すでに体格に勝るも父の影響下に甘んじるニート。次の働かない理由は愛犬

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はい

相談者:
失礼いたします。

玉置妙憂:
失礼いたしまあす。

高橋龍太郎:
まあす。

 

「すでに体格に勝るも父の影響下に甘んじるニート。次の働かない理由は愛犬」への12件のフィードバック

  1. 聴いててイライラする相談でした。簡単に鬱病になったとか言うな、甘えてんのかコラ、と言いたい気分でした。自分で道を切り拓く気概が無く、ただ言い訳に終始してるような相談者に喝を入れてもらいたかったという感想です。

  2. こういう人が父親ってちょっと辛いですね。
    もし今度首絞められたら警察呼べばいいと思う。

  3. 逃げ道を塞ぐように一つ一つ潰していくような回答だけど、逃げ道を塞ぐより逃げ癖そのものを咎めた方がよかったんじゃないだろうか。
    と、聞いてるときは思ってたけど、発達障害的な気質も見てとれるので、逃げるなという抽象的な話よりは具体的な進め方を提示して逃げ道を塞ぐ方が実行しやすいのかもな。もしそうだとしたらさすが高橋先生という感じ。

  4. 29歳つってもまだまだ子供だな。
    これじゃあワンちゃんを看取ってもそのあと気持ちが沈んでまたしばらく働けないんじゃないの?
    そうしてニート歴が長くなっていくんだろうなあ。
    そのうち親の方からテレ人に相談してくるかも。

  5. 犬を噛むなんて
    じゃりン子チエのテツみたい。
    ああいう感じのお父さんと想像したら良いでしょうか。

  6. 鬱が治っているならば、先生のおっしゃる通り、1、2年の期限を自分なりに設けて就活しつつバイトしたらどうでしょう。社会復帰に向けてバイトから始めてお金貯めて、お兄さんお姉さんと同様に家を出たほうがいいと思います。
    まだ若いし心を鍛えたら?楽して甘える事から抜けられなくなるかもです。

  7. なんか別の疾患があるのでは?とリアタイTwitter界隈では言われてたみたいですが、ちょっと犬を噛んで、立てなくさせるほど、というのは、びっくりする話でした。
    統◯失調症とか、私も疑ってしまうような話でした。
    今もしや通院してないなら、また通院する方がいいでしょうし、心療内科ではなく、精神科にかかった方がよさそうではありましたね。
    なんにせよ、お気の毒な状態ですね…。

  8. こんな大嫌いな父親がいるのに、長い間行動を起こさず無職でいられるのが信じられないです。同世代の子供がいますので、親御さんも大変だと思います。仕事を辞めてもすぐ再就職せずにニート生活が長くなると、もうなかなか理由をつけて働かないと思う。

  9. 時々加藤先生が言っている「依存的敵対関係」にガッチリはまってしまっているので嫌いなのに自立もできず、リスナーには未熟な印象を与えてるんじゃないかなと感じました。
    「神経症者は人と依存的敵対関係になり、依存する相手に敵意を抱く。傷つけられたので、相手から離れようとするが、依存心が強いから離れられない。そこで心がさらに病んでいく。この解決不能の矛盾に苦しんで、心は成長できない。」

  10. 年齢の割に幼く成長していない感のある相談者。しかしそれを上回る未熟な父親。
    カッとして噛む?首を締める?
    弱い存在の飼い犬にまで危害を加えるなんてとんでもないヤツ。
    他所の会社でヒソヒソされるのは龍太郎先生が言うような「権力を振りかざす横柄」ではなく「ショボい地位なのに横柄」の方なのでは?
    相談者は先生のアドバイス通り通院しつつ犬の看取りを終えたら出て行く、を実行出来るといいけど少し難しいかな…。

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