夫は興味を示さなくても同窓会じゃオンナ。安定・安全な不倫ありますか?

テレフォン人生相談 2023年5月8日 月曜日

PTAみたいな回答でつまんない。

相談者 「どういうつき合いをしていったら良いのか?っていうご助言を頂きたい」

答えは一つ。
バレないおつき合い。

きれいになるし、
家事に手抜きしないし、
旦那には優しくなるし、

いいことばっか。

ただねえ、こっちは完璧でも男がヘタ打つからなあ。

つき合って4年。
還暦。
会えばセックスだったのが変化してきたゆえの相談かしら。

 

同窓会は鬼門。

EDの私を捨て同窓会で告られた男に走る48歳の妻

 

パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: 塩谷崇之(弁護士)

相談者: 女60歳 夫63歳 2人暮らし 長女32歳

今日の一言:  遊園地で遊んでいながら、現実の冒険のような気持ちを味わいたい。無理です。

加藤諦三:
もしもしい。

相談者:
もしもしい。

加藤諦三:
はい。テレフォン人生相談です。

相談者:
よろしくお願いしますう。

加藤諦三:
はい。最初に、年齢を教えてください。

相談者:
60歳です。

加藤諦三:
60歳。

相談者:
はい

加藤諦三:
結婚してます?

相談者:
そうです。

加藤諦三:
はい。ご主人、何歳ですか?

相談者:
63歳です。

加藤諦三:
63歳。

相談者:
はい

加藤諦三:
お子さんは?

相談者:
一人です。

加藤諦三:
男の子?女の子?

相談者:
娘です。

加藤諦三:
お嬢さん。

相談者:
はい

加藤諦三:
何歳ですか?

相談者:
32歳です。

加藤諦三:
はい。今あ、は、ご主人と、2人で暮らしてるんですか?

相談者:
そうです。

加藤諦三:
はい、わかりました。それで、どんな相談でしょうか?

相談者:
自分のことなんですけれどもお。

加藤諦三:
はい

相談者:
家庭のある男性とのお、

加藤諦三:
はい

相談者:
付き合い方に、悩んでおりまして。

加藤諦三:
はい、家庭のある、男性と。今、付き合っているわけですね?

相談者:
そういうことですね。はい。

加藤諦三:
はい。その、お・・男性は、何歳ですか?

相談者:
私と同い年、です。

加藤諦三:
60歳。

相談者:
はい。

加藤諦三:
ほいで、当然のことながら、

相談者:
はい

加藤諦三:
お電話をいただくわけですから。

相談者:
はい

加藤諦三:
今、誰が好きか?、といえば、

相談者:
はい

加藤諦三:
あなた、この、60歳の、家庭のある男性を、好きなわけですね?

相談者:
・・っそうですね。はい。

加藤諦三:
はい。それで、この・・63歳の、ご主人との関係は、

相談者:
はい

加藤諦三:
いつ頃から、破綻したんですか?

相談者:
んん、破綻、ということではなく、

加藤諦三:
はい

相談者:
やはりあの、・・その方と知り合ってから、

加藤諦三:
はい

相談者:
そちらの方に、気持ちが傾いてしまった、ということですかね。

加藤諦三:
はい。付き合い始めたの、きっかけは、何ですか?

相談者:
同窓会で、再会して。

加藤諦三:
あ・・同窓会。

相談者:
はい、はい。

加藤諦三:
クラスメイトですね?

相談者:
そうですね。はい。

加藤諦三:
はいはい。で、それは、どのぐらい前ですか?

相談者:
5年ほど前です。

加藤諦三:
5年前。

相談者:
はい

加藤諦三:
すと、5年間、続いて、いるわけですね?

相談者:
ま、会うようになってからは、4年ぐらいです。

加藤諦三:
会うようになってから、4年ぐらい。

相談者:
はい。はい。

加藤諦三:
ほで、今あああ、あなた・・離婚しようかどうか、というところまで、考えてるわけですか。

相談者:
あ、いえ。全くそういうことは、考えておりません。

加藤諦三:
あ、全くそのことは、考えてない。

相談者:
はい、はい、はい。

加藤諦三:
そうすと、あなたの態度は、もう、しっかりしてるわけですかね?

