2人暮らし3LDKは物占拠で車中泊。片付けない営業職元同僚の妻はキレイ好き


(回答者に交代)

高橋龍太郎:
これ、何、奥さんの方は自分のベッドを、確保して寝、部屋ん中で寝てんの?

相談者:
自分も・・平らじゃなくて、こう、斜めになったり、するとこがあるんで、ちゃんとした布団じゃないと思います。

高橋龍太郎:
奥さんは・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
片付けられないってこと以外に・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
ちょっと・・変わったというか・・

相談者:
ああ

高橋龍太郎:
えー、他に・・他の人と違うなと思うようなところあるの?

相談者:
えー・・ほぼない、ですね、あの・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
営業もやってたんで。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
こう、人当たりもいいし、あの・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
もう、みんな・・とは仲良く、群れて(?)てます。
自分も性格があんまり、んー、弱い性格なんですけど、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
その、奥さんとは、結構・・なんか話しい、が、合って。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
ま、け、結婚したん・・

高橋龍太郎:
あ、同じ会社だったの?じゃ。

相談者:
そうですね、はい

高橋龍太郎:
これ例えばさ・・

相談者:
はい、はい

高橋龍太郎:
仕事の・・ミスが、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
結構あったり・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
或いは同時に・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
2つ3つの仕事を・・

相談者:
ああー

高橋龍太郎:
し、しなきゃなんなくなった時に、

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
バランスよく出来なくて一個の仕事に熱中すると、どっか・・

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
一つ忘れちゃうとか、そういうようなことはなかった?

相談者:
そういうのは、ないです。はい、そうですね、たぶん・・

高橋龍太郎:
それこそ小学校の時から片付けは苦手だったの?

相談者:
そうだと思いますけど・・結婚する前も、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
あの、あの部屋に、上がったんですけども、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
テーブルの周りとか・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
ぐらいしか、も、荷物が、な、あとはタンスとか・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
段ボールがいっぱい、あったりして。

高橋龍太郎:
うん、うん

相談者:
服とかもいっぱい・・あの、散らかってたんで。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
も、結婚しても、着ない服とかも、段ボールも、その、そのまま、部屋に、置いてあって。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
片付けようとすると・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
「ダメ」って・・

高橋龍太郎:
ま、一般的にね?

相談者:
はい

高橋龍太郎:
昔、『片付けられない女たち』っていう・・

相談者:
ああ、ありましたね、はい

高橋龍太郎:
ベストセラーがあったように。

相談者:
はい、ええ

高橋龍太郎:
発達障害の人は、片付けるのが、すごく苦手なの。

相談者:
はい・・ああー

高橋龍太郎:
それ苦手かっていうと・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
要するに、物事の、ある種の・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
こ、段取りみたいなこと・・

相談者:
ええ、ええ

高橋龍太郎:
特に片付ける時の段取りみたいなことを・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
イメージで、頭の中で出来ないので・・

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
ただ、ただ、物は・・その一瞬のうちの、ほ・・少し価値があるなと思うと全部捨て切れない・・

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
どの、物も同じ価値になって、溜まっていっちゃう。
だか・・

相談者:
あーなるほど。

高橋龍太郎:
うん・・だからあ・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
えー、普通は、その、物に・・その、場所と、それから価値があって・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
ランク付して・・重要じゃない物は捨ててくわけじゃない?

相談者:
あ、そうですよね、ええ、はい

高橋龍太郎:
うん、そのランク付が出来ないんですよ、その、発達障害・・

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
特にADHDの人たちはね?

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
だから、えー、そういう傾向が、どの程度あるかね?・・

相談者:
あー

高橋龍太郎:
要するに他のミ、仕事のミスや、段取りや・・それこそ記憶力やなんかも問題ないってことであれば、程度が少し・・

相談者:
そうです・・仕事はちゃんと・・出来てましてし。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
綺麗にする物は徹底的に・・綺麗にするんですね。
茶碗とか、お風呂の壁とか。

高橋龍太郎:
うん

相談者:
床とかも・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
綺麗なとこはすごく、綺麗なんですよ、あの・・汚れるのが嫌なのかなと思うんですけど。
あんまり料理はしないですね。うん、料理するとちょっと汚れちゃうんで。

