意にそぐわないプレイに応じつつ泣く奥様に全リスナーが一番尋ねて欲しかった事

(再びパーソナリティ)

柴田理恵:
もしもし?

相談者:
はい

柴田理恵:
先生、がおっしゃったアドバイスは、あなたは・・どう聞かれました?

相談者:
おっしゃる通りだと思います。

柴田理恵:
うん

相談者:
お付き合いしている時から、本当に・・ゾッコン、という形が、私が・・

柴田理恵:
うん

相談者:
とにかく・・どうしても結婚したいっていう風に・・

柴田理恵:
うん

相談者:
振る舞って、一緒になったもんですからあ。

柴田理恵:
はい

相談者:
そういう点では、惚れた弱みじゃないんですけれども。

柴田理恵:
うん、うん

相談者:
その、「彼を、受け入れなきゃ、全てを受け入れなきゃ」って思ってたんですけど。

柴田理恵:
はい

相談者:
先生方のお話を伺ってて、

柴田理恵:
うん

相談者:
「やっぱり違うな」っていうふうに・・気がついたっていうか、

柴田理恵:
うん

相談者:
自分の心の中に、あった、ものが、

柴田理恵:
うん

相談者:
やっぱり間違ってなかったんだなって今、

柴田理恵:
うん

相談者:
気づかされた気がします。

柴田理恵:
ああ、よかったです。
私もでも、先生と同じ意見で。

相談者:
はい

柴田理恵:
やっぱり、きちんと、そういうことに関して・・「嫌だ」とか、

相談者:
はい

柴田理恵:
「こんなふうな、のは、おかしいと思う」っていうことを、きちんと話し合えるような夫婦じゃないと、私、本当の夫婦とは、思えないのでえ。

相談者:
はい

柴田理恵:
だから、私はね?、あなたの、人生を、あなたの、やりたいような、例えば、今、お仕事なさってるっておっしゃってるから、そのお仕事をきちんと、できるような、そういう・・環境っていうものを、整えるっていうことが、大事じゃないかと思うんです。

相談者:
はい

柴田理恵:
はい。
そうやって、ちょっと・・ご主人ときちんと、お話なさるなり。

相談者:
はい

柴田理恵:
で、その後の決断を、きちんとなさるなり、拒否はきちんと拒否なさった方が、私は、いいと思います。

相談者:
はい。
頑張ってみます。

柴田理恵:
はい

高橋龍太郎:
はい

相談者:
ありがとうございます。

柴田理恵:
はい。頑張ってくださいね、しっかり。

相談者:
はい、(涙声)ありがとうございます。

柴田理恵:
はい、はい、ね。お元気で。

高橋龍太郎:
お元気で。

相談者:
はい

柴田理恵:
失礼しまあす。

「意にそぐわないプレイに応じつつ泣く奥様に全リスナーが一番尋ねて欲しかった事」への8件のフィードバック

  1. 昔は優しかったなら蛙化現象でしょうか。
    優しい人はずっと優しい。
    仕事の話どころか日常会話も少ない。
    病む前に‥と思う。

  2. 同性愛カップル?柴田さんも先生も言及せず。(やんわりうまく触れてほしかったかな…)
    終始重い空気で、高橋先生も回答に困っていたような印象でした。
    ハードプレイの範疇超えてどう考えても相手の男は病んでる感じだし、気持ち伝えても分かる人じゃなさそう。
    毎日じゃなく、週1にしてもらうったらってアドバイスしてたけど、そんな特殊なプレイ、週1でもやだよー!

    ヤバい性癖相談の回聞くたび、自分の凡人さというか普通さを痛感します。。
    来週はスペシャルウィークのようですが、もう始まってるのかと(⁠^⁠^;⁠)

  3. きちんと話し合えない夫婦は本当の夫婦じゃない。←柴田先生
    心の片隅にいれておこうっと。

  4. 先週月曜日に、敬子さんが
    相談者が「男です」と言った時に
    わかってます、クドいです
    みたいに言ったが

    いやぁ~、相談者は男性、女性は明確にして頂きたい
    男性からの相談?
    と、聴けば、説明の内容的にどうも女性?

    男であれば“結婚”という言葉は当てはまらないしー🤔
    結婚しているのであれば、男性っぽい声の女性
    世の中にはお爺さんかお婆さんか見分けのつかない人
    男性のような低い声の女性
    結構居ますからね

    相談者本人の性別を明確にすることは必要だと感じました
    敬子さん、理恵さん

  5. 子供が居たら状況証拠で、相談者は女と明確になったんだけど🙄

    居ないと、もしかして🤔と思うよね

  6. 考えてみれば、相談者に子供がいればその年齢と性別をしつこく尋ねてることはあっても、相談者本人の性別を正面切って問う場面ってあまり記憶になく、聴いている側としては、声であったり配偶者の情報から察していることが多い気がします。
    そこへ来て今日の相談。夜の生活という前置きからして「夫」が妻と何やら揉めてるんだなと勝手に思っていたら様子が違う。久々に大混乱しながら前のめりで聴き入ってしまいました。
    「恥ずかしいんですけどぉ」と何度も前置きしながら己が強いられる行為をこと細かに説明なさってましたが、個人的にはプレイという言葉に始まる単語のチョイスや行為に関する表現が「41歳女性」のものとしてシックリ来ませんでした。
    回答内容は当たり障りのないもので、さすがの高橋先生も困惑されていたようですが、これはもう仕方ないと思います。私はこの相談を取り上げて全国放送に乗せようと判断した製作陣の意図が知りたいですね。
    多様性ドンと来い、ってことなんでしょうか。

  7. 相談者の夫は異常性癖では?
    いくら夫婦であっても、お互いに心身ともに快くなければ、もはや苦痛でしかないのではないか。
    夫婦であっても性暴力、不同意性交だ。
    まだ41才、離婚して、再出発した方がよい。

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