相談者:
・・そうです・・ね、はい。

加藤諦三:
要するに

相談者:
はい

加藤諦三:
今の、ご主人との家庭は、そのまんまと。

相談者:
ええ

加藤諦三:
で・・相手の男性も、家庭があるということですから、これはそのまんまと。

相談者:
そうですね。はい。

加藤諦三:
ほいで、付き合うことも、ずっと、付き合っていきたいという。

相談者:
・・気持ちとしては、そうなんですけども。

加藤諦三:
はい

相談者:
ただ、許されない・・のではないかという、自分の中で、悩みがある。

加藤諦三:
今の関係が、許されないのではないか?という、

相談者:
そういうことです。

加藤諦三:
ということは、今日の相談というのは、むしろ・・法律的なことよりも、

相談者:
はい

加藤諦三:
気持ちの問題ですね?

相談者:
それもそうなんですけれどもお。

加藤諦三:
はい

相談者:
一般的に、どの程度、なら、そういう、あのう、家庭ええ、を持ってる者同士の、付き合いっていうのは、許されるものなのか?、とかあ。

加藤諦三:
あ。どの程度まで、なら、

相談者:
っあ。はあああ、(苦笑)

加藤諦三:
付き合い・・が、許されるかと、

相談者:
そうですねええ。はい、はい。

加藤諦三:
いうことですね?

相談者:
まあ、それと、これからどういう、付き合いをしていったら良いのか?っていう、ご助言を頂きたい。

加藤諦三:
うう、ああ、これからどういう、

相談者:
はい、はい。

加藤諦三:
はいはいはい。
(吸って)ただ、あのう、これは非常に、難しいと思うんですよ。

相談者:
はい

加藤諦三:
今、あなたの、ご主人から見てね?

相談者:
はい

加藤諦三:
「今の状態も、許せない」と、今、ご主人は思うかもしれないし。

相談者:
そうですね。はい。

加藤諦三:
この程度なら、まあ、・・許されると思うかっていうのは、

相談者:
はい

加藤諦三:
ご主人の気持ち、が、重大だと思うんですけど。

相談者:
あー、はい。

加藤諦三:
今の状態でも、あなたは、ご主人から見てね?

相談者:
はい

加藤諦三:
自分の態度は、許されない、と、思ってるわけね?

相談者:
そう、です、ね。今の状況では、許されないんじゃないかな、と、思うんですけども。

加藤諦三:
はい。(吸って)それは、どういうことですか?。今、付き合ってる、男性と、結婚するつもりは、ないわけですけれども。

相談者:
あ、はい。

加藤諦三:
肉体関係は、あるわけですか?

相談者:
ま、何回か。

加藤諦三:
何回かあるわけですね?

相談者:
はい、はい。

加藤諦三:
(吸って)で、あなたは、今まで、こういうような、関係っていうのは、誰ともなかったわけですね?

相談者:
そうです。

加藤諦三:
で、こういう、深い関係に、陥っていく。・・のは、

相談者:
はい

加藤諦三:
なんか、今の、生活に、虚しさとか、不安とか、あるから・・クラス会があって、

相談者:
うん

加藤諦三:
そういう関係に、どんどん、入っていってしまったわけでしょ?

相談者:
主人んんん、が、まあ、私のことを、女性として・・見てくれない?

加藤諦三:
・・

相談者:
そういう寂しさ、は、昔からありました。

加藤諦三:
あ、昔からっていうのは・・

相談者:
ええ

加藤諦三:
結婚してから、どのくらい、

相談者:
まあ。◆#$%、いや、20年ぐらい前えええ、からですかねえ・・はい。

加藤諦三:
もう・・、そりゃ、20年ぐらい・・前から、すごい、むなしさっていうのは、あるわけですね?

