炎上必至。息子を手玉にとった嫁と連れ子を今だに他人と称し蒸し返す疑惑の流産

テレフォン人生相談 2021年3月23日 火曜日

今日は被せ喋り。
今週は話し方のスペシャルウィークかしら。

 

パーソナリティ: 今井通子
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 女70歳 夫73歳 長男46歳 長男の嫁46歳バツイチ 嫁の連れ子は男の子 次男43歳家庭持ち

今井通子:
もしもしい?テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、お願いしますう。

今井通子:
はい。今日はどういったご相談ですか?

相談者:
あのお、長男の、

今井通子:
はい

相談者:
夫婦のことなんですけれども。

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
あなたはおいくつ?

相談者:
はい、わたしは70歳で主婦です。

今井通子:
70歳・・ご主人は?

相談者:
主人は73歳です。

今井通子:
73歳

相談者:
はい、と、あ・・

今井通子:
ご長男とおっしゃったっていうことは・・

相談者:
長男46歳です。

今井通子:
46歳・・えー、下にごきょうだいいらっしゃるわけ?

相談者:
はい

今井通子:
お子さん

相談者:
次男が43です。

今井通子:
はい

相談者:
両方共結婚してます。

今井通子:
はい
で、ご長男が?、奥さまは?、おいくつ?

相談者:
同い年なんです、46です。

今井通子:
46歳

相談者:
はい

今井通子:
お子さんいらっしゃんのかしら?

相談者:
はい

今井通子:
あなたにとってはお孫さん

相談者:
それが、あのお、嫁の連れ子なんですね。

今井通子:
あ、なるほど。はい

相談者:
ええ
自分の子どもはいないんですね。長男の子どもは。

今井通子:
なるほど。
あの、お嫁さんのほうは・・

相談者:
はい

今井通子:
えー、再婚でいらっしゃるわけね?

相談者:
そうですね。はい、&#△

今井通子:
で、ご長男は初婚?

相談者:
初婚です。

今井通子:
で、あ、結婚何年目ぐらいですか?

相談者:
7年ぐらいですね。

小型犬:
ワン

今井通子:
7年、はい

小型犬:
ワン

今井通子:
はい、それで、何が、ご相談でしょう?

相談者:
はい・・はい、あのお、実はあの、結婚してまあ、7年ぐらいなんですけれども、

今井通子:
はい

相談者:
あの、ちょっと、遠方に住んでるので、しょっちゅう会うことがないんですね。

今井通子:
はい

相談者:
で、わたしも仕事してたので、あまり、何があってもちょっと聞き流してたみたいなことなんですけども、
結婚して1年目ぐらいに、流産したっていうことで、

今井通子:
はい

相談者:
息子から、連絡があったんですね。

今井通子:
はい

相談者:
で、そのときの状況を聞いてると、どうもほんとに流産したようには思えなくて、嘘つかれたなっていうのが、わたしの印象で、ま、間違いないと思うんですけども・・

今井通子:
どういうところで?

相談者:
えーとですね。
流産っていうのはわたしは経験ないんですけど、

今井通子:
はい

相談者:
あの、お産よりも大変なことで、あの、日帰りで行って・・あの、入院しないで帰って来てまた翌日、残りを、あの、処理しに行くなんていうことは、とても考えられることではないってのを、認識があるんで、

今井通子:
はい

相談者:
いきなり流産ってね(苦笑)、なんかおかしいです・・
で、その後も、ま、しばらく、1年目だったんで、あともう、それから5、6年経ってるんですけど、全然、そういう妊娠っていう話はないんですね。

今井通子:
はい

相談者:
で、あの、息子に、子どもがいなくて、連れ子の男の子だけしかいないわけですから、

今井通子:
はい

相談者:
もう、うちの長男、んで、ありますし、

今井通子:
はい

相談者:
あの、その辺のところの、嘘つかれたっていうのもわたしの気持ちの中では、ちょっと整理がつかないんですね。

今井通子:
はい

相談者:
今後、なんか、「親を看るよ」とかっていうふうに言ってもらってるんですけど、

今井通子:
はい

相談者:
それと、その、ほんとか?嘘か?っていう、「嘘でしょ?」っていうことを、わたしは言いたいんですよね。ほんとのことを言うと、嫁に。

今井通子:
はい

相談者:
・・で、それをね、言っちゃったらいけないのかあ?・・その、親にね?、言って、間接的に言ってもらったらいいのか?・・息子は、ま、真面目な性格なんでね、あの、嫁はなんか・・ま、2度目ですしね?、もう、どうしてもこう、話したくない?、旦那さんをね?、結局・・結婚して、別れたくない・・だろうと思うんでね。必死でいろんなことやってるんだろと思うんですけども、
そおれに対して、あのお、わたしの気持ちがなんかどうしても納得行かないんで、
どういう気持ちを持ったら、その、ま、静かに?、これから暮らせるのかな?っていう・・

