ただ娘と連絡取りたい母の純な気持ち‥猛然と突っ込みが入るそのきっかけw
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
ありがとうございます。元気な・・声を、聞かせていただいて、とっても、前向きに、いけそうです。
田中ウルヴェ京:
その・・三石先生は、あなたが、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
海岸で、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
お子さんが、裸で、いた、1歳の時の姿に、怒った・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
「そのことしか、思いつかないのは、致命傷ですよ」という表現を、三石先生、されてます。
相談者:
はあ、あ・・
田中ウルヴェ京:
これについては、どのように思われますか?
相談者:
「致命傷」って何でしょうか?
田中ウルヴェ京:
うん・・そのように、「致命傷ってどういう意味だったんだろう?」って、考えてみてください。
相談者:
ええ・・
田中ウルヴェ京:
先生がおっしゃったこと、実は、一つ一つ、とても大切なことを、言われているのでえ。
相談者:
はあ・・
田中ウルヴェ京:
「これってつまり、どういうことだろう?」って、いうふうに思うことは、これから、70歳でいらっしゃいます。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
まだまだ・・(含み笑い)30年40年と、私たちは人生まだ、生きる可能性があるので、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ぜひ、そのことは、一つ、考えてほしいなあって今日思いました。
相談者:
はい、そうですねえッヘ・・はあ・・
田中ウルヴェ京:
よろしいですか?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
どうぞお元気で。
相談者:
はい、ありがとうございまあす。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ありがとうございました。失礼しまあす。
相談者:
失礼しまあす。
回答者➡いつものクールな回答(他人事)
パーソナリティ➡最後のコメント(余計)
相続登記は3年以内
と決まりましたね
もう、少し超えているのではないでしょうか
確かに仲良く、も目的ではありますが
娘さんとの連絡は急を要することです
相談者は相談内容をキチンと正確に伝えないといけませんね
由起子さんではなく、弁護士に引き継がれるべき案件であったと思います
どちらにせよお金がかかっても弁護士に依頼するしかありません
相談者は娘さんと確執があって10年も連絡とれず、着信拒否されていると。
と言うことは、3年前に亡くなった父親の葬式にも来なかった?
これはよっぽどのことなので、便りのないのは元気な証拠と思って、見守るしかないのではないかと思う。
父親の遺産相続の件は、弁護士に依頼して、事務的に処理したほうがよい。
解決というか、修復は難しいと思うので、ご自身の健康を最優先に余生を過ごすしかないと思います。
三石御大に息子さんがいるのは知ってたが、お孫さんもおられるのか
すげえ強烈なおばあちゃんなんだろうなあw
そして、今日の相談者はまた別の意味で強烈だった
そもそも、この人は言葉の理解に相当に難がある
やり取りを字面で追うだけでも、ウルヴェさんや三石御大のアドバイスの意味が理解できてるのか、そもそも話が通じてるのか不安になる
「致命的とは?」って問いもゾッとした、何が娘さんとの関係で致命傷になったのかがわからないのか、それとも言葉自体がわからないのか
大体、住所間違いのことを「着信拒否」と言うし、「NTTのお姉さんに断られる」に至っては笑っていいのかどうか微妙なライン
テレ人リスナーなのに「法テラス」を知らないってのもなあ、一時期大迫先生が毎回紹介されてたのに
そして、ウルヴェさんも三石御大も早々に気づかれてたけど、この人は相続の処理といい、今後の親子関係の件といい、他人の事情や気持ちには全く無頓着で、自分のことにしか関心がない
父親のランプシェードを金づちで叩き、「神出鬼没だ」なんて言う娘さんに、母親としてどれだけ関心を持って心配してきたのか
娘さんも相当に変わってるけど、この相談者に似たのか、あるいは同じ傾向の何かを持ってるのか
どっちにしても、一緒にいてもお互いいいことはないから距離を取れっていう三石御大のご助言は間違いなく正解
こんな相談者に育てられて、今なお母親と同居する47歳長男の現状が心底心配だ、どんな生活してるのか、そもそも働けてるのか
逃げ出せた娘はラッキーだった、っていう事例かも知れないな
受け答えがズレていたし、一般的な知識もないし、最後の「致命傷」の意図する所が分からないし、相談者は何らかの特性があるのでは。
あれでは一緒に暮らすのは大変だろうなと思った。
3年前にご主人が亡くなった時や法事などにも、神出鬼没の娘さんは帰って来なかったようですね。
まずは娘さんの戸籍の付票をとると住所の異動がわかるので、そこへお手紙を書いてはどうでしょうか?余計な事は書かずに、事務的な内容にして。専門家に依頼するのはそれからでもよいのでは?
(私事ですが、相続人に行方不明の兄がいて弁護士依頼しました。その結果、失踪届けが受理され戸籍上死亡に。やっと相続終了しました。後に本人が現れたら現れたでなんとかなりますので大丈夫です)
写真はきっかけに過ぎず、様々な要因でこうなった事に全く気付かない相談者
そもそも娘さんがどう思ってるか全く関心がない
心配している”ふり”をしているだけ
その”ふり”も下手なので全く擬態できていなかったが
回答者の方に相続問題だけなの?娘さんと関係修復なんでしたいの?と聞かれても、壊れたレコーダーの様に、娘だから娘だからと繰り返すだけ
その後に続くはずの、愛しているからって感情は全く感じなかった
性格なのか特性なのか年齢なのか…相手の気持ちが全く汲み取れないから会話がチグハグだし
父親がランプシェード叩き壊したのも理由も知らないし、興味もない。この人全てにおいて何故そうなってしまったか、そしてその事でどれだけ相手が傷付いたか全く考えないし、興味がない
だから娘さんもこの人に興味をなくした
好きの反対は嫌いではなく無関心
金払って弁護士雇って、娘さんとはその後関わらないであげて欲しい
この相談を受け、私の母と共通する点が多いと感じました。同様の価値観を持つ人が一定数存在するのだと認識しました。
母は、娘である私に対して、性別を理由に医療機関の受診や通学を制限しました。また、家事を優先するよう求められ、発言を控えるよう指示されることもありました。さらに「女を産んで損をした」と言われたこともあります。その後は、「女だから」という表現が「バカだから」という言葉に置き換わりながら、否定的な言動が継続しました。
私は、両親を愛するべきであり、同時に愛されるべき存在であると考えて成長しました。しかし、高校時代に恩師から家庭環境について指摘を受けたことをきっかけに、自身の家庭が一般的な状況とは異なる可能性に気づきました。
振り返ると、小学校低学年の頃から漠然とした希死念慮があったように思います。
現在は、家庭という閉鎖的な集団が個人に与える影響について問題意識を持っています。