相談者:
時々ありましたけど、別に・・相手もいませんでしたしい。

加藤諦三:
あい

相談者:
「そんなもんかな」っていうふうに、思ってたんですけれども。

加藤諦三:
ええ。で、そこに、クラス会があったっていうのは・・もう、当然のように、火がついちゃったわけだね?

相談者:
・・っそうですね。はい。

加藤諦三:
それで、ご主人が、「自分のことを、女性として認めてくれない」という、そういう中でもお、「別れない」っていうのは、どういうことなんですか?

相談者:
やっぱり、あのお、家庭を守りたい。・・ということと、やはり、自分んんん、だけで、生活していく・・自信がない。◆#$%

加藤諦三:
あああ・・それは、経済的な意味。

相談者:
そうですね。はい。

加藤諦三:
それで、今日の相談っていうのは、これが、許されるのか?許されないのか?っていうことですね?

相談者:
どの程度までに、でしたら、一般的に・・まあ、あのう、お付き合い・・っていう・・あのうう、

加藤諦三:
(吸って)一、般、的、な

相談者:
はい

加藤諦三:
事で言えばあ、

相談者:
はい

加藤諦三:
現在の段階で、当然、許されないですよ。

相談者:
・・そうですね。はい。

加藤諦三:
・・だって、家庭のある男性と、

相談者:
はい

加藤諦三:
肉体関係があって、

相談者:
はい

加藤諦三:
許されるっていうことは、

相談者:
っ、そうですね・・

加藤諦三:
ちょっと考えられないでしょう?

相談者:
はい。そうですね。ですので、まあ、どういった・・これから、付き合い方をしていって、いいのか?、ということで、

加藤諦三:
(吸って)

相談者:
ちょっと、悩んでましてえ。

加藤諦三:
(吸って)いや、

相談者:
はい・・

加藤諦三:
だけどお、ご主人との関係がね?

相談者:
はい

加藤諦三:
もう、破綻して。「この恋に、自分は掛けるんだ」というふうにも、思ってない・・

相談者:
そう、です、ねえ、はい。

加藤諦三:
要するに、あなた、大きく自分の人生が変わることは、嫌なんですよね?いま、。

相談者:
そうです。はい。

加藤諦三:
安全を、選ぶわけですよ。

相談者:
そうですね、はい。

加藤諦三:
だけど、この男性とも、別れたくないと。

相談者:
・・そうですね。

加藤諦三:
電話が、かけてきていただいたの、よ、に、失礼な言葉なんですけれどもね。

相談者:
はい

加藤諦三:
あまりにも、安全を選んで、ずるい・・立場なんですよ。

相談者:
はい

加藤諦三:
当然、「自分の人生は、充実していきたいんだ」っと言うんだったら、リスクを取らなきゃ、どうしようもないですよ。

相談者:
・・

加藤諦三:
だけど、リスクを取るのは、嫌だ。

相談者:
はい

加藤諦三:
安全でいきたいと。

相談者:
そうですね。ですので、(吸って)今の、男性との関係を、

加藤諦三:
うん

相談者:
全く、ゼロにするう、わけではなく、

加藤諦三:
うん

相談者:
肉体とか、そういうことでは無くう、

加藤諦三:
うん

相談者:
友達として、付き合っていくううう、っていう、ため、には、どの程度・・の、付き合い・・っていうふうにして・・いったらいいのか?ということで、ちょっと悩んでましてえ。

加藤諦三:
どの程度っていうのは、

相談者:
はい

加藤諦三:
いいか悪いかは別として、

相談者:
はい

加藤諦三:
社会的に、どのぐらい・・の、程度で、受け入れられるのか?っていうことですよね。

相談者:
そうです、はい。

加藤諦三:
はい、わかりました。

相談者:
はい

加藤諦三:
今日は、あのううう、スタジオに、弁護士の、塩谷、崇之先生がいらしてるので、

相談者:
はい

加藤諦三:
伺ってみたいと、思います。

(回答者に交代)

