「働かなくていいじゃない」嫌味を体現する辛抱の無さ。仕事で輝きたい専業主婦

テレフォン人生相談 2022年6月9日 木曜日

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家、翻訳家)

相談者: 女45 ハイスペック夫54 結婚16、7年 娘14

柴田理恵:
もしもし?テレフォン人生相談です。

相談者:
はじめまして

柴田理恵:
今日は、どんなご相談ですか?

相談者:
今ぁ 私が悩んでいる、事なんですけれども

柴田理恵:
はい、

相談者:
はい

柴田理恵:
あなた、まず、おいくつですか?

相談者:
私は今ぁ、45歳です。

柴田理恵:
はい、ご結婚なさってますか?

相談者:
はい

柴田理恵:
ご主人は、おいくつですか?

相談者:
50ぅ・・4歳、です。

柴田理恵:
はい、お子さんいらっしゃるんですか?

相談者:
一人で、中学生です。娘ぇです。14・・歳かな?

柴田理恵:
14歳、はい。

柴田理恵:
ご結婚なさって何年ぐらいですか?

相談者:
10・・6,7年・・ですかね。

柴田理恵:

相談者:
先日ですね

柴田理恵:
はい

相談者:
ちょっとインターネットで知ったんですけれどもぉ

柴田理恵:
はい

相談者:
たとえば、若い女性の方たちがですね?

柴田理恵:
はい

相談者:
ハイスペック男性っていう・・単語、ご存知でしたか?

柴田理恵:
え、な、な、な、なに?

相談者:
あ、
ハイスぺ男性って言ってね?

柴田理恵:
ハイ・・ハイスペックぅ・・男性
男ですか?

相談者:
はい

柴田理恵:
はい、はい

相談者:
なんかぁ、まあ、年収が高くてえ

柴田理恵:
はい、はい

相談者:
そこそこ、の、職業とか学歴の人と結婚してぇ

柴田理恵:
うん

相談者:
そういうのが幸せだー、みたいな。

柴田理恵:
あー、ひゃいひゃい、はい

相談者:
で、そういう人と結婚するのは、難しい、っていうような

柴田理恵:
あー、はあ

相談者:
記事が、あるんですね?

柴田理恵:
はい、はい

相談者:
で、実際、おそらく、私、そういう方と、まあ偶然なんですけれども

柴田理恵:
うん

相談者:
結婚してぇ

柴田理恵:
うん

相談者:
今、主婦をしているんですがあ

柴田理恵:
はい

相談者:
私自身は、仕事をしたかったんですね。
ずっと仕事は続けたかったんですけれどもぉ

柴田理恵:
はい

相談者:
ま、育児、介護、転勤とか震災とか、色々あってですね

柴田理恵:
うん

相談者:
それが、出来なかったんですよ。

柴田理恵:
はい

相談者:
子どもも、中学生になってえ、ま、今まで結婚してから、3つ・・かな?
そういった仕事をしたんですけれど、

柴田理恵:
うん

相談者:
わりと、ハラスメントに遭いやすい(笑)んですね?

柴田理恵:
ハラスメント・・

相談者:
はい、それは、あなたが・・

柴田理恵:
うん

相談者:
あの、まあ、男性からだったらセクハラですし、女性からだったらあ

柴田理恵:
うん

相談者:
いじめみたいな感じでぇ

柴田理恵:
うん

相談者:
理由を聞くと・・「あなたは、他でも働かなくても、やっていけるんだから」とかですね

柴田理恵:
うん

相談者:
「お金に困ってないんだから」みたいなことを言われ・・たり、したことも、あ、あって・・

柴田理恵:
うんうん

相談者:
(吸って)世間で言う、「幸せな像」っていうのが

柴田理恵:
うん

相談者:
その、年収の高い男性と結婚して、例えば働かなくても生活できてって言う、表面的な私の生活を見るとぉ

柴田理恵:
うん

相談者:
家族ぅ・・あ、まあ私の家族ですね?

柴田理恵:
うん

相談者:
家族・・実母とか、姉妹とか?

