男を惹きつける男子トイレ清掃員に夫も。呼び出せばオンナを見せつけられ

(回答者に交代)

大迫恵美子:
もしもし?

相談者:
もしもし、お願いしまあすう。

大迫恵美子:
はあい、こんにちは。

相談者:
こんにちは。

大迫恵美子:
・・まあ、悔しいですね?

相談者:
本当に悔しいです、はい。

大迫恵美子:
う、うーん・・
(吸って)要するに、あなたの、ご質問は・・どんな仕返しをしたらいいかしら?ってことかしらあ。

相談者:
まあー・・結局、早く言っちゃうと、そうなっちゃいますよね?はい。

大迫恵美子:
うーん・・
ただねえ、

相談者:
はい

大迫恵美子:
「内容証明」っておっしゃってるけどお、

相談者:
はい

大迫恵美子:
それは、ちょっと、なんか、仕返しとしては意味が無いかも、しれませんね?

相談者:
はい。・・はい

大迫恵美子:
あの、ただのお手紙ですからね?

相談者:
はい、そうなんですよね、そう言われて・・

大迫恵美子:
うん

相談者:
はい。

大迫恵美子:
送ったからって言って、なんかの効果が発生するわけじゃないのでえ。

相談者:
はい

大迫恵美子:
向こうも、ただ、「お手紙が・・来たな」っていうだけのことなのでね?

相談者:
はい・・

大迫恵美子:
それは、意味が無いですねぇ・・

相談者:
はい、分かりました。

大迫恵美子:
多分、破って捨てますね?

相談者:
・・ああ、そうですよねえ。

大迫恵美子:
うん

相談者:
はい

大迫恵美子:
破って捨てたからって、何も、向こうは困らないしい。

相談者:
そうですね?

大迫恵美子:
ええ

相談者:
来たら、すぐ、ふて(捨て)ちゃえばいいことですよねえ・・

大迫恵美子:
うん

相談者:
はい

大迫恵美子:
まあ、あなたの方も、それで・・ねえ、捨てたからダメだとか、なんとかって・・言えるわけでもないですし。

相談者:
うんん・・そうですね。はい。

大迫恵美子:
はい。
(吸って)で、まあ・・あなたはね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
裏切られて、とても悔しいってことですけど。

相談者:
はい

大迫恵美子:
今の・・お気持ちをね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
お電話でお話になってることを聞いてるとお、

相談者:
はい

大迫恵美子:
相手の女性のことばっかりおっしゃってますよね?

相談者:
あ、はい、そう、そうですねえ。

大迫恵美子:
ご主人をどうこうと、

相談者:
そうです・・

大迫恵美子:
思ってないんですね?

相談者:
ああ・・でも、思ってます、もう。

大迫恵美子:
だけど、じゃあ、ご主人とはね?会いたくないとかあ、

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
離婚しようと

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
思っているわけじゃないんでしょ?

相談者:
(吸って)それがですね、本当は、したいんですけど、やっぱり経済的に・・ことを考えるとお・・正直言って、そっちが最初に出ました。

大迫恵美子:
・・

相談者:
だから、やっぱり、自分を守ってるとこは、すごく、自分で、あると思ってます。

大迫恵美子:
・・まあそうですけどね?

相談者:
うんん・・

大迫恵美子:
本当に、もう、ご主人・・が大嫌いでえ、

相談者:
うん・・うん・・

大迫恵美子:
もう、一日も一緒にいられないと思ったら、まあ、

相談者:
そうですねえ。

大迫恵美子:
その、お金のことよりも、

相談者:
そうですね。

大迫恵美子:
そちらを・・考えるんじゃないかと思いますよ?

相談者:
(かぶる)感情ですよね?・・わかります。はい。

大迫恵美子:
はい。

相談者:
そうだと思います・・

大迫恵美子:
だからまあ・・とても、怒ってるのは、わかりますけど。

相談者:
はい

大迫恵美子:
「そういうことがなければ・・ご主人のことを」 ね?「嫌いじゃなかったのに」っていう、

相談者:
はい

大迫恵美子:
そういう・・気持ちが、あるのかな?と思いますけどね?

