
感謝されるべき結婚生活が破綻したのはなぜ?夫をコケにしつつ探し続ける答え
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はいどうも、こんにちは
相談者:
あっ・・よろしくお願いいたします。
マドモアゼル愛:
はい、よろしくお願いしますう。
お子さん・・は、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
お父さんのことを言わない?
相談者:
例えば?
マドモアゼル愛:
会いたがってんじゃない?
相談者:
あ、会わせてます。
月に1回くらいで・・
マドモアゼル愛:
あーそうですか。
相談者:
2人は・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
お父さんの元に・・行って、
マドモアゼル愛:
遊びに行って?
相談者:
泊まって(苦笑)・・
マドモアゼル愛:
へえー
相談者:
帰って来るということで。
子ども達は離婚したっていうのをしっかり理解した中で・・会いに行ってるっていうところになります。
マドモアゼル愛:
ふうーん・・そこら辺がね?よく分かんないんだけれども・・
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
しっかり理解なんかできないよね?まず10歳、7歳だからね。
相談者:
ま、そうですよね(苦笑)。
マドモアゼル愛:
うん・・
しっかり理解させたようにしたっていう話でし、たと思うのね、それはね。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
あと、養育費を払っていてえ・・彼の生活は大丈夫なんだろうか?っていうところで、ま、心配してくださってるわけだけれども、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
え彼は、子どもの将来考えてるから、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
これに関してはなんとも思ってないわけだよね?
相談者:
そうだから・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
払ってくれてる、と思います。
マドモアゼル愛:
ていうことだよね?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
・・そんで・・あなたも仕事が大変だったわけじゃない?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
彼も仕事が大変だったわけじゃない?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そしたらあ・・例え汚れていても・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
住みやすい家のほうがいいとか(含み笑い)
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
きちんとした食事でなくても・・みんなでワイワイ、食べられたら嬉しいとか、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
・・そういう、もし、価値観があったら、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ずいぶん旦那さんも子どもも楽だったんじゃないかな?って気もすんのよ。
相談者:
・・あっ
マドモアゼル愛:
でも、あなたが、全部1人で、全部やったっていうのが印象で、僕聞いたけど・・
相談者:
・・・・そうですね。
マドモアゼル愛:
ん、そうなると、不満は・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
彼が・・わたしのほう向いてくれなかったってことなんじゃないの?
相談者:
・・そお、なのかもしれないです。
マドモアゼル愛:
・・
相談者:
そうです。
マドモアゼル愛:
ということだよね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ま、一生懸命仕事やってるんで、今もそうなんでしょうけれども、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
文句とかは彼から聞いたことある?
相談者:
・・そう・・「大変だ」とは言っているうんですけれども、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
わたしが、文句をつけてました。
マドモアゼル愛:
・・ん?、うん
相談者:
うん、「なんでそこまで働、く必要があるのかぁ?」、とか。
マドモアゼル愛:
それだよね?すべて。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
・・そもそも論が好きなんだよね?あなた。
相談者:
・・そもそも論ですか(苦笑)
マドモアゼル愛:
・・まず最初に・・
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
「大変だね」って話、だと思うのよ。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
「なんでそんなところで働いてんの?」って言ったって、しょうがないよね?、だって・・とりあえずお給料、もらっ・・そりゃあなたのほうがお給料も多かったからっていうこともあんのかもしれないけれども。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
・・・・あなたの、思いも・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
彼に向いてないよね?今の話聞くと。
相談者:
・・・・うーん、そうですかね・・
マドモアゼル愛:
そいで・・お酒を飲むのは、その、結婚前からずっとそうなわけ?これは。
相談者:
あ、そうです。
で、あのお・・自分が「臨月になったら」、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
あの、「いつ産まれても」・・あのお・・自分が「送って行けるように、お酒は、臨月になったときに止めるからね」という話だったんですけれども、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
・・あの、隠れて飲んでいて(含み笑い)
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
本数とか、わたしも、冷蔵庫を見ると分かっているので、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
あー、この人、言ったこと守れない人なんだなっていうところも、すっごい不満で、そこは、ずっと突っついてました。
マドモアゼル愛:
うん・・
相談者:
何かあって不満があって、こう、「あなたそういう人だもんね」っていうふうに、言い続けました(苦笑)。
マドモアゼル愛:
うん、だから言い続けるわけだよね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
子ども達が、お父さんから帰って来たときってのは、やっぱ、楽しく、遊んで来た感じ?