柴田理恵:
うん

相談者:
あとは・・ま、友人・・でさえも

柴田理恵:
うん

相談者:
「ま、あなたはお金の心配が無いんだから、幸せよ」で終わって、しまってえ

柴田理恵:
うん、うん、うん

相談者:
ただ、私の中ではぁ、

柴田理恵:
うん

相談者:
あの、すごく悩みなんですよ(苦笑)それは私の求めてた理想の生活ではなくてぇ

柴田理恵:
うん、うん、うん

相談者:
どんな仕事でもいいから、ずっと自分の仕事を持って働きたい

柴田理恵:
うん

相談者:
けど、それがぁ、あのう、仕事お・・特に選んでるわけでもないですし

柴田理恵:
うん

相談者:
雇用形態も、ま、非正規という形で働いてみたりしてもぉ

柴田理恵:
うん・・うん

相談者:
なかな・・結構人間関係に、トラブる・・みたいなところで

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
ターゲットにされやすくなっ・・て

柴田理恵:
うーん

相談者:
しまっ・・た気がするんです。

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
で・・それは、私の、思い描いてた、全然、生活じゃなくて

柴田理恵:
うん

相談者:
それが悩みなんですけれどぉ

柴田理恵:
うん

相談者:
なかなか、「何言ってるんだ」って・・あのう「もっと大変な生活してる人いるじゃないか」とか、ま、よく言われる・・わけで

柴田理恵:
うん

相談者:
そうなんですけど、私にとってはぁ

柴田理恵:
うん

相談者:
う、すごく悩みなんですよね

柴田理恵:
うんうん

相談者:
もう・・人生の目標みたいなものも、無くなっちゃっててぇ(苦笑)

柴田理恵:
うーん

相談者:
自分らしく働きたい・・けれど、なかなかそれも叶わない

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
もう、欲しいものとかも無くなっちゃってますしぃ、私にとっては多分、普通に働くっていうのがぁ(吸って)あの、望みなんですけど、なかなか上手くいかなくてぇ、もしですね?

柴田理恵:
うん

相談者:
例えば夫が今、か、かりに収入がある程度あったとしてもぉ

柴田理恵:
はい

相談者:
私が、きちんと働いてれば

柴田理恵:
うん

相談者:
すごく忙しい仕事なのでぇ、

柴田理恵:
うん

相談者:
ま、辞めさせてあげられるよな(笑)って思ったりとかぁ
生きがいっていうわけでは無くてですね、何かあった時に、自分が働いていたいっていう思いはあったんですよね

柴田理恵:
あー・・

相談者:
うん・・それは・・あの、やっぱり一人の、せ、自分として、生計を立てられたら、それは・・いいですよね?

柴田理恵:
うん・・

相談者:
うん

柴田理恵:
仕事ってぇ、生活の為っていう・・ものもあるかもしれないけれども

相談者:
うん

柴田理恵:
この

相談者:
うん

柴田理恵:
これやってて楽しいと思うから、やってるっていう面もありますよね?

相談者:
うーん・・うん・・うんうん

柴田理恵:
もし、あなたが選ぶとしたら、そのどちら・・ですか?

相談者:
うーん、内容が、楽しくなくてもいいんですけども、自分が例えば学んできた知識とかを、

柴田理恵:
うん

相談者:
ボランティア、でも、いいんですけど、それよりも仕事で生かしたいっていう、ものですかね。

柴田理恵:
うんうん
その、仕事先に行くと、意外と人間関係で、ごちゃごちゃしてしまうと。

相談者:
そうですね

柴田理恵:
うん

相談者:
あの、まあ、上手くいく人もいるけど、やっぱりちょっと目を付けられ、やすい・・な・・っていう

柴田理恵:
たとえばどういうことですか?そのお、男の人がセクハラっていうと

相談者:
結婚してる男性から

柴田理恵:
うん

相談者:
わたしも結婚してるって分かってるのに、デートの誘いを受けたりとかですね。

柴田理恵:
はあ
で、ほんとにその、エッチな感じでデートの誘いなんですか?
それとも、飲みに行きましょうよ!っていう感じですか?

相談者:
もう、あきらかに二人だけで、他の人に言わないで行きましょうとか・・断るんですけれど、

柴田理恵:
うん

相談者:
そうすると、パワハラになっちゃうんですよ、今度。
若い時は上手くかわせてたんです。
正社員じゃない仕事とか?

