バツ2妻に価値が無くなった香水つけてジム通い競技志向59歳ナル夫から金取れる?


テレフォン人生相談 2019年10月3日 木曜日

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 大迫恵美子(弁護士)

相談者: 関西なまりの女57歳バツ2 夫59歳バツイチ 結婚10年 息子33歳 娘24歳 夫の長女35歳 次女32歳

柴田理恵:
もしもし?テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、もしもし?

柴田理恵:
今日はどんなご相談ですか?

相談者:
旦那あ、さんのお、

柴田理恵:
はい

相談者:
その、ま、性格と、

柴田理恵:
うん

相談者:
それと・・今後、わたしは、離婚をやるべきか?(苦笑)

柴田理恵:
あーあ

相談者:
悩んでるんですよね。

柴田理恵:
えっとあなたおいくつですか?

相談者:
57ですね、今年。

柴田理恵:
57、はい、旦那さんは?

相談者:
と59ですね、今年。

柴田理恵:
59、お子さんはいらっしゃるんですか?

相談者:
えーと、再婚同士なんですよ。
あたしが・・

柴田理恵:
うん

相談者:
えーと結婚が、今回が3回目なんですよ。
旦那さんが、わたしと結婚、をやったのが2回目ですね。

柴田理恵:
2回目はい、はい、はい

相談者:
はい

柴田理恵:
んだら、お子さんはそれぞれ・・いらっしゃるんですか?

相談者:
もうあの、独立してますね。

柴田理恵:
あ・・

相談者:
あたしい、は・・

柴田理恵:
うん

相談者:
えっと長男が、

柴田理恵:
はい

相談者:
33歳。

柴田理恵:
はい

相談者:
で長女が、

柴田理恵:
うん

相談者:
えーっと24歳。

柴田理恵:
はい

相談者:
んで旦那さんの方は、

柴田理恵:
はい

相談者:
長女が、30、5歳。次女が・・

柴田理恵:
はい

相談者:
えっと32歳ですね。

柴田理恵:
はい。再婚ってことは何年ん、前に・・

相談者:
えっとお・・正式に結婚したのが・・

柴田理恵:
はい

相談者:
えーと10年ですね。

柴田理恵:
はい

相談者:
付き合ってたのが、約9年ですね。

柴田理恵:
うんで、旦那さんの性格っていうのは・・

相談者:
あの・・

柴田理恵:
はい

相談者:
身体を鍛える・・

柴田理恵:

相談者:
ジムに、ま、ここ・・ま、4年ぐらい前から、

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
週に3回ぐらい、

柴田理恵:

相談者:
でその間は、わたしはずっと専業主婦じゃなくて、

柴田理恵:
はい

相談者:
正社員で、

柴田理恵:
はい

相談者:
その時の正社員のとこお、の建物の前にその・・ジム・・

柴田理恵:
はい

相談者:
が、目の前だったんですよ。

柴田理恵:
はい

相談者:
ほんでわたし今、車の免許は・・結局持ってないんですよね。自転車通勤なので。

柴田理恵:
はい、はい

相談者:
「たまに車で職場まで」?

柴田理恵:
うん

相談者:
ま、「連れてってなあ」とか言っても・・

柴田理恵:
はい

相談者:
もう「ガソリン代が勿体ない」とか・・

柴田理恵:
ほお

相談者:
そういう、性格なんですよ。

柴田理恵:
車・・

相談者:
旦那さんは・・

柴田理恵:

相談者:
車で通ってますね、そこのジムは。

柴田理恵:

相談者:
まあね、それはいいんですけど、そのジム?、通うー、ために、

柴田理恵:

相談者:
それで週2回が・・

柴田理恵:
うん

相談者:
毎日なったんですよ。

柴田理恵:
はい

相談者:
なんかサプリメント?

柴田理恵:
うん・・あーはい、はい

相談者:
とか、ああいうのを10種類ぐらい買うんですよね。

柴田理恵:
はい、はい

相談者:
わたし10年以上、ですかね?仕事やってたとこの建物が、

柴田理恵:
うん

相談者:
改装するっていうことなって、会社が「辞めてくれ」っていうか、解雇になったから、それからわたしい、は、もう、ちょっと専業主婦になったんですよね。
去年、ぐらいから・・

柴田理恵:
ええ

相談者:
今度また大会に出るようになったんですよね。ジムのね?大会に。

柴田理恵:
筋肉をすごいムキムキに鍛えて?