相談者:
あ、はい、普通に、あの「楽しかったあ」って帰って来ます。
マドモアゼル愛:
うん・・それでまた行きたいって、あのお、1ヶ月に1回は・・楽しみにしてくれてる、状態?
相談者:
・・うーんと、上は・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
えっと、そんなでもない・・っていうか、も、自分のやりたいことが、も、あるの、で、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
「あ、行くんだあ」みたいな、でも、ま、楽しく帰って来るという感じです。
マドモアゼル愛:
そこお、だよね。長男だから、10歳だから、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
お母さんの心読むよね?もう。
相談者:
あ、そうです。
マドモアゼル愛:
実際に。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そいでほんとに行きたくなかったら行くわけないよね?
相談者:
あ、はい
マドモアゼル愛:
お母さんの心読んでると思うよ、僕。なんとなく。
相談者:
お母さんの心を読んでるっていうのは?
マドモアゼル愛:
・・お母さんの複雑な気持ちを、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
子どもは反応してるような気がすんですよ。
相談者:
あ、それは、あると思います。そういう子です。
マドモアゼル愛:
・・そういう・・・・ことを・・・・だ、させちゃうところがあるのよ、あなたに。
相談者:
・・はあ・・それは納得です。
マドモアゼル愛:
・・それがあ、
相談者:
ん
マドモアゼル愛:
触れ合わない・・原因の1つではあるのよ。
相談者:
・・触れ合わない原因の1つ?
マドモアゼル愛:
ん、旦那さんとも、触れ合わなかった原因の1つなのよ。
相談者:
あー
マドモアゼル愛:
・・そういう不安と・・孤独な思いがあなたの中に・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
あるんだと思うのよ、僕は。
相談者:
あーあーあー、孤独っていうのは、あるかもしれません。
で・・
マドモアゼル愛:
ん?
相談者:
先生もう一度伺いたいのが(苦笑)、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
そのお、子どもとの、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
その、触れ合い、ほんとの意味での触れ合い・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
ていうところは、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
・・ちょっとなんか(苦笑)理解できなかったんですけど、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
自分の中では・・子どものこともすっごく信頼していて、
マドモアゼル愛:
・・信頼?
相談者:
人間関係はほんとに、うまく、い・・
マドモアゼル愛:
その信頼っていうのはどういうことか分かんないのよ。
相談者:
え?
マドモアゼル愛:
10歳と7歳の子どもを信頼するってどういう意味?
相談者:
・・・・えー、&#
マドモアゼル愛:
お父さんよりもわたしのことが好きだっていう信頼って意味でしょ?
言いたいのは。
相談者:
あ、そうだと思います(苦笑)。&#△
マドモアゼル愛:
だからそれに拘ってんのが分かるんですよ、僕には。
相談者:
あーあ
マドモアゼル愛:
だから、おかしいよって言ってんのよ、そのことが。
相談者:
あ・・
マドモアゼル愛:
・・
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
ほんっとに触れ合ってたらそんなこと考えないんですよ、人間て。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
だから、そもそも論で生きてんですよ、どこかで。
相談者:
あー
マドモアゼル愛:
でも一番大事な物は、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
ごまかせないから、今、孤独で不安になってんですよ。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
「子どもも信頼してますよ」は、そうではなくて、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
子どもが、あなたを信頼してんだと思うよ?
相談者:
あ、ありがとうございます。
マドモアゼル愛:
はい
相談者:
ま、そ・・
マドモアゼル愛:
お父さんのことも好きなんだよ。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
でも、子どもは、あなたを信頼してるよ。
相談者:
・・ありがとうございます。
マドモアゼル愛:
はい、それじゃないと、これまでの、話が全部、合わなくなるもん。
絶対そうなんだと思うよ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん、うん
マドモアゼル愛:
はい
あの・・妙憂先生に、もう1回訊いてみたいなと思いますね。
相談者:
あ、はい
マドモアゼル愛:
はい
相談者:
はい
(再びパーソナリティ)
相談者さんは完璧な奥さんだけど
一緒にいて楽しくなさそう。
元々酒飲みの旦那さんらしいが
酒以外に楽しいことが生活の中に無かったんだろうな。
薄給から養育費を捻出して偉い旦那さんだと思った。
旦那様の愚痴ばかり、いずれは離婚になったでしょう。
もう少し、旦那様に思いやりがあったら良かったのに、
相手を変えようとしないで、自分を変えるようにして。
ダメダメな元夫と別れて良かったと割り切って、仕事と子育てに集中しよう。
それでも養育費を払ってもらえてるから、波風を立てないようにね。
なんか、もったいないなと思ってしまった。
「結婚に忍耐など美徳でも必要でもない。」と言われてしまえばそれまでだけど、もうちょっと歩み寄ったり多少の我慢をしてみても良かったのでは・・・元旦那さんはSEみたいな仕事かな?拘束時間も長く疲弊していたのでは?子供さんも含め登場人物みんなが孤独に感じました。
アルコール依存症じゃない?