柴田理恵:
あー
なるほどなるほど

相談者:
で、契約、更新とかがあると、やっぱりちょっと足下みられちゃうっていうところがあって・・

柴田理恵:
あー
色々あるんですね。

相談者:
なかなか信頼してえ、その方と仕事を?、信頼関係を築いていくことが出来ないからあ、

柴田理恵:
あー
あ、なるほど

相談者:
プラスう、ちょっと仕事量を増やされちゃって、断れない・・

柴田理恵:
あー、なるほど

相談者:
量、振られちゃうんですよねえ。うん

柴田理恵:
女性からは、そのお、どういうふうな・・

相談者:
引継ぎをしなきゃいけない何か仕事があったとして

柴田理恵:
うんうん

相談者:
その場で、メモもとって、確認してるんだけれども、ちょっとその内容が違ってるっていうことがあ、

柴田理恵:
あー、はあ

相談者:
あるとかあ・・

柴田理恵:
うんうん

相談者:
そういう嫌がらせですね。
あとは結構、目の前でもお、

柴田理恵:
うん

相談者:
言われますね。あなたは働く必要ないわよね、みたいな。
やっぱり住んでる場所とかで、たぶん推測して言われるんですよね。

柴田理恵:
はあー

相談者:
うん、◆#$

柴田理恵:
高級住・・宅地、みたいな、と・・

相談者:
たぶん住所とか言うと分かるのかな?っていう・・

柴田理恵:
うん

相談者:
自分から、な、何かひけらかすとか、そういったことは、わたしとしては気を付けてる、つもり、なんですけれど

柴田理恵:
なるほどねえ・・

相談者:
若い時にはなかった?

柴田理恵:
うんふんふんうんうん・・

相談者:
なあっていう・・それにもうちょっと上手くかわせてたんじゃないかっていうような思いはありますね。

柴田理恵:
ご主人とかに、相談なさったことありますか?

相談者:
えーと、もともと、わたしが働くことはあまりい、賛成はしてなくて

柴田理恵:
うん

相談者:
うーん、ま、やめ・・嫌なら、で終わりです・・

柴田理恵:
あっ

相談者:
まあ、ま、忙しいっていうのも、あるう、ますけれどお

柴田理恵:
うーん、ああ、ああ、そう・・

相談者:
っていう、か、感じですね。

柴田理恵:
うーん
うーん
ま、それは、わたしが、なんかが聞くと、奥さんがやろうとしてることに対して、無関心だなと思ってしまうんですけど

相談者:
そういう感じでもないですね。

柴田理恵:
うんうん

相談者:
あのお、なんていうんだろ、いい人なんですよ。
ま、ただ仕事が忙しくて、と、彼にとってみれば、

柴田理恵:
うん

相談者:
なぜわたしが仕事にこだわるのかが分からない、んだと思います。
趣味のことをやればいい◆#、勉強したいことがあるんだったら、

柴田理恵:
あーあー

相談者:
それは学び直しで生涯学習でも出来るでしょっていうような感じで

柴田理恵:
なるほどね・・

相談者:
たぶんおそらく自分は忙しく仕事をしててえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
わたしがたぶん、それ、仕事をしたいっていう、気持ちが分からない、不思議がってます。
自分は仕事辞めたいよって(苦笑)うん。

柴田理恵:
うん、うん・・
じゃ、たとえば、勉強なさって資格とって、それでこう自分のやりたいことに、変えてくっていうふうな、立場だったら、どうなん・・ですか?

相談者:
いくつも、資格、とってきたんですね。

柴田理恵:
あー、はいはい

相談者:
だけど、それを、

柴田理恵:
うん

相談者:
逆に持ってることが分かるとお、

柴田理恵:
うん

相談者:
嫌がられますよね、職場でも。

柴田理恵:
・・え

相談者:
男性、とかでもやっぱり、自分・・が持ってない資格を持ってるとお、風当たりが、むしろ強い・・

柴田理恵:
はあーー--

相談者:
気はします。
うん、あまりそれはプラスにはならないなと。

柴田理恵:
ならないんですか?

