掃女性ばっかり責めてるけど旦那も旦那。旦那は責めないんだね。
やっぱり旦那の事好きなのね。
大迫先生ナイスアドバイスでした。
便所で男を虜にする「フリルラメ便所掃除レディ56歳」見たいよー
凄いじゃない、そんな化け物なまで見られるなんて
67歳夫、練炭とか青酸カリとかヒ素に気をつけてね 歴代の化け物さん達から学んでね
さて、67歳の相談者さん、しっかりしてよ
泣いてる間にちゃんと夫のラインのスクショ撮って、戯言録音して、サクッと離婚でしょ
年金と財産ちゃんとぶんどって、魔性のフリルラメ便所掃除レディ56に慰謝料請求しましょう
何よりあなたが楽しく長生きすることが一番の復讐なんたから、泣いてちゃいけない
生活保護だってあるから市役所とか女性センターに相談すべし
元気出してね
ドア無し大便器
一度は体験してみとうございます…
いつもありがとうございます
どんな内容証明を送るのか?支離滅裂なお話。認知症の人の話し方みたい。相談者が離婚すると、愛人に言ったのはなぜ?
普段から必要以上に、露出の激しい人は、そういう仕事をしている人ですよ。
金引き出す為に、いくらでも男に明るく演技します。
これではいくら相談者が夫と離婚したくなくて、どんなに努力しても、本当に妻を替えるのではないか。愛人の他の人ともLINEやってますとの言い訳は嘘でしょう。
ふりふりスケスケラメおばさん!!
だいぶヤバそうなおばにひっかかった相談者の旦那ドンマイ😉
大迫先生の話の納め方がお見事でした、相変わらず流石です
しかし、60代後半の夫婦と、50後半のラメでフリフリで性的アピールがすごい清掃員さんの三角関係、想像するだにめまいがしてくる
だけど、その清掃員さんとLINEをつなぐ相談者の心境がわからない
夫だけじゃなく不特定多数とやり取りしてるみたいだし、キャバ嬢の営業トークと何ら変わらない、お上品ではないけどバーチャルなお遊びでしかなかろうに
大迫先生の「LINEごっこ」って的確な表現通りなんだけど、そんなもんにどうしてここまでムキになるものか
相手にいきり立って呼び出すだけじゃなく、LINEをつないで内容証明を出すだのなんだのと脅しをかけるとか、完全にパニクってる
そもそも、夫に怒るならまだ筋は通るけど、そこで相手に矛先を向けるってところがそもそも怒りのすり替えだ
大迫先生がご指摘されたように、自分があまり夫を相手にしてこなかったから、こんなことがあって本当に捨てられるかもしれないって強い不安があるんだろうな
年下の女の性的アピールも気が気じゃなかったんだろう、同じ土俵に立って右往左往するほど心の余裕を失ってるし
まあ、他のことを考えられたほうがいいですよ、夫と別れる気がないのなら尚更
別のところで働くとか、全然違うことに興味を持ってみるとか、あるいは現状に満足して心を惑わされないようにするか