一緒に病院行こう?
なんて言う前にめちゃくちゃ文句言っちゃってるともう奥さんの言う事なんて聞かなくなるし、隠れて飲むしで、そうなるともうアル中まっしぐらなんだよね、アルコールについては個人的に気になりました。
人に対して「役に立たない」っていくら悪口でもひどい
私もそう思いました。
相談者さんが全てをこなしてたいへんで、旦那さんにも仕事以外のことをしてほしかったのはわかりますが、遊び歩いていたのではなく、毎日遅くまで働いていた旦那さんへの気遣いはなかったのでしょうか。
忙しい旦那さんが役に立たないと思うより、どうすれば、自分や旦那さんの負担を減らせるかを考えられたら、違っていたのではと思います。
リアルタイムで聞いてました。予告を見ていたので、離婚したことを後悔しているという内容かと思っていたけど、なんか違いました。きちんと家事もして、たくさん稼いで子育てもして自分には非がないというように聞こえました。この方との生活は、元ご主人はしんどかったと思います。
ご主人のこと愛せなかったのでしょうか?
デキ婚で授かったお子さんは二人を繋げたのですから、その後の生活に何の気ない日常を楽しんで二人の絆を深め会える事出来なかったか?もったいない‼️元旦那さんの養育費の誠意は、悪い人と思えない。家の主人も、若いとき給料安く夜中まで飲んで。仕事が大変だったのが今分かれる。相手を思いやり、そうすれば相手も思いやりを持ちます。お子さんは9歳となれば母の気持ちを察する行動を取ります。父が好きでも自分の感情押さえて。そこにも思いを巡らせてください。お金を稼ぐことより他を思いやる事で家庭に笑顔をもたらせばお子さんの未来が明るくなると思うのですが。
誓いの言葉より結婚は病めるときも、貧しいときも、悲しいときも共に助け合って生きるものという考えが多いのではないでしょうか。
この方はそのような考えが無いどころかあなたによって旦那さんが病んでいるような。
役に立つ旦那さんが欲しければお付き合いのときに収入や就業時間などある程度分かりますよね。
旦那さんに悲しい想いをさせた分、子どももそのようになってほしくないです。
自分の母と似ていて少し胸が痛くなりました
相談者は他人への共感力はないのに、自分に対しては共感を求める。
こういう人と一緒に生活するのはかなりしんどいだろうなあ。
予告が「結婚生活を後悔」で、どんなつらい目に遭われたのかと思ったら
まさか「こんな使えない旦那に浪費してしまった10年を返せ」案件とは
「子どもたちは(長時間労働のくせに稼げない、家事もしない旦那よりも、家事もきちんとやってしっかり稼ぐ私の味方をしてくれると)信頼してます」
このどう形容しようもない禍々しさ
稼ぎと屁理屈で旦那を見下してマウントを取る姿勢は、伝説のガチャ切り女教師といかほどの差があるのか
子どもさんが反抗期に入ってからが心配でならない
私もガチャギリ女教師を相談者に重ねてしまった。元旦那が荒れた生活しているのも似ている。相談者自身にこそ友人はいるのだろうか。元旦那がカサンドラ症候群であり、相談者が自信の闇を元旦那に投影しているんじゃないだろうか。薄い正義感振りかざして同級生を糾弾していく委員女子が、そのまま大人になってしまった感じ。他罰的で執着心が高く、独善的かつ支配欲が強い。育ち盛りの子供二人抱えて大変なんだろうけど、そうなったのも自分が蒔いた種。元旦那始め救いになるはずの要因を自らバッサバッサ斬ってる。
付き合って2ヶ月ならお互い妥協で結婚したのかな。
(それにしても20代ギリギリで短期間交際で慌てて結婚した人のテレ人多いよね)
プライドが高いね、この方。
好きで結婚してないから離婚理由を聞かれても損得勘定でしか考えれていない。
先日の相談の時、回答者が高橋龍太郎さんでした。その時に(変えられるのは自分と未来、変わらないのは他人と過去)というようなことを言われてました。自分自身もこの言葉を覚えておこうと思いました。この相談者さんは、相手を変えよう、そして過去のことも忘れずに責めるような生活でしたから、うまくいかなかったのも仕方ないことだと思います。
今回の相談は、私にはわかりにくいところががあったので、みなさんのコメントを読んで理解できました。
一つ前の放送のコメントで、批判コメントを批判している方がいましたが、批判コメントもそういう見方があるんだなと勉強になるので、いいと思います。
変えられるのは自分自身。この自分を変える事は天地がひっくり返るようにキツイ。今まで生きてた価値観を、自分が正しいを俯瞰してみては如何でしょうか。子供の父親である方の生き方を認め、そのよさを感じられるようお互い尊敬しあえるよう心の持って行き方ができれば、離婚してもそんなふうに。パーソナリティーを高められる他人が夫婦、子供の存在だったのだと。この先思えるようになれたら最高なんですが。
素晴らしい!全くそのとおりだと思います。
昭和時代「飲む、打つ、買う」男とは結婚してはいけないと言われていたが、携帯電話を投げつける…と暴力性も追加ときたか。お互いの事、興味なさそうだけど夜遅くまで仕事って本当?
