妻亡き後の男所帯が義父の遺志を蔑ろに縁切りを企む的外れな怖がり
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい。
ええ・・少し、お考え、整理つきましたですかね?
相談者:
ええ、そうですね。
玉置妙憂:
うん
相談者:
ちょっと先生に、聞いてよかったです。
玉置妙憂:
はい、よかったですう。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
まあ、なんかあのううう、冷静に、というか、一つ一つ・・やっていけば
相談者:
はい
玉置妙憂:
大丈夫そう・・ですかね?
相談者:
まあ、何とか、な、る、か、な、と・・はい。
玉置妙憂:
ううん。
ですね。あんまりあのう・・先手先手で、ご心配なさらずに。
相談者:
・・ッハッハ(苦笑)
玉置妙憂:
はいッヒ(苦笑)
相談者:
そうですね?
玉置妙憂:
はい
相談者:
はい。ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい。
それでは、失礼いたしまあす。
相談者:
はい、ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい
相談者:
失礼いたしますう。
リアルタイムで聴いていましたが、今回もらった回答で対応してくれたらでしょう。あとはご自身の介護を含めた身の振りようを考える、かなあ?
義父が亡くなっても相談者には相続の権利はなく、義兄の扶養義務もない。相続するかどうかは息子さん達が夫々に決めることだと思う。
精神病で通院中の義兄との関わり方が息子さん達の負担になるのではとの心配もわかるが、法的扶養義務が生じた場合の相談窓口等調べて、しっかりサポートすべきです。