「夫は興味を示さなくても同窓会じゃオンナ。安定・安全な不倫ありますか?」への39件のフィードバック

  1. 社会的に受け入れられる程度のお付き合いって!!(笑)

    では私は年一回、年賀状を送り合うだけの関係を提案します。
    ちなみにLINEやメールではダメです。封書もNG。ご家族の目にも入るよう必ずハガキで、です。もしいらっしゃればお孫さんの写真入りとかが好ましいですねー。

  2. 安全な不倫とは?あるなら教えて!みんなするから!って感じでした。
    すっごくこっすいおばさんでしたね。
    旦那さんにバレたらいいのに。

    1. そうだね。
      バレた場合、夫から離婚されて経済的に苦労してみたらいいのでは、、、

      しかし、相手の奥さんは離婚しない選択をすると思うわ。但し相談者さんをずーっと恨むだろうけどね・・・

  3. 家庭持ってる者同士の付き合い方は、
    どの程度まで許されるのかって。
    そんな事は旦那に同じ事されてみたら、
    分かるでしょうよ。
    この人はずっとこのままだな。

    1. 旦那に同じことされたら、
      ラッキー!じゃ、わたしもいいよね!
      って思うんじゃないすかね、こういう人は。

  4. 声は落ち着いてるし、受け答えも普通の大人の女性なのに相談内容がそぐわない程あり得ないなと思いました。
    元々はちゃんとした人なのかもという印象です。
    女として扱われない時が長過ぎるとこうなっちゃうのかな。
    「人には言えぬ仏があって 秋の彼岸の回り道」
    という道ならぬ恋を墓場まで持っていった都々逸があるんですが、絶っっっ対バレないようにするのは‥ダメですかね?

  5. パートナーの同意があれば好きにすればなんですけどね。
    逆の立場になったら怒り狂いそうな人。

  6. 『言い訳』が欲しいんだろうな、と思いながら聞きました。

    加藤先生に何を言われても、繰り返し喰らいついて、そういうところがますます「ずるい」よな、とも思った。

    ずるい人は、自分で決断できないから他人に聞いて、聞かれた人も「そんなこと自分で決めろよ」と思いつつも、しつこく聞いてくるから仕方なく
    「……なんじゃない?」と言うと、

    それが上手く行けばまるで自分が決めたことのように言い、上手く行かないと「あなたがそう言ったじゃない!」って人のせいにするんだよね。

    問題ない付き合い方って…
    わたしもせいぜい年賀状だろ、と思うわ。

  7. 今はお相手の口が固いようで何よりでしょうが、一旦何かあったらお互いにお口がパカーンと大きく開きそうでw
    お相手が同級生に調子こいてマウントとったら奥さんに筒抜けとか、あなただけに話したのよって親友()に話したら夫にチクられたとか。

    そしたら遊園地から本当の冒険地に行けますよ。もうすぐじゃないかなー。

    還暦の禁断の恋、そこら辺にゴロゴロしてそうで怖いですね。

  8. 加藤さん以外だったらどんな言い方になっていたか分かりませんが、僕なら「それは(相談に)応じられないよ!」と鼻で笑いながら言ったかも。
    信義誠実の原則、いわゆるクリーンハンズの原則のことですが、不倫は今すぐやめて、何人かが仰るような年賀状やり取り程度がいいと思います。

  9. 塩谷先生優しいから〜。
    中川先生にケチョンケチョンに言われてほしかったー

  10. バレなきゃいいんじゃない?って言って欲しいのではないかなと思った。
    60代でもまだまだ現役なんだ~
    でも奥様のいる人はダメでしょ。慰謝料取られるよ