今井通子:
うん

相談者:
ところがちょっと・・はい

今井通子:
・・分っかりました、これ、ご主人は?・・ご存知の話?

相談者:
うちの主人?

今井通子:
うん

相談者:
あー、まあ、主人は、あの、一応言ってますけど、男なんでね?
そんなにわたしみたいにこう、カリカリ・・ていうんではない、と思いますけど、まあ、お墓のこともありますので、長男だから、まあ、&#、△%、あの、血の、繋がらない、人がね?、結局後継ぐようになっちゃうわけですから・・それもちょっと気になってるんですねえ・・
あの、養子、

今井通子:
で、この・・

相談者:
ええ、ええ

今井通子:

相談者:
養子にしちゃったら・・まあね、戻すってことはね、たぶん出来ないと思うんですけど、離婚する以外ないですよね。

今井通子:
・・あのお、要するにね?

相談者:
ええ

今井通子:
この、妊娠していなか、ったのに、

相談者:
ええ

今井通子:
嘘をついたと思ったっていうのの・・

相談者:
はい

今井通子:
なんか証拠のある確信はどこにあんでしょう。

相談者:
・・あのお、実家の親があ・・たまたま、こっちに、あの・・地方から、こっちに帰って来る予定だったんですけど、近所の方に、インフルエンザで、帰れなくなったって、言い訳したらしいんですね。それを・・嫁の母が、わたしに言ったんですね。
流産したなら「流産した」って、い、言えばいいのに、近所の人には、あのお、ま、「インフルエンザ」とか、「で、来れなくなった」っていう言い訳したらしいんですね。
そのお、流産・・

今井通子:
それは近所の人にでしょ?

相談者:
近所の人にそういうふに言ったっていうこと自体も・・あとで、か、あとで考えたらなんですよ、すべて。

今井通子:
はい

相談者:
そのときにわたしも、仕事してたんでね、そんなに・・

今井通子:
で、ここの・・

相談者:
はい

今井通子:
ここのお医者さまの、診断とか・・

相談者:

今井通子:
そういうのを、お嫁さんに尋ねたの?

相談者:
お、嫁には一切直接話してないです。

今井通子:
あ、話してないのね。

相談者:
はい、もうなんかこう、避けてるような感じで?

今井通子:
うーん、というか、そのお・・

相談者:
うーん、うーん

今井通子:
要するに・・流産が必ずしも(含み笑い)、たい、大事(おおごと)だ、ということではないので。

相談者:
・・ま、そうはね?思いますけど、ちょっと

今井通子:
うん
あのお、

相談者:
あの、そのあと妊娠してないから。

今井通子:
「流産が大事(おおごと)なのに」、

相談者:
うん

今井通子:
「そんな1回で」、お、「終わって帰って来るようなことではない」って言われましたが、

相談者:
翌、翌日にね?

今井通子:
うん

相談者:
ちょっと残ってるからって言って・・妊娠したって聞かないのにね、いきなり流産なっちゃったんで。

今井通子:
・・うん、だから・・

相談者:
&#△%したの?って・・

今井通子:
そこのところが確証はないんですね?

相談者:
うんん、確証はないです。

今井通子:
分かりました。

相談者:
わたしの勝手なね?、うん、判断ですねえ。

今井通子:
うん

相談者:
ま、それだけじゃないんでね、いろいろ・・

今井通子:
それでそのことを、

相談者:
はい。確かめたい。

今井通子:
息子さん、とか・・

相談者:
うん

今井通子:
お嫁さんに確かめたい?

相談者:
確かめ、たいですね。正直。

今井通子:
はい

相談者:
うーん、&#△

今井通子:
で、確かめて良いでしょうか?良くないでしょうか?っていうのがご質問?