相談者:
そうです、そうです。

柴田理恵:
うん

相談者:
毎日毎日ジム行って・・

柴田理恵:
はい

相談者:
携帯を隠すようになったんですよね。

柴田理恵:
はあ

相談者:
香水を・・毎日かけて行く、ジムに。

柴田理恵:
はい

相談者:
ほんでジム終わってからマラソンに行く。

柴田理恵:
はあ

相談者:
で、会話をやったら・・

柴田理恵:
うん

相談者:
すぐキレる。
ここお、ま、2年ぐらい、ま、ずうーっとあっちはジムなので、

柴田理恵:
うん

相談者:
晩御飯も、

柴田理恵:
うん

相談者:
わたしはいっつももう、考えたらね?一人・・
んで、

柴田理恵:
うん

相談者:
もうずうっとダイエットなんで、

柴田理恵:
うん

相談者:
あっちが。
だからご飯はジムでご飯食べる。

柴田理恵:
ああー

相談者:
だから会話がないんですよね。なんか、ちょっと喋りかけても、キレるので、

柴田理恵:
うん

相談者:
それで、も、わたしは喋らなくなったんですよね。

柴田理恵:
ああ

相談者:
それと・・もう一つ、生活費のことなんですよ。
はいわたしい、ずっと、ま、仕事、ま、正社員やってたので、

柴田理恵:
はい

相談者:
あの、主人から、生活費もらうのは、10年前から、

柴田理恵:
うん

相談者:
毎月ね、6万円・・だったんですよね。

柴田理恵:
はい、はい、はい。はい

相談者:
で、もちろんそれ6万円は足らないんですよね。

柴田理恵:
はいはいはいはい

相談者:
はっきり言って。

柴田理恵:
はい

相談者:
それで自分の給料で、生活費を出してたんですよね。

柴田理恵:
ん、大体いくらぐらい出してらっしゃったんですか?

相談者:
7万ぐらいですね。

柴田理恵:
7万ぐらい。

相談者:
ま、&#それで・・あの、主人ん、は、センスはないのでえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
わたしが主人の洋服を買ったりい・・

柴田理恵:
はあ

相談者:
そういうので、全部わたしはあ・・その生活費6万プラス自分で、全部やって来たんですよ。

柴田理恵:
はい

相談者:
あの、給料の明細は見せて、毎月もらうんですけども。

柴田理恵:
うん

相談者:
あの、主人、の、通帳関係・・

柴田理恵:
うん

相談者:
とかは、いっ・・さい言わないんですよ。

柴田理恵:
ふーん・・うん

相談者:
で、結構収入も、1千万以上お、なんですよ。えーとね?

柴田理恵:
旦那さん何してらっしゃるんですか?お仕事。

相談者:
えーっと、会社員ですね。年収は、あの、普通のサラリーマンよりも多いと思うんですよね。

柴田理恵:
あー

相談者:
それでわたしね、通帳関係も、銀行関係も、

柴田理恵:
ん、うん

相談者:
なんーにも、まあね、分からないんでえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
「ボーナス」う・・「が出るので」、

柴田理恵:
うん

相談者:
「半分ぐらいは」、あの「通帳作って、貯金をしよう」って言ったら、キレて、

柴田理恵:
うん

相談者:
そんなら、今、あたしい、とこは賃貸住宅に住んでるんですよね、それが・・「この10年で」・・「この金額」、うー「で、貯金がでけへんかった」と。

柴田理恵:
ふん

相談者:
何か言えば、この「賃貸の」、この「家賃が」、

柴田理恵:

相談者:
「結局は無駄や」と。

柴田理恵:
ふん

相談者:
いっつもそれ言うんですよね。

柴田理恵:
はあ

相談者:
「出て行け」とか。
「離婚せ」とか。
「離婚してくれ」とか。

柴田理恵:
「離婚してくれ」って言ってるわけですか?ずっと。

相談者:
言うんですよ。
あたしは疑問なのは・・

柴田理恵:
はい

相談者:
「何に使ってるかな?」って言って、言っても言わないんですよね。

柴田理恵:
あ、そのたくさんの年収を?