高橋龍太郎:
そうするとお・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
少し、例えば強迫的な?、強迫性障害って呼ばれるような傾向も、ある人も逆にい・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
物を溜め込む人もいっぱいいるの。

相談者:
えー、ああ

高橋龍太郎:
その代わり自分の・・好きな物だけ・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
物凄く、うん、もう、異常に綺麗にするって人もいるし。

相談者:
ああー・・ええ・・はい

高橋龍太郎:
どっ・・ま、いろんな、ことは考えうるけれど、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
やっぱり一度精神科に一緒に行って・・

相談者:
ああー

高橋龍太郎:
いろんなテストをしながら・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
ま、今では、そこそこ・・特にADHDやなんか、もう、使える薬はどんどん増えて来てるからね?

相談者:
あーあ、ええ

高橋龍太郎:
そういうのを・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
検査とそれから・・

相談者:
ああ

高橋龍太郎:
薬い、は、使える物か、病態なのかどうなのかも含めて・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
精神科の門・・特に発達障害やなんかを・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
診てくれるお医者さんのところに行くのが一番いいと思うよお。

相談者:
あ、そうですか。

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
そうすれば薬でも・・

高橋龍太郎:
薬で・・少なくても・・

相談者:
まあ、なお、その・・

高橋龍太郎:
例えば、ま、治るというか・・少なくても今までよりも、はるかに整理するっていう・・

相談者:
ああ

高橋龍太郎:
ことが出来る人はたくさんいるよ。

相談者:
重要な・・物はちゃんと・・場所は、ま、本人は、分かってんですよね。

高橋龍太郎:
ふうん

相談者:
印鑑だとか・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
手帳だとか・・

高橋龍太郎:
うん、ま、そらそうだよ(苦笑)。

相談者:
ん、いや・・

高橋龍太郎:
それはそう・・

相談者:
いやだから、ま、こっちが見ても・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
全然・・あの、どこに何があるか分かるんですけど

高橋龍太郎:
ああー、でもさ、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
二人の共同生活だから・・

相談者:
ああ、そうですよね。

高橋龍太郎:
ねえ?、少なくても6畳の一間は・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
あなたが完全に使える部屋として・・

相談者:
ああー

高橋龍太郎:
確保しとかないと。

相談者:
はい

高橋龍太郎:
このまんま、だって・・

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
ずうっと、るう・・荷物が累積して行ったら・・

相談者:
そうなんですね

高橋龍太郎:
も、あなたが、もう、辛くなるよ、この先。

相談者:
ああーはい

高橋龍太郎:
話し合って・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
専門医んところ連れて行って。

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
果たして・・えー

相談者:
あーでも・・

高橋龍太郎:
診断はどうだろうとか・・

相談者:
うーん

高橋龍太郎:
いろんな・・ことをやってみるっていうことが大事なんじゃないのお?

相談者:
あー、そうですよね。

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
嫁さん・・の、なんか病院があんまりい、好きじゃない、ていう・・感じなんですよね、あの・・

高橋龍太郎:
うん・・じゃ・・

相談者:
うん

高橋龍太郎:
保、ま、保健所でもいいよ。

相談者:
あーあ、そうなんですか。

高橋龍太郎:
うん保健所だったらそういう・・

相談者:
へえ

高橋龍太郎:
所謂・・精神・・

相談者:
へえ

高橋龍太郎:
保険相談っていう・・

相談者:
保、保健所でも?

高橋龍太郎:
要するにそこにも、うん、精神科医が来てて。

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
まあ、30分から1時間の、相談に乗ってくれるから。

相談者:
へえ

高橋龍太郎:
そ、そん時に・・まあ・・今の傾向がどこまで・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
病的なものか、或いは治療可能なものかどうかが・・ある程度イメージとして見えて来るから。
保健所に行くっていうのも、一つの手だと思うよ。

相談者:
あー、はい

高橋龍太郎:
うん

相談者:
あー、分かりました&#・・

高橋龍太郎:
うーん・・今のまんまはちょっとなかなかこの先、ずうっと・・

相談者:
ちょっと、ま、辛いですね。

高橋龍太郎:
荷物いって、どんどんあなたが、お家から切り離されたら・・

相談者:
そうなんです。

高橋龍太郎:
辛くなると思うよお。

相談者:
ええ

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
うん・・結構冬も寒い、冬も寒いし、夏は・・

高橋龍太郎:
ハハハハ(苦笑)

相談者:
あ、暑い感じで。

高橋龍太郎:
ハハハ(苦笑)暖房だって・・それだけ荷物あったら、そんな暖かくう、出来ないでしょう?