相談者:
そ、それ、もありますし、もう、それを言っちゃってね?、そのあと、どうなるか分からないですけど、
ま、その結婚生活がね?2人で仲良くやってんなら、ま、ともかくですけど、
やっぱり、子どもついてましたからね、あちらは。
も、子ども育てるので、中学高校に大学、今、行かしてるんで、
必死でね?やっぱり・・繋ぎ止めるために一生懸命だったと思うんですね。
だから、も、ほんとは離婚してえ・・一から出直してほしいなっていうのがね?・・母親としては、長男に対して思ってますけど・・
そういう子ではないんでね、勝手に。

今井通子:
うんだから・・

相談者:
困ってます。うん

今井通子:
あなたとして、

相談者:
うん

今井通子:
今回のご相談、ご質問は・・このこと・・

相談者:
ま、2つポイントがあるんです。

今井通子:
うん

相談者:
はい

今井通子:
2つね?

相談者:
ええ

今井通子:
で・・

相談者:
言っていいのか?

今井通子:
言って良くない・・

相談者:
い・・も、今更、言、言っても、もうそれは、わたしの心に秘めて・・

今井通子:
うん

相談者:
行くしかないのか?

今井通子:
うん、それと?もう1つは?

相談者:
ええ
もう1つは、もう、子どもがいないので、お墓のことも他人・・まったく見ず知らずのね?人が結局継ぐようになるのがちょっと、すごく心の中でね?、嫌なんですけど、その辺を、どういうふうに、処理してったらいいのかな?って、ま、死んだら分かんないです・・

今井通子:
それはあなたの心の中でですか?

相談者:
あ、そうですね、はい、そうです。

今井通子:
は・・はい

相談者:
まだ生きてますけど、2人共。

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
分かりました(苦笑)。

相談者:
&#△、そういう、ポイントとしては・・

今井通子:
今日はですね、三石メソード主宰で、作家で翻訳家の三石由起子先生がいらしてますので、伺ってみたいと思います。

相談者:
あ・・はい、お願いします。

今井通子:
先生よろしくお願いいたしまあす。

(回答者に交代)


「炎上必至。息子を手玉にとった嫁と連れ子を今だに他人と称し蒸し返す疑惑の流産」への37件のフィードバック

  1. 昨日の相談者さんのお婆ちゃんと今日の相談者のババァ、テレ人の聴き方からして違うのだろうな〜と思いながら聞いてました。今日のは予告の段階でダメダメな相談である事がわかりましたが、電話かけて来てそのくせアドバイス聞いちゃいない、最低だという感想です。三石さんも呆れ気味な回答でしたが、まぁこれ以上言ってもねという感じだったように思いました。悔い改めるとは思えない残念な人でした。

  2. 怖い、この人すごく怖い。
    自分以外の人格はまるきり無視。
    自分の常識=世界の常識、みたいな、
    パーソナリティにも回答者に対してもそんな対応してるように思えた。

    後半、三石先生に調子合わせていたけれど、絶対表面上だけだよね?
    理解も納得もしてないよね?

    この前の『がらくたボックス』のおばさんが、めっちゃ可愛く思い出された(笑)

    1. ほんとだ!
      ガラクタボックスのおばあちゃんが
      キュートに思えてくる!

      もうどこから突っ込んだらいいのか分からないくらい
      強烈なおばあちゃんでした。
      あ~そうですよねえ~電話して良かったですう~~
      なんて絶対思ってないだろ。

      流産の事なんか近所に言うかっつーの!
      墓のことが心配なら今すぐ永代供養にしておきなさいよ。
      私の周りはそうしてる人本当に多いよ。
      今時はそれが子孫への思いやりっちゅうもんよ。

  3. 流産経験者です。
    って言っても7人に1人は経験すると言うから珍しいことでもないけれど。
    妊娠が初期であれば私のように日帰りどころか入院も処置も無し(自然排出→後日チェックしておしまい)の場合もあれば
    後期なら通常の分娩と同じように入院や手術もありえるといった感じです。
    ちなみに流産の原因が分かる人もいるし、原因不明の人も多いです。
    いや〜相談者みたいな考え方の人って実在するんですね。
    初春のホラー回って感じでした。

  4. 読んでるだけで腹が立つ!
    なんというババア。
    近所にインフルエンザってところで、私もすぐ今井先生と同じこと思った。
    口に出したら自分を貶めることになるって三石先生に言われても、意味わかってないと思うよ。
    70歳でこの人格は悲しい…。

