ここまで拗れるものなのか。初訪問であぐらかく嫁を注意されて拒絶する息子夫婦

テレフォン人生相談 2024年1月15日 月曜日

これが噂のZ世代かしら。
ネットが当たり前で、個人主義で、叱られることや批判・非難に免疫なく過剰反応。

皆んななんでこうも極端なんやろうねえ。
たまにしか会わない人たちと、表面だけ、その場だけ繕うってできないのかしら。
嫁が口にする母親の陰口を本人の耳に入れるとかやることが幼すぎて。

 

「長男なのに、どうするつもりなの?」

年子の長女はしっかりしてると。
てか、長女みたいな嫁なら良かったんでしょ。

 

別に嫁につくのはいいんだけど、なんで豹変するかなあ、息子たち。
だから洗脳って言われるの。

10年前のキレッキレッの加藤諦三と今や東証プライムの社外取締役に出世した志賀こず江女史

息子が嫁に洗脳されている? 息子との縁が切れる恐怖心

 

パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: 大迫恵美子(弁護士)

相談者: 女52歳 夫54歳 長男27歳 嫁26歳(別居) 長女26歳(結婚して別居) 次男23歳(同居)三人暮らし

今日の一言: 古い視点に固執している人はトラブルが多いです。

加藤諦三:
もしもし?

相談者:
もしもしい。

加藤諦三:
はい、テレフォン人生相談です。

相談者:
お願いします。

加藤諦三:
はい。
最初に、年齢を教えてください。

相談者:
52です。

加藤諦三:
52歳。

相談者:
はい

加藤諦三:
結婚してます?

相談者:
はい、してます。

加藤諦三:
ご主人何歳ですか?

相談者:
54です。

加藤諦三:
54歳。

相談者:
はい

加藤諦三:
お子さんは?

相談者:
三人います。

加藤諦三:
三人。
上から何、歳、ですか?

相談者:
えっと、20うう、7。

加藤諦三:
はい

相談者:
26。

加藤諦三:
はい

相談者:
23。

加藤諦三:
はい。
で、今・・五人で?

相談者:
じゃなくてえ。27の長男は、

加藤諦三:
はい

相談者:
もう結婚をしてえ、家を出ててえ。

加藤諦三:
はい

相談者:
真ん中の娘は、去年嫁いで家を出てえ。

加藤諦三:
ええ

相談者:
でえ、下の子が、社会人で、家から通ってます。

加藤諦三:
ああ、そうですか。

相談者:
はい

加藤諦三:
そうすと、今、三人で、暮らしているわけですね?

相談者:
あはい

加藤諦三:
はい、わかりました。それで、どんなことでしょうか?