相談者:
うん、ある、と、思います。

大迫恵美子:
はい

相談者:
はい。
いい人でしたから・・はい。

大迫恵美子:
うーん・・そうするとねえ、

相談者:
うん

大迫恵美子:
あなたにできることは、全然、何も、無いですよお?

相談者:
・・もう、何も、じゃあ、このまんま・・普通に、終わらせた方がいいでしょうか?

大迫恵美子:
このね?、女性にまあ、その、なんていうか、こう、立ち向かうっていうこと、を、考えるとね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
(吸って)一つはあ、

相談者:
はい

大迫恵美子:
要するに、こんなLINE遊びでは無いということを、言わなくちゃいけないんですよ?

相談者:
はい

大迫恵美子:
・・結局、

相談者:
はい

大迫恵美子:
そんな、嘘を言ってるけどお。

相談者:
はい

大迫恵美子:
この、LINEの中でここまでね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
色々・・(含み笑い)赤裸々な、ことが、書いてあるならばあ。

相談者:
はい、はい。

大迫恵美子:
それは、本当にそういうことがあったんだということでね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
つまり・・不貞があったんだと。

相談者:
はい

大迫恵美子:
そういうことなら、そのう、不貞、を、働いてる、女性に対してね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
「非常に、気持ちを傷つけられたから、慰謝料払ってくれ」と。

相談者:
はい

大迫恵美子:
いうことはできますよ?

相談者:
あ、そうですか、はい。

大迫恵美子:
ただ・・その、あなた自身が、もう、そのう、LINEごっこで・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
(含み笑い)済ませたいっていう、気持ちが・・ッフ(苦笑)

相談者:
うーん・・

大迫恵美子:
お電話の中に、滲み出てるのでね?

相談者:
あ、そうでしたかぁ。

大迫恵美子:
(含み笑い)はい。

相談者:
はい、はい。

大迫恵美子:
要するにそのう、

相談者:
うん

大迫恵美子:
LINEごっこじゃないっていうことになると、ご主人も、

相談者:
ええ

大迫恵美子:
彼女と一緒に、

相談者:
そうですね。

大迫恵美子:
加担してることに、なっちゃうのでえ。

相談者:
はい

大迫恵美子:
そうでない方がいいと・・あなたの、は、思ってるのでね?

相談者:
ううーん・・

大迫恵美子:
ただの遊び・・口先だけのことであってほしいって・・あなたが思っているのでえ。

相談者:
うん・・うん・・

大迫恵美子:
そこを、徹底的に、暴いて・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
不貞があったということをね?、確実に証明してみようという気持ちになってないと思うんですよねえ。

相談者:
あ、そうですか、はい。

大迫恵美子:
うん・・いや、「そうですか?」って、そうじゃないですか?

相談者:
あん、ちょっと、今、自分でも、混乱してるんでえ、

大迫恵美子:
うん・・

相談者:
言い方一つで変わっちゃうかな?と思ったとこがあってえ。はい。

大迫恵美子:
うん。
ただ、やっぱり、そこを暴いてね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
その相手の女性に慰謝料の請求・・そして、訴訟なんかにまでなったりするとお、

相談者:
はい

大迫恵美子:
なかなか、その、ご主人との間があ、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ギクシャクしてきますよねえ?

相談者:
そうです、はい。

大迫恵美子:
普通は、まあ・・

相談者:
そうですね・・

大迫恵美子:
それで、結婚生活の方もダメになっていっちゃう、ことが、

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
多いし。

相談者:
あります。

大迫恵美子:
普通は、結婚生活がダメになったから、ね?

相談者:
・・あ、なる、そ、ああ・・

大迫恵美子:
その相手の女性を訴えるっていう形になるんですよね?