  5. 今日の相談者ガチでヤバすぎる
    こんな人が姑だったらたまったもんじゃないわ
    偏った常識持ったまま歳をとると本当にここまで酷くなるんだね
    多分この人本当に墓に入ったとしても息子たち守らなさそうだなあ…
    長男家継神話の世代の人なのに息子遠方に住んでるってことは息子達はもうとっくにこの人を見切ったんだろうな

  6. 相談を受ける側はたとえ相手の考え方が間違っているにしても、ある程度は傾聴姿勢を持って、状況によっては相手を諭すように話す必要があると思う。特に相手が年長者の場合は。
    感情に任せてガミガミ言うだけなら誰でもできる。相談者は途中から完全にもういいですモードに入っていた。電話切りたそうだった。アドバイスは殆ど聞いてもらえていない。
    46歳はもう爺さんという言い方も不適切。
    今井先生の話し方の方が伝わっていたと思う。

    1. 今井先生もなかなかバッサリと言われてますよ。
      「根も葉もない自分の思い込みで動いたら、裁判とかになった場合、あなたは確実に負ける」って。

      あーしかし、この相談者が私の姑でなくって本当に良かったわ。

  7. 信じられないくらい失礼な人間だし、感受性というものがないし、利己的な人間だよ。
    こんな姑がいて、46で一人になったおっさんの元に、また嫁が来ることはないです。
    今の嫁を大事にしろや。ほんとに。

  8. 何年か前、スポーツジムのレッスン待ちで列に並んでいたときに、前にいた60代と思われる女性が話しかけてきた。その方は顔見知りではなく、もちろん話したこともなかった。
    「混んでますね」とか他愛もない会話から私の年齢の話になり、結婚してるかどうか聞かれ、そして「うちの長男夫婦がいい年なのに子供ができなくて、子供ができないんだったら離婚してほしいのよね、嫁がどーたらこーたら」と真顔で言ってきた。
    びっくりした。そのあと何て言ってるか耳に入ってこなかった。
    初めて会った他人にそれを言うか。
    まさかお嫁さんに言ってないだろうな。
    成熟しきった大人なのに、それがどんなにみっともなく、ひどいことを言っているのかがわかっていない人がいることに恐ろしくなったのを思い出した。

  9. 実年齢と成熟さは全く比例しないんだなあ。
    若い子から見たら46歳は爺さんというのは言い過ぎだね。

    1. 46なら孫がいる人もいるので、若い子からみたら「爺さん」は言い過ぎではないですよ。

      「イケイケ!三石先生」と、そばでチアダンスしながら応援したかったくらい熱い戦いでした。
      やっぱり三石先生サイコー!

  10. 大事な息子が子連れの女と結婚してしまった悔しさ、許せない!と思う気持ちわかる。息子さんの嫁だって、経済的な面を考えると再婚した方が良くて、探してたら運良くこの相談者さんの息子さんが引っ掛かりうまく結婚に漕ぎ着けたとも言える。
    どっちみちこういう内容の相談の先生方のアドバイスはいつも同じ。相談者さんの悩みをうまく解決してくれる人はいつもいない。
    きれいごとばかり。
    こういう内容の相談をしてくる人達の息子の嫁は一体どういう人か全く知らないのにアドバイスは
    いつも同じ。
    相談者さんへ
    相談者さんと同じように
    次男が子連れ女と結婚してしまって内心次男の嫁を気に食わなく思っている夫婦を描いた是枝監督の映画《歩いても歩いても》
    是非ともご覧になられてください。
    樹木希林さんが難しい姑役を
    演じていらっしゃいます。
    樹木希林さん演じる
    お姑さんと今日の相談者さんを
    ただ単に意地悪ばあさんって
    決めつけるのもいかがなものか!