相談者:
長男のことなんですけどお。

加藤諦三:
はい

相談者:
大学を出た後にい、

加藤諦三:
はい

相談者:
遠方の方で、マッチングアプリで知り合ったあ、

加藤諦三:
はい

相談者:
子とお、付き合うことに・・なって。

加藤諦三:
はい

相談者:
3年、後にい、こっち帰ってきてえ、

加藤諦三:
はい

相談者:
遠距離になったんですけどお。

加藤諦三:
はい

相談者:
あちらのお、彼女があ、息子、を、追っかけて、きたわけなんですよねえ。

加藤諦三:
ああ、ああ、あ・・

相談者:
あのう、「一緒に暮らしたい」って言って。あのう、来たんですけどお。

加藤諦三:
はい

相談者:
初めて、会った時にい、結構な・・態度だったんですよお。
なんかあのう、初対面なのに、あぐらかいたりとかあ。

加藤諦三:
ああ、ああ、ああ。

相談者:
普通は、なんか、正座でえ、なんか・・「こんにちは」とかある、と、思うんですけど、

加藤諦三:
え・・

相談者:
いきなり、なんか、そういう状態だったのでえ、

加藤諦三:
ええ

相談者:
私が、あの、注意したんですよお。

加藤諦三:
ええ

相談者:
「その状態は」って。

加藤諦三:
ええ

相談者:
したら、「ああ、わかりました」って言ってえ、それからちょっと、険悪なムードになってえ。

加藤諦三:
ええ

相談者:
「もう、二度と、お母さんには会いたくない」っていう風になってえ。

加藤諦三:
ええ

相談者:
籍を入れるのもお、勝手に入れたしい。こっちの性も、なのって欲しかったのにい、彼女が、「うちの、姓を、名乗りたくない」って、言うもんでえ。

加藤諦三:
ええ

相談者:
何の相談もなく、彼女の姓?、になってえ。連絡先も、もう教えてくれなくなり、LINEもブロックされえ。(吸って)妹があ、「お父さん、お母さん、心配してるしい。いつか歳取るし、長男やで、どうするの?」って言って。「わかった」って言いながら、何の返事もなく勝手に、兄弟のLINEも出てってえ。

加藤諦三:
・・

相談者:
で、こっちからも、連絡ができない。携帯番号変えちゃったのでえ。

加藤諦三:
はいはいはい。

相談者:
うん。で、連絡つかなくてえ。私があ、と、旦那さんがあ、思い切ってアパートに・・行ったらあ。チャイム鳴らして、彼女が出たんですけどお。

加藤諦三:
はい

相談者:
それから、一向に、ドアを開けてくれなくてえ。
外でずうっと、出てくるのを待ってたんです。チャイム鳴らしながら。

加藤諦三:
はい

相談者:
そしたら、「息子さんに呼ばれましたから」っつっえ、警察が来てえ。「関わりたくないそうです」って、言われてえ。警察がドアを開けた時にい、息子の名前呼んでえ、「話し合いしたいから」って言ったらあ、彼女が、「うわあああ!」って、叫んでるのが聞こえてえ。

加藤諦三:
はい

相談者:
「この場は、もう、帰ってください」って言ってえ、泣く泣く、旦那さんと、帰ってきたんですう。

加藤諦三:
はい

相談者:
で・・娘に、「警察呼ばれた」って言ったら、それをね?、ちょっと相手ええ、の、両親に言ったんですよね?、娘が。

加藤諦三:
はい

相談者:
そしたら、今度は、息子が怒って電話してきてえ。妹のおうち(家)に。

加藤諦三:
はい

相談者:
「ワアア!」って、罵倒するような言い方、怒ってきてえ。

加藤諦三:
・・はい

相談者:
でえ、私の知り合いにい、「お母さんは、自分たちに嫌がらせをしてくる」って。

加藤諦三:
う、あ・・

相談者:
で、「嫌がらせをしたことでえ、彼女はあ、精神疾患を患うようになった」って。言ってきたらしくて、私の知り合いに、手紙を寄こしてえ。

加藤諦三:
うん

相談者:
で、「もう二度とお母さんが近づくようなら、自分は」、なんか、「自殺する」って。「その時には、お母さん、が、こうしたからって」言って、

加藤諦三:
うん

相談者:
「お母さんのせいにして、遺書を残して、死ぬ」って言われてえ。

加藤諦三:
うん

相談者:
私には、見せるの申し訳ないからって、見せはしなかったんですけどお。

加藤諦三:
っう・・

相談者:
言葉で教えてくれて。その友達があ。

加藤諦三:
うん

相談者:
んで、ぶん殴りにも来たんですよね。なんか、腹が立ったらしくてえ。彼女を連れて。

加藤諦三:
(吸って)

相談者:
んでえ、私をぶん殴りに来てえ。

加藤諦三:
◆#$

相談者:
でもお、旦那さんが、それに、気づいてえ、

加藤諦三:
◆#

相談者:
息子を、静止して。

加藤諦三:
うん

相談者:
そしたらあ、息子があ、「うちの奥さんに謝れ」って言って。う、お前のこ・・

加藤諦三:
う、つまり、その、あなた、言、い、たい、ことは、何ですか?

