迷惑な隣人。82歳の丁寧過ぎる結びは病院勧める番組のあしらい感への意趣返しか
テレフォン人生相談 2026年10月3日 土曜日
相談者: 女82 ひとり暮らし 長男とその嫁がいる
玉置妙憂:
もしもしい。
相談者:
あ、よろしくお願いいたしますう。
玉置妙憂:
はい、よろしくお願いいたします。
相談者:
ありがとうございます。
玉置妙憂:
はあい、テレフォン人生相談です。
相談者:
はい
玉置妙憂:
それでは、ご相談の内容をお伺いする前に、
相談者:
はい
玉置妙憂:
お年から、教えていただいていいですか?
相談者:
はい、82歳になったばかりです。
玉置妙憂:
はい。ご家族は?
相談者:
長男が、おりまして。
玉置妙憂:
はい
相談者:
そのお嫁ちゃんの、
玉置妙憂:
はい
相談者:
両親が、
玉置妙憂:
はい
相談者:
交通事故にあって、
玉置妙憂:
おーおん。
相談者:
えっとお・・山のおお、方に、あの、
玉置妙憂:
はい
相談者:
激突しまして。
玉置妙憂:
ええ、ええ。
相談者:
2人共、病院に長く入院してまして。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
後遺症で、
玉置妙憂:
うん
相談者:
お嫁ちゃんが、週に一度、そちらの方に行っているという状、況、の中に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
そんな生活をしてますのでえ、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
ほとんど細かいことは、話しませんしい。
玉置妙憂:
うん
相談者:
それからあ・・むしろこちらが、援助できることはっていうと、
長男が、鬱病で、今、おりまして。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
というのは、
玉置妙憂:
うん
相談者:
最初、大学出てすぐに、
玉置妙憂:
うん
相談者:
地方の、
玉置妙憂:
うん
相談者:
NPOセンターの立ち上げが、
玉置妙憂:
うん
相談者:
成功しまして。
玉置妙憂:
うん
相談者:
そして・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
その次の、ところの、
玉置妙憂:
はい
相談者:
市のセンターを、
玉置妙憂:
うん
相談者:
また立ち上げて。
玉置妙憂:
うん
相談者:
責任者になっている時に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
大地震にあいまして、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
で、それがきっかけで、
玉置妙憂:
うん
相談者:
鬱病になって。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
今も後遺症で、
玉置妙憂:
うん
相談者:
仕事は、できてません。
玉置妙憂:
あーあ、じゃ、ご長男は、今、お仕事されないで・・
相談者:
はい
玉置妙憂:
お家にいらっしゃる?
相談者:
はい、そう、あの、
玉置妙憂:
で、その◆#・・
相談者:
療養生活っていうんです◆#
玉置妙憂:
療養生活ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
で、その・・お嫁さんの、ご両親は、交通事故の後遺症で、
相談者:
そうです。
玉置妙憂:
入院中と。そんなようなご状況?
相談者:
あ、入院は、もう、退院したんですけど、
玉置妙憂:
退院したけれども、
相談者:
ええ
玉置妙憂:
はいはい。
相談者:
◆#病院に、はい。
玉置妙憂:
はい
相談者:
それからあとお、あのう、えっと、認知症が入って、
玉置妙憂:
ええ、ええ。
相談者:
ヘルパーさんみたいなのとか、
玉置妙憂:
あーああ。
相談者:
一日、なんとかデーに、行ったりとかあ。
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
今度ご主人の方が倒れてしまって。
ご主人の方が軽かったんですね?
玉置妙憂:
ふうーん・・
相談者:
軽かったんですが、やっぱり命、そん時には、ヘリコプターで、二手に分かれて病院、
玉置妙憂:
うんうん・・
相談者:
に行って。二人とも長ーく、あのう、えっと・・
玉置妙憂:
療養されてねえ。
相談者:
命だけは、はい。
玉置妙憂:
はい。うん・・
相談者:
でえ、お母さんの方は、もう、ほとんど?、認知も入ってきちゃいましてえ。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
ええ。
お父さんが、また、看たり、何かをしてるみたい。
玉置妙憂:
うーん・・まあ、そんなわけで、息子さんご夫婦とは、離れて、暮らしてらっしゃると・・
相談者:
はい、そうです。
玉置妙憂:
いうことですね?、うん・・そのようなご状況の中で、今日の、ご相談・・というのは、どんなご相談ですかあ?
