去り際にこだます女の悲しい引きつり笑い。婚活アプリでイイネ150獲得した結末


(回答者に交代)

大迫恵美子:
えー、あなたが向こうのご両親に会った事って何回、あるんですか?

相談者:
鍵を返す一瞬だけ・・あとは電話で一度だけお話を、させていただきました。
「合鍵を」お・・ま、「返しなさい」と・・言われて、
「返すのは構わないですけど今日は難しいです」とお伝えを、ま、しまして、
もう、「も、学生だから」・・「年は大人かもしれないけど」、も、「半人前だから」あ、「わたしがいないといけないから」っていうのと、あとはそのお、
「別れろ」とは言わないですけど、も、「こういう状況で、お付き合いをして行くのは難しいですよね」みたいな感じで、凄い促されたり・・しました。

大迫恵美子:
それ以外のね?、そのあなたが今、あ、この、お電話で色々おっしゃった事っていうのは・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
それは全部その、彼え・・を、通じて聞いた事っていう事ですか?

相談者:
あ、そうです。はい

大迫恵美子:
ああー・・あ今、あなたが、わたしの方に、あの・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
電話で色々おっしゃった事ね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
ちょっと普通では考えられない・・

相談者:
(苦笑)

大迫恵美子:
ことなのでね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
で、ま、普通では考えられないような事を、本当にしている人たちなの・・だとしたら・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
それは、あー凄く、関わり合いになるのは、怖いですよね。

相談者:
うんうん

大迫恵美子:
あなたがね?、彼と、お、またずっとお付き合いをするとかね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
結婚をするとかね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
そんな事になった時に、

相談者:
はい

大迫恵美子:
今あなたが、あ、わたし達に言ったような状況・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
が、本当の事だとするとね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、凄く・・怖い家族と・・おー、関わり合いになる事になるので、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あなたの人生にとっては大変な事になるかもしれないなっていう意味でね?

相談者:
あーあ、なるほど。

大迫恵美子:
怖いなと思うんですけど。

相談者:
はい

大迫恵美子:
あなたの言ってる話をね?、そのままには・・んー、聞けないような気持ちもします。

相談者:
ん、ど、どういう意味ですか?

大迫恵美子:
あなたと彼との・・お付き合いっていうものが・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
始まった時のね?、凄い、滑り出しの良さっていうか(苦笑)

相談者:
ああーはい

大迫恵美子:
で・・そして、その後出て来ている話がみんな彼の口から伝わって来た、ことでしょ?

相談者:
そうです。

大迫恵美子:
そして、9ヶ月で・・あなた、が・・あ、ま、ハッキリ言ってね?・・整理されてるんだなっていうような印象。
そろそろ、潮時になっちゃったのかな?っていうような・・印象?

相談者:
ああー・・

大迫恵美子:
そういう話、ではないんだろうか?っていう疑いがね?・・どうしてもぬぐいきれないんです。

相談者:
はい

大迫恵美子:
お父さんやお母さんに会ったっていうのでね?、どういう風にこの話が、ま、もし、作り事だとすると、どういうふに作られてるのかな?っていうは・・あり得るのは、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あー、彼がね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
あなたの事を何か凄く・・あの、迷惑を、掛けられてる人だっていう風に、説明していて、

相談者:
あー・・

大迫恵美子:
で、ご両親が・・息子さんを助けに来てるんじゃないのかな?っていうようなね?、本当に、その、お父さんやお母さんが・・

相談者:
うん

大迫恵美子:
そんなおかしな人たちなのか?・・というところについて確信が持てないんですよ。

相談者:
なんかその彼との、家族が、やり取りしてるLINE・・あの、連絡とかは、ちょっと見たりはしたんですけどお・・
ま、やっぱりそのなんか「わたし(相手が)が洗脳している」とか凄い書かれていてえ・・

大迫恵美子:
LINEをね?、やり取りを画面で、彼のスマホで見ようとした、してね?・・その画面を作るのってね?、もう一人、人がいなくても・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
もう一台・・スマホがあったら出来やしないの?

