歩き方が変な45歳と結婚し無職でペット5匹と暮らす息子23歳と親子住宅ローン?
(回答者に交代)
森田豊:
もしもし、森田豊ですう。
相談者:
あ、こんにちは。よろしくお願いしますう。
森田豊:
あなたが55歳。
相談者:
はい
森田豊:
お嫁さんが45歳。
相談者:
はい
森田豊:
10歳の差ですよね?
相談者:
はい・・
森田豊:
最初に、お嫁さんと会った時の、あなたの感情とか、印象は、どうだったですかねえ?
相談者:
歩き方が不、安、定・・だったので。ちょっと情緒不安定な子だなっていう・・まず印象・・です。
森田豊:
言葉は悪いですけど、
相談者:
はい・・
森田豊:
自分としては、年の差婚・・
相談者:
はい
森田豊:
あまり納得してなかったんですかねえ?
相談者:
・・そうですね、してないと思います。はい。
森田豊:
うん・・
息子さんは、出会って数日間で結婚された・・
相談者:
◆#$%・・あ、結婚するっていうのを、私に宣言をしてきました。
森田豊:
ええ。
お母さんとして・・なんで、そんなに、短期間の間に結婚を決めたのか、問い正したんですか?
相談者:
聞いたらあ、「一緒にいて、家族よりも安心できる存在だったから」・・
森田豊:
ああ・・
相談者:
「お母さん、相手の方に会ってから、考えさせて」って言ったらあ、「不安定になるから、会ってくれるな」と・・言われて。
そっから、会うまでに、3ヶ月ほどかかってます。はい・・
森田豊:
年の差のこともあり、
相談者:
はい
森田豊:
数日で結婚を決めた、
相談者:
はい
森田豊:
こと、も、あり。
相談者:
はい
森田豊:
あなたとしては、今回の結婚、
相談者:
はい
森田豊:
「納得いかない」っていう面もあったんじゃないですかね?
相談者:
あります、はい。
森田豊:
今、じゃあ、こうして・・生活の日々が、過ぎていって。
相談者:
はい
森田豊:
パニック障害や、
相談者:
はい
森田豊:
クッシング病がある中でも、
相談者:
はい
森田豊:
お嫁さんは、パートで働いていらっしゃる。
相談者:
うーん、はい。
森田豊:
だ、け、ど、息子さんは、8ヶ月前に退職していると・・
相談者:
はい・・
森田豊:
いうことがありますよね?
相談者:
はい
森田豊:
このこと、どう思われます?
相談者:
お嫁さんの方が生活するう・・術は、持ってる・・とは、思います。
息子に関しては、最初・・就職したところも、ちょっとコロナでえ。派遣社員だったので、ちょっと、首を切、ら、れ、てえ・・半年ぐらい、家で引きこもって、から、やっと動いて就職したところだったのでえ。(吸って)・・また、おんなじ風になってしまうかな?とは、思ってたんですけどもお。
森田豊:
・・この先ですねえ、
相談者:
はい
森田豊:
あなたが、どういう風に、この・・息子さん夫妻と、付き合っていくかっていうところが、
相談者:
はい
森田豊:
問題になるかと思うんですけど。
相談者:
はい
森田豊:
あなた自身は、どうしたいんですか?
相談者:
やっぱり、別れてい・・ほしいと思ってます。
お嫁さんとは、もう10ヶ月、会ってないです。はい・・
森田豊:
「別れてほしい」って思うのは、おそらく、
相談者:
はあ。
森田豊:
最初の時点から、
相談者:
はい
森田豊:
やっぱり、印象も悪かったし。
相談者:
はい
森田豊:
年の問題もあったし。
相談者:
はい
森田豊:
色々、気に入らなかったところがあるん・・でしょうかね?
