「あー」ニートの妹を相談する過剰な返事の男が沈黙したマドモアゼル愛の質問


(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
どうも、こんにちは

相談者:
あ、すいません、こんにちは

マドモアゼル愛:
はい・・

相談者:
よろしくお願い致します。

マドモアゼル愛:
はい・・えーとまずね?あのお・・え、ま、引きこもり、どの程度の引きこもりか?っていうの分かんないんだけど、今お話聞くとね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そんな、ま・・社会に出るのは怖い、けれども・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
家の中では、ま、それなりに、

相談者:
そうですね。はい

マドモアゼル愛:
えー・・やっていると。
よく笑うとか、そういう事は・・あります?

相談者:
・・あー、でもお、普通に、はい・・ありますね、ま、ちょっと・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
面白い事ととかあ、ったりで、ま、自分の趣味とかで・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
その、何でしょう?、ま、面白い・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
おかしい、笑える部分があると・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい、も、ケッタケタ笑ったあ、りはするんで。

マドモアゼル愛:
へええー、あ、そう、救いだよね?そういうの、見ただけでもね?

相談者:
ハハハハ(笑)

マドモアゼル愛:
やっぱりね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいでね?あのお・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ま、これまでにも・・人生相談、色々、させていただいている中で、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
家族の引きこもりっていうのは、ま、結構多いですよね。そいで・・

相談者:
あーま、そうですよね、はい、ま・・

マドモアゼル愛:
例外・・

相談者:
うちなんか、そのお・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
じゅう、ま、その、何でしょう?、聞いてる、方々の・・

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
よりかは、全然軽いとは、思ってるんですけども。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ま、軽い軽くないっていう・・

相談者:
あー、はい

マドモアゼル愛:
のが、ちょっとどうかな?と思うんだけれどもね?
あの、

相談者:
あ、ごめんなさい、失礼しました。

マドモアゼル愛:
いや、いやあ、僕には、謝る必要ないんですけども。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ただこれは言えるんですよ。
引きこもり自体が、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
本人だけの問題で、起きるっていう、こお、とはないんですよ。

相談者:
あーあ、はい

マドモアゼル愛:
まず、家族の中に・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
家族の中に問題があって。

相談者:
・・あーあ、はい

マドモアゼル愛:
そして・・その問題を・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一手に、一番優しい子どもが引き受けて・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
症状を起こすっていうのは、も、これ・・公式のようにしてあるの。

相談者:
はあー、まあ、あーあーあ、はい

マドモアゼル愛:
うんだから・・逆に言うと、あなた方4人の家族の中に、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
何かの問題があって。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹さんが・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それを引き受ける形で、こういう、社会に対応、適応できないような、す、姿に、なっていると。

相談者:
あーあー

マドモアゼル愛:
いう風に、考え・・るわけね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
と、もし、こう・・聞いた時、「あら?」、い、お兄さんとして・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
何か、感じる事ってございます?

相談者:
・・その家の中で?

マドモアゼル愛:
うーん

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
今、「妹が」みんなで3人が「問題だ」と思ってるわけよ。

相談者:
・・ああ、ああ、ま・・

マドモアゼル愛:
そうじゃなくて・・

相談者:
でも・・

マドモアゼル愛:
家の問題を妹が表現してるって考えた時、何か思い当たる事はありますか?っていう、ふうに聞いてるわけ?

相談者:
あー、いや・・ ・・思い当たる・・
・・ん、何ですかね?

マドモアゼル愛:
・・一回探してみるといいと思うよ?

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
そうすと、「なんだ、うちは」・・「こういう家だったんだ」と。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
色んな事が見えて来る可能性があると思うのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あとの3人は・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹が・・社会的弱者であるという・・形に、心理的に追い込む・・って、ま・・あえてやってるわけじゃないですよ?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
かい、結果的に追い込んだ形で・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
自分たちの、弱いプライドを保ってんじゃないの?