  11. 加藤先生の〆の言葉がおそらく初めて出たパターンのような気がします。「無理です」が新鮮です。

    悪い遊びだと自覚していて
    それでもでもやりたいと言うなら
    人からの許しは得られないと覚悟してやらねば。

  12. 詰まるところ、バレなければいいんですよ、隠し通せれば。

    とでも言ってもらえると思っていたのかな?
    この公共の電波上で。

  13. 北国訛りを隠せない性欲おばさん。
    浮かれていますね。
    誰かに話したくてたまらなかったのでしょうね。
    自分にもまだ需要があるって。
    ズルい性欲おじさんから、タダでヤれる要員として搾取されているだけだと思う。
    安全と世間体だけは死守したいようですが無理ですよね。
    気持ち悪い。

  14. そんなこと、自分で考えろよって。気持ち悪いし、アホくさっ。

  15. 小林明子の「恋に落ちて」が聞こえてきそうな相談だな

    相談者が歩いてるのは「けものみち」なんだよ
    バレたらすべてを失う、板子一枚下は地獄の世界に踏み出してる
    そこを歩くのには、加藤先生の仰るとおりリスクを冒す覚悟が要る
    管理人さんの言うように、隠し通して旦那を欺き通す覚悟が
    そこに良心の呵責を感じて、この道は険しいから舗装してほしいと言っても、誰もそんなことしちゃくれない
    往来のど真ん中で誰かに背中を押してもらおうと思っても、加藤先生や塩谷先生みたいな回答しか返ってこない、それは当たり前
    それが嫌なら、その度胸がなければ、引き返すしかない
    相手の男だってどこまで本気かわからないし

    だけど、この相談者には引き返す度胸もないだろう
    長年がらんどうだった心のスキマを埋めてくれた同級生を捨てて、また心に隙間風の吹く夫との日々には戻れまい
    もしそうなら、後には引き返せないなら、腹をくくって、いい子ちゃんぶるのをきれいさっぱり諦めることだ
    怖気づいてもしょうがない、このまま進むしかない
    その先が遊園地か地獄かはわからないが

    1. ご相談者、ご主人にバレて、なにもかも失ってみればいいのにね

  16. まあ気にすることはない。
    今まで金に物言わせておっさんがやってきたこと。
    これをおかしいと思う人がいればまだ捨てたモノじゃない。

    1. おっさんであろうが男はその分女を経済的に支えてきた。
      この相談者は経済的には旦那に依存したいと言いながら不倫は続けたいという。
      前者と後者は似て非なるものです。
      不倫をしたいなら経済的にもしっかり自立しましょう。
      あと慰謝料は忘れずにね!!

      1. 結婚している女性も兼業、専業主婦として男性と協力して家庭を支えています。
        男性だけが経済的に支えているということではないはず。妻のおかげで仕事だけに打ち込めた側面もあると思います。
        男性が食わせてやっているから(と、思い込んでいる)自分の不倫は良いが妻はダメという昭和な価値観でしょうか?
        相談者も不倫から抜けだそうともがいて最後のあがきをしてるのでしょうから素直に応援してあげたらいいのでは?

        1. うん?
          金に物言わせて男がやってきたから女も気にしなくても良いという不倫を肯定してると受け取られても仕方がない発想が間違いだと指摘されてるのでは?
          それを女性も家庭を支えてきたとか論点をはぐらかすのは良くないですよ。

  17. 俗世間ってそういうものなのかねぇ。俺みたいにモテなくても幸せだと思っているつもりだけど…。肉体関係があってからどういう付き合い方をしたいかと尋ねるのは、おかしいと思う。

  18. 4年の不倫がバレずに過ぎて、老いらくの恋をしたことも、世にアピールできた。
    このあたりが引き際と、心の中にしまって、残りの人生を歩んでいけば良いのではないでしょうか。
    バレた時には、今自分を大切にしてくれているように見える不倫相手も、手のひらを返して、自分を貶め、切り捨てるんだから。
    相談者も彼を失うより、生活基盤が無くなることの方が怖いんだから、同じことするでしょ。
    今感じ合っている優しさなんて、まぼろし~。
    自分の中だけで処理できなくなって、テレ人に相談している時点で、赤信号出ているよ。