相談者:
はい。えーと、実は、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もっと離れればよかったんですけれども、
玉置妙憂:
うん
相談者:
同じ市内に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
転居してえ、えっと、ええ、そこの、ええー・・ま、たまたま、付けていた、その、状況の、日記帳が、
玉置妙憂:
うん
相談者:
こないだ、たまたま、出てきたんですね?
相談者:
ん?・・ちょっと待ってくださいよ。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
(含み笑い)ちょっと状況を、整理させてくださいね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
えーと、誰の日記帳ですか?
相談者:
あ、わたくしのです。
玉置妙憂:
ああーあ。
相談者:
あの、乗っ取られた。
玉置妙憂:
・・乗っ取られた?
相談者:
ええ、マンション一つ、出されたんです。
玉置妙憂:
・・誰に?
相談者:
とお・・上の階の人に。
玉置妙憂:
・・
相談者:
で、その方があ、
玉置妙憂:
んー?・・ちょっと待ってくださいよ?
えっと、今・・
相談者:
はい、それは、前の話なんです。
玉置妙憂:
前の話し?
えと、今・・あなたが住んでらっしゃるところ、では、なくて?
相談者:
あっ、じゃあ、ちょっとその、前の話はもう、(含み笑い)やめましてえ。ハハ(苦笑)え、◆#$
玉置妙憂:
ああ、はあ、はあ。あ、でも、なんか・・マンション乗っ取られた云々、大変そうだけども。
相談者:
すっごく大変でした。
玉置妙憂:
うん。
でも、それは、一応片付いてらっしゃるのかしら?
相談者:
いえ、それは、乗っ取りを、うう、されたまま、に。命が、危ないという気持ち、で、本当に意に沿わない?
玉置妙憂:
うん
相談者:
売却して?
玉置妙憂:
うん
相談者:
そして、あの、出ました。そのマンションを。
玉置妙憂:
へえー。なんか、それだけでも、
相談者:
いや・・
玉置妙憂:
とても大変なお話だけどお・・
相談者:
そうです。それから、不動産屋さんに、
玉置妙憂:
うん
相談者:
それも、騙されました。
玉置妙憂:
騙され・・た?
相談者:
◆#$%
ええ、安、く・・だから、手放しました。
玉置妙憂:
あーあああ・・ま、そういうこ・・
でも、「まあ、それは置いといて」と、言えるようなお話なんですね?、今日の内容というのは・・
相談者:
で、今日の内容は、
玉置妙憂:
うん
相談者:
もうそれは、どうにもならなくて、済んだ話なのでえ。
玉置妙憂:
うん、うん、うん。
相談者:
それで、
玉置妙憂:
うん
相談者:
経験が、あるのでえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
今住んでいるところの状況が、
玉置妙憂:
うん
相談者:
すっごくわかるんです。
玉置妙憂:
・・うん。
今住んでいるところというのは、やっぱり、マンションでいらっしゃるんですか?
相談者:
いえ、あの、団地なんですけども。
玉置妙憂:
あ、団地なんですね?
相談者:
ええ。5階部分で、
玉置妙憂:
うん
相談者:
角部屋なんですがあ。
玉置妙憂:
はいはい、そこに、住んでらっしゃる?
相談者:
う、ん、ですが・・そこは、すごく前のマンションもそうだったんですけれども、
玉置妙憂:
うん
相談者:
見通しが悪くって。
玉置妙憂:
うん
相談者:
一つだけ、その、他からは見えない場所なんですね?
玉置妙憂:
・・うん
相談者:
で・・そこの、に・・入ってきた、ええ、人、があ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ええとー、夜中、12時ぐらいから、
玉置妙憂:
うん
相談者:
ガス、電気、水道を使いますからあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
こちらは暑くなりますし。(吸って)それから、玄関に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
一日中?、水を流している状態。
玉置妙憂:
うん
相談者:
で、その、流すところじゃないんですけれども、
玉置妙憂:
うんうん・・
相談者:
ご自分の、玄関に、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっと、水を、あのお、
玉置妙憂:
じゃあーと流してる?