相談者:
出来ないですね。

高橋龍太郎:
あん、ま、危ないものね。

相談者:
はい

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
夜う・・あの、あっちこっちで・・外食とかで・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
食べ来ちゃって。

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
あの、済ましちゃうんですけれど、そうすっと・・眠くなっちゃってね、やっぱり、車で・・

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
そのまま・・もう、すぐ、入れるとこがあればすぐ、家に・・ま、帰るんですけど。

高橋龍太郎:
ま、要するに要らない食べ物の包装紙やなんかも取ってくって・・

相談者:
そうですね。

高橋龍太郎:
意味がないでしょう?

相談者:
意味ないですね、

高橋龍太郎:
ね?だからそういうところの、価値の感じ方も・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
ちょっとまあ、やや、普通じゃない感じがするけどなあ。ぜひ、あの、お医者さんがダメなら・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
保健所でも訪ねて・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
相談に乗ってくださいな。

相談者:
そうですね。はい、分かりました。

(再びパーソナリティ)

今井通子:
今、あのお・・断捨離っていうか・・

相談者:
はい

今井通子:
いろいろ、こう、ほら・・

相談者:
あー、本・・

今井通子:
い、捨て・・

相談者:
本が出てますよね?はい

今井通子:
そう、そう、そう、そう

相談者:
はい

今井通子:
で、ブームだし・・

相談者:
はい

今井通子:
「やり方聞きに行こうよ♪」ぐらいの・・

相談者:
あーあ

今井通子:
ノリで・・

相談者:
はい
へえ

今井通子:
保健所に・・行ってみれば、いいのかなっていう、気もしますけど。

相談者:
あー、はい

今井通子:
そう、まずはね?

相談者:
あ、あの、あの診てもらい、は、分かったので。

高橋龍太郎:
そうだん、あ、いやいや、診てもらうっていうより、相談、相談。

相談者:
あー相・・

高橋龍太郎:
保健所はあくまで。

相談者:
あ、相、相談ですね?

高橋龍太郎:
「相談に行ってみよ?」って。

今井通子:
うん

高橋龍太郎:
はい

今井通子:
ぐらいの感じで行った方が・・

相談者:
はい

今井通子:
いいのかもしれない・・

相談者:
ああー

今井通子:
でえ、もう一つは、あなたが(苦笑)、もうすっかり・・奥さまのいいなり?・・

相談者:
そうですね。

今井通子:
みたいだから。

相談者:
はい

今井通子:
あなたの方からリーダーシップとって「はい、片付けましょう」みたいなのは・・

相談者:
ええ

今井通子:
到底出来そうもないので(含み笑い)。

相談者:
でき・・そのことに関して、だけ、あの、普段は仲が、いいの、いいので。

今井通子:
うん

高橋龍太郎:
はい

相談者:
で、片付けようとなると・・

今井通子:高橋龍太郎:
うん

相談者:
「やめて」って、なっちゃうんですね。

今井通子:
うん・・

相談者:
はい

今井通子:
だから・・

相談者:
はい

今井通子:
あの、あなたがね?

相談者:
はい

今井通子:
あなたのリーダーシップで・・

相談者:
ええ

今井通子:
お一人で、この問題を・・

相談者:
はい

今井通子:
解決するのは、たぶん無理だろうと思うから(含み笑い)。

相談者:
あーあ、ああ

今井通子:
うん。だから・・

相談者:
はい

今井通子:
その、今ちょうど、ね?、あの、ブームだし。

相談者:
はい

今井通子:
「ブームだよお♪」っていうようなことで・・

相談者:
ああ

今井通子:
うん・・ま、あの、保健所でしたっけ?・・行ってみる。

相談者:
はあ、はい

今井通子:
「行ってみようよ」とかって・・

相談者:
はい

今井通子:
いう形で、お誘いになって。

相談者:
ええ

今井通子:
他人のお、意見を・・

相談者:
はい

今井通子:
聞いた方がいいですね。

高橋龍太郎:
んん

今井通子:
それと、もう一つは・・

相談者:
はい

今井通子:
お家は、借りてるの?