酒場やパチンコに行ってた可能性は?価値観違うと大変だね。
養育費は子供の権利なのにそれさえ払わないクズ男が多すぎるからなぜか賞賛される元夫。その養育費もたまに子供に会えるし、自分に何かあったときの掛け捨て保険くらいに思えば、好きなだけ働けて何やっても邪魔されない。まさに楽園。
かたや相談者はというと、子供の手前、自由すぎる面はみせられない。常にお金の不安がつきまとう。これから起こる子供と社会のかかわりで神経を擦り減らす。成人した後達成感が得られる事がご褒美だとしても、夫が子供たちによい評価をされるとしたら、割に合わないと思うのは自然な感情だろう。
相談者がそこまで考えてるかは知らないが。
同感です。
そのレベルの男としか結婚できなかった。ということになるので、他人に旦那の悪口言うのはやめるべきと林真理子が書いてました。
全くその通りです。
これ読んで私は夫の悪口言うが減りましたよ。
ウチの夫は稼ぎまあまあだけど手がかからないからそこだけはいいのよ!こんな感じ。
すべてがあなたにちょうど良い、ということを聞いたことがあります。
私は自分の悩みで潰れそうになったとき仏陀の精神を読みまくりました。
自分の生まれた意味が、この世で何をして生きるかをおぼろげながら分かれたのです。どんな生き方をするのもそれぞれで良いこと。条件さえ守れば。道徳心です。
自分の成してきたことは、自分持ち、撒いた種は自分が刈るのです。刈り取れなかったら来世でまた。なので苦労をもかってでることは徳を積む行為なので、自分のパーソナリティーを高めるこの上ない素敵なことです。不思議な事に良いこと巡ってきます。
深いですね…。
男性が合理的、女性が感情的、みたいなことでうまくいかないカップルは多いだろうが、この相談者みたいに女性側が合理的すぎてうまくいかないパターンは珍しいだろうな。
相談者の言ってることは聞いてて本当にごもっともなんだけど、夫婦は正論だけじゃうまくいかない。白か黒かじゃなくて折衷案を見つけにいかないと、次の夫とも早晩ダメになるんじゃなかろうか。
次はもっと相手の心を思いやれ的な話をしてくれるかと思いきや、今回のマド愛先生は何か歯切れが悪くてふわふわな回答だったな。こういう合理的なタイプには何がいい何が悪いを言わないと伝わらないと思うんだよな。
同感。
この相談者さん毒親の匂いがする。自分もそういう家庭で育ったのでは?
相手に悪いところをわざと引き出して、弁解してきたらそもそも論で返す、という話の仕方をするタイプなのではと聞いていて感じた。
マド愛先生にも玉置先生にも質問されたことに質問で返すことが多くて、これを元夫さんにやって、元夫が返す言葉に対して「そもそも〜なのはあなたがそういう風だからなんじゃない?」って返す。
そもそも論って正論ぽく聞こえること多いし、実際酒飲んだり携帯投げたり非もあるしで元夫は黙る…。
でも相談者さんはそうやって本心を話さないで、寂しいとか感謝してほしいとか弱みとも取られそうなことは口に出さないでいたから、モヤモヤは解消できなかったのでは。
臨月の時の冷蔵庫のお酒は何用?
わざわざ置いておいて減った本数数えて、やっぱりあなたはそういう人と言ってたなら怖い。
しかしそれだけ結婚生活に対する不満や後悔が募ってたのかもしれないとも思い…。
で、自分に対して「そもそも何で結婚したの?」で苦しんでるのでは。