相談者:
え?、そ、どういう事ですか?それは。
そのお・・実際、でも、色々起きた事なんですけど。

大迫恵美子:
・・うん、だから「起きた事だ」っていうところを、どこまであなたが直接見てるかをね?、知りたいんですよ。
彼の口から聞いた事じゃなくて。
彼のスマホの画面はね?・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
もう一台スマホがあれば作れるんじゃないの?

相談者:
彼がそういう風に作り出していたんじゃないかって事ですか?

大迫恵美子:
うん、その疑いがわたしには(苦笑)、ぬぐいきれないんです。つまり、この手の・・こういう物を通じたねえ、あの、被害事件をもの凄くたくさん見てるものだから・・

相談者:
あーあー

大迫恵美子:
あなたの言ってる事が本当にね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
有った事なのかどうなのか?
で、あなたはそういう風に受け止めてるんだけど・・

相談者:
うーん

大迫恵美子:
相手がそういう話を作る方法はいくらでもあるんだろうなっていう事を、考えてるんです。

相談者:
あーなるほど。

大迫恵美子:
だからあなたという人、まあね?、しゃ、もう、あの、婚活アプリって怖い物で・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
色んな個人情報、も、みんな・・あからさまにしますよね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
ま、写真もそうだし。

相談者:
うーん

大迫恵美子:
で、中には年収とかね?・・その中で、目ぼしい人を、見つけてね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
で、近づいて来る。

相談者:
うん

大迫恵美子:
で、そのやり取りはやっぱりね、あの、上手な人は上手で。
ま、特に経験が、多ければ多いほど上手なんですよ。

相談者:
ふうーん

大迫恵美子:
巧みな、話をしながら近づいて来て・・そして、まあ、肉体関係を持ってね?

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
で、ま、そろそろ・・別の・・かもしれないし、

相談者:
うーん

大迫恵美子:
他の、かもしれないけど・・そうやって、えー、ま・・整理してく。
そういう時に、あなたあ、がね?・・成ってないのかな?っていうのが・・聞いてて感じる事なんです。

相談者:
うーん・・

大迫恵美子:
ただ、ま、お父さんお母さんホントに、登場したっていう事なので、

相談者:
はい

大迫恵美子:
これ、凄くあなたに、「ストーカーみたいな目に遭わされてて大変なんだ」って、彼がね?、親に言っていて、

相談者:
はい

大迫恵美子:
「自分の力ではどうにもならないから」・・って言って・・手助けに来てる、もらってるっていう可能性もあるな、っていうのは、今の、印象ではあります。
とにかく、あなたが言っているような話だとするとね?、それはもう、そういう家族とね、関わって行くのが難しいし・・

相談者:
うん

大迫恵美子:
しかも、その、親の言いなりになってるって事になりますよね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
その人とはねえ・・やってけないとは思いますよ?

相談者:
「付き合い続けたい」っていう彼の・・こう、コメントはなん・・なんですかね?(苦笑)

大迫恵美子:
いやだって付き合い続けたいんならね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
今の状況は・・

相談者:
うん

大迫恵美子:
その・・自分の実家と縁を切るしかないわけでしょ?

相談者:
そうですね。

大迫恵美子:
でもそんなね?・・責任のある行動を取れるような、状況なの?、その人。

相談者:
いや、無いと思います。

大迫恵美子:
親御さんの支、えー、経済的な支援が必要なんでしょ?

相談者:
うん、そうです。

大迫恵美子:
まあ、よく分からないけど、凄く大変な研究をして、いてね?・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、ま、か・・えー、実家から、その、「勉強大事にしなさい」っていう事でね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
「女の子で付き合ってる場合じゃないんでしょ?」みたいな・・

相談者:
うん、うん

大迫恵美子:
話、なのかもしれないですけど、

相談者:
うん

大迫恵美子:
ま、仮にそうだとしたらね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
彼だって、そういう状況を分かってるわけだから・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
10何歳じゃないんだから。27歳なんですからね?