    1. たとえ嫁さんが極悪人だとしても
      流産の件をあんな風に言えてしまう相談者はどうかしてますよ。
      それか釣りかなあ?
      弱者は消えろコメントでお馴染みの「匿名 希望」さんかしら。

  11. 子連れの女性が、初婚の息子と結婚。
    繋ぎ止めるために必死って発想は、魅力のない女性が考えそうなこと。
    このお嫁さん、魅力的な女性なんですよ。少なくとも息子にとってはね。

  12. 46歳の長男のことをまるで幼児のように扱う母親。
    習い事が上手くいってないから辞めさせようかみたいなノリで離婚させたいなんて言われる息子はたまったものではないw
    遠方に住んで寄りつかないって既に長男からは距離を置かれてるのに本人が気づいてないだけじゃないでしょうか

  13. 嫁がリスナーかもしれないとは想像もしないのかな。
    YouTubeで半永久に残るのに。

  14. 人が話してる上から被せて話しかけてくる段階で、社会生活のマナーなど無い人間と感じました。
    上の匿名の方のスポーツジムのレッスン待ちの話で自分も同じ様な光景を何度も見ました。
    夕方までの60代から70代主婦層が集まるサウナの中とかほぼ嫁さんの悪口です。
    暇なんですね。同じ年齢層でもこういうバカなタイプの女性と、賢く自分磨きと学びに徹している方と大きく分かれると思います。
    このような方は、所詮井の中の蛙でしょうか。
    この方を反面教師にして自分も油断してればこういう人間になるかもと危惧し肝に銘じて生活していこうと思いました。
    有難う相談者さま。

  15. 意地悪な姑さんだと思いますよ。
    むしろどうすればそうじゃないと思えるのか…。

    やきもきする気持ちは分からないでもない…という気持ちは持てても、あそこまでまくしたてられるとね…。
    思っても口に出してはいけないことは、いっぱいあると思います。

    きれいごと、とおっしゃいますが、他人(姑さん)がどうこう出来ることではないのだもの、ああいった回答になるのでは?

    妊娠しない原因を女性に限定するのもねぇ。
    デリケートなことなので、医師から
    「男性側が原因、自然妊娠は無理」とハッキリ言われても、本人が親に言わなければ奥さんから夫の親には言えない、そういうこともあるわけで。
    (経験者です)

  16. まあこれからもせいぜい嫁を憎み、爺さん息子を憂い、死んだ後の墓の心配をし、周りから白い目で見られながら生きていって下さい。テレフォンするだけ無駄でしたね。どうぞご勝手に。うんざりする奴だ。

  17. 孫が欲しい。
    ただそれだけなんだと思います。
    子供が欲しいと悩んだ経験があります。
    孫が欲しいならどうしたらいいのか?
    おばあちゃんが考えた稚拙なストーリーなのでは?
    孫がいないのよってさみしく話すおばあちゃんをたくさん見てきました。もちろんこの相談者さんのようにあけすけに自分の考えを話す人は少数派だしとんでもない事だと思う。
    ただ血の繋がった孫が欲しいって言う叫びをこねくり回して相談したらこうなったと。ただそれだけな気がしました。
    自分のDNA を残したい!!!生物としての叫びではないでしょうか?

    1. お子さんが欲しくて、悩まれた時があったんですね。
      うちも子供欲しくて、私は闘病生活15年だったので、お気持ちわかります。
      子供欲しいのに、できないとか、できても流産とか、人に語り尽くせないほどの悲しみがありますよね。夫婦で乗り越えるしかないのですけど。
      ほんとに、お嫁さんが哀れです。こんなこと言われて。

      孫が欲しい…ねぇ。
      相談者の場合は、大人になったら、結婚して、一軒家建てて、子供がいて、自分は定年まで働いて、退職金もらうのが当たり前。
      子供は大学出して、ちゃんと新卒で就職させて、年頃になったら、ちゃんと結婚して、子供ができて、まぁ初孫だわ!みたいな人生設計が当たり前だと思ってる世代ですよね。

      今はそれはほんとに難しくなってるのに。とんでもなく幸せなことですよね。

      この相談者は、なんというか…お友達がみんな、あのぬいぐるみを持ってるんだもん!私も欲しいの!!と子供が駄々こねてるみたいな感じがするんですよ。
      で、生まれたのに、望んだ性別じゃなきゃ、これじゃヤダ!もっと良いのがほしいの!と言うんでしょうなぁって感じ。

      上でも、スポーツクラブで孫ができないなら離婚して欲しいと、見ず知らずの他人なのに、つらつら語られたって話がありましたけど、こういうタイプの人は、みんなぬいぐるみ欲しがってるお嬢ちゃんだと思いますわ…。
      あなた鏡見てみて?いくつになったの?と言いたい。人として成長してほしい…。

      息子は相談者の所有物なんでしょうか?息子が何を思ってるかは、どうでもいいんでしょうか?
      まさか、自分が嫌われてるとは思いもしないんだろうなぁ。毒親極まれりですよね…。