相談者:
あっ・・なのでえ、あの、私はあ、仲直りしたいって、思ってるんですけどお。

加藤諦三:
うん

相談者:
ただあ、もう息子も、連絡先を・・携帯電話も変えちゃって、どこに住んでるかもわからないしい。

加藤諦三:
うん

相談者:
「もう、二度と会いに来るな。もう、二度と連絡してくるな」って言ってきたのでえ。

加藤諦三:
うん

相談者:
私も、もう、これ以上動けなくてえ、

加藤諦三:
うん

相談者:
どうしてったらいい◆#$%・・

加藤諦三:
かけど、あなたが、仲良くやっていきたいという、こと、は、

相談者:
はい

加藤諦三:
相手方に伝わってるんですか?

相談者:
ああ・・(ため息)それはあ、(吸って)息子の奥さんともお、2回しか会ったことないんですよお。
で、最初の一回は、

加藤諦三:
(吸って)

相談者:
初対面の時で。2回目は、「結婚したい」って、報告しに来た時にい、泣く・・彼女を、息子が、無理やり連れてきて。もう、いやいやなのを連れてきたって感じでえ。もう、目線は下だったしい。
で、もう、「お母さん、もう、事件が起きるから質問するな!」って。「お茶も入れなくていい」って。「もう、15分ぐらいで帰るから」っていうような状況で、結婚報告しに来ただけでえ。話しすることさえも出来なくてえ。

加藤諦三:
◆#$

相談者:
息子と、本当は、会、ってえ・・話がしたい、い。
でも、もう、連絡先もわかんないし、勤務先にいるかどうかも今、わからない、い。

加藤諦三:
・・や、◆#・・

相談者:
どこに住んでるかもわからない、い。

加藤諦三:
ええ・・

相談者:
それがあ、彼女の影響なのかあ?。もう、本人があ、私っていう人間をもう、息子が嫌いになってしまって、そういうことしてるのかあ。そこがまだ、見えないんですがあ。息子に会いたいです・・

加藤諦三:
うん。だけど、息子は「嫌だ」って言ってるわけですよね?

相談者:
はい・・それがあ、周りの、友達に相談するとお。「彼女に、マインドコントロールされてるんじゃない?」って・・言って。

加藤諦三:
で、今日の相談は、そういうことですか?

相談者:
はい。そうです。そのままです。

加藤諦三:
◆#・・

相談者:
連絡、があ、つくようになりたいって。話し合いしたいって。

加藤諦三:
で、どうしたらいいかということですね?はい。

相談者:
はい

加藤諦三:
わかりました。今日は、あの、回答者の先生として、弁護士の、大迫恵美子先生がいらしているので、

相談者:
はい

加藤諦三:
伺ってみたいと思います。

相談者:
はい

(回答者に交代)

「ここまで拗れるものなのか。初訪問であぐらかく嫁を注意されて拒絶する息子夫婦」への28件のフィードバック

  1. 大迫先生、素敵だわ
    冷静に淡々と、相談者さんにとても
    わかり易くコメントされてたんじゃないかしら……

  2. 彼女、挨拶に来てくれただけでも偉いと思うけどな
    無礼な振る舞いだったとして、初対面の相手にその場で指摘するなら言葉を慎重に選ぶべき
    この人は無自覚に攻撃的な喋り方をするから、彼女を不愉快にさせるような言い方をしたんでは
    どんな彼女か知らんけど、母親よりも自分の奥さん守る息子って現実なかなかおらんよ
    幸せになれよ

  3. 旦那さん旦那さん

    夫の呼び方とか

    語尾の、〜いぃ 〜でぇ 〜ですがぁ

    と、甘ったるい喋り方が気になりました

    息子さんもお嫁さんもお母さんもどっこいどっこいなお人柄なのかも

  4. 姑が息子夫婦と話し合いをしたい、
    という時は、ほぼ間違いなく「息子は自分の肩を持ってくれる」という妄想の下提案されるものですね。

  5. お嫁さんに嫌われたと言うより息子さんは前からお母さんが重たくて嫌いだったのでは?
    あと出会いがマッチングアプリだったという所から気に入らなかったのでは。
    あと初対面で胡坐ですが、脚が悪いとか正座が出来ない理由があったかもしれませんね。