相談者:
昔の考えの人だとお、

柴田理恵:
うん

相談者:
女性でそういった資格う、はちょっと生意気だって思われちゃうところがあるんですよね。

柴田理恵:
はあ

相談者:
介護とかで、

柴田理恵:
うん

相談者:
先が見えなかった時期があるんですよね、転勤とかで。

柴田理恵:
はいはい

相談者:
で、そのときにやはり、いつか働きたいと思って勉強はずっと続けてきて、

柴田理恵:
はあ、ああ・・

相談者:
とって、し、再就職する際には役立ちはしたんですけれどもお

柴田理恵:
うん

相談者:
それえ、が、持ってることによってやっぱりあえて、厳しくなる人も、いるなっていうのが実感したので

柴田理恵:
ああ

相談者:
もお、それよりは、女性らしい人の方がね、職場では好まれたりしますよね。この年になっても。
うん、資格もってる◆#$%□

柴田理恵:
うん、だからわたしがさっきから言ってるのは、

相談者:
うん

柴田理恵:
その資格う、があれば、それあってこその仕事を選べば、

相談者:
うんうん

柴田理恵:
そんな目にも合わないんじゃないのかな?(苦笑)と思うんですけど。

相談者:
あ、そういう仕事ばかりを選んで来てます。
はい

柴田理恵:
それでもその資格う、がプラスにならないで、

相談者:
ならないですね

柴田理恵:
悪いほうに作用し、

相談者:
ならないです

柴田理恵:
し続けてるってことですか?

相談者:
うーん、わたしはならないし、むしろ、うん、それはあまりアピールしないほうがいいのかな?とは思いますね。そういったことは。

柴田理恵:
あー・・そ・・
今日のじゃあ、ご相談っていうのは

相談者:
このまま仕事をしたいんだけれども、

柴田理恵:
うん

相談者:
割とターゲットにはなりやすい・・あと、人生どうやって生きていったらいんだろう?とか考えるわけですね。

柴田理恵:
あー

相談者:
ま、勉強もずうっと、続けて、そうは言え、勉強も続けてはいるんですけれども、

柴田理恵:
うん

相談者:
日々むなしくなるというか、また同じことになるんじゃないかとかあ、

柴田理恵:
じゃ、ちょっと先生に聞いてみましょう。
今日の回答者の先生は

相談者:
はい

柴田理恵:
三石メソード主宰、作家で翻訳家の三石由起子先生です。

(回答者に交代)

「「働かなくていいじゃない」嫌味を体現する辛抱の無さ。仕事で輝きたい専業主婦」への49件のフィードバック

    1. 僕はハイスペック男性という言葉自体知らなかったので、てっきりテレビの間違いかなあと思いましたが、テレビはフルスペックなんですよねえ。
      そして今回の相談、柴田さんにこっぴどく怒られる(?)オチで終わってしまったことに、ちょっと「ぷっ!」と吹き出しながら苦笑いしました。
      おまけをつけるのであれば、約10年前に出た加藤さんの格言「リスクをとれない人は、幸せを望む資格はありません。」を言ってあげたいです。
      結婚であれ、それ以外であれ、何かいいことをするにはある程度のリスクは出て来ますから。ご相談者さん、ゼロリスクを望んでいたのだろうか?

      1. 北のあなたさん、たまにはいいこと言うじゃない!
        「テレビはフルスペック」には笑った。

        1. 私は北のあなたさんではありません!とはいえ、柴田さんにこっぴどく怒られた場面に苦笑したかスカッとした視聴者、多かったのでは?
          ちなみに、「テレビはフルスペック」はフルスペックハイビジョンと受け止めていただければ。4Kや8Kにも魅力、ああいにあります。

          1. すみません、「ああいにあります。」は「おおいにあります。」の間違いです。「おおいにあります。」、これで読んで下さい。

              1. ぶっちゃけ、私は北のあなたではありません!もし北のあなたさんだったら、もっとおかしなことを書くはずでしょう。

          2. キャラ変して書いたつもりだろうが尻尾が隠せてないよw
            コピペの発作も結局我慢できてないじゃん

            1. キャラ変して書いたつもりだろうが尻尾が隠せてるよw
              コピペの発作も結局我慢できてるじゃん

    2. 「ハァ、三石センセも柴田理恵もリスナーも結局アタシが羨ましいのよね。また妬まれてイジめられちゃった」

  1. まず冒頭の三石先生の
    『全然幸せだと思えない』
    の意味は、相談者が思って(望んで)いるのとは、少し意味が違ってるのでは…、と感じた。

    続いて「学んできたことをいかせる仕事なんて…」や、
    「それでも我慢して皆は働かなくちゃならないの」
    という三石先生の言葉には、深く頷いてしまった。