相談者:
そうですね、あ、のう・・年齢も、最初10歳サバ読んで、
森田豊:
うん・・
相談者:
33って聞いてて。会った時に、「44です」っていうところから(含み笑い)・・
森田豊:
うん・・
相談者:
始まってたもんですから。
森田豊:
なるほど・・
相談者:
すいません、はい。
森田豊:
そこから・・ず、れ、て、る・・気がしますよね?
相談者:
はい・・◆#
森田豊:
だけど、もう、これえ・・「別れてほしい」って言えないですよねえ?
相談者:
そうなんです。
森田豊:
ええ。
例えば、息子さんだけ呼んで・・「あの人と別れろ」とも言ってもねえ、
相談者:
はい
森田豊:
どうしようもなんないですよね。
相談者:
う、はい
森田豊:
うん
相談者:
そういう気持ちは、もう、無いのでえ。
森田豊:
うん・・
相談者:
だったらあ、2人が生活、できる、ために、どうしていったらいいのか?・・っていうのを・・
森田豊:
そうですね。
だ、か、らあ・・
相談者:
はい
森田豊:
僕、思うんですけど。
2人の関係性については、もう一切・・
相談者:
はい
森田豊:
喋ることはできないのかな、と、思います。
相談者:
あ、はい、はい。
森田豊:
それは、あなたと、おんなじ意見だと思います。
相談者:
はい
森田豊:
で、その上で・・今後やっぱり、クッシング病とパニック障害があった時に、
相談者:
はい
森田豊:
経済的援助をしなければいけない状況が出てきて、お願いされるかもしんないですよね?
相談者:
あはい・・
森田豊:
で、そん時にい、
相談者:
はい
森田豊:
ど、こ、ま、でえ、助けるかっていうのを、あなたの中で決めとくことが、大事なんじゃないかなと思うんですよ。
相談者:
っあー・・はい。
森田豊:
で、あとお・・もし、援助をするとしたらあ、
相談者:
はい
森田豊:
そこがあ、なんか、意見を、するう、絶好のタイミングなのかな?と私は思いますね。
例えば、「私は援助するよ」と。
相談者:
はい
森田豊:
で、マンションなり、家を買うときに、「ちょっとこれだけ足すよ」
相談者:
はい・・
森田豊:
「じゃあ教えて?」って。
息子は、「いつ、復帰するの?」、「どんな仕事を見つけてんの?」と。
相談者:
はい
森田豊:
そこは・・お金を貸す以上、干渉してもいいのかなと思います。
相談者:
あっ・・そうですね。
6ヶ月ぐらい前にい、実は提案して、ますね。
森田豊:
・・
相談者:
色々調べたら、仕事を辞めても、また同じような職種に就けばあ、「前歴あり」でえ、住宅ローンが借りれるっていうことも分かったのでえ。
そうすればあ、「一緒に親子ローンでできるから」っていう、提案も、息子にはしました。はい・・
森田豊:
だからあのう・・もう少しハードル高くして。
相談者:
はい
森田豊:
例えば、息子さんがあ、
相談者:
はい
森田豊:
きちっとお、職うううに、
相談者:
はい
森田豊:
戻って。
相談者:
はい
森田豊:
そして・・動き出して。そして、収入を得るようになったら、援助するとかっていうのも、
相談者:
あー・・
森田豊:
一つかなあ?と思うんですよね。
相談者:
はい
森田豊:
なぜなら・・今、は、結局お嫁さんが働いて、
相談者:
はい
森田豊:
そこでなんとか、生計を、立ててるわけですよね?
相談者:
・・◆#
森田豊:
それよりか、こう、息子さんがあ、社会復帰するっていうことに、ちょっと主眼を向けるとお。
相談者:
はい
森田豊:
やはり、そちらの方に、ちょっとやっぱり、気を使ってもらうことも大事だしい。
相談者:
はい
森田豊:
実際に・・聞いているだけでは、この二人の関係が、どんなんなってるのか、分からないんですけど。どんな関係なんですか?、この二人は。
相談者:
あ、本当に、愛し合ってると、思います。
森田豊:
ううん、そうですか・・
相談者:
映画も、一緒に行くしい。ゲームの趣味が一緒です。
森田豊:
じゃあ、もう・・その二人の関係性については、文句は言えないと、いうか・・
相談者:
はい
森田豊:
口出しできないので。
相談者:
はい・・
森田豊:
ま、どこまでサポートするか?っていうことを、自分の中で決めて。
相談者:
はい
森田豊:
で、サポートしつつ、ほどほどに、誘導していくんですかね?