    あちらからぶん殴りに来たというのに仲良くなりたいとはもはや執念。息子夫婦は海外に住んでいると思って心穏やかに過ごしましょう。

  6. ことの良し悪し関係なく、ママの味方しかしないマザコンじない育ち方されてて、それはこのお母さんが誇れることじゃないかなぁと思いました。

  7. 完全に発達障害の毒親ですね。

    息子さんの行動が正解です。
    ずっと逃げ切ってください。

  8. 相談者さんは息子さんの彼女に敵意むき出しで接したんだと思います。
    この圧力の強い喋り方には閉口しました。息子さんもお母さんに嫌気かさしていたのかも。
    私も相談者さんと同じように長男に執着していたので、気持ちはわからなくはないですが。

  9. 加藤さんの格言を見て、「あっ、地方あるある。」だなあと思いました。地方って古い習慣、正直今も根強く残っていることがありますからねえ。

  10. 長男は自分の考えで行動出来る人間になれたので。これって、ある意味で子育て成功だと思う。

    1. この母親がヤバいのは間違いないんですけど、息子の結婚相手も決してまともとは思えないんですよね

      母親に反発するけど、息子は母からの愛情は受けられてなくて、心の奥底では母なる存在を求めて同じような地雷じみた相手を選んでしまうという悲劇は起こるかもしれない

      本人が幸せならいいけど、時間が経ってから同じ苦しみを結婚生活でも味わうことにならないことを願うばかりです

      1. 私もそう思いました。息子さんは母親に抑圧されて育ったから自分1人の力だけでは反抗できない、気の強いお嫁さんという武器手に入れたのでやっと反撃開始したんじゃないかなぁ。大原先生はマインドコントロールじゃないと仰ってて、息子さんも自分の意志でそうしてると思ってはいるんでしょうけど、今後母親の呪縛から逃れたあとはこの奥さんの支配下に置かれることになりそう。結局誰かに人生をコントロールしてもらわないと生きられないタイプに育ってしまったんだと思う。

  11. 加藤・大迫両先生による完全試合でした
    三石バズーカの破壊力とは一味違う、大迫先生の急所を正確に衝く鋭い切れ味、いつもながらお見事です

    しかし、19:11の匿名さんの仰るとおり、登場人物が曲者しかいない
    この26歳嫁は決してまともではない、お行儀は悪いし泣きわめくし、まともに話ができる相手ではなかろう
    そんな女に下宿まで押しかけられて、なし崩し的に結婚~婿養子まで運ばれた相談者長男も、本当の意味で主体性があるとは思えん
    ただ、息子をそんなふうに育てて、今も自分の所有物だと信じて疑わない、この甘ったれた話し方の相談者がいちばん罪深い
    相談者自身が過干渉で息子をマインドコントロールしてきたから、同じように依存的な地雷女に惹かれたんだよ
    この相談者の尖兵になって相手の実家に電凸する長女も大概だ

    そもそも、過去のテレ人で「息子/娘が相手の家に洗脳された」っていう相談者にまともな手合いはいない
    10年がかりで三石砲に粉砕された爺様、相手に取り込まれた息子が「汚点」だと言ってのけた婆様、昨年末の台湾やきそばの婆様・・・
    今日の相談者にいちばん近いのは、マド愛先生に叱責された、息子を人形扱いしてた「おかしな息子のおかしな母親」だろうか
    皆揃いも揃って、子どもは自分の思い通りになると思ってるし、子どもにも意志があるってことが全くわかってない

    仮にこの長男が離婚しても、相談者の下には戻るまい
    加藤先生のご指摘通り、もう母親に絡まれるのが嫌なんだろう
    大学生の息子に毎日連絡して、鬱陶しがられると思わないって時点でもうどうしようもない
    自分の子育てが失敗だったと反省し続けるくらいじゃないと、同居してる次男坊も同じ轍を踏むぞ