相談者:
なるほど、そですね?
はい、ああ、なるほどねえ。

大迫恵美子:
ええ

相談者:
うん・・ですねえ・・

大迫恵美子:
(吸って)だから、ちょっとね・・あなたのおっしゃってることは・・中途半端だなあ、と思うのはあ、

相談者:
あーあ、うんうん・・

大迫恵美子:
それは、あなたが・・ご主人のことは嫌いじゃないからだなって思うんですよねえ。

相談者:
ああ、そうですかあ・・ありがとうございます。

大迫恵美子:
・・フー(こらえ笑い?)

相談者:
(吸って)うーん・・じゃあ、このまんま・・LINEはちょっと、まだ、彼女とはつながってるので。
探偵のことがちょっと・・まっ、

大迫恵美子:
いや、探偵のことなんかね?
あなたあ、が、「探偵雇っただろう?」って言われたってえ、

相談者:
うん・・してないのでえ。

大迫恵美子:
そんなことにね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
「私はやらない」なんて、躍起になって、め、あのう・・

相談者:
うん

大迫恵美子:
否定する必要もないじゃないですか。

相談者:
あ、そうですね、はい。

大迫恵美子:
ええ。
本当にそんなね?

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
探偵が来てるのかどうか知りませんけどお。

相談者:
うんん。

大迫恵美子:
その女性は、他の、男性とも、そういうね?、「色々LINEのやり取りしてたんだ」って、(含み笑い)言ってるわけですからあ。

相談者:
はい

大迫恵美子:
他の、奥さんたちからも・・ね?
探偵をつけられるぐらいの、

相談者:
そうですね。

大迫恵美子:
可能性は、あるじゃないですか。

相談者:
うーんうん・・そんな気がしたんですけどお、はい。

大迫恵美子:
うん・・でも、それもね、

相談者:
うん

大迫恵美子:
「別に私じゃないよ」って教えてあげる必要も

相談者:
わかり、はい、そうなんです。

大迫恵美子:
無いし。

相談者:
はい、ええ・・

大迫恵美子:
彼女の方が、いやあ、あの人だろうか?、この人だろうか?ってね、

相談者:
うんうん。

大迫恵美子:
色々と悩んでえ、あのう・・あれこれ考えてもらった方が、

相談者:
そうですねえ。

大迫恵美子:
あなたとしては、

相談者:
うんん。

大迫恵美子:
少しだけでも、仕返しになるでしょ?

相談者:
うん。そう、少しでも、反省してくれればあ、◆#$

大迫恵美子:
反省はしないですよ。

相談者:
あっ(含み笑い)しないですかねえ。

大迫恵美子:
ハハ(苦笑)反省なんかしないですよ。ッホッホッホ(苦笑)

相談者:
あ、そうですかあ、やっぱりそうですよねえ。

大迫恵美子:
「あ、ばれちゃったかあ」っては思ってるかもしれないけどお。

相談者:
うんうんんん・・

大迫恵美子:
反省は多分してないと思いますよ?

相談者:
ああ、そうですかあ・・

大迫恵美子:
うん

相談者:
わ、かりましたあ。

大迫恵美子:
うん

相談者:
じゃ・・

大迫恵美子:
まあ、そういうね?、人なんですよ。その人はね?

相談者:
うーん・・そうですね。
それに引っかかった旦那が・・(含み笑い)一番いけないんですよね?

大迫恵美子:
もう・・

相談者:
どっかで、気がついてくれればあ、

大迫恵美子:
アッハハ、ハ(苦笑)

相談者:
1年間続いて360日、毎日のようにやってたんですからあ。
そこが・・情けないです、はい。

大迫恵美子:
・・まあ、でも、そこもね?

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
深く掘り下げちゃうとお、あなたの見たくないものが見えたら嫌なのでえ、

相談者:
はい・・

大迫恵美子:
ほどほどに、して、

相談者:
もう、した方がいいですかね。

大迫恵美子:
うん

相談者:
わ、かりまし・・

大迫恵美子:
それでえ、そのう・・ね、「どうして気が迷ったのか」、

相談者:
はい

大迫恵美子:
「私が、あなた、のことを、少し、ないがしろにしたかしら?」って言ってね?

