意にそぐわないプレイに応じつつ泣く奥様に全リスナーが一番尋ねて欲しかった事
(回答者に交代)
高橋龍太郎:
もしもしい?
相談者:
あ、お願いいたしますう。
高橋龍太郎:
あ、初めまして、高橋と申します。
相談者:
はい
高橋龍太郎:
どれぐらいの交際で、結婚したんです?
相談者:
2年・・弱ぐらいでしょうか。
高橋龍太郎:
2年弱の時は、こういう素振りは、一切なかったの?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
ふうん・・
相談者:
何も、なかったです。
高橋龍太郎:
ふうん・・
じゃあ、もう、この3ヶ月は・・もう、本当に、ビックリという、状態ですかん?
相談者:
もう・・正直、その・・ん・・何が、彼にあったのかが全く、わかりませんッハ(ため息)・・
高橋龍太郎:
ふうううん・・そ、れ、で、最近の彼が、このまんまの状態を続けたいというふうに、思っているとして。
相談者:
・・
高橋龍太郎:
彼との生活は、このまんま、続けても、我慢できるっていうふうにお考えなんです?、それとも、我慢できないっていうふうに、お考えなんです?
相談者:
今・・は・・何とか・・と、思ってはいるんですけれども。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
ほとんど毎日って形になると・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
自分でも、どうしていいかわからないっていうか、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
そんなような感じ・・です。
高橋龍太郎:
ううーん・・
で、そういう演劇的な・・空間での性行為みたいなのが、終わると・・例えば、彼、は、優しくして、くれたりするんですか?
それとも、もう・・終わっちゃったら、そっぽ向いて寝ちゃうんですか?
相談者:
・・は、その時、その時、ですね。
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
だから、私の・・演技っていうか、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
そのう・・そういう、うう・・姿が、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
あのう・・彼に、満足した時には、「ごめんね」の一言だとか、は、あります。
高橋龍太郎:
・・
相談者:
ただ、自分の思いを遂げられなかった時なんかは、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もう、黙って、なんの、あれもなく・・寝てしまいます。
高橋龍太郎:
ふうううん・・
相談者:
一回、あのう(はいて)・・本当に恥ずかしいこと・・なんですけど。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
下半身の体毛を、お、剃られた時があったんですけども。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
そん時にはもう・・本当に、涙流して、「ごめんごめん」って、言って・・くれて(含み笑い)・・(吸って)はい・・
高橋龍太郎:
・・「言ってくれて」ってのは・・彼の方が涙を流して?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
その、行為を、したってこと?
相談者:
いや、後ですね。終わってから、全部、全てが終わってから、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
私も、さすがに、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
恥ずかしいのと、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
情けないのとで・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
泣いてしまったんですけども。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
その時に・・(吸って)・・(涙声)彼が、私のことをなだめてくれて・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
(涙声)「ごめんなさい」って・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
(涙声)言ってくれ・・たんです。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
・・
高橋龍太郎:
ううん・・
相談者:
(鼻吸って)
高橋龍太郎:
(吸って)そう、する、とお・・ま、そういうふうにい、泣いて謝ってくれた・・
相談者:
(吸って)
高橋龍太郎:
一、方、で・・うまくいかないと、そのまんま、まあ、怒って寝てしまうっていうような、その、3ヶ月を過ごしてえ、
相談者:
・・
高橋龍太郎:
彼への、愛情おお・・は、どう、変化してるんです?
相談者:
(吸って)んん・・んん、まあ・・言葉数は減っています。
ただ、その、暴力ふるわれるとかあ、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
なんか、こう、乱暴なことを・・そら、そん時は、あれですけどもお、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
その時以外の時には・・普通に振る舞って、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
くれてますので。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
そんなには・・なんですけど。
ただ、やっぱり、もう・・夜・・が、正直、怖いなっていうか・・
高橋龍太郎:
うーん・・
相談者:
・・まあ、殺されるとかってことは、無い・・とは、思うんですけど。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
私も含めて、その夫婦、私たちどうなってしまうんだろうかっていうことが・
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
・・(震える)
高橋龍太郎:
・・で、まあ・・ここに相談するぐらいだからあ、あ、な、た、と、し、て、は・・
相談者:
・・
高橋龍太郎:
意に、そぐわない状態だとは思うけれど。
相談者:
はい
高橋龍太郎:
そういう、意にそぐわない状態の3ヶ月を経て、彼への愛情は、変化しないんですか?それとも・・変化しつつあるんですか?
相談者:
そこはまあ・・変わらない・・と、思うんですけど。
ただやはりそのう・・このまま、だったら、夫婦ぅ・・が、もう・・もう壊れてますけど。
(吸って)もう・・ダメなのかなっていう風に、最近はちょっと考えるようになってきてます。
高橋龍太郎:
ふうーん・・
そ、し、たら、ばあ・・まあまあ、このままいくとお・・本当に、ダメになっちゃうっていう気持ちが、あなたの中に、もう、芽生えてるんですよね?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
そしたら・・まあ、あなたの正直な気持ちを、むしろ・・彼にぶつける方がいいように思うけど。
傷つくのは、あなたあ、の、体もそうだし。心が、もて、あ、わ、せ、ば、れ、て、いるうちに、どんどんどんどん・・あなたの方が、心理的に追い詰められていっちゃうよね?