    そうだよ、生きていくための仕事してる人は、嫌がらせされてもそうそう辞められない。
    自分の思いを満たしたいからじゃなくて、お金稼がなきゃならないわけで。

    相談者さんの考え方が間違ってるとは思わないけど、頭良い人だけど思慮深くないのかなー…。

    最後の方で柴田さんが相談者さんの受け答えについて、ちょっとチクリと言ったことにも、深く頷いてしまった。

  2. 働けるってことがステータスと思ってる仲間とつるんでいるだけだと思う。
    そこでスマートに働いているってマウントとりたいけど取れないからイラついているんでしょう。
    本当は働かないでいいだの、ボランティアだの。
    スキルより性格に難あり。かわいそうに思いました。

  3. すごく嫌味で感じの悪い人だった。自分に自信たっぷりだけど、好かれる要素がない。どの職場に行っても、合う人はいないと思う。

  4. 人のせいにし過ぎ。長続きしないのは自分の本質のせい。タイトル通りですね。

  5. 相談内容の前にハイスペック男性の解説から始まるところおもしろすぎww

    自分はこんなに幸せなんだよアピールする女、学生時代はいたなwwこんなおばさんでもするなんてww

    マウントをとるのに必死なあまり、矛盾が多すぎでしたね。

    「あなた幸せそうじゃない」、「友達少ない」、柴田さん締めの言葉はスカッとしました。

  6. この人はどこに行っても人から好かれることはないでしょうねっていう話し方、雰囲気、自尊心だけ異様に高くて、他者比較が幸せの基準。

    妬まれてるんじゃなくて、性格悪いからみんなに嫌われてるだけだとおもう。

    で、最初自分が言っていた相談も、最後の方には、希望の方向になってきているって、結局何が相談したかったんだろう。

    相談て、他人の意見を取り入れてみようとか、自分以外の人がどう考えるのかなって、自分以外の思考を取り入れるチャンスなのに、自分の意に介さない意見はシャットアウト。

    夫さんも忙しいだけじゃなくて、くだらない相談者の悩みに本当はもううんざりなんだと思うよ。

    この人は人からの評価が生きる価値なんだろう。

    たぶんその思考では一生心からの幸せは感じられないね。

    本当のセレブリティはもっと穏やかで芯が強くてしなやかだけどね。

  7. これだけ「ああ言えばこう言う」人が誰に好かれるもんですか
    最後の柴田さんの一刀両断がお見事でした
    相談者は最後まで納得してなかったみたいだが

    向上心が強くて自分に満足しないというより、自分の望むように周囲が自分を扱ってくれないことにご不満の様子
    何より、同僚・上司を含め、周りの人間を見下してる雰囲気がプンプン伝わってきた
    そんなにマウント取りたいか、そんなに威張りたいか
    旦那はハイスペックかも知れないが、あんた自身はどれほどのもんなのか

    こんな小物の母親の姿、多感な時期の娘さんにはどう映ってるんだろうか

  8. 最後に「ありがとうございました」の挨拶もなく終了。言ったのかもしれないが編集でカットされたか?
    局的には『ガチャ切り』して欲しかったところだろう。
    ああ、こう言う嫌な女は世間にいるんだなぁとスカッとした回だったわ。

  9. ああ言えばこう言う人にボランティアって出来てるのでしょうか。
    社会との繋がりは大切だと思いますが、周りを不愉快にしちゃうので、まず楽しくて好きな事をやって、心を柔らかくしてからお仕事を探してはどうでしょうか。自分から変わらないと!ですよね

    1. こんな女と結婚した旦那さんってどんな人なんだろう…
      こんな女に育てられている娘さんってどんな子なんだろう…
      って思いました。
      世の中には45歳になってもこんなに幼い人がいるんですね。
      本当に驚きます…

  10. まともに仕事が続いたことがないのに、旦那を養ってあげたいとか、生意気なことを言うと思った。生意気とは身の程知らず。
    理想の生活をするのが幸せとは限らないだろう。ずっと食べてみたかったものを食べても美味しくなかったことなんかザラにある。
    この人は働くの向いてないと思う。働かなくても生きていけるでしょ、は妬まれてるんじゃなくて仕事出来なさすぎて疎まれてるんだよ。
    いいじゃん、私ならヨガやったり楽器ならったり、クッキーに絵をビッシリ描く教室に通って楽しく暮らすよ。

  11. 〇自分磨きも完璧なほどたくさん勉強して、いくつもの資格を持っている。(きっとセレブにふさわしいハイレベルな資格? 士・司・師?)

