テレフォン人生相談 2024年1月13日 土曜日
ある意味プロにタダで仲介を頼んだことに。
息子さんもこんなめんどくさい案件が実地教材としてタダで。
相談者: 男48歳 元妻49歳 長男26歳 次男 (それぞれ社会人ひとり暮らし)
今日の一言: 「だろう、だろう」と想像していると、最後にそのような結果にはなりません。
テレフォン人生相談 2024年1月12日 金曜日
一応言っとくと、相談はまず毒母との関わり方。
相談者と回答者で共有できたことは、そんなことで悩んでるときじゃないってこと。たぶん。
大原敬子 「おじいちゃんは横に置いて」
毒母は棚の上あたりかしら。
パーソナリティ: 田中ウルヴェ京
回答者: 大原敬子(幼児教育研究)
相談者: 女35歳 夫39歳 長女2歳 次女5ヶ月 四人暮らし 母と1歳下の妹と祖父がいる
テレフォン人生相談 2024年1月11日 木曜日
実子誘拐ビジネスの前兆に酷似。
相談者さん、妻のわがままに思わずキツイ言葉とか発してないでしょうね。
録音されますよ。
あるとき実家から戻らなくなり、突然弁護士が窓口に。
妻だけじゃなく、2人の娘さんとも成人するまで二度と会えません。
面会交流?
んなもん、妻側の胸先三寸です。
取り決めなんてケツ拭く紙。
なぜか離婚後の養育費の回収まで弁護士がやってくれます。
それもそのはず、毎月フィーが抜かれて妻に振り込まれる。
キチンとした収入のある夫がターゲット。
パヨ弁護士の収入源として狙われます。
先進国では少ない単独親権が元凶。
相談者: 男33歳 妻34歳 長女7歳 次女5歳 離れて住む義父60歳 義母54歳
テレフォン人生相談 2024年1月10日 水曜日
当たったかもしれんって降りて確認するくらいは分かる。
だけど被害者が存在しないのに警察呼ぶかしら?、来るかしら?
警察呼んだのは歩行者じゃなくて?
あと悪いけど、送迎バスの運転手一人に6人もの会社の人間が相対する話し合いって何かしら。
ほんとは交通事故が結構な問題になってて追い詰められてる。
相談者 「一人背負い込まされてるんですよ」
で、会社の言うことにゃ、
「あなたに任せます」
「整備のことも任せます」
「事故に対しても介入しません」
つまり社員じゃなくて業務請負なのね。
で、事故を病気のせいにしようとしたら、
警察 「診断書を出してください。用紙はこれ。」
まとめます。
業務請負の運転手さんが事故を病気のせいにしようとして、それなら診断書を出してと警察から言われ、会社からは突き放されて途方に暮れるの巻。
相談者: 関西なまりの男50歳 天涯孤独
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