相談者:
・・はい
高橋龍太郎:
それは、多分、あなたにとっても、結婚生活が・・メリットよりもデメリットが、どんどん増えてしまう状態だから、
相談者:
・・
高橋龍太郎:
もし、本当に、結婚生活を続けるんだったらば、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
もう少し、強く出て、「今のようなことは満足できないから、それは、無しにしてくれないか」とか、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
毎日じゃなくて、じゃあ、例えば、週1回だけ限定的に、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
するっていう、条件付きでえ、それ以上はもう広げないようにすると、かあ。
相談者:
・・はい
高橋龍太郎:
何か、話し合う余地はありそうな気がするけど。
相談者:
・・ハアー(ため息)わ、わかりました。はい。
高橋龍太郎:
うん・・そうじゃないと、そらああ、毎日、そんな状態だったら、もう・・心理的なダメージは、すごく大っきいと思うよ?
相談者:
・・
高橋龍太郎:
それを、だって、あなたが、楽しめないんでしょ?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
全然
相談者:
はい
高橋龍太郎:
うん。
相談者:
ズ(鼻吸って)
高橋龍太郎:
そしたら、自分は楽しめないんだからあ、だって・・男女の性行為って、双方が楽しまなきゃ・・性行為って言えないじゃないのねえ?
相談者:
はい、はい・・
高橋龍太郎:
一方的に貶められるだけだったら。
相談者:
・・
高橋龍太郎:
だから・・あなたの正直な気持ちを、言って、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
それで、二人の間にい、
相談者:
(息使い)
高橋龍太郎:
ちゃんと妥協できる点が、あればいいけど。なければ・・うーん・・別れることも含めて、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
考えた方がいいように思うけど。
相談者:
・・
高橋龍太郎:
あなたが、あまりにも辛い・・だろうなっていう風に、想像しちゃいます。
相談者:
(吸って吐いて)・・ありがとうございます。ズ(鼻吸って)
高橋龍太郎:
うん
(再びパーソナリティ)
昔は優しかったなら蛙化現象でしょうか。
優しい人はずっと優しい。
仕事の話どころか日常会話も少ない。
病む前に‥と思う。
同性愛カップル?柴田さんも先生も言及せず。(やんわりうまく触れてほしかったかな…)
終始重い空気で、高橋先生も回答に困っていたような印象でした。
ハードプレイの範疇超えてどう考えても相手の男は病んでる感じだし、気持ち伝えても分かる人じゃなさそう。
毎日じゃなく、週1にしてもらうったらってアドバイスしてたけど、そんな特殊なプレイ、週1でもやだよー!
ヤバい性癖相談の回聞くたび、自分の凡人さというか普通さを痛感します。。
来週はスペシャルウィークのようですが、もう始まってるのかと(^^;)
相談者 男?
きちんと話し合えない夫婦は本当の夫婦じゃない。←柴田先生
心の片隅にいれておこうっと。
先週月曜日に、敬子さんが
相談者が「男です」と言った時に
わかってます、クドいです
みたいに言ったが
いやぁ~、相談者は男性、女性は明確にして頂きたい
男性からの相談?
と、聴けば、説明の内容的にどうも女性?
男であれば“結婚”という言葉は当てはまらないしー🤔
結婚しているのであれば、男性っぽい声の女性
世の中にはお爺さんかお婆さんか見分けのつかない人
男性のような低い声の女性
結構居ますからね
相談者本人の性別を明確にすることは必要だと感じました
敬子さん、理恵さん
子供が居たら状況証拠で、相談者は女と明確になったんだけど🙄
居ないと、もしかして🤔と思うよね
考えてみれば、相談者に子供がいればその年齢と性別をしつこく尋ねてることはあっても、相談者本人の性別を正面切って問う場面ってあまり記憶になく、聴いている側としては、声であったり配偶者の情報から察していることが多い気がします。
そこへ来て今日の相談。夜の生活という前置きからして「夫」が妻と何やら揉めてるんだなと勝手に思っていたら様子が違う。久々に大混乱しながら前のめりで聴き入ってしまいました。
「恥ずかしいんですけどぉ」と何度も前置きしながら己が強いられる行為をこと細かに説明なさってましたが、個人的にはプレイという言葉に始まる単語のチョイスや行為に関する表現が「41歳女性」のものとしてシックリ来ませんでした。
回答内容は当たり障りのないもので、さすがの高橋先生も困惑されていたようですが、これはもう仕方ないと思います。私はこの相談を取り上げて全国放送に乗せようと判断した製作陣の意図が知りたいですね。
多様性ドンと来い、ってことなんでしょうか。
相談者の夫は異常性癖では?
いくら夫婦であっても、お互いに心身ともに快くなければ、もはや苦痛でしかないのではないか。
夫婦であっても性暴力、不同意性交だ。
まだ41才、離婚して、再出発した方がよい。