    1. わたしも鯖さんと同じく、
      「おかしな息子のおかしな母親」を、聞きながら思い浮かべました。

      あの時のパーソナリティーも加藤先生で、
      「問題のある女性と結婚する、あなたの息子にも問題あるんじゃないの?」
      というようなことを確か言ってたなぁ。

      母親に不満も怒りもあるからと、母親の友人?に手紙を送るとか(宛先知ってるんだ?!)、この息子の妹が息子の奥さんの親にクレーム付けるようなことするとか、

      過激な三文芝居のようだ、と思ったわー。

      変な家族愛が強いのか?
      それがこの家族の正義なのか?
      (長男除いて)

      妹が「長男なんだから…」みたいなこと言ったようだけど、長男教家族なのか?

      わたしアラ還だけど、弟に対して
      「あんた長男なんだからさー…」なんてこと言う発想ないわ。
      言うとしても「きょうだいとして、一緒に考えてよ」がせいぜいだな。

    2. おかしな息子のおかしな母親の回聞いてみたい!
      何年何月何日放送か
      わかる人いたら教えて下さい。

  12. 先生方が遮るまで延々と自分の不満や幼稚な考えを話し続ける。
    大学を奨学金なしで通わせたなどと恩着せがましい。
    ここだけ見てもちょっとアレ。
    あぐらをかく彼女を悪く思う前にそういう人を好きになった息子について考えた方が良かった。
    加藤先生の指摘、執着と愛することの違いについても考えていってほしい。

  13. ジュースとケーキに「半分づつ手を付けた」ってのが失礼ながら何かおかしくて不思議で。
    私がお母さんを拒絶する立場なら一切手を付けないことでそれを表現するだろうなと思ったんですが、半分残すっていう意思表示というか嫌がらせがあるんですね。世の中いろんな人がいるもんです。

  14. 嫁は知的レベル低いんですね。警察呼んだり自殺ほのめかしたり、人間関係のトラブルにはあるあるなんですよね。息子がこんな女に引っかかってしまったのも、何かしら理由はあるでしょう。母との関係が希薄だったのか、厳しすぎたか。こじれているなら、見立てのできるカウンセリングを受けて、原因を突き止めて解決しましょう。

    1. 相談者がカウンセリングを受ける分にはいいでしょうが、息子は別に解決というか接触を求めてないと思いますよ。
      あとお嫁さんの言動が実際にこのとおりだったとしても、トラブルの原因が「知的レベル」かどうか断定できないんじゃないですかね〜

  15. 息子への執着と嫁憎しに凝り固まった相談者の一方的な「お嫁さん評」はどの程度間に受けていいんですかね?エピソードの大半は相当盛られてるか改ざんされてるか、ヘタするとそもそも捏造の可能性もあるでしょう。
    少なくとも相談者の物腰や語り口はラジオ越しに現物として感じられたワケですが、その限りで言えば息子さんが逃げ出したくなる気持ちは理解できましたね。

  16. たまに出る訛りから察するに中部地方の方ですかね
    名古屋に住んでいた事がありますが名古屋の男子は母親の言いなりで育ち軟弱な男になるイメージがあります(なのでマスオさん化する男性が多い)
    そんな男子が独り立ちして見つけた彼女が母親の求める女性像ではなかった
    長男は軟弱男子な故に女性を見る目が養われてなくて性悪彼女に騙されたのかも知れないけれど、それは母親がその様に育ててしまったのだから諦めるしかないですね
    仮にこの母親の求める様なお上品なお嬢様が嫁となっていても、この母親とうまくやっていくのは難しい気がします
    ここまで拗れてしまったら長男とこの先交流できるとは思えません
    諦めましょう

  17. なんだ、この息子かりにも母親をぶん殴りに来ただと!死んでしまえ。

  18. 損をするのは死ぬほど嫌がるテイカー思考。ポリコレ武装で「理解のある彼君」ゲットの長男嫁。
    「今度は私が姑として権勢振るう番」と言わんばかりに嫁候補へ初対面で釘差し。「考える先に行動」が災い。「長男から元を取る」という老後の楽しみが風前の灯火で怒り心頭の相談者。

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