相談者:
どんどんどんどん流して。
玉置妙憂:
うん
相談者:
その水が、
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっと、雨樋の方に行くようになって。
玉置妙憂:
うん
相談者:
それも、もう、あの、全く・・あのう、不自然なことでえ。
玉置妙憂:
・・
相談者:
で、えっと、そのことで相談してえ。で、あと、夜中のお、12時から作業が始まりまして。
玉置妙憂:
うん
相談者:
ガス、電気、水道、こちらの方に影響が出てきて、
玉置妙憂:
うん
相談者:
家の中が、ふわあっと、暖かくなったりとか。
玉置妙憂:
うんうん、(吸って)
相談者:
前のそれは、(含み笑い)経験上でえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
肩から上の方が、ふわあーっと暖かくなって、ガスを、強いものを、使いますからあ。
玉置妙憂:
あ、ちょっと、いやいや・・わかったわかった・・ちょっと待ってくださいよ?(汗)
今お住まいなのはあ、公共の・・団地、マンションの、
相談者:
はい
玉置妙憂:
5階の、
相談者:
はい
玉置妙憂:
角部屋にぃ、お住まいなんですよね?
相談者:
ええ。えと、角部屋の、隣です。
玉置妙憂:
あーああ、角部屋の、隣に、今、
相談者:
ええ
玉置妙憂:
お、住まいでえ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
で、問題の、件の家・・というのは、その、角部屋の方々のこと?
相談者:
そうです。
玉置妙憂:
はい。
角部屋の方が、まあ、あああ・・なんか、水を流したり、
相談者:
ええ
玉置妙憂:
夜中に作業をしたり、
相談者:
はい
玉置妙憂:
するんだ・・っていうことなんですね?
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
はいはいはい。
相談者:
はい
玉置妙憂:
それで、隣で、ガスや・・なんか、電気を使って。
そうすると、あなた様のお部屋が、暑くなる?
相談者:
ええ。それから影響が、あと、ガスうううう、オーブンが、一瞬にしてえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
パンが焦げちゃったりとかあ。
玉置妙憂:
こげ?!、ちょっと待ってくださいよ。
相談者:
はい、焦げちゃったりとか。
玉置妙憂:
ええと、オーブンが、焦げる??
相談者:
ええ、ガスオーブン、があ、
玉置妙憂:
はい・・あの、それは、あなた様の家の、ガスオーブンですよね?
相談者:
そうですそうです。
玉置妙憂:
はい。それが、一瞬で、焦げる?
相談者:
ええ、焦げちゃったりとかあ。
玉置妙憂:
焦げちゃったっていうか、◆#、お料理が焦げちゃったの?
相談者:
ええ。あの、(含み笑い)パン、トースト、で。ッハー(吸って)
玉置妙憂:
パン・・あっ・・ちょっと待ってくださいよ?、な、なんか・・それは何?、いつの話?、朝ですか?昼ですか?
相談者:
1週間か、10日前だったと思う。そのうううう、ちょうど、私が、ヘルパーさんが週に1回、今、来ていただいてるんですが。
玉置妙憂:
あ、そうなんですね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
ヘルパーさん来てくれてるんですね?
相談者:
ええ。えっとお、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
でも、週2回、本当は、
玉置妙憂:
うん
相談者:
あのうう、2級なんですけれども、支援。
玉置妙憂:
うん
相談者:
えっと、人手が足りないからっていうんで、
玉置妙憂:
うんうんうん。
相談者:
まあ、1回なんですけど。
玉置妙憂:
そう。
相談者:
その、ヘルパーさんが、ちょうど来た日で。
玉置妙憂:
うん。分かった。
相談者:
はい
玉置妙憂:
あのね?、
相談者:
はい
玉置妙憂:
その、今、大変な状況をね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
週に1回来てくれてるヘルパーさんに、
相談者:
はい
玉置妙憂:
ご相談になったことあります?
相談者:
あっ、はっ、毎日、しょっちゅう・・ううう・・もう、よーく知ってます。それでえ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
あの、包括支援センターっていうところがありまして。
玉置妙憂:
はい、はい。
相談者:
でええ、えっと、そこの、また上の、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
あのう、とこ、あの、そこおの・・ところは、うちの方は、
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
土日が、相談を受けてないので。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
あのう、たまたま相談してみようと思った日が土曜日で。
その上の?・・あの県の方に、相談して、包括支援センターの
人に、立ち会いとかね?