  18. 次男も結婚してるんだから、そちらに孫を期待すればいいんじゃないのかな。
    嫁はいらないけど孫は欲しい、って人がいましたが、それが本音の姑さんも一定の割合でいるんでしょうね。

  19. 血の繋がった孫がそんなにほしいなら、ご自身がお子さんを10人もお産みになればよかったのよ。

    孫なんてのは、人生の幸運で素敵なおまけ、とわたしは思うのだけど…。

    他力本願を恨み節にして、ご自分の思うようにいかないこと全てを『嫁』のせいにしながら、それでも“当然”老後の面倒はみさせるのでしょうか…。

  20. 本当は流産じゃなかったんじゃない?と問い詰めたくなる衝動にかられる、子持ちバツイチだから息子にしがみついてるんでしょ?という底意地悪い思いが消えない、こんな自分をどうしたらいいんでしょう
    という相談ならわかるんだけど…
    どう突っ込んだらいいか、わからない

  21. 視野が狭く嫌味な性格。老化も手伝ってほぼ話の通じない宇宙人。
    義理の孫でも懐けば可愛いだろうにこんな人だから寄り付かないよね。
    自分のせいなのにその自覚なしで他人がどんどん遠ざかり淋しくて仕方がないんだろう。
    せっかくの三石先生の回答もぐちゃぐちゃ声被せてきてほぼ聞いてない様子。
    手がつけられない。
    上でどなたかおっしゃってたけど私も反面教師にしようと思う。

  22. テレフォンライフチア☆談へようこそ!

    年上だろうと、相談者の軌道修正のためなら本気で殴りにかかる三石.今井両先生と、全国放送をものともせず、すべてをさらけだして、問題提起をしてくれた相談者に感謝の意を込めて、
    レッツダンス、そして胴上げ〜♪
    多分、何人かの人が救われたことでしょう!

  23. ここまでストレートにバカをさらけだせるのも、ある意味羨ましい···。
    違う意味でストレスなさそう。

  24. 皆さんと同じような意見わざわざ書き込むの申し訳ないけど、一言。

    シンプルにクソババアでしたね。
    老害。
    70年も、人間やっててこの体たらく、情けない。

    日本で一人だけの感覚ならいいが、こんなのがこの世代にまだまだいるとしたら早く駆逐してほしいもんだ。
    最近の若者は、なんて言いやがるタイプか?
    最近のクズ老人は、だな。
    看てもらいたくないならすぐ、大事な大事なお墓に入れっつーーの。

    1. 貴方のいうとおりです。

      離れているのに実家がまた襲ってくるのではないかと常に
      戦戦恐恐としてれ有様です。
      日本の病のような気もします。

  25. 強烈なクソババアでしたね。年を取っても何も学ばない。人間性が変わることはないのでもう手遅れです

  26. いやーすごかった。
    自分も流産したけど、ご近所には言わないよ。ましてや40代でしょ?
    日帰りOKの場合もあるし、完全流産の場合は手術不要。それをウソだって電話かかってきたら、縁を切るね。もしその後授かっても孫は絶対に抱っこさせないって気持ちになるよ。縁切られる前に電話してホントによかったよ。
    あと、アラフィフは初老。10代20代からみたら、じいさん目前のおっさん。アラ還は老人でその一歩手前だから。18からしたらどっちもじいさん。自分もアラフィフだから認めたくはないけど、納得。

  27. こういう「息子や家族を私の思うとおりにしたい」っていうオーバー70歳姑、身近にいます。
    早く死んでほしいと思う。

  28. 時代がそうさせたのか、相談者の性格か。
    年齢からして昭和の性価値観が強くて、そこから外れた息子嫁が許せないという感じ。
    「女は親の言うことを聞いて仕事は事務員なんかで腰掛して、25までに結婚。子供は2人以上産め」
    こういうのを言ってくる方もいらっしゃる。令和の世にはオススメできない生き方だけど。
    意地の悪い姑像もさながら、毒親っぽさもある。
    「跡継ぎ」に拘りながらも、長男が晩婚。
    子供から介護されることを強く望むのも、「毒親あるある」。
    サムネの通りに、思い通りにならずに膝抱えて蹲ってダダこねる子供、でなくて老婆。
    それでも、最期の際にでも古い価値観を手放せる出来事があればいいなと思う。価値観一変して楽になるから。

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