相談者:
そうです。それで、

柴田理恵:
ええ

相談者:
自分の子どもがあ、ま、離婚、をやって来て、

柴田理恵:
はい

相談者:
子どもと、だから孫ですよね、孫と二人で、生活してるんですよね。
旦那さんの子どももですね、子連れ。わたしじゃなくって主人のです、二女・・ですね、二女さんね、その方が、結婚を、やってすぐ、別れて来たんですよね。
そ、こ、にい、たぶん、生活費をやってると思うんですよね。

柴田理恵:
自分の娘の生活費を見てるってことですか?

相談者:
そうです。で、あ・・

柴田理恵:
旦那さんが。

相談者:
それはもう、うん電気代、ガス代、水道代、それと、あの、住宅ローンがまだ残ってるんですよ。
最初の結婚の時の、えっと、だから持ち家ですね。

柴田理恵:
はい

相談者:
この間ちょっとねえ・・

柴田理恵:

相談者:
クレジットカードですよね、

柴田理恵:
はい

相談者:
パソコンでね、何気なしに、見たら・・その支払いが、

柴田理恵:
はい

相談者:
28万だったんですよお。
ビックリしたんですよ、わたしね、28万っていう、

柴田理恵:
うん

相談者:
その支払いが。
何に今、使ってるか分からないんですけどね。

柴田理恵:
うん
ご相談の内容は、

相談者:
はい

柴田理恵:
えっと今後離婚すべきかどうか?みたいなことさっき、一番最初におっしゃってたんですけれども・・

相談者:
そうです、もうね・・いや・・結婚して10年なんですよ。

柴田理恵:
はい

相談者:
暴力う、はないんですけど、物を投げたり・・携帯を投げたり、ティッシュを投げたり、とも結構するんで、

柴田理恵:
はい

相談者:
離婚した場合に、わたしに、なんぼぐらい貰えるんかなと思って。

柴田理恵:
はあー、なるほど。

相談者:
うん、うん、そういう精神的な・・

柴田理恵:
はい

相談者:
あの、面もですよね。

柴田理恵:
はい
じゃ先生に聞いてみましょうかね?

相談者:
はい

柴田理恵:
今日の回答者の先生は、弁護士の大迫恵美子先生です。

相談者:
あー!♪、そうですか。

(回答者に交代)


「バツ2妻に価値が無くなった香水つけてジム通い競技志向59歳ナル夫から金取れる?」への14件のフィードバック

  1. 最低夫。結婚の意味がない。慰謝料もないなんて。たまに大迫先生って冷たく感じる。

  2. こうしてみると、男が女にお金も出さない時間も使わない心も砕かない様子のときって
    女がいくら努力や譲歩をしても、磨り減るだけで無駄なんだよね
    付き合いの浅い時点で、割り勘男はすぐに切れという古来の教えはとても有効

  3. バツ1とバツ2同士の安易な再婚なんだから、別れたきゃ別れればいいだけじゃないの。お互い、別れたいんだから。
    いくら貰えるかって? そんなに貰えないでしょ、この状況なら。解ってるはずなのに、ダメ元で大迫先生に相談!?

    それよりも、別れる前に旦那さんと一緒にジムに行って、身体を磨いてナイスな女になって、旦那さんに一目置かれたらどうでしょう?
    (相談者の この声としゃべり方から、だらしない体型を想像してしまったので。もしもスリムな美尻の持ち主さんだったらごめんなさい)

    1. バツ1なのに、精神的、経済的に自立してないのですねー。
      だから、安易に生活のために再婚したんだね。
      体型だけじゃなくて、考え方に魅力のない女性。
      人から、お金もらう事を考えるんじゃなくて、自分で金を稼げ!

  4. この声って、不倫で部分的な写真を撮られ続けたって相談してきてた人とかぶるんですよね。。。
    同じ人?

  5. お金たくさんもらって離婚したいってそんな都合良い話ないと思います。
    仲良くできそうにもないのでさっさと離婚して新しい人生過ごした方が良いとおもいます。

  6. 自分が生活していくためだけに結婚や再婚をするとこんな風になる可能性大って肝に銘じる必要有。

  7. いい歳して『うん』とか言葉遣いがなってない。
    相談者の話し方、声質から何となく容姿や性格が想像できてしまう。
    女性として魅力的だとは思わない。

  8. 今からでも探偵雇って、浮気の証拠を固めればいいんじゃないですかね?

    離婚2回しても、結婚生活について学んでないんでしょうねぇ。
    相手選びから間違えてると思うわ。

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