    〇再就職の際には役立つが、職場の男性が持っていない場合は嫌われたり風当たりが強いので、その資格をアピールしない方が良い。(実務では使わない?)

    〇女性でそういった資格を持ってるのは生意気と言われる。
    (男性ならではの資格・・土木、運送、工事現場関係?)

    〇その資格があればこその仕事を選んでいるのに、プラスにならない(持ってても役に立たん?)

    ・・って一体どんな資格~? どんな職種~? 気になる~‼
    お願い、どなたか推測して~

  12. 相談者さん、色々な資格を持っているのは良いが、まずは娘さんの年齢から覚えましょうね。

  13. テレ人に自分の自慢話を聞いて欲しかったのかなあ?だって周囲にはもう誰も相手にしてくれる人がいなくなってしまって淋しいから。旦那も、仕事一筋?で相手にしてくれず、もしかしたら旦那には愛人がいるかもしれない。
    計算的には30歳手前での結婚なのに
    働いた事がない?二十歳代は何したのか?婚活?この相談者が三十才手前でハイスペックだかの旦那に出会えたなんて不思議。
    柴田さん遠慮せずもう少しこの上流階級所属の相談者の幼少の頃の育った環境の事をお聞きして欲しかったです。どんな環境で育ったのか?父母はどんな人間か?両親の仲は良かったか?良かったって答えそうだけど。友達はたくさんいたらしいが。
    子供の時もいじめられていたか?とか。むしろ相談者の方がいじめっ子側だったのではなかろうか?。
    このマダム、一度誰かと不倫してどん底に落ちないと自分自身がわからない
    と思う。
    後味悪い相談内容でした。
    娘さんは良い娘に育ちますように!
    この可哀想な母親を反面教師にして。

  14. いるいるこんな人!
    そばにいると イヤなオーラを感じますね!1

  15. 資格が複数あってもそれぞれが畑違いなら逆に「この人何がしたいのかな?」って思うよね。ユー○ャンみたいな通信でとったなら尚更。
    仕事は主婦の趣味の延長じゃないんだよ!って思われるのが普通。
    しかも、あのキャラだしねー。
    それでも仕事ができるなら誰も文句言わないはずだから、自業自得でしょうねー。

  16. 同世代庶民は親の老化やお子の反抗期や学費とかの心配しながら、お金のために働いてる。ボランティアでもいいとかじゃないのよ。同じセレブ妻でも、気さくでまわりから愛されて庶民と働いてる人もいるよ。
    結局は本人がトラブルメーカーなんじやないかな。働くだびに人間関係おかしくなるのに自分が家族養ってもいいとか、無理なのでは。
    夫さんの言うとおり、あくせく働く下々にまじることないよ。セレブコミュニティのボランティアサークルとか、自宅で自己実現お教室ひらくとかで、セレブ妻らしく社会と関わったらいいと思う。
    あ、もしかして、セレブ界隈の中でも人間関係うまくいかないのかな?でも旦那様に愛されてるんだし、先生の仰るとおりそのままで良いじゃない!うらやましいよ素直に。

  17. 相談者は弁護士になれば❗
    大迫先生のような❗
    資格取るのが好きなんだもの。
    そして今まで自分を苛めた人たちを
    懲らしめてスカッとしたら良いと思う。家事はハイスペックなんだもの
    家政婦さんを複数人頼んで娘さんと一緒に勉学にお励み下さい。
    28、9歳の女が39歳のハイスペック階級の男と結婚?なんか裏がありそう
    だってハイスペック階級の男にしては晩婚で同じく晩婚の嫌みな女と結婚。
    金に目が眩んだ結婚に感じる。今やもう毎日が不満だらけ。ホント❗
    全く幸せじゃないね。可哀想な人。
    こんな妻でご主人も娘さんも可哀想。
    母親は太陽でなくっちゃ!