相談者:
・・んん・・

マドモアゼル愛:
・・

相談者:
・・うん、そうなんですかね?(ため息)

マドモアゼル愛:
そこの・・柔らかな感受性が・・見つからない限りね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
やはり「妹さんはこうした方がいいですよ」とか・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「あなたこうやって&#△%」言えないのよ、僕も。

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
言ったところで形だけの問題。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから、あなたも・・形だけを、取り繕う事で・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
この問題をずっと避けて来てるんです。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でも・・本当の本質はそういうとこに無いような気がすんのね。

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
人間って面白いもんでね?、ま、話は変わっちゃうけれども、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
本当に・・幸福な思い出っていうものが一個でもあると・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
結構どんな時でも、その事思い出すと・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
生きて行けるのね。

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
でもそれは・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
本当の幸福じゃないとダメなの。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
本当の幸福じゃないと。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
形の・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
に問題がないという事で、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
うちは問題がないとか・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
この問題は・・大したことないという・・結論の仕方はね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あのお、ちょっと違うなって気はします。
それで、

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
はい
ま、僕が言いたい事は、色々・・過去を振り返る・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一つのヒントになると思うので、

相談者:
あーはい

マドモアゼル愛:
ぜひ、その作業をしていただきたいなと思います。

相談者:
あ・・はい、分かりました、はい

マドモアゼル愛:
それから・・あと妹さんがこれからカウンセリングに行くのか?を含めて、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
え、今度、今井先生の・・あ・・方から・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
え、ちょっとお話をね?、伺ってみたいなと思います。
はい

相談者:
ああ

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
すいません、はい、ありがとうございます。

(再びパーソナリティ)

今井通子:
えーっと、マドモアゼル愛先生のお話は、お分かりいただけましたか?

相談者:
あ、はい

今井通子:
はい

相談者:
ありがとうございます。はい

今井通子:
あのですね?

相談者:
はい

今井通子:
なんか・・

相談者:
あ・・

今井通子:
「ああー」って言って・・マドモアゼル愛先生から・・ご質問があるたんびに、思い出すのは大変そうみたいな感じで。

相談者:
ハハハ(苦笑)

今井通子:
世の中なんとなく、走りに走って、トンタン、タンタン来たような・・方じゃないかな?と。

相談者:
ああ・・はい(苦笑)

今井通子:
そうでしょ?

相談者:
んまあ・・確かに。

今井通子:
喋り方聞いてても・・すごい、サッサ、サッサと・・うん

相談者:
はい

今井通子:
これね?・・

相談者:
はい

今井通子:
お父さんもお母さんも割とそうじゃない?

相談者:
・・母親がそういうところ、あ、んのかな?

今井通子:
ああ、なるほど。

相談者:
はい

今井通子:
要するにみんな忙しいのよね?

相談者:
ハハハハ(苦笑)

今井通子:
うん
そういう・・ご家庭でしょ?

相談者:
・・まあ、多分(苦笑)

今井通子:
うん・・それが、妹さんは、そこに乗り切れてなかった。

相談者:
あー、はい

今井通子:
うん
という事で・・

相談者:
はい

今井通子:
本当は・・妹さんが持っている特徴を生かせるような、ことを・・妹さん自身に考えてもらうのが一番いいんですよ。

相談者:
まあ、そうですよね。

今井通子:
うん

相談者:
はい
で、

今井通子:
なんだけれども・・

相談者:
はい

今井通子:
あのお・・学校卒業してから・・

相談者:
はい

今井通子:
就職一回もしてないのね?

相談者:
そうですね。

今井通子:
で、今何年目ですか?

相談者:
あ、えっと卒業お、してからですか?

今井通子:
うん

相談者:
えーと5年目え・・

今井通子:
ああーそうなの?

相談者:
いや、はい

今井通子:
そうなるとやっぱりね?

相談者:
はい

今井通子:
頭の中でえ・・

相談者:
はい

今井通子:
ちょっと動いていないかもしれない部分があるかも。

相談者:
ああー・・はい

今井通子:
というような事を考えると・・

相談者:
はい

今井通子:
カウンセリングはいらした方がいいと思います。

相談者:
あーはい・・はい

今井通子:
それと・・多分ん、一回行って何が治るっていうものではないので、

相談者:
ま、そうですよね。

今井通子:
うん。えっと精神科の場合には・・話し合いを・・お互いに質問だけじゃないんですね。

相談者:
はい

今井通子:
会話をしたりする、時間を取る・・のが保険で認められてるし。

相談者:
あーあーーー(音階が上がっていく)

今井通子:
そういう事もあるから・・

相談者:
はい

今井通子:
ゆっくり、お話をよく聞いてくれる人。

相談者:
あー、はい

今井通子:
うん
そしてそれをね?・・スケジュール立てて段々、じっくりと・・やって行きましょう、みたいな、ところがいいです。

相談者:
あー、い、ゆ、ま、時間掛けてゆっくりと。

今井通子:
そう

相談者:
はい

今井通子:
で・・

相談者:
はい

今井通子:
ちゃんと通えるぐらいの・・

相談者:
はい

今井通子:
近距離の、ところがいいですね。

相談者:
ああ、そうですよね。

今井通子:
うん

相談者:
はい

今井通子:
・・それぐらいかな?