相談者:
ううーん・・

大迫恵美子:
仲良くするように、あなたの方・・が、努力したらどうですか?

相談者:
はい。
・・そうですね、もう、人生短いのでね?

大迫恵美子:
うん

相談者:
あと、ちょっとしかないので、本当に・・

大迫恵美子:
そうですよお。うん。

相談者:
うん。
それ思うと本当に辛いんですけどお。うん・・切り替えなきゃいけない時期かなあ、と、思ってるとこも、あります。

大迫恵美子:
何でもかんでも明らかにすれば、ね?

相談者:
ううん。

大迫恵美子:
いいかっていうとお。

相談者:
はい

大迫恵美子:
結局・・何をするのが一番いいかは、ね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
自分が幸せになるように、なことをするのが、

相談者:
そうですね、はい。

大迫恵美子:
一番いいことなんでえ。

相談者:
ありがとうございます。はい。

大迫恵美子:
はい。何でもかんでも

相談者:
そうですね。

大迫恵美子:
明らかにして、

相談者:
うーん・・

大迫恵美子:
あなた、幸せに、ならないでしょ?

相談者:
・・そうです・・そうでした。

大迫恵美子:
うん、はい。

相談者:
はい

大迫恵美子:
だから・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
これからね、新しい、いい、まあ・・若い時と違う、ご夫婦の間柄、

相談者:
うん・・そうなんです。はい。

大迫恵美子:
ですからあ、

相談者:
はい

大迫恵美子:
(吸って)いつだってそうですけどお、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ご夫婦の間柄を持たせるっていうのはね?、大変ですよお。

相談者:
ズ(鼻吸って)そうですね。

大迫恵美子:
ええ、あのう・・

相談者:
今回も、はい・・

大迫恵美子:
どっちも、気を使わないといけないことなのでえ、

相談者:
はい

大迫恵美子:
まあー・・そんな・・

相談者:
ズ(鼻吸って)うん

大迫恵美子:
変な・・清掃員の人のことは忘れて・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
まあ、その人たちっても、それでね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
幸せになってないですよ。

相談者:
・・そうですかね、はい。

大迫恵美子:
あん・・あなたの方が、まあね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
ご主人を大事にすれば、

相談者:
はい

大迫恵美子:
幸せに、なっていけるでしょうから。

相談者:
・・はい

大迫恵美子:
ま・・仕返しといえば、それが、仕返しなんじゃないですか?

相談者:
(含み笑い)ありがとうございます。はい。わかりました。ズ(鼻吸って)なんか・・少し、スッとしました。

大迫恵美子:
はい

相談者:
色々モヤモヤしてたことがいっぱいあったので。
ちょっと前向きで、頑張ってみます。

(再びパーソナリティ)

「男を惹きつける男子トイレ清掃員に夫も。呼び出せばオンナを見せつけられ」への3件のフィードバック

  1. とてもナイスな大迫さんだった。
    しかし…このご主人は今はどうしてるのかな?本当に改心してるの?今の夫婦関係聞いてほしかったなあ。
    探偵もしかして清掃員の夫が雇ったのでは?

  2. 男を引きつける配送センターの男子トイレ清掃員の56才既婚女性とline繋がりの夫。その内容が男と女の関係の匂いがして許せないので直接会って注意したが、他のドライバーともlineしていると言って悪いと思っていなかった。ドライバー達のマドンナになっていて、派手で女気ムンムンで余計イライラ。
    だいたい、証拠もないのに、男女関係を疑って、その彼女とlineでやりとりするなんて、おかしい。
    夫に彼女とのlineを禁止させることを先にしないで、相手の彼女とlineでやりとりなんかする目的は?余計イライラが募るのではないか。
    彼女は夫をline仲間の一人としか思っていないでしょう。
    離婚する気もないなら、自分で楽しめる趣味でも見つけて、気分転換したほうがよい。

  3. トイレ清掃のマドンナ。
    フリフリのスケスケの服でやって来る56歳。
    なんかパワーワードが一杯で面白い相談だった。そのマドンナにちょっと会ってみたい。

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