相談者:
あ、借りてますね、はい

今井通子:
うん・・そうするとその家賃はどっちが払ってんの?

相談者:
自分が・・うん払ってます。

今井通子:
それでも片付けてくれなかった第二弾(笑)

相談者:
はい

今井通子:
「お願いだから」・・

相談者:
はい

今井通子:
「自分で」あの、「家賃払ってるから」・・

相談者:
はい

今井通子:
「一部屋だけ僕に空っぽのちょうだい」って言って。

相談者:
ああー・・あ、はあ、そうですね。

今井通子:
うん・・うん、保健所とかなんか行ってね?

相談者:
はい

今井通子:
片付けの、ことが出来ればいいけど。出来なかった場合の・・

相談者:
はい

今井通子:
次の策。

相談者:
あーあー、なるほど。

今井通子:
うん、「一つだけお願いだからちょうだい」つって。

相談者:
うん、ああ、そうですね。

今井通子:
でそこの、玄関から・・一番近いとこにすれば・・

相談者:
あーあー

今井通子:
まあ、頑張ってやってみてください(苦笑)。

相談者:
はい、分かりました、ええ、なんとかや、やってみます。

今井通子:
はあい

高橋龍太郎:
はい

今井通子:
じゃ・・

相談者:
じゃ、どうも、ありがとうございました、失礼します。

今井通子:
はい、失礼しまあす。

高橋龍太郎:
どうも。




「2人暮らし3LDKは物占拠で車中泊。片付けない営業職元同僚の妻はキレイ好き」への7件のフィードバック

  1. 自分がお金払ってる家に妻の荷物が多すぎて寝る場所も無いなんて…旦那さんも大らかと言うか。いやいやいや…
    2人して早く診て貰った方が良いと思う。子どもいなくて良かったよね。

  2. 片づけられない しずかちゃん
    のんびり屋さん のび太くん
    破れ鍋綴じ蓋夫婦

  3. 相談者の年齢を聞いて驚いた。てっきり、結婚してまだ間もない30歳前の若い男だと思って聴いてたから。声も若いし、話し方もなんだか幼い。

    妻との主従関係に抗えないほど惚れ込んでいるなら仕方ない。病院に行こうなどと言えるワケもないだろう。せいぜい「せめて一部屋は僕にちょうだい」とおねだりをするしかないね。妻はいったい何と返事するか、知りたい。

  4. 信じられない妻!
    妻はご主人と別れたいのかなって思ってしまった。相談者さん優しいというかなんというか 怒ったって良いと思う。そしてプッツンしたらこの妻を諦めて、年下の女性と再婚してって思ってしまった。慰謝料なんて払う必要ないよ!だって結婚が成立していないもの。最初から。おかしいよ。この妻は。離婚の相談を大迫先生にして欲しいくらいです。この妻はなぜ結婚したのか不思議。

  5. 仕事ができる人って片付け&断捨離出来ない人多いね。天才肌、羨ましかったりする。結局愛されるのよ

    1. 先日FMラジオで聴きましたが、仕事ができる人で、机上が大変綺麗に整頓できている人もいれば机上が散らかっていても仕事もテキパキできる人もいる。当然仕事が出来なくて机上が綺麗な人もいるし、整理整頓も仕事もまるっきりダメな人もいるという事でした。相談者の妻は四番目のタイプだと思うけど。営業職の仕事が出来た、人なら夕食だってパパッとできるんじゃないかなあ!一日中仕事して疲れて帰宅してきた夫に食事も作らず部屋も片付けず、車に寝かせている妻のどこが好きなのか?

  6. 私も片付けは上手じゃない。
    でも、ホームパーティーを1月に1回ほどやると、片付けなければ仕方がない。トイレとか台所とか他人が見るであろう所は綺麗にする。

    特に女性が混じるとかなり綺麗にしたと思ってても、あ~もうダメね、と言ってやってくれる。
    また、断舎利とか既にやってる人はうまい整理方法や掃除の方法を教えてくれる。

    その状態ならもう手遅れだけど。

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