
今だけ?ホルモンバランス崩した産後ママが悩む実母のエトセトラ
(回答者に交代)
田中ウルヴェ京:
はあい、こんにちは
相談者:
こんにちは、よろしくお願いしまあす
田中ウルヴェ京:
よろしくお願いします
あの、ご相談、という意味では、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、大変、おつかれだったり、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、大変な思いをしてらっしゃるかもしれませんが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
めちゃ、めちゃ、笑ってました、今横で。
相談者:
は、は
田中ウルヴェ京:
あの、すっごいよく意味分かります。
(高笑い)
相談者:
あ、そうですか
ああ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
も、もお、ま、いいや、これ、うちの母が聞いててもいいや。
相談者:
ははは
田中ウルヴェ京:
あのお、よ、よく分かります
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
えっと
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
えっとお、なんで、今日は、あのお、あなた自身は、考え方を変えたいって、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あのお、ね?、おっしゃってますけれど
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
じゃ、変えるというよりも、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、もう一つ、一つ、えーと、変える、前の時点で
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
気付くっていうことを、じゃ、やっていきましょうと。
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
で、何に気づくか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
えっと、すでにもう、あの、いわゆる、気付くっていうその、考え方を変えていきたいの一つ前の気付くは、すでにあなたはたくさんやっておられているんですけど、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
例えば、こう、認知行動療法って、看護師さんであれば、もしかしたら、講義でもおやりになったことがおありになったことがあるかもしれませんが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あのお、その一つとして、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あのお、先程から、あ、やっぱり、お上手だなと思ったのが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
えーと、恐いお母さんと言われて、とても悲しかった。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ておっしゃったんですよね。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、そのお、一つ手前に、恐いお母さんって言われたときにい、
えー、わたしの母親も、小さい子どもを生んでるのだから、要はご自身が小さかったから、
相談者:
はい、はい
田中ウルヴェ京:
分かってくれると思ってたのにい、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そんなふうに言われて悲しかったって。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
この・・これ今、3つのことをここで今、おっしゃっていて
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
要はどんな状況のとき。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
つまり恐いお母さんと言われて
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
これが状況のことまずおっしゃってて
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、そのときに、どう思ったか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
分かってくれると思っていたのに。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ていう、その、えーと、状況についてどう思ったか?というのを二番目におっしゃってて
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、最後、三番目、感情ですね。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
悲しかった。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
こういうふうに、状況、そのことをどう思ったか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そしてそれをどう感じたか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
この3つを、あのお、あなたはとても上手に、こう、話をされる、方でして、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
なので、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
これを是非あのお、ま、普通におやりになってるのかもしれません、お続けになって、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、せっかくの良い、ストレス事例として(苦笑)
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ご自身の、ま、子育てって、親育てって言ったりもしますよね。
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
あの、我々、親という立場で、八ヶ月、生なわけですよね、今。
相談者:
はい、はい
田中ウルヴェ京:
で、これから一年生にもうすぐ、わた、あの、母親としてなるわけですから、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
その、母親8ヶ月生として、ま、子育て自体もストレスになることも多いですし
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ばあばとの、関係でも(苦笑)ストレスになることが多いわけですから
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
この、あの、ストレス事例を、ま、日記みたいにして集めておくことをお勧めします。
で、
相談者:
あー
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
なんかに書き留めて
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
おいたり、ほ、した方がいいんですか?
田中ウルヴェ京:
がいいですね。
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
あの、もちろんそれがスマホでもいいし、PCでもいいし、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ま、ほんとは手書きがいいんですけど、
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
できれば、誰にも見られないような、ものを用意して、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
自分がやってたことは、あたし自身もその、これ、あのお、ま、認知行動療法が学術的な根拠ではありますが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
感情指数って聞いたことがありますでしょうか?
相談者:
はあ
田中ウルヴェ京:
あの、知能指数がIQですね
相談者:
はあ、はい、ああ、はい
田中ウルヴェ京:
で、感情指数って、EQって
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
エモーショナル、クォーシエント、EQって言うんですけれど
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、子どもを、EQの高い子どもにするためにするためにみたいな
相談者:
ああ
田中ウルヴェ京:
こう、とても素敵な、教材が、あの、ま、本がありまして
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、こう、感情を豊かに、そして、感情を、ま、調整できる素敵な人間になるためにというものの一つが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
こうやって色々、あの、自分の状況、考えてること、感じてることを書き留めるっていうものにありまして
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、それを、母親としてのあなたがやっていくこと自体は8ヶ月のお嬢さんにとっても、今後良いことなので、
どんなことでも構いません。
お母様に対して、今日はすっごい苛ついたあ、とかは、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
もうなぐり書きしていただいて構いません。
相談者:
はははは
はい
田中ウルヴェ京:
で、わたしは実際、これをそのEQの、そのトレーニングとして自分もその、母親という立場のときにやってたんですけれど、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、ひどいときは、バカ、バカ、バカ、とか書いてたりもしました(笑)
相談者:
(笑)
田中ウルヴェ京:
(笑)あの、誰に見せないわけですから(笑)
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、これはめっちゃムカつく、とか
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、あの、解決しようとしなくてもいいし、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
考え方を変えなきゃと思わなくてもいいです。
相談者:
はああ
田中ウルヴェ京:
あの、わたしは今、すでにもう、19歳の息子と16歳の娘がいるんですけれど、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
そのときの日記はとっても楽しくてたまに見たりします
相談者:
はああ、はい
田中ウルヴェ京:
はい
だから、全然、たくさんストレス溜めていいし(笑)
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あの、もう、お母さんしょうがないなって、思って、あまりにひどければ、そりゃ、あの、色々、ね?、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ご相談する必要もあるかもしれませんが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ちょっとそんなことを少しやってみてもらえますか。
相談者:
あ、分かりました、やってみます。
田中ウルヴェ京:
はい、あのお、是非、あの、大変だと思いますが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
頑張らないで頑張ってください(笑)
相談者:
あ、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
はい、先生にお返しします
(再びパーソナリティ)
プレママとプレパパが受講するパパママ教室が自治体や産婦人科で開催されるが、赤ちゃんを産んだママさんのメンタルの変化にもう少し重点を置いて講義して欲しいと思う。
人生どれだけチヤカリできるかどうか、が
人生決めるように思います。
回答の先生も 相談するひとの力量にあった
お答えを出しているみたいです。
ウルベ先生の回答、いつも軽すぎるな~~~。
第一声が「笑いました。」だもん。
音声聞いてないからニュアンスが分らんのだけど、相談者に失礼でしょ。
いろいろ聞き出す前に分った気でいる様な回答はやめて欲しい。
この相談者さん、産前産後のプロじゃないですか。
ホルモンの変化に悩んでる訳じゃないと思うんだよね。
無神経な実母との関係だと思うよ、核心は。