玉置妙憂:
うん
相談者:
そういう援助を、お願いするように、っていうような、お話は聞けたんです。
玉置妙憂:
ふうーん・・
相談者:
で、ただ、◆#
玉置妙憂:
で、今ね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
ヘルパーさんには、しょっちゅう・・ご相談をしてるっていうことでしたけれども。
相談者:
ええ
玉置妙憂:
お体の方は大丈夫なの?、お医者さんとかには行ってないのかしら?
相談者:
いえ、もうあのう、あっちこっち、あっちこっち、(含み笑い)行きっぱなしでえ。
玉置妙憂:
ああ。じゃあ、そのお医者さんにい、
相談者:
はい
玉置妙憂:
「そういうような状況だよ」っていうことも、お話になってみたことあります?
相談者:
無いです。
玉置妙憂:
あ、無いのね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
ふうーん。
相談者:
お医者さんに、はあ、
玉置妙憂:
うん
相談者:
とにかく、そういう話は、
玉置妙憂:
うん
相談者:
仲の、ええ、いい人でも?
玉置妙憂:
うん
相談者:
(含み笑い)みんな、「嘘だ」と思うんですよね?、多分。
玉置妙憂:
うん・・その話がね?
相談者:
ええ。
あの、年が年なのでえ。
玉置妙憂:
うーん・・
相談者:
ええと、
玉置妙憂:
ああ、そうね?
相談者:
ええ、はい。だから・・
玉置妙憂:
うん、それで、言えないんだ?
相談者:
言えないんです。
玉置妙憂:
うーん・・誰にも言ってないのねえ。
相談者:
返ってねえ、やっぱり、あの、◆#$な、ことなのでえ。
玉置妙憂:
うん
相談者:
ええ。
あの、悪いところだけ診ていただいて、お薬をいただいて・・
玉置妙憂:
いただくだけでね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
で、今のお話ね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
「ヘルパーさんにはお話ししてる」って・・おっしゃったでしょ?
相談者:
はい
玉置妙憂:
ヘルパーさんは何て言ってます?
相談者:
「うんうん」って聞いてるだけ。
玉置妙憂:
あ「うんうん」って聞いてくれてるのね?
相談者:
ええ
玉置妙憂:
はい
相談者:
あの・・えーと、私も言いませんし。年が、ずっと下ですしい。
玉置妙憂:
あ、言、わ、無い、のね?、このことを。
相談者:
はい
玉置妙憂:
あ、そっか。
相談者:
言えるような状況というか・・(含み笑い)関係というかあ。
玉置妙憂:
まあねえ、なかなかねえ。
相談者:
(含み笑い)あの・・こちらが、相談を受けるぐらいの、ッホ(苦笑)・・状況なのでえ。
玉置妙憂:
・・そうですよねえ。
相談者:
年も、年ですしい。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
それからあ・・あのう、
玉置妙憂:
うんうんうんうんうんうん。
相談者:
たった45分ですのでえ。
玉置妙憂:
うん、そうだよね?、時間がね?
相談者:
ええ、週に1回、45分・・
玉置妙憂:
はいはいはい。
相談者:
ええ
玉置妙憂:
じゃあね、
相談者:
そんなこと・・(含み笑い)言ってる間もなくう。フフフ(苦笑)
玉置妙憂:
そうでした、そうですよねえ?
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
じゃあ今日はあ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
先生にい、
相談者:
はい
玉置妙憂:
こ、れ、か、ら・・どうしたらいいか?、っていうことをね、少し、先生に、お訊きしてみましょうか。
相談者:
はい
玉置妙憂:
ね?
相談者:
あの、ここに、このままいられる、よう、に・・
玉置妙憂:
はい
相談者:
なんかそういう、先に見えるものがあるか?
玉置妙憂:
ええ、ええ、そうですね?
相談者:
それとも我慢して、
玉置妙憂:
うんうん。
相談者:
ここで、じっとするしかないか?
玉置妙憂:
はい、はい。
相談者:
あっ、そこだ、そこなんだ。それを、2択?