相談者:
ああ・・
森田豊:
息子さんの社会復帰に対してですね?
相談者:
・・はい
森田豊:
参考になれば幸いでございます。
相談者:
あっ・・はい。
森田豊:
加藤諦三先生に替わります。
相談者:
はい、すいません・・
(再びパーソナリティ)
次男嫁は21歳も歳上で変な人ですが
ぶくぶく
でも、ちゃんと仕事しているんですね
次男の方がずっと変
こんな次男を育てた相談者が悪い、みたいに諦三さんに言われてもねぇ〜
金銭的に援助せず遠くで見守るしかないのかな
旦那さんが居ないんだから遺産を食い潰すようなことの無いように
毎度毎度の「おかしな嫁に惚れたおかしな息子のおかしな母親」案件
久々にリアルタイム聴取できたけど、加藤先生が最初からかなり呆れておられた
息子が8歳と5歳の時に夫に先立たれて、相談者も相当ご苦労されたのは間違いなかろう
だけど、それ以降、この母親はどれほど父を喪った息子たちに本気で接してきたんだろうか
このお相手も心身を病んでて、定職もないのにペットに依存してる時点で、相当に問題のある人なのは間違いないけど、その人が次男にとって
「一緒にいて家族よりも安心できる」って思えるんだから、相談者の家庭は相当に歪んでたのがわかる
「息子は母親を求めてた」って加藤先生のご指摘はごもっともと思ったけど、じゃあ相談者=実母は何してたんだって話よ
確かにこの次男は23歳じゃなく3歳児だ
働きたくないし、都合の悪い話は一切聞きたくない、だけど金がなくなったら送れ、ETCカードも作ってくれって、何もかも論外だよ
だけど、きっと二十歳まで相談者がそういう対応をしてきたから、それが当たり前になってしまったんじゃないのか、今なお「家を買ったら親子ローンを組んで」とか寝ぼけたことを言ってるし
小さいころからなんでも金で解決してきて、今もある程度親が金を持ってるのを知ってるから、遠慮なくたかってるだけじゃないのか
加藤先生の〆の言葉も、相談者自身に原因があることを強く示唆してたけど、どれほど伝わったろうか
これ以上寄生されたくなければ、修羅場は避けて通れないけど、3つ上の長男も似たような育ちなら、さらなる地獄絵図が待ってるだろうな
出会いは精神科の待合室♡
ってカップル結構いるらしいよ
で、大抵生活保護受けてるみたいだから、そこは生活保護申請するようにってお母さんが言わないと
親子ローンなんてそれこそ修羅場しか見えない
夫が死んで苦労して子ども育てたら、お母さんの生き方がって言われちゃうのは辛い
ここは、ちゃんと「無理なもんは無理」って言ってあげようよ
ひたすら次男に呆れた。
独立して生計を立てられないくせに結婚するなんて言語道断。
過去に何があったか知らないけど、いい加減親離れしろよ、と思った。
結婚するという事は相手や親族の人生に関わるという事なのに、何の覚悟もなく困ったらママにたかるだけ。
いくらろくでなしでも息子が心配な気持ちは分かる。
でも突き放さないと骨の髄までしゃぶり尽くされるだろう。
絶縁一択しかない。
相談者の引きこもり息子23才とパニック障害の45才の妻は類は友を呼ぶ結婚では?
息子は仕事もせず、借金苦の時だけ、相談者に連絡。
親子ローン?自分勝手な成人した息子を突き放さないと共倒れになりますよ。