相談者:
あー、はい、ありがとうございます。

今井通子:
うん
専門家が診ると、この人には何が必要か?、ちゃんと分かるから、安心して。

相談者:
あ、はい・・はい

今井通子:
はい

相談者:
ありがとうございます。

今井通子:
はあい、失礼しまーす。

相談者:
はい、失礼しますう。




「「あー」ニートの妹を相談する過剰な返事の男が沈黙したマドモアゼル愛の質問」への19件のフィードバック

  1. 私は50代だけれども
    私より先輩の方はこういうひとの肩書を
    「家事手伝い」って言ってました。
    「花嫁修業」とか
    今じゃ死語ですね。

  2. 引きこもりの相談も多いですね。
    でも、引き込もっているのがダメで、外で働くのが正解みたいな考えは今の時代は必要ないように思います。
    リアルでの社会との交流の前にネット社会で人とのトレーニングを先ずはしてみたらいいんじゃないかな。そこで少しずつなれてから3年後にリアル社会デビューを目標にしたり、同じような引きこもりの傾向のある人たちのコミュニティーに入ることからはじめてもいいですね。
    周りであまりプレッシャーをかけないで、ステップを踏んで誘導していく方がいい。
    引きこもりでも十分生きていける時代だと思うけどね。

    1. 引きこもるのがダメなんじゃなくて、収入無くて家事するでもない、親兄弟に頼らないとしないと生活できない、のがダメじゃない?
      引きこもってても、在宅仕事や株や不労所得なんかがあるんなら、兄も相談してないと思うな。
      最低限買い出しと家事が出来れば、どこかに嫁いで専業主婦やるのも良いと思うけどね。

  3. 私は、よく疑問に思うんだけど、
    今日の回答者の話にもあった
    『ひきこもりは、家族の中に問題があるから起こる』という考え方。
    本当にそうなのか?

    私は、そうは思わないだけど。
    家族内の問題って、全くない家庭のほうが少ないんじゃないか。
    嫁姑間、夫婦間、親子間、子ども間、
    多かれ少なかれあると思う。
    私は、本人の気質だと思うけどね。

  4. 28歳の兄が25歳の妹の事を公に相談する。
    この相談者、妹さんに昔何か嫌がる事やってない?何か隠してない?
    違和感ある。

  5. 「まあ」数えたら私が認識できるものだけで
    76回言うてた。
    (愛先生にもちょっとうつり掛けたかと一瞬思った)
    それでも時々、まあ、がやむ時があって
    具体的な相談者の記憶をもとに話すときは言ってないよう。
    憶測とか想像で言う時にまあ多発。

    25歳引きこもりの妹君よりも
    まあが口癖の相談者が会社で上手くやっていけてるのかが気になった。
    この調子で返されたら上司は怒るだろうし激しく消耗するだろう。
    きっと、影のあだなは「まあ」だと思う。
    人の心配より自分の心配をした方がよさそうだ。

    1. 兄として、妹のために彼なりの社会人としての振る舞いで相談する姿勢を一生懸命しているように感じられました

      まだまだ若い相談者には寛容さが必要だと思います

  6. 妹正直大丈夫だと思います。
    経済的に何とかなるまでは家にいてもいいんじゃないですか?ずっと引きこもりでも、両親が亡くなる、とか、お兄ちゃんが可愛いお嫁さん連れてきた、だとか、はたまたお兄ちゃんに娘が生まれた、など、妹自身の存在意義が危ぶまれる出来事が起きさえすれば、本人も気付かぬうちに次の生きるための手段を手に入れますよ、したたかな気がしますけど、妹さん。
    ほんとうに悩ましいのは、私もお兄ちゃんだと思います。同じにおいがプンプンするの笑

  7. 不登校から引きこもりになった友達を何人か知ってるし、身内にも似たような人がいますが、
    親に共通してるのは、無関心か、あるいは過干渉で威圧的か、あるいは過干渉で心配性か。
    要は、こどもが自分一人の力で世の中に対峙する自信を育ててない。
    親の長年の無関心な態度が、自分には価値がない、とこどもに思わせる。無関心な故に、こどもに社会のルールを教えていないため、社会でちょっとしたことでつまづく。立ち直れない。