  19. 同窓会で話題になるのが、当時今みたいにSNSがあったらどうだったんだろ?
    おかげで、不倫するにも、きっかけも、メールやSNSやらLINEやらで当事者同士だけで、内緒で楽しめるよな。
    あの時に、言えなかったものの、40年後、当時好きだった小学校の音楽の先生に告白も今オンタイムで出来る時代に感謝している。
    不倫という意識よりも、タイムマシーンで逆戻りした感覚か?
    でもさ、当時に比べて、人生経験積んだ今の方が、女性は艶があって魅力的な女性が多いのが、かれこれ幼稚園~大学の同窓会に20数回参加した自分の感想だな。

    1. 同窓会に20回も出席なさったとは!しかも幼稚園も!
      私など自慢ではないですが一回も出席したことがありません。
      幼稚園の同窓会があったとしても、誰も分からないと思う。

      そしてあなたはもしや、いつぞやの、熟年女性とダンスサークルテニスサークルでアバンチュールを楽しんでいると書いてらっしゃった方ですか?
      世の中には自分の知らない世界があるんだなと勉強になりました。

      1. 最近の同窓会は、昭和スタイルで同窓生に出欠ハガキ出して大人数で貸切宴会の同窓会よりも、部活や文化祭チームや気の合う仲間や先生を招いてサクッと~同窓会や温泉旅行するのが主流ですよ♪

        地方都市の私立大学系の付属幼稚園だと、幼稚園で学んだ宗教や価値観が同じ仲間はやはり貴重ですので、同窓会やってます。
        当然ですけど、呼ばれない人は半永久的に同窓会に呼ばれないでしょうけど 
        同窓会不倫も、よくある話でしょうけど、同窓会再婚や同窓会結婚、同時に同窓会離婚は盛り上がります。
        衝撃的だったのが、12年前に同窓会後に、タメが、50代の日体大卒の美人体育教官(✕1)と再婚したことかな

        余談ですが、当時いつも男子生徒を意識しているのか?夏場になるとブラウスからブラジャーが透けて見える岡江久美子似の国語の先生がいたんですけど、ただそれだけで男子生徒の注目の的!
        黒、白、ベージュ、あずき色、水色とただそれだけで全校の男子生徒は大騒ぎの日々w
        当然ですけど、同窓会にはいつもその先生は、毎回招待されて大人気ですね♪

        1. まいっちんぐマチ子先生みたいな女教師がいた学校なら
          さぞかし同窓会も盛り上がるのでしょうね!

  20. 占い師さんに聞いたけど、1時間1万円の占いに来るママ達は、子育ての占いが終わると、次は不倫相手の占いとなるらしいです。ほぼそうらしい。巷に溢れるほどいるらしい。
    不倫の相談は占い師さんにするのが正解だと思いました。
    ちなみに、絶対にバレないように、用心を重ねて、いつでも彼を2番に考えて!1番は旦那さんと言うことを絶対に忘れないように。彼と会って幸せな分は家族に、旦那さんに還元してあげましょうとアドバイスしてるそうです。

    だから管理人さんの書いてたように、そんなママ達の家はきれいになって、家事手抜きしないで、旦那に優しくなる。

    そうです。

  21. 私もご相談者と同じ世代です
    この年齢になると肌にも身体にも張りがなくなりカサカサダルダルです
    きっとご相談者もカサカサダルダルでしょう
    そんな姿を裸体でクネクネしてるご自身の姿を俯瞰して見てごらん
    えげつないくらいみっともない姿だと思いますよ

    本当は困ってるわけでも悩んでいるわけでもないのに相談してこられたのは、女として見られてる私を公共の電波で語りたかっただけよね

    1. 若い女性よりも、私はカサカサダルダルが好みですけどね
      悲観しないでくださいな。
      暗いと不平を言う前にすすんで、あかりをつけましょう♪

  22. そもそも幼稚な相談ではあったのだろうが、今回は加藤さんの決めつけ・勘違いが進行の円滑化を阻害している。訊き手としてここまでジャマーになるのは、久しぶりに声が若々しかったのに反して何だか心配だ。

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