  18. 自分の旦那がハイスペ男だって事を自分から言いふらしてなきゃ、同僚に知れ渡って嫌味言われる事は絶対にありません。
    で、いくら高所得家庭の奥様でも、仕事が出来るキレ者だったら、同僚は一目置くはずです。
    資格を持っていても実務が出来なければ、余計ガッカリされて、厄介者扱いでしょう。
    いくら仕事がイマイチでも、性格が良くて謙虚さが伝われば、職場での居場所は作れるはずです。

    以上を踏まえれば、この相談者は資格を持っていても実務が出来ず謙虚さが感じられない、プライドだけは高い残念な有閑マダムではないかと思います。

  19. リアルタイムで聞いてましたが、もう一度読み返してみたら、とんでもなく感じの悪い人でしたねぇ。三石先生のおっしゃる通り、働かなくてもいい環境なら働かなくっても良いと思う。そんなに働きたかったら、どんどん無給で働いてください。私は、施設勤務ですが、洗濯物を畳んだり、お風呂から上がったデイサービスの方の髪の毛をドライヤーで乾かしたりいろいろとボランティアの方々がお手伝いしてくださっています。まずはそういうところから働いてみてほしい。でも無理か?この方は、それとなく自分自慢して羨ましがられながら、(ちょっとだけ疲れない程度で)働きたいのでしょうから。

    1. うん、ムリでしょうね、絶対そういうところを勤務先にはしないよ。

      仕事をしたい、とにかく仕事をしたいだけ…みたいなこと言ってるけど、
      やりたいのは仕事じゃなくて、自分の理想を形にして、満足感を得たいだけだわ。

      ジミーな「仕事」はやらないよ(笑)
      ってか、できないっしょ(笑)

  20. 本当は、ハイスペックな夫も不確かな年齢の娘もいないのでは?
    妄想…だったりして

  21. なんでしょう。悩み事の相談ではなく、遠回しにずっと自慢を聞かされているような気がしました。

  22. 三石 「全然 幸せだと思わない」
    相談者「良かった~」
    三石 「本当に 全然幸せだと思わない」
    相談者「良かった〜 良かった〜 良かった〜」

    三石さんの言葉の意味分かってなかったね

    他の方も書いてたけど ハイスペの旦那が無職になったら食わせてやれる
    介護の仕事(だと思われる)って何だ? 
    医者や弁護士の資格でもあるの? (んな訳ない)

    ってか 本当のハイスペなら早期リタイアしても
    いい位貯めとけ 

    1. 勉強好きを強調してたけれど、頭悪そう!三石先生の皮肉が理解出来なかったし、人の話を聞けない人。目上の人がアドバイスしているのに、その言葉を遮るかのように喋り続けて自己主張していた!というか自分の都合の悪いことは避けるかのように言わないで、無視して話題を変えて喋べり続けている。こんな妻、母家族も辟易していそう🎵

  23. 働きたかったら働きゃいーじゃん、ずっと働き続けたい願望あるなら尚更だよ。
    嫌み言われただのハラスメントだの、仕事辞めるの周りのせいにしてるけど、本当は自分の力量不足からでしょ?自分の非力を責任転嫁して、周りの人間が悪い、理解されないアテクシ可哀想って言ってるだけ。鼻で嗤っちゃうわ。現実見てないお花畑さんだね。
    幸せに見えなくて良かった~!の受け答えにもドン引きだよ。旦那や子供が聞いてたらショックだと思うよ。

  24. 外に働きに出るより、なぜ自分はこうなってしまうのか深く考え学ぶのを、生涯のライフワークにしたら良いと思いました。
    人からの苦言をねたみだと逃げずに、自分の悪い所に目を向ける勇気を持って欲しい。
    大切なご家族のためにも。

  25. プライドが高過ぎ!
    金持ちで生活には全く困らない、、、
    子供にも手が掛からなくなったし、、、
    暇だから働いて時間つぶしも、性格悪過ぎて職場の相手に嫌われるし、、、
    で愚痴を聞いてもらおうとしてTEL相談も、傲慢な性格が表れて、指摘されて残念な結果で御終い、全ては自業自得!!

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