    親の長年の過干渉で威圧的な態度が、こどもの自立したいという気持ちを摘み取る。心配されてばかりいて、親なしで世の中に対峙することにものすごく不安になる。

    自分が自分でいていい、という安心感が得られないうちは、怖くて外には出ていけない。

    長期化する引きこもりに関しては、私は、個人的には、そう感じてます。だから、家庭に問題がある、との説は、納得です。

  8. 28歳の兄が25歳妹の引きこもりの相談、親からならわかる気もするけどなんだか?
    もしかして自分自身のこと?

    1. 鋭いね。
      サムネ、最初はビビったけど(管理人さんもよく見つけた)、良く見たら実は相談者にピッタリの画像だと思った。
      相談者の本当にすべきことは、自分で自分を見ること。
      あるいは、他の方も仰せの通りに相談者の本当の関心事は「共働きの両親と特技を生かしてクリエイターになった妹を持った完璧な自分」で無くなった自分ではなかろうか。
      実は、それこそ架空の妹に自分自身の悩みを転嫁している可能性もあり。なぜなら、職業を尋ねられた際に言いよどんだから。やたら「ま」が多すぎる(15分で70回以上も言っていたのですね)のも、そこから来ている。

      本当に引きこもりの妹がいたとすれば、相談者が家を出れば良い。「ま、お前には無理だろ」とか妹にナチュラルに言っていそうだし。
      実は自分自身のことだとしたら、まずはその変な自意識過剰っぷりに気づけ、という話。

  9. 相談はしてるけど
    何だか情とか優しさは感じられないお兄さんだね
    確かに働いてるに越した事ないけど引き込もりって程でも
    ない。
    三石先生なら、放っとけ!アンタの方が問題だよって
    突き放しそうだね。

  10. 定型発達ではない子供たちと、カサンドラ症候群のお母さん…というご家族を想像します。
    この相談者さんに、心の機微なんて分からないのでは?

  11. えびちゃんの“定型発達でない子どもたち”とお母さんの“カサンドラ”という推察に同感です。

    ねむこさんの“本人の気質”にも同感します。

    子どもの気質は、生まれ持ったものも大きくて、環境も大切でしょうが、家族の問題とばかりも言えないと思うのです。

    どんな特性のある子どもも、個性をを伸ばして育てられたら一番良いのですけれど。

    皆さん、この短い相談の中から、様々なことを感じ取って感性が豊かで優しい方がたくさんいらっしゃいますね。

    読んでいて、勉強になります。

    管理人さん、ありがとうございます。

  12. 女も仕事して食い扶持を稼がなきゃないこの時代。
    女も安穏としてられませんね。
    昔の家事手伝いの正体がこれだったんだろうね。
    この手の連中の将来ってどうなるんだろう。
    精神がどうのこうのもそうだけど、とりあえず稼がなきゃ生きていけん。

  13. 本人の気質ってことで片付ければ、親は努力しなくてよくて、ラクでいいですねー。
    でも、親が死んで、遺産もなくなったら、自分の食い扶持は稼いでもらわないと、周りや社会に迷惑かけるんですが。
    皆さん優しいですね。私は、相談者の妹さんみたいな人に税金を使って養ってあげる気にはならない。

  14. ナントカ症候群とかカントカ障害とかナニヤラ恐怖症に属さない人がどれほど居るのだろうか? 
    属してしまったらそんな人は働けないのか?

    福祉が充実しすぎて、世の中が見かけ上 弱者に優しくなって、それは良いことなんだけど 引きこもり多いですね。当然無職。
    働かなくても生活できることが、昔のように恥では無くなった事の副作用なのかも。

    ちなみに昔の家事手伝いはお嫁に行くまでの期間限定でしたからね。(家事って・・商売してないのに何を手伝うことがあるんだろう・・と思ってましたが)

    他の家族がみんな働いているのなら、妹さんが文字通り家事を一手に引き受けたらどうでしょう。手伝いではなく専業で。
    そして少しずつ社会に出て欲しいですが難しいですかね。
    考える力をつけて欲しいですね。

  15. 相談者→あれ感あり(確定
    家族→変な家族(推測だがまあそうだろな
    「おかしなことになってまして・・
    隣近所からみたら、そりゃそうだわって事が
    ないわけがない
    マド先生もお手上げ

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