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
しか、無いので、
玉置妙憂:
うん、はい。
相談者:
(震える声)伺いたいです・・
玉置妙憂:
はい
相談者:
はい、な◆#
玉置妙憂:
今日・・お答えいただきますのは、
相談者:
はい
玉置妙憂:
弁護士の、塩谷崇之先生です。
相談者:
はい
玉置妙憂:
先生、よろしくお願いいたします。
相談者:
はい
(回答者に交代)
私は医者ではないので、まったくの想像でしかないのですが、統合失調症に何歩か足を突っ込んでいるような気がします。
もしそうであれば、相談者がつらい思いをしているのは、あくまで病気のせいであり、その病気は、今は適切な治療で改善もされるので、然るべき専門家に診てもらうというのが、いちばんではないか、と。
ご本人曰く、病院には通っているとのことなので、本人はぴんときていなくても、もう治療は始まっているのかもしれませんね。
ただ、ふと、人生相談に電話してしまった。
いつかもっと楽に生きられる日が訪れるのを祈っています。
具体的な相談というより、ふだんの愚痴や不安をいろいろ話す相手がいないことが問題でしょうね、この相談者の場合は。(息子はうつであてにならんし)
最後のセリフからも、この世代にありがちな「人に迷惑をかけてはいけない」「人に余計な時間を使わせては悪い」という思いが強い人で、よけい鬱憤が溜まってるものとお見受けします。
皆さんが病院を勧めても「私は大丈夫」って胸張ってるんだろうね
話が飛んで飛んで一体何がなんだか分からなかったけど、パンが焦げたんだね 大変だよ
ヘルパーさんがちゃんとお外にお話を繋げてくれると良いね
本当にこういう相談を聞くのはしんどい
妙憂さんと塩谷先生の僧侶神官コンビがよく当たるけど、流石プロだなあといつも思う
嫁の両親が自損事故を起こして長期療養、息子がNPOを立ち上げたけど震災?で色々あって心を病まれた、そこまでは多分事実なんだろう
だけどマンション転居のくだりは、実際には相談者ご自身に何か規約違反があって、管理組合から退去を命ぜられたとかだろうか
それで福祉の支援が入って、何らかの認定を受けて公営住宅に入れたんだろうけど、今も隣人が玄関に水を流し、パンが隣人のせいで勝手に焦げるんだろう、相談者の中では
そう考えると、支援「2級」ってのも、介護度2のことじゃなく「精神障害2級」なんじゃないかと思えてきた
だけど、認知能力が落ちてると思われたくないっていうプライドの高さは強烈に伝わってきた
塩谷先生が出てきて「弁護士さんが出てきてくれた」みたいな涙声だったんだろうけど、事実認定を積み重ねる弁護士の仕事と相談者のお話は全く相性が悪い
途中から「この人も私の気持ちはわかってくれない」みたいな口ぶりになったのは字面からもわかった
マンションの売却益が手元にあるなら、もう少しデイサービスに行く回数を増やしてみられてはどうか
誰かにお話をするだけでも、少しは心穏やかになるだろうし
相談者さん、色々あってお気の毒だと思いますが、「それはおいといて」が多くて、聞いていて疲れました。(ごめんなさいね)
お隣さんは、水道水をたくさん使っているって、何か良からぬものを栽培しているのでは?そっちの方が気になってしまって
82才、明らかに認知症で被害妄想の一人暮らしの相談者。
週1回訪問しているのヘルパーさんが気付いて、医療支援に繋げられないのだろうか。
皆さんのコメントの通り、最初から最後まで脈絡のない話が次々と続いて、かなり妄想が強く、統合失調症と認知症が重なっている感じの特徴的な話し方に、違和感がありました。
福祉関係者から、適切な医療機関に繋がっていない為、本人はどうしていいのかが判断つかない状態で、パニックになっているのではないかと思う。
自分の家族に助けを求められない独居の方は、相談者はヘルパーさんに必死に訴えかけている様だが、福祉の担当がどこまで対応してくれているのかが、問題である。
こんな時は、どうすれば良いのだろうか。
また、住環境も集合住宅だと様々な人が入居している為、騒音や異臭などトラブルも多く発生し、些細な事から事件になったりする。
独居での生活はもう無理だと本能的に感じているんだと思われるので、対応可能な場所に行くのが安心でしょう。
情報量が多すぎた。聴いているのが疲れるほどに。
誰かに相談して平穏な日々を過ごせるようになって頂きたい。
これでは息子さんもヘルパーさんも大変だ・・・。
リアルタイムで聴いていましたが、今後の介護のこともしっかり考えつつ余生を過ごして欲しいです。
リアタイで聞いていましたが、文字で読み直しても理解ができなかった。
お金がかかってでも相応の施設へ入るのが周りのためなのだと思う。なんかいたたまれない気持ちになった。