娘29歳の婚約者42歳が求めてこない。カップルの性生活に首を突っ込む母親60歳
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
あの、今あ、
相談者:
はい、◆#$%□&
加藤諦三:
京先生がおっしゃったね、
相談者:
はい
加藤諦三:
提案というの、
相談者:
はい
加藤諦三:
それと、あの、解決策を出さないっていうのも、ものすごく、
相談者:
ああ
加藤諦三:
大切なアドバイスですよね。
相談者:
ああ、そうです、そうなんですね。
加藤諦三:
それとね、
相談者:
はい
加藤諦三:
あなた、ちょっとお、怒らないで聞いてもらいたいんですけど・・あ、もう無理かな・・怒るかもしれないけれども、ちょっとねえ、
相談者:
はい
加藤諦三:
29歳の、女性と、40う・・いくつ、2歳でしたっけ?
相談者:
はい、はい
加藤諦三:
42歳の、
相談者:
はい
加藤諦三:
男性との関係にね?
相談者:
うん
加藤諦三:
関心を持ち過ぎるんですよ。
相談者:
はあ・・はい
加藤諦三:
この娘、これで大丈夫かな?、という、
相談者:
はい
加藤諦三:
関心ならいいんですけれどもね?
相談者:
はい、はい
加藤諦三:
あの、あなた自身がね?
相談者:
はい
加藤諦三:
今、不満なん・・だと思うんですよ。
だから、異常なほど、娘の、
相談者:
うん
加藤諦三:
性に、関心を持つんですよ。
相談者:
はい
加藤諦三:
異常に、あることに関心を持ってる場合ってのは、だいたいその人自身にそのことに不満なときなんです。
相談者:
はい
加藤諦三:
事態の本質を掴んでもらわないとダメです。
相談者:
・・
ま、あのお・・えっとお・・
加藤諦三:
事態の本質を掴んでもらえれば、
相談者:
うん
加藤諦三:
京先生の言われたことが、生きてきます。
要するに、も、ただ、一つ。
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたは自分を救いなさい、っていうこと。
相談者:
はい
あのお・・
加藤諦三:
自分が救えない人がね、
相談者:
うんうん
加藤諦三:
人を救おう、なんてしたらね、大変です。
相談者:
・・
そうですね、はい・・はい
加藤諦三:
・・
相談者:
はい、がんばります(苦笑)
加藤諦三:
はい、どうも失礼します
相談者:
ありがとうございますう
失礼します
加藤諦三:
人を救う前に、まず、自分を救うこと。
9/14金
娘29歳の婚約者42歳が求めない。カップルの性生活に首を突っ込む母親https://t.co/l6VsfaWqPL都会に歌の勉強?
40男を結婚のために田舎に転職させたのね。
病院に行かせるのもそうだし、娘強そう。母 こうこうしたけども無視されるって
ぜひ娘がしたことを言葉にして欲しかった
— 読むテレフォン人生相談 (@KtatsMi) 2018年9月15日
セックスレスを母親に相談し、それが、父や、母の友達にまで相談されるなんて、気持ち悪い!!
娘も娘だが、相談者も相談者。
子供の悩み相談を真剣に聞いて「自分の人生なのだから自分の好きなように」
という高等回答ができない私は 今回のウルヴェさんの回答は参考になりました。