相談者:
はい・・はい

大迫恵美子:
自分の選択として、今は研究とかが大事だ、って思ったら・・あの、それをきちんと、整理して、

相談者:
うん

大迫恵美子:
あなたに、そういう事言わなくちゃいけないでしょ?

相談者:
うん、そうですね。

大迫恵美子:
・・なんかその、彼は、ま「あなたと居たい」とかね?・・優しく、甘く・・楽しく・・過ごしたのかもしれないけど、

相談者:
はい

大迫恵美子:
そういう事も、ちょっと無責任じゃないですか?

相談者:
うんー

大迫恵美子:
だからね?、ちょっと今の、その状況、彼が言ってる通りだとしても・・その、親のせいになってるけど・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
本当は彼と付き合う事は、結構あなたにとってはリスクの多い事なんじゃないの?

相談者:
あーあー

大迫恵美子:
で、わたしの疑ってるストーリーは(含み笑い)・・

相談者:
ンフフ(苦笑)はい

大迫恵美子:
もっと・・彼は悪い人ですよね。

相談者:
うーん

大迫恵美子:
どっち、の、ストーリーでも、あなたにとっては、あまり、いい結果じゃないですよね。

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、あなたが今、その・・未練に思ってるのは・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
その、彼と居た時のね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、自分をちやほやしてくれた時の、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、気持ち良さ?

相談者:
はい

大迫恵美子:
もう、それに尽きてるんですよ。

相談者:
あーあーあー

大迫恵美子:
でもそっから先のね?・・あの、実りみたいな物はあんまり期待出来ないと思いますよ?

相談者:
・・

大迫恵美子:
でその、あなたの言う通りのストーリーだとするとね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
その、経済的な、支援をしてる、ち、親に・・もう・・抑え付けられてるわけでしょ?

相談者:
あそ、うん、その通りです。

大迫恵美子:
で、抑え付けられてる事に対して反発もないし・・何とかしようとも思ってないし・・

相談者:
うーん

大迫恵美子:
ね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
で、その、親がそこまで言ってんのに、あなたを守ろうなんて全然思ってないじゃないですか?

相談者:
はい

大迫恵美子:
だから・・その、イチャイチャ楽しいっていう事だけでね?

相談者:
うん

大迫恵美子:
あの、元に戻っても・・

相談者:
うん

大迫恵美子:
あんまり先は・・なんか見通しが、利かないんじゃないですか?

相談者:
うーん

(再びパーソナリティ)


去り際にこだます女の悲しい引きつり笑い。婚活アプリでイイネ150獲得した結末」への5件のフィードバック

  1. 27歳で院生?
    学生なのに結婚前提のお付き合い?
    まじうける🤣
    30歳の大人のはずの女?
    ちょろいこと🤣
    いいねにのぼせちゃったね😘
    申し訳ないけど結婚まではほど遠いですね😱
    まぁ、結婚なんて夢みずに楽しんじゃえば
    30歳のお子ちゃま

  2. 私の高校の同級生は50歳でネットゲームで知り合った21歳年下の独身の彼と出会い5年続いています。
    彼女は私達グループの中で一番堅実的で賢く実際ご主人は一流企業の役付き 息子二人も国立大学 中学生の娘もかわいい 羨ましい限りの生活。
    このまま何もなかったら孫ができ自分の時間を趣味に使い悠々自適な生活がまっていたでしょう。
     人生何がおこるかわかりませんね。
     このことが表ざたになれば今の生活は一変することでしょぅ。
     「このままいけるとこまでいく」という今の彼女と高校時代の彼女
    あまりの変化に周りはついていけませんが出会いはどうであれ「恋愛」って
    よくも悪くも人を変えてしまいますね。

  3. こういうアプリで150いいねって別に多くないよね。
    世間知らずな甘ちゃんって感じ。
    どんなにゲスい男がいるか知らないんだろうね。

  4. わたし、婚活アプリで結婚までいった人間なのですが、1.2週間で150人からのいいねは当たり前で。さらに婚活アプリで出会いを探してる割に大学院生にいくとは…笑笑 という視点で楽しく読ませていただきました